バイオマスによるエネルギーを核とした地域活性化の実現を目指すイマリ・ホットエアータービン(iHAT、所在地:佐賀県伊万里市、代表:山田 義人)は、新しい挑戦ができる国内最大のクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて、バイオマスバーナーの特許燃焼技術を中心に、加温機・発電機を通して再生可能・地域エネルギーの創出を目指したプロジェクトを2024年9月29日(日)に開始いたしました。 「CAMPFIRE」クラウドファンディングサイト https://camp-fire.jp/projects/792460/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show ■開発背景 燃焼技術について学び始めたのは、汚泥を燃焼させる焼却炉の機械と技術に出会ったことがきっかけでした。近年多発する災害や資源輸入の高騰する問題もあり、電気の需給

長井ずみ @zumix30contacts 警告の本は既に完売しましたが、冬コミ新刊のツナ缶いかがわしいブックや、168pに及ぶエクストリームなツナ缶ブックなどを通販中です (画像はvol8、7、6、エクストリームのサンプル) zumix.booth.pm 31日でクローズする予定なので、ツナ缶に食べたすぎる方は是非 #ad #stealthmarketing pic.twitter.com/z0lUIau1Ff2023-01-30 11:55:48 長井ずみ @zumix30contacts 「どうしてこんな警告が?」について超簡単に説明すると ・BOOTHやfanboxが、日本関係ない海外のヤバい奴たちのヤバい商品(もちろん違法)の決済プラットフォームとして悪用された ・悪用抑制の為「ヤバい商品」の取り締まりを強化&規約改定pixiv.net/info.php?id=88… 悪用す

2022年5月26~28日に和歌山県田辺市で開催された「サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム」の3日目、デジタル庁の楠正憲統括官が「俊敏なデジタル社会とサイバーセキュリティの両立へ向けて」と題し講演した。新型コロナウイルス禍での政府のシステム開発を巡る混乱を振り返りつつ、同庁で進める国と地方自治体のシステム改革を語った。 楠統括官は2021年9月にデジタル庁が発足した際、民間企業から採用され同庁統括官に就任した。同庁のデジタル社会共通機能グループ長として、マイナンバー制度やデータ戦略、クラウド、ネットワーク、自治体システム標準化などを担当している。マイナンバー制度との関わりは長く、デジタル庁発足前の2011年から番号制度推進管理補佐官として、2012年から政府CIO補佐官としてマイナンバー制度関連の情報システムに携わってきた。 短期間でサービスをデリバリーする初めてのチャレンジ 政府CIO

幼保無償化の所得制限って話題で 「高所得の人に負担してもらって、低所得の人は負担が軽くなるのがこの国のシステム」とか言ってる人がいたけれど それが本当だとしたら実に真っ当なシステムなのでは…?それの何処に問題があるの? 高所得者は税金を払って支えているのにおかしい、とばかりに被害妄想で語る人の多さに驚く 高所得の人は余裕があるんだから負担すればいいじゃん 低所得の人は余裕がないんだから負担が軽くなって何もおかしくない 応能負担がきちんと機能しているならば、それは国としてまともだって事だよ (寧ろ現実はそうなっていないから問題なんだが。貧乏な独身者から毟り取って余裕のある子持ちに所得転移している) 所得税の累進課税の話題でもそうだったけれど、高所得になればなる程負担が増えるという事を、さも不当であるかのように語る人の多さに驚くよ

AIMap English DownloadAIMap Beta 2.0 English (Sep. 1, 2021) Read more »AIマップβ2.0AI研究初学者と異分野研究者・実務者のための課題と技術の俯瞰図AI(Artificial Intelligence)研究は拡大し、全体を俯瞰的に捉えることが難しくなっている。また、AI研究の成果を用いた多数のシステム(AIシステム)が実社会で活用され始めており、AIシステムとAI技術との対応も把握が難しくなっている。そこで、これから活躍するAI研究の初学者、およびAI活用を狙う異分野の研究者・実務者をターゲットとしたガイドとして、AIマップβ2.0を作成した。本AIマップβ2.0は、2019年に発刊したAIマップβの発展版であり、AI課題マップと、AI技術マップの2種から構成される。概要を以下に示す。 【AI課題マップ】
10月1日からMNTSQに入社して1ヶ月半が経ちました。 そういえば、このエントリが公開された翌日は、MNTSQの設立2周年の日だそうですよ。 ○○テックを渡り歩いて新卒で就職して今まで、「ITの力をIT以外の世界へ提供させること」と「自分たちが作っているその製品やサービスを、自分たちで直接顧客に届け続けること」の二つを両立できる仕事に就きたいなと考えて生きてきました。幸せなことに、おおかたそういった仕事に就いて仕事をしてきたことが多い人生のように思います。私が新卒の頃には、まだX-Techと言われる言葉はなかった(または浸透していなかった)と記憶していますが、振り返ればそういう世界観に近い感覚で生きてきたのかなと思います。 それぞれ濃淡はありますが、エンジニアとして、不動産テック、アグリテック、フィンテック、業務外のコミュニティ活動としてシビックテックに参画してきました。 そして今回、リ
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?Google ストリートビューに写り込んだ猫を探せたら、めっちゃカワイイ猫がざくざく見つかるんじゃないかと思って、そんなことが出来るシステムを作ってみた。 結果から言うと、画像を解析するのに時間がかかって地図上の狭い範囲しか解析できないし、AWS Rekognition の料金がかさんで、 一般に公開してガンガン検索されるとクラウド破産する、ということがわかった。 とりあえずAPIGateway の使用量プランでリクエスト回数を制限して公開してみる。 また、ストリートビューで猫はなかなか見つからないということがわかった。 他にもわか

