藤原祥弘 @y_fomalhaut 狩猟採集と野外活動を主なテーマにするフリーランスのエディター、ライター。趣味のニホンミツバチ飼育家。現代でも有用で1000年後も有用な知恵を記録したいと思っています。分蜂等でミツバチの駆除が必要になったらDM下さい。関東圏であれば無料で回収にうかがいます。 藤原祥弘 @y_fomalhaut 参加者の工作能力が低すぎて、親子向けの工作を伴うワークショップが成立しなくなりつつある。成立させるには10年前の2倍3倍の時間をかけるか、極端に作業を単純にしなくてはいけない。作業中の怪我も多い。「刃先に手を置かない」と言った瞬間、刃先に手を置き、怪我をする。(続2023-02-06 13:22:42 藤原祥弘 @y_fomalhaut 聞いてみると、親子ともに工作初体験だから、素材の性質やそれに合わせた道具や身体の使い方に勘が働かない。そのため親が作業の監督をで

cakes の記事が燃えていて、わたしもTwitter でいらんことを言って巻き込まれ事故しました。まったくの自業自得です。 うーん、ホームレスは、ならざるをえない人の苦しみがあり、社会問題である一方で、彼らが生み出した素晴らしいDIYや生活の知恵はたくさんある。 苦しみや社会問題にフォーカスするだけではなくて、こうした面に光があたるような取材もあって良いと思うけどな…。 https://t.co/sZKs6Be0d0 — 池澤あやか / いけあや (@ikeay) November 15, 2020 発言の端々に「私は絶対ホームレスになることはない」という意識を感じますが?いいえ、わたしは前提として「誰でもホームレス状態に陥りうる」と考えています。 健康を害してしまったとき、家族に頼ることができなかったら。 いまは大丈夫でも、50代、60代、70代と歳を重ねていったらどうだろう。 ほと

SANCHACO1階のワーキングスペース「neco-makers」をご紹介します。現在は保護猫3匹が常駐し、新しい飼い主さんとの出会いを待っています。 コワーキングではなく、ものづくり拠点在宅での仕事が増えている昨今、自宅とは別に仕事場を持ちたいというニーズは高まっています。もちろん、WiFiや電源は完備しているためPCでのデスクワークも可能なのですが、猫たちが居るので生産性が上がることは期待しない方が良いでしょう。。それよりも、猫たちの存在によって新しい出会いがあったり、アイディアやインスピレーションが湧く効果があると考えています。 この場所は、もともとは私の祖父が工場を経営しており、その後に祖母がアパートを建ててそこに住みながら管理していました。いわばものづくりのDNAを血筋と地縁の両方で受け継いでおり、メイカーズスペースとして近隣住民の皆さまにもご利用いただきたいと考えています。 ま

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