Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてなブックマークアプリ

サクサク読めて、
アプリ限定の機能も多数!

アプリで開く

はてなブックマーク

タグ

関連タグで絞り込む (40)

タグの絞り込みを解除

ケアに関するwuzukiのブックマーク (12)

  • wuzuki
    wuzuki2024/05/28非公開
    おばあさんだと異性介助でも気にしない人も多いし体重も軽いけど、若い女性だと体重が重い上、風呂での身体の洗い方や洗髪方法にも要望が細かく異性介助は嫌がるので大変……と介護従事者女性から聞いたことがある。
    • 「入浴介助に男性が来た時は泣いた」女性障害者の性被害、どんな支援が必要なのか(京都新聞) - Yahoo!ニュース

      女性であり、障害者である―。そんな複合的な「困難」を抱える女性障害者の性暴力被害を考える学習会(DPI女性障害者ネットワーク主催)が、京都市内であった。弱い立場にある女性障害者は性被害を受けやすく、支援にも課題が多い。京都の当事者や支援者が、障害者の性被害に求められる支援の在り方を考えた。 【写真】「障害者が性を持たない存在として扱われることを残酷に感じた」と話す女性 ■立場が弱く、声を上げづらい女性障害者 加害者と被害者の力関係を背景に、密室で行われる性暴力。被害者には障害があるケースが少なくない。特に立場の弱い女性障害者は声を上げづらく、被害者である自覚も持ちにくい。背景には、障害者が家族や施設に頼らざるを得ず、性を持つ存在として認識されていないことも関係している。 被害者の総合的なケアを担うのが、各都道府県の「ワンストップ支援センター」。ただ受け付けが電話のみなど、多くの拠点で障害者

      「入浴介助に男性が来た時は泣いた」女性障害者の性被害、どんな支援が必要なのか(京都新聞) - Yahoo!ニュース
      wuzuki
      wuzuki2024/05/27非公開
      おばあさんだと異性介助でも気にしない人も多いし体重も軽いけど、若い女性だと体重が重い上、風呂での身体の洗い方や洗髪方法にも要望が細かく異性介助は嫌がるので大変……と介護従事者女性から聞いたことがある。
      • 「思いやり」があれば正しいってもんか?(読書メモ:『ケアの倫理と共感』) - 道徳的動物日記

        ケアの倫理と共感 作者:マイケル・スロート 勁草書房Amazon このは邦訳の発売直後、2021年の年末に当時もらった図書カードで購入済だったのだが積んでいたところ、先日の日哲学会のワークショップに向けて、『もうひとつの声で』に続いて読んだ、という次第である。……ちなみに原著は10年ほど前、大学院生時代に指導教授と一緒にゼミで読んでいる。しかし例によって内容はさっぱり覚えていなかった。また、このの内容はなかなか難しく、ゼミで読んだときにはわたしだけでなく指導教授もピンときていないというか微妙な反応をしていた記憶がある。 ケアの倫理ついて書かれたといっても必ずしもいわゆる「規範倫理学」とか「倫理学理論」とかについて書かれているとは限らず、代表的なところでは『もうひとつの声で』はインタビューに基づく心理学のであり、規範に関してはかなり曖昧なことしか書かれていなかった。 また、ネル・

        「思いやり」があれば正しいってもんか?(読書メモ:『ケアの倫理と共感』) - 道徳的動物日記
        wuzuki
        wuzuki2023/05/29非公開
        今『妊娠中絶の生命倫理』を読んでいるのでタイムリー。/「悪意の有無」と「起こった結果」の話と、中絶を巡る生命倫理の話もどちらも包括しているのは興味深い。嬰児殺しも中絶の延長みたいに考える人いるよね。
        • wuzuki
          wuzuki2022/09/16非公開
          かわいい。そして「大変な現場から救われてきたということを譲渡会で明かしていると、少しミーハーな気持ちで飼おうとする方がいる。経験上、そのように譲渡するとあまり良い状況にならない」というの、なるほど。
          • 安倍元首相銃撃 心のケアで電話相談ホットライン 奈良市が開設 | NHK

