映画監督による新たな暴力行為、性加害が発覚しました。報道されている行為、その内容は決して許されるものではありません。被害にあわれた方々がこれ以上傷つくことがないこと、また当該の映画監督の作品において権限のある立場の関係者は、その現場で同様の問題がなかったかを精査すること、もしあった場合には被害者のために何ができるかを検討することを望みます。「映画に罪はない」と拙速に公開の可否を判断する前に、まず被害者の尊厳を守ることに注力すべきです。 被害者への誹謗中傷、二次被害、三次被害につながらないための配慮が、メディアにも、私たちにも求められます。映画はひとりの力で作ることはできません。監督だけではなく、プロデューサー、技術スタッフ、制作部、演出部、そして俳優部、多くの関係者の協働によって一本の映画が成立します。だからこそ、互いの人格を尊重しあうこと、仕事上の大切なパートナーであるという意識を持つ
但し、もう十数年前の話で、しかも短期間(2ヶ月半くらいかな)しかしていない。 当時の私のスペック22歳大学四年生。低身長痩せ形(しかしピル飲んだら短期間のうちに急激に太ったが、都会で徒歩行動していたお陰で引き締まってもいた)家族構成は、父リストラされかかりの会社員、母リストラされかかりのパートタイマー、非正規社員(失業しがち)の弟、やたら金のかかる部活をしてた妹、認知症の祖母。容姿レベルは、お客さんに「ブスが来なくてよかったー」と、ほんのり喜ばれる程度。お目々ぱっちり、美肌、貧乳。通っていた地方大学の近所に一人暮らししていたが、デリヘルをやっていた時だけは東京23区内の家賃6万3000円の部屋に住んでた。デリヘルをした動機切実にお金がなかった。引っ越したかったから。月経困難症の治療費を稼ぐため。デリヘルという職業への単純な興味。外見のイメージでやたら潔白だと思われがちだったこと。そんなイメ

おばさんだけど、知らない人もいるかもしれないから書くよ。 基本的には男性と『二人だけ』で会うことさえなければ、「おじさんからホテルに誘われる」こともなければ「睡眠薬を飲まされてレイプされる」こともない。 自分は可愛くないし美人でもないから関係ないって思っている人もいるかもしれないけど、お父さんぐらいの歳の優しそうなおじさんでも、娘ぐらいの歳の女の子をホテルに誘いたいと思ってる人が多いよ。 だから絶対に体を許したくない男性から「夜二人だけで会おう」って言われたら、大事な仕事の話だろうが、気の置ける友達だろうが、性欲がなさそうなぬいぐるみみたいなおじさんだろうが、絶対にOKしない。そんなに大した内容じゃなければ断ればいいし、大事な人や話ならもう一人誰かを誘う。これだけで、自分から危険に飛び込むことによる被害は防げる。 カッコいいとかお金持ってそうとか楽しいところ連れて行ってくれそうとか仕事くれ

「刑務所に戻りたくない」。しかし「二度とやらないという自信はない」。2019年2月、長崎拘置支所(長崎市)で記者と接見した男は、160センチに満たない小柄な背中を丸めてさらに小さくし、うつむきがちにつぶやいた。18年6月に起こした7歳の女児への強制わいせつ致傷などの罪に問われた男は、過去に女子中学生2人の殺害で服役。出所後も性犯罪を繰り返していた。19年2月から始まった接見や手紙のやりとりで打ち明けた心情から、記者は性犯罪の再犯を防ぐ難しさを痛感した。 ▽過去に2人殺害 男は妻子と同居していた1992年、東京都北区で「恋仲だった」という女子中学生を刺殺。逃亡先の長崎市でも別の女子中学生の体を触った上で殺害した。約20年の服役を終えて出所した2013年ごろ、移り住んだ広島市で強制わいせつ事件を起こして懲役4年の実刑に。18年1月の出所後に故郷の長崎に戻り、同年6月に路上で女児を襲うなどした容

中学生の頃までスカートめくりが周りで流行ってて、当然ものすごくイヤだったけど怒ったりすると「怒りすぎw」とからかわれて更に騒がれる。だから「もぉ〜!ほんと男子ってしょうがないんだから!」というしかなく、少年漫画の中の女性たちのような態度を求められて辛かった。

