土木学会事務局です。 9月8日から始まりました「#暮らしたい未来のまち」コンテスト、10月3日(日)の応募締め切りまで1週間を切りました。 これまでに、みなさまが考えられている、新たに考えていただいた、暮らしたい未来のまち、そこでの暮らしの姿を、たくさん投稿いただいています。 ありがとうございます。 作品の審査とは別に、事務局の中の人が気になった記事、読んでいただきたい記事を、いくつかご紹介したいと思います。 (ちな、中の人は審査員にはなっていません。選んだ基準は中の人の個人的な趣味です。) たとえばこんな未来のまちライフスタイルやコミュニティというソフトな視点の作品から、具体的なハードを提案された作品まで、いろいろな切り口での投稿から、たくさんの気づきをいただいています。ここでは「土木学会」という立場から空間的・ハード的な未来を描かれた作品を紹介します。 (繰り返しますが、中の人の個人的

ネットで漫画の配信期限が2037年12月31日となってた。2037年ってどんな年になっているんだろうか。

〜〜〜社会〜〜〜 ★新型コロナウイルス 今年の暮れくらいに中国の武漢ってところで見つかる新型のコロナウイルスが、あれよあれよという間に世界中に広がってすごいことになる。 すごいこと、つってもパンデミック映画みたいに一瞬で何百万人が死ぬって感じではなく、もうちょっと地味な感じだ。健康な若者はそうそう死なないし、空気感染も多分しないっぽいから皆で気をつけてればある程度は抑え込めるようなものだ。死ぬのは老人とか持病持ちの人が多いっぽい(当然健康な人も死なないわけじゃない)。 でもなんか厄介で、社会的な影響はめちゃめちゃでかいんだよな。ヨーロッパとかアメリカではなぜか日本よりすげえ流行って、ニューヨークなんかでは1日1000人とか死ぬ事態にもなる。その恐怖が効いてか、日本でも感染しそうなふるまいをとることは割と忌避されるようになり、結果として旅行や外食がかなり縮小するんだな。息苦しい世の中になるか

未来を視るセンスがあるか?といわれると、僕はかなりない方だと思います。自分でもびっくりするんですが、過去の掲載された「○年後はこうなる」みたいな予測の外れっぷりは異常です。 ただ、未来について考えた、その的中率はどうでもよくて、それに向けて、どういうロジックを立てて予測し、そして現実にあわせてそれを修正し続けるほうが大事なんじゃないか・・・と思って、たまにはこういう未来予測のエントリーを書いてみようと思いました。 あと、「うわ、すげえ外している!」というのが未来で読むのも面白いかなーと思っています。 というわけで、10年後に恥をかくために、2020年代を予測してみました。 ちなみに2020年代に「ネット業界」みたいなくくりは微妙な気もしているんですけど、テクノロジーというと広すぎてよくわからない、になりますし、スタートアップ、といっても、Web業界周りくらいしかわかっていないので、こういう

今年も残すところ、あと2週間あまり。2018年も、世界を様々なニュースが駆け巡りました。緊迫した国際政治、旺盛な企業のM&A、そして一層進化したテクノロジー…。業界それぞれに、印象的な出来事があったことでしょう。激動の1年が終わり、果たして来年はどんな年になるのか。LinkedIn編集部では、経営者、学者、起業家、ジャーナリストなど様々なリーダーへのインタビューから、2019年の50大予測をまとめました。題して「50 Big Ideas for 2019」。世代論から#Metooムーブメントの行方まで、話題は広範に渡ります。皆さんの2019年はどうなるでしょうか? 1.「Z世代」が主役に 2019年は、世代論好きには、新たなネタが生まれる待望の年となりそう。ミレニアル世代の次、「Z世代」が主役に躍り出るからだ。この世代に該当する2001年以降に生まれた人口は、世界全体の約3分の1、労働人口
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