みんな知りたいと思うので、拙者の華麗な休日についてお知らせします。 5:35 起床、二度寝 いつも仕事の日は6:00に起きているのでその癖で早く目が覚める。当然二度寝。 8:00 起床、化粧、朝食 9:00 出発 9:30〜11:30 国立博物館で古代メキシコ展を鑑賞。会場は適度な混み具合でよかった。赤の女王の副葬品をはじめとした展示物を見られてホクホク。お土産にポストカードを買えてホクホク(拙者はポストカードを集めている)。 11:30 上野公園で台湾フェスティバルやっていたので顔を出す。台湾産ライチを買いたかったが高いので諦める。パイナップルケーキと太陽餅(拙者の大好物である)を購入してホクホク。 ああ、台湾に行きたいな、と思う。 11:45 アメ横の小島屋でドライフルーツを買ってホクホク。アメ横は基本的に観光客向けなので高いけど、この店はガチだと思ってる拙者。 12:00 御徒町駅の

藝大陳列館「アジア漆の造形と祈り」。東南アジアの多彩な漆作品を見られるだけでもおもしろいのだけど、伝統と革新や断絶からの復興といった各国の漆事情、環境問題へ向き合うひとつの手段としての漆芸など、東南アジアにおける「漆」の最前線をうかがえるのも興味深い。よかった。漆工好きはぜひ。 pic.twitter.com/DB0MWHTLyW — 黒織部 (@kurooribe) September 25,2022 漆作家の友人がおり、漆の奥深さについては私も感じていたので気になるところ。藝大の学内の美術館で行われており、無料で観れるようです。また、「うるしのかたち展2022」なる、教員や博士・修士課程の方々による展示も行われているらしいので、こちらも気になります。 いずれも、大学に合わせてなのか閉館時間が早めなのが気をつけたいところ。 日本の中のマネ(11/3まで)

近ごろ少し美術に興味を持ちはじめました。 ネットニュースで『ルーヴル美術館展 愛を描く』@国立新美術館が2023年3月1日から開かれるというのを見て行きたくなったのですが、いかんせん美術の知識が全くありません。 予習した方が楽しいんだろうなとは思いますが、美術史とか、描かれた時代の背景とか、画家の生涯とか?何をどのくらい知っていれば充分に楽しめるのかを教えてほしいです。ミリしらでも楽しいものでしょうか。 あと1度も美術館に行ったことがないので、正しい服装も正しい振る舞いもわかりません。いっぱいある絵をどう見たらいいのか。というか肥えていない目で見ても凄さは伝わるのか。何もわかりません。だれか美術を楽しんでる方、初心者にアドバイスを下さい。 ――――――――――――――――――――――――― 追記(9月20日22時ごろ) たくさんのアドバイスありがとうございます! すべて読んでいます。参考に

ケンちゃんと馬屋原さん 近くのレストランで飼われている黒猫ケンちゃんが、最初に注目を集めたのは2017年3月。 開催中だった「猫まみれ展」の会場に入ろうとして、警備員・馬屋原定雄さんに阻止される様子がツイッターで紹介されたのがきっかけでした。 その後も「猫と警備員の攻防」としてたびたび話題になっていますが、侵入を試みるのは警備員が馬屋原さんの時がほとんど。 馬屋原さんが来るのは特別展の時だけなので、そのたびに美術館職員は攻防戦を期待してカメラを構えています。 にらみ合いー突撃ー防御ー再突破ー捕獲ーお見送り。本日も近所の黒猫と警備の方の攻防がありました。特別展「招き猫亭コレクションー猫まみれ」なので入館を許可したいところですが、作品保全のため、丁重にお帰りいただきました。展覧会HPはコチラ:https://t.co/LJMNYF9Vog pic.twitter.com/11m7mWVr3I

ディズニーランドみたいに ゴッホとかピカソの着ぐるみがいたり 土産物屋が充実してたり 週に何回かワークショップとか理論の一般向けの講演会が開かれたり クソデカ図書館があったり 美大生は卒業したらとりあえずそこで働く感じで 前衛料理がお手頃に食べれるレストランがあって 24時間営業してて ちゃんと警備員がいて 夜中なんか微妙な気持ちになっても そこいって展覧会見て図書館のカフェでココアでも飲んだら 楽しい気持ちになるとかそういう感じの ■追加 じゃあギャラリー!ギャラリーじゃダメかな!? ギャラリーに場所代とか払ってもらって アートフェアも開く!どや! ギャラリーだったら美術館よりちっちゃいから300軒は頼む!