「もう、性犯罪から離れたいんです」。9月中旬、こう話したのは、刑務所から出所して約3カ月になるという男性、石橋さん(仮名・40代)だ。 石橋さんは7回の服役経験があり、約20年を刑務所の中で過ごした。うち4回は強制わいせつなどの性犯罪で服役した。出所後は、生活保護を受給しながら、専門の医療機関で「性依存症」の治療プログラムを受け続けてきた。 しかし、彼は、取材で本心を打ち明けた直後の9月下旬、再び性犯罪で逮捕されてしまった。「立ち直るには、今回しかない」と語っていた彼の言葉が、耳に残り続けている。(編集部・吉田緑) ●「行くところも帰るところもなかった」 石橋さんは家族とうまくいかず、18歳のころに家を出た。 「いい思い出はないです。母子家庭で、母は夜も仕事で不在がちでした。兄がいましたが、とても優秀だったので、親戚などからも常に比較されてばかりいました」と当時を振り返る。今も家族との縁は

ナンパのリアルを教えよう RNAはリアルナンパアカデミーの略で、ちょうど一年前、女性を泥酔させ乱暴したとして準強制性交容疑で塾生大滝容疑者及び塾長渡部容疑者が逮捕されました。 ナンパをする人はどんな人だと思いますか。「女性にモテたい、女性とヤりたい男性」が路上で初対面の女性に声を掛けることを想像するかもしれません。もちろん見ず知らずの間柄からいきなり関係を始めようとするわけですから、はじめは失敗の連続ですし、要求されるのは並大抵の精神力ではない。でも、そこまでしてでもたくさんの女性からちやほやされたい、セックスしたい、それによって自分の性的魅力を確認し、優れた男性であることを証明し、あるいは奥手で消極的な自分を変えたい、そういう強い動機付けがあるのだろう。多くの人はナンパに挑む人のことをそうイメージしているのではないでしょうか? こうした自己実現・自己啓発的動機でナンパを始める人も、もちろ

(6/24)ヒーローショーに関わる方々からの声や、ご本人からの追記を加えました。 (6/25)運営元の東映が調査・確認を進めていることを発表しました。 (6/27)東映の株主総会での質疑応答について追記しました。 (7/6)東映が調査結果を発表、ハラスメント等を概ね確認できたとし、公式サイト上で謝罪しました。

返信追記しました(05/18 17:18) 男が嫌いすぎて生活に困っている。男の大きい体が、低い声が同じ空間に在るだけで怖い。満員電車でサラリーマンに密着すれば朝から疲弊してしまい、通学もままならない。恐らくこれはミサンドリーで、性差別は悪だから、私はどうしたらいいのか分からない。行き場のない諸々をここに吐き出すので、よかったら聞いてほしい。 【男嫌いになるまで】増田は大学生女だ。こうも壊滅的な男嫌いになってしまった原因は、父親・レイプ未遂・痴漢・セクハラ・パパ活・パワハラの6つが主だと思う。以下、時系列順に書いていく。 ①父親 典型的な男尊女卑思考で、逆らえば殴られる。小さい頃、私の股間に頭を埋めて勃起しているのを見てしまった。今も不自然に体を触られる。 ②レイプ未遂 小6。仲の良い男子とトイレ掃除をしていたところ床に押し倒され、必死に抵抗したが力で全く敵わなかった。直に体を触りながら

Fromy(フロミー)⭐️公式 @fromy_VTuber 生きづらさを解決する個人Vグループ「Fromy」 人はいつの間にかいろんな立場や責任を背負ったり自分の力ではどうにもならない壁に直面して生きづらさを感じることがあります。 バーチャル世界でそのしがらみを取り払って「もっと自分らしく生きたい人」をサポートするのがFromyです https://t.co/vq50P5kZJW まとめVTuberでもセクハラの被害に?『バーチャルで「なりたい自分」になっても性のしがらみに縛られる私達』というnote.. バーチャルで「なりたい自分」になっても性のしがらみに縛られる私達|花魁VTuber由宇霧(ゆうぎり)|note https://note.mu/yugiri1115/n/n3ffde550d5c6 21557 pv 22 40 4 users 1