            安倍元総理大臣が演説中に銃で撃たれ死亡した事件を受け、奈良市は心の不調を感じている人のケアに当たる電話相談のホットラインを10日から開設しました。 安倍元総理大臣が8日、奈良市で演説中に銃で撃たれ死亡した事件は、周辺に多くの人が集まった状況で発生しました。 奈良市によりますと、市の保健所には市民から事件を直接目撃したことなどによる心の不調の訴えが数件寄せられたということです。 このため奈良市は心のケアに当たるための専用のホットラインを10日から今月15日まで設けることにしました。 市の精神保健福祉士と保健師、合わせて3人が相談に応じ、必要な場合は専門の医療機関を紹介することにしています。 電話番号は0742-93-8344。 開設時間は午前8時半から午後5時15分までです。

            安倍元首相銃撃 心のケアで電話相談ホットライン 奈良市が開設 | NHK
            wuzuki
            wuzuki2022/07/10非公開
            ホットラインを開設したのは奈良市であってNHKではないので、NHKがホットラインの存在を報じたことをダブスタであるかのように批判する意見には違和感。
            • ネットの配信文化が承認をめぐる競争を悪化させる危険について|田楽心(田中ラッコ)

              もくじ 1.Vtuberは脱資主義なのか 2.認知をめぐる競争 3.足るを知ること 1.Vtuberは脱資主義なのかtwitterはてなのあままこさんに突っ込んで、ちょっと田原総一朗みたいな感じになってしまった。私が言及したのは「「今ここ」に無理に適応しなくていいということを知るために人文知やサブカルはある」というタイトル記事の一部内容についてなので、詳しくはリンク先を読んで欲しい。あままこさんは記事でVtuber文化の持つ解放性を、こう述べている。 ====================== 僕は最近VTuberという存在にはまっているのですが、VTuberの多くは、自らを「社会不適合者」と自嘲し、「VTuberにならなきゃただのダメ人間」と言ったりします。実際、遅刻常習犯だったり、コンプラ無視の配信を繰り広げる彼・彼女らは、現実社会ではまともに生きていけないでしょう。 ですが

              ネットの配信文化が承認をめぐる競争を悪化させる危険について|田楽心(田中ラッコ)
              wuzuki
              wuzuki2022/04/18非公開
              新しい生き方を勧める無責任な大人はいつの時代もいたし、大きな括りではあまり目新しさはない話ではあるものの、「認知経済」の概念や「ケアの偏り、アンチリベラルの問題意識」と重ねる視点は非常に面白い。
              • 1/5 というか セルフケアのおはなし|未厨伯(みくりや はく)

                自分でもびっくりするくらい前向きに生きてます。これのおかげかな〜というものを自分用のメモとしてまとめてみます。 生活リズムの改善:22時ごろには自然に眠りについて03時半には自然に起きるという漁師みたいなリズム 内面的な自己改善:とにかく四六時中「良い人になろう」と意識してます。それまでは社交を演じてた部分がありましたが、ちゃんと人の事を思って知り合いとも連絡を絶やさず、恥ずかしくてもちゃんと感謝の気持ちを伝えたりするようにしてます。趣味の継続:これまでは英語学習だけを続けて読書は二の次にしてましたが、復活させました。今はまだ孤独な時間が多くてそのせいで塞ぎ込む危険性があったのですが、その塞ぎ込む矛先を「読書」に向けたことで思考のガードレールができた様に思います。なにより読むのが楽しい! 健康面への気遣い:元々清潔であろうという意識はあってスキンケアとか諸々はちゃんとしてましたが、生活

                1/5 というか セルフケアのおはなし|未厨伯(みくりや はく)
                wuzuki
                wuzuki2022/01/06非公開
                これを読んで「そういえば未厨くんは、“死にたさ”を抱えてた人なんだっけ」ということを思い出した。セルフケアは、職業訓練校でメンタルヘルスの勉強をしたときにも学んだ。新年は生活を立て直す良い機会かも。
                • 池田小事件から16年、本郷由美子さんの生き方 | ハルメク暮らし