国立美術館の職員だが、バカヤロウと泣きながら言いたい。 県には県の役割がある。有名無名に関係なく、地方ゆかりの作家の研究や資料の収集保存は継続的に必要なんや。それを必要とする人が、現在、あるいは未来に現れた時に対応できるように。未来を見据えて日々地道な研究を積み重ねていく。それが美術館の本来のしごと。今は誰にも見向きもされないようなものが、未来の美術史を形作っていく可能性もあるんやぞ。

オープン記念 常設展「エリック・カール 遊ぶための本」が、2020年6月10日(水)、東京・立川にオープンする美術館「プレイ ミュージアム(PLAY! MUSEUM)」にて開催される。会期は2021年3月28日(日)まで。 “絵本の魔術師”エリック・カール“絵本の魔術師”と呼ばれ、日本でも人気を集める絵本作家、エリック・カール。絵本『1、2、3 どうぶえんへ』を発表して以来、『はらぺこあおむし』『パパ、お月さまとって!』といった絵本を手がけ、世界中で親しまれてきた。 “おもちゃ”としての絵本エリック・カールの絵本の特徴は、随所に隠されたユニークな仕かけ。例えば『巨人(ジャイアント)に気をつけろ!』では、ページに描かれた本や壺の蓋がめくれるように仕上げられ、開くと別の絵が現れるというように、まるで“おもちゃ”のように作られている。 「エリック・カール 遊ぶための本」では、絵本を“おもちゃ”に

2人に聞いてみたいことが、2つある。 1.美術館で絵を楽しむには? 2.芸術に触れても虚無感が満たされなかったりしないか?それは改善されるのだろうか? 俺は、西洋美術が好き?な32歳(非正規)だ。 上野周辺の美術館に時々行く。 東京藝大の学祭には毎年行く。 だから、たぶん絵を見るのは嫌いではないんだろう。 好きな画家 ジェームズ・アンソール ゲオルグ・シュリンプフ マルク・シャガール ソフィー・アンダーソン ピエール・ボナール カミーユ・ピサロ ティエリー・デュヴァル クロード・モネ ポール・ゴーギャン ポール・デルヴォー 最近特に好きだった展覧会 ロマンティック・ロシア本題の1つ目に入る。 美術館だと、あまり落ち着いて見られない。 絵画は、近くから/離れて見る、線を見る、画材に着目する、テーマを見る…といったように、時間をかけて見るのが好きだ。 そして自分がなぜその作品を好きか、現代に

京都芸術センターは、創作のための開かれた施設として2000年にオープン。開館以来、展覧会、パフォーマンスなどアーティストたちが多様な作品を展開している。本展では、アーティスト3組が北・南ギャラリーの2つの部屋を同時に使い、それぞれ3つの時間・場を提示。パフォーマンスやインスタレーション、展覧会企画など様々な手法で意味の伝達について考察する関川航平、作家10名が在籍し、インディペンデントな場をつくるシェアスタジオ「山中suplex」、「無職・イン・レジデンス」「『芸術と福祉』をレクリエーションから編み直す」などのプロジェクトを通して、個人の表現欲求や尊厳、人が関係し合うことで発露する連鎖的な創作性を見るタカハシ 'タカカーン' セイジの3組を迎える。 関川による部屋「散歩られ」では、「散歩する」経験をもとに紡いだ言葉ともので展示を構成。山中suplexは、ギャラリー南・北を「倉庫」と「工房

","naka5":"<!-- BFF501PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く