閉店直前のコーヒーカップはこんな布陣でした 長いので1行で要約猫廼舎を閉店してしばらくプログラマに専念します。お店はなくなりますがコーヒーは細々と続けてます。 お店を閉めました もう先月のことになりますが、9年間やっていたお店を閉店しました。9年とは言っても後半3年はやってるかやってないのかわからないような状態で、お客さんにとっては閉店しようがしまいがたいして変わらないとは思うのですが、やってる側としては大半の時間を過ごしていた場所から撤退していちばん重い物件の家賃がなくなるという大きな変化のある出来事でした。 そもそものお店について ご存知の方も多いと思いますが(そしてもちろん知らない人の方が多いと承知していますが)、ogijunこと荻野は小さなお店をやっていました。コーヒー屋です。その名を『珈琲専門猫廼舎』と言いました。20年以上ずっとソフトウェアの世界でプログラミングで生計を得て


「共同創業者になってくれるエンジニアを探している」と起業家(準備中含)から相談されてだいたい同じことを回答してる気がするので僕の考えを書きます。 想定読者・起業を考えていて自分自身はエンジニアではない ・試したい仮説はあって、検証するためにはプロダクトを開発する必要がある ・現在、コミットしてもらえるエンジニアもいない ・どういうエンジニアを探せばいいかわからない 結論 結論から書きます。 検証するためのプロダクトをあなた自身で書いていきましょう。 創業者が優秀なエンジニアになれという話ではなくて、 一人目のエンジニアを採用するためには自分自身でプロダクトを作るのが一番の近道という話です。 ソフトウェア開発について一定の理解を得ることができる ソフトウェアの開発を行う時にどういうことを考えて、結果どういうものを作っていくかのフローを一度経験しておくことにより、エンジニアを採用した後に自分

10月1日からMNTSQに入社して1ヶ月半が経ちました。 そういえば、このエントリが公開された翌日は、MNTSQの設立2周年の日だそうですよ。 ○○テックを渡り歩いて新卒で就職して今まで、「ITの力をIT以外の世界へ提供させること」と「自分たちが作っているその製品やサービスを、自分たちで直接顧客に届け続けること」の二つを両立できる仕事に就きたいなと考えて生きてきました。幸せなことに、おおかたそういった仕事に就いて仕事をしてきたことが多い人生のように思います。私が新卒の頃には、まだX-Techと言われる言葉はなかった(または浸透していなかった)と記憶していますが、振り返ればそういう世界観に近い感覚で生きてきたのかなと思います。 それぞれ濃淡はありますが、エンジニアとして、不動産テック、アグリテック、フィンテック、業務外のコミュニティ活動としてシビックテックに参画してきました。 そして今回、リ
8/17 イベント日程を延期することになりました。 8/6 定員に達しましたので、さらに100名増枠しました。 8/4 定員に達しましたので、100名増枠しました。 概要 「notetech talk」はメディアプラットフォームnoteの開発の最新事情や知見を共有する勉強会です。 記念すべき第1回目のテーマは "世界標準の「創作」のインフラをつくるエンジニアリングチームの今とこれから" です。 急成長を遂げているnote。この1年間でサービスのMAUは3倍超、エンジニアリングチームの人数も2倍に増えました。大量のトラフィックが集まるに従って直面する課題が難しく多様になっており、それを解くエンジニアの力がさらに必要になっています。 テキスト以外の音声、動画、ライブ、マンガといったメディアの投稿改善、定期購読の諸機能、エディタの安定性、課金手段、ダッシュボードの充実、スパム対策、フロント・サ
コードを書いていると、食べることも忘れて ついつい熱中してしまう。 会社でも、家でもプログラマーも、そうでない人も 夢中になって考え続ける、 そんな時こそカロリーメイト リキッドで 素早く手軽に5大栄養素を。 BALANCED FOOD CalorieMate LIQUIDto Programmer #うちこむ人にバランス栄養 >MESSAGESメッセージ >Translate Matz コード監修 まつもとゆきひろ Yukihiro Matsumotoプログラマー、ソフトウェア技術者。1965年生まれ、鳥取県出身。愛称は「Matz(マッツ)」。1995年にプログラム言語「Ruby」を公開、その使い勝手の良さから世界中のプログラマーに親しまれ続けている。2012年には内閣府「世界で活躍し『日本』を発信する日本人」の1人に選ばれた。 FromTech Crunch Japan世界的プ

大塚製薬株式会社(本社:東京都)は、カラダに必要な5大栄養素が手軽に補給できるバランス栄養食「カロリーメイト リキッド」で、プログラマーに向けた新プロモーション「CalorieMate to Programmer #うちこむ人にバランス栄養」を2020年8月3日(月)から開始します。本施策では、ロジカルな思考で仕事に向き合うプログラマーに着目しました。仕事のパフォーマンスを高めるために健康に気をつかうひとが増えているというプログラマー(※1)に対し、このプロモーションを通じ、仕事の合間でも、日々の健康・栄養管理のために手軽にバランスよく栄養を摂取できるカロリーメイト リキッドの魅力を伝えたいと思います。本企画の特設サイト(URL https://www.otsuka.co.jp/cmt/to_programmer/)では、プログラミング言語Rubyの生みの親であるまつもとゆきひろさん監

お財布に溜まったレシートが現金化されるアプリが登場。現役高校生プログラマーの率いるワンファイナンシャルは6月12日、お財布に溜まっているレシートを瞬時に現金化できるアプリ「ONE(ワン)」の提供を始めることを明らかにした。スマートフォンのカメラ機能を使ってレシートを撮影すれば、すぐにアプリ内のウォレットに10円が振り込まれるという。振り込まれた現金は銀行の手数料分以上になれば、国内のほぼ全ての金融機関で好きなタイミングで引き出すことができる。 ワンファイナンシャルCEOで高校3年生の山内奏人さんは「レシートには究極のいろんなデータが含まれている。いつ、どこで、誰が何をいくら払って、いくらお釣りをもらって買ったのか。一人ひとりの購買行動やパターン分析ができるようになる」と話す。蓄積データをメーカーなど企業向けに販売していく狙いがある。 山内さんは小学生の時に独学でプログラミングを始め、国際的

死んだあとにメッセージを出すんだ 世間に置き土産をする botみたいな感じ? アイディア、ネタ帳 ・メールで送る ・動画を投稿する ・物理的に手紙で送る ・「君がこれを読んでる時、ワタシはもう死んでるだろう」という天丼(3回目くらいでセルフツッコミ、5回目から捻り) ・生前なら炎上しそうな悪ふざけ ・死に芸、あの世のレビュー ・「はいどーもー、電子の悪霊◯◯でーす」 ・「殺す気か! あ、死んでた」 ← 使いすぎると飽きる ・「今日は私の○回忌です。墓参りに行きましょう」というお知らせ(明るい調子で) ←死んだ日をどう取得するか、IoTでできそう ・bot化して、幽霊みたいに存在してるような振る舞いをする ・要約ツールを駆使して、死語の世の中についてそれっぽい意見を言う ← 実は生きてる説が出ると良い ・「俺の財宝か?欲しけりゃくれてやる」 ←ネタが古すぎて理解されない ・1回忌くらいに「死

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