4月1日に向けて、新型コロナウイルス関連のデマ情報が急増することが予想されます。また、ここ最近でもデマ情報が増えてきていることが確認されています。株式会社Spectee(本社:東京都千代田区、代表取締役:村上建治郎、以下「スペクティ」)では、4月1日のエイプリールフールに新型コロナウイルス関連のデマ情報が増加することで社会活動に大きな影響を与える可能性が高いため、SNS等でのデマ情報の拡散状況を監視し、リスクの高いデマ情報(※1)に関しては、リアルタイム危機管理情報サービス「Spectee(スペクティ)」を通じて、報道機関や官公庁、自治体等へ迅速に伝達する体制を強化します。また、一部の情報に関しては、スペクティのオフィシャルTwitterアカウントを通じて、一般の方へも情報を配信します。(※2) ここ最近確認されているデマ情報の例 「ロックダウンは、今日発表で、開始が4月1日から3週間。議

小川修史◾️NextUD LAB. @ogatti21 昔、和食屋でバイトをしていた。不注意傾向の強い僕は、ミスがあまりに多く、店長は僕にクビを通告する予定だったらしい。 そんな僕を拾ってくれたのが当時の料理長。料理長は僕のために、あらゆる配慮を普通にしてくれた。 揚げ物にはキッチンタイマー、揚げる材料にはチェックリスト・・続く 2020-03-14 20:05:47 小川修史◾️NextUD LAB. @ogatti21 付け合わせは、順番に入れさえすれば、ミスがない様にしてくれた。 ここまで配慮してもらえれば、さすがに働くことができた。そして、料理長が僕にくれたニックネームが「副料理長」。 そして、料理長は店長にこう言った。 「こいつは真面目やから、工夫さえすれば使えるんや。」・・続く 2020-03-14 20:05:48 小川修史◾️NextUD LAB. @ogatti21 今

高い致死率のウイルスが世界中に蔓延して多くの国民が毎日死ぬことに怯えてるこの非常事態に汚い金儲けのために生活必需品や命を守る物資を買占め高額転売させてその利益を受け取ってるとんでもない反社会的行為をやっているのがメルカリっていう企業でしょう? 最近政府から転売自粛の要請はあったみたいだけど、発表された経産省からの具体的な要請は ネットオークション事業者に協力を求め、令和2年3月14日(土)以降当分の間、マスク及び消毒液の出品の自粛を要請します という感じで『マスク』『消毒液』に限られた話なので、その他に枯渇するような物資が出てきた場合は未だに転売屋に加担する気満々のようだ(現にトイレットペーパーの高額転売は放置する気満々だし) なんかなぁ。。。 よく考えると今メルカリに勤めている社員の人達はその反社会的な転売行為で稼いだお金を間接的に受け取ってるってことだよね? 大きなプラットフォームなの

アジア諸国の中でもデジタル・トランスフォーメーション(以下、DX)が一向に進まない国として知られている日本。そのような中、テクノロジーとノウハウを組み合わせ、ユーザー企業の求める最適なシステムを構築するSIerの役割は大きいはずなのですが、一方で、従来通りのやり方が通用しなくなっているのも事実です。 企業の「本質的なIT化」が喫緊の課題となる中、SI産業にとってDXの進展は何を意味するのでしょうか。また、SIerが今後も企業のIT部門にとって欠かせない存在であり続けるためにはどのような姿を目指し、どのような関係を築いていけばいいのでしょうか――。本特集「なぜ、日本企業のIT化が進まないのか?」では、普段、SIerの顧客側としてユーザー企業内でシステム企画に携わる情シス部長を聞き手に、エンタープライズ業界を取り巻く問題の本質を探るとともに、IT化を成功に導くための情シスとSIerの関係を考

朝日新聞の調査で選択的夫婦別姓に賛成の人が69%となっていました。 選択的夫婦別姓、賛成69% 50代以下の女性は8割超:朝日新聞デジタル 調査方法が異なっているため単純な経年比較は難しいでしょうが、選択的夫婦別姓の導入に向けて世論が着々と醸成されていっている気がします。もう時間の問題でしょうか。 私はずっと前から選択的夫婦別姓には賛成していますが、せっかくですので、この機に改めて自分が選択的夫婦別姓に賛成している理由や関連して考えていることを書いてみます。 まず、選択的夫婦別姓に賛成している理由は、姓の選択によって実害を被っている人がいるからです。姓を変えた当人は銀行口座やパスポートの変更手続きが必要となります。離婚をしたら、また変更が必要になる。面倒くさい。会社・組織によっては旧姓を通称として利用するのが否定されることもある。面倒くさい。 また、アイデンティティとしての姓ももちろんある

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