私はちょうど3年前池袋に越してきて、まる2年間住んでいた。池袋駅の西口から徒歩10分で周辺の駅の相場よりもかなり安く、周辺には公園や神社や図書館が1分以内にある、奇跡のようなマンションに住んでいた。当初は1年の予定で、離婚の危機にあったパートナーのくまと離れ、都心で別居することになってたどり着いた。 池袋には最初は住む気は全くなかった。10年来の戦友田村くんが池袋に住んでいてよく会いに行ったし、もと埼京線ユーザーだから馴染みは一応はあったけれど、私は新宿駅を使うほうが多かったし、そもそも都心の繁華街に住むのは疲れそうだと思っていた。 ちなみに中野や高円寺の中央線沿線と高田馬場のあたり、そこに近い西武池袋線沿線あたりに住みたかった。都心に近くて雑多だけれど落ち着く文化がある街が、私は好きだったりする。 しかし、たまたま周辺相場より条件のいいマンションが池袋にあり、見に行ったら意外と住みやすそ

おぞましい事件から約12年が経ちます。あまりに唐突で、自分に何が起きたのか認識はできたものの、言葉にすれば自分が壊れてしまいそうでした。なぜ私なのか。私はただ必要な取材をしていただけなのに。今も分からないままです。取材相手を信頼した自分が間違っていたのか。自分を責めました。 長崎にとどまり何とか勤務を続けましたが、最後は逃げるように長崎を離れざるを得ませんでした。情けなくて悔しかった思いは今も鮮明です。 その後に待ち受けていたのは、誰の発言か分からない事実と異なる中傷でした。インターネット上にも掲載、拡散され、今もネット上に残っています。今も見ると胸が張り裂ける思いです。人と接する怖さが抜けず、記者失格だと思うこともあります。 私は休職を経て復帰しましたが、以前のように一線から退かざるを得ない状況になりま した。3・11東日本大震災当時は思うように仕事ができない自分にもどかしさを感じまし

レイプ未遂が起こってしまった。飲み会で、数名が見ている前でだった。 男側が女にちょっかい出す。ボディタッチとか。女、やんわり断ったり離れようとする。男、酔った勢いで強く出て無理やりキス。 女、やめて!と叫んでたけど正常性バイアスってやつなのか、見物人の俺たちは「おーい部屋でやれよw」となんか茶化してしまう。 男、服の中に手を入れたのか女の腹がちらっと見えて、女暴れる。こりゃやばいと見物人の俺たちも目がさめて男をはがいじめにして、やめさせる。 で、尋問タイムなんだけどさ。 男、誰が見てもアウトなのに「ボディタッチ嫌がらなかった」「何度もキスした」「なあ女、俺たち何回もキスしたよな?」とサイコパスみたいな主張してビビる。 女は「怖くて抵抗できなかった。見物人の増田くんたちが笑ってて絶望した。」(これはマジで反省してる) やばい

小学生の女児(7)に乱暴したとして、警視庁練馬署は15日、住所不定、無職保元(やすもと)太志容疑者(27)を強制性交容疑で逮捕したと発表した。逮捕は13日。 練馬署幹部によると、保元容疑者は4日午前8時半頃、東京都練馬区の路上で、通学中の女児に「ちょっと来て」と声をかけ、手をつかんで近くの公衆トイレの個室に連れ込んで性的暴行を加えた疑い。数百メートルにわたって、女児の後をつけた上で声をかけていたという。保元容疑者は調べに対し、容疑を認めている。 周辺の防犯カメラや、現場から採取された微物のDNA型から保元容疑者が特定され、練馬署が指名手配して行方を追っていた。13日に渋谷区の路上で警察官が発見し、身柄を確保した。

性交渉に双方が同意していなければ「開封できない」とするコンドームが開発された/Tulipán Argentina/Twitter (CNN) 南米アルゼンチンでこのほど、性交渉に双方が同意していなければ「開封できない」とするコンドームが開発された。 同国で成人用品や避妊具を販売するトゥリパン社が、国内の広告会社にデザインを委託した。 コンドームが入った箱は、側面にある4つのボタンを両手で押しながらふたを開ける仕組みになっている。この作業は2人が協力しなければできない。 宣伝ビデオは「イエスでないなら、それはノー」「同意なしに性の喜びはない」と訴えている。「同意はセックスに最も大切なこと」というキャッチフレーズもある。 「同意パック」と名付けられたこのコンドームは今のところ限定版で、バーの顧客や首都ブエノスアイレス近郊で開かれるイベントの参加者らに配られているが、今後はオンラインで発売される

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