                  名前通りに優しく、希望でいっぱいだった優希ちゃん。 4歳下の妹をかわいがり、幼稚園時代は「お花やさん」、小学生になってからは「せんせい」が夢でした。 2001年、大阪教育大学附属池田小学校に刃物を持った男が押し入り、1~2年生8人が殺害された事件で、長女の優希ちゃん(当時7歳)を失った郷由美子さん。生きていれば、優希ちゃんが社会人になっていたはずの昨春、東京都内の学童クラブで指導員として働き始めました。 放課後、廃校した校舎にある学童クラブに、1~4年生の子どもたち数十人が「せんせい、ただいまー」と次々やって来ます。郷さんは「無事に帰ってきてくれて、ありがとう」という気持ちを込めて、「おかえりなさい」と一人一人を迎えます。宿題を見たり、一緒に遊んだり、時には悩みを聞いたり。子どもたちの笑顔を見られることが何よりうれしいといいます。郷 あの事件から、娘の同級生とはずっと交流を続けてき

                  池田小事件から16年、本郷由美子さんの生き方 | ハルメク暮らし
                  wuzuki
                  wuzuki2021/06/09非公開
                  附属池田小事件遺族の本郷さん、こういう記事にも出ていらっしゃったのね。「遺族」としての面だけでなく、一人の職業人としての姿が見れるのは、希望を感じられて良いな。
                  • 「男性同士のケア」が難しい理由 - 道徳的動物日記

                    2024/5/15 追記:この記事で取り上げているの邦訳が出版されます。 男はなぜ孤独死するのか 男たちの成功の代償 作者:トーマス・ジョイナー 晶文社Amazon 近頃では、「これからは男性同士でもケアし合わなければならない」と言った主張がちらほらとされるようになっている。 この主張がされる文脈は様々だ。「これまでの社会は女性にケア役割を押し付けていたが、これからは男性も平等にケア役割を担うべきである」という問題意識に連なる主張である場合もあるだろう。 また、女性の恋人やがいないことで「女性からの承認」を得られないと悩んだり「孤独」になることを恐れる男性に対して、「そもそも"自分は異性のパートナーにケアしてもらうべきだ"という発想を捨てて、同性との相互にケアし合う関係を築く可能性に目を向けてみるべきだ」という批判込みのアドバイス的な意味合いで、「男性同士のケア」が提唱される場合もあ

                    「男性同士のケア」が難しい理由 - 道徳的動物日記
                    wuzuki
                    wuzuki2020/11/11非公開
                    まさに昨日、男友達から悩み相談の電話があったばかりでタイムリー。男同士のケアの方法を模索することも、メンズリブやマスキュリズムの課題でもあるんだろうな。松本俊彦さんの著書あたりにヒントがありそう。
                    • 「新型コロナウィルスから障害者を守るために」 −国連人権専門家カタリナ・デバンダスさん(2020年3月17日、ジュネーブより)|渡邉琢

                      「新型コロナウィルスから障害者を守るために」 −国連人権専門家カタリナ・デバンダスさん(2020年3月17日、ジュネーブより) 「入所施設や精神病院、刑務所にいる障害者たちの状況はとりわけ深刻です。感染のリスクが高く、外部からの監視もありません。…」現在、日国内では、重度障害者たちへの支援の必要性が考慮された新型コロナウイルスへの対策が講じられていないため、さしあたり、国連の障害者人権関連の専門家のコメントを以下に翻訳することにしました。 国連の人権サイトのニュース記事より意訳です。 https://www.ohchr.org/EN/NewsEvents/Pages/DisplayNews.aspx?NewsID=25725&LangID=E より逐語訳に近いものに、以下のものがありました。 https://mecfsj.wordpress.com/2020/03/20/20-3-17パ

                      「新型コロナウィルスから障害者を守るために」 −国連人権専門家カタリナ・デバンダスさん(2020年3月17日、ジュネーブより)|渡邉琢
                      wuzuki
                      wuzuki2020/03/31非公開
                      私は先週末からリモートワーク。家には要介護の母のケアのために、ヘルパーさんなど入れ替わり立ち替わり出入りがある。とてもありがたいけど、まったく不安がないといったら嘘になるわけで……。
                      • ヤンクルハングル!韓国語マスターへの道

                        ZEROBASEONE(ゼロベースワン・ゼベワン・제베원・ZB1)のデビューミニアルバムの発売が発表されました! BOYS PLANET(ボイプラ)から2023年に誕生した大注目のグループですね。 ゼ ...

                        ヤンクルハングル!韓国語マスターへの道
                        wuzuki
                        wuzuki2020/02/07非公開
                        家族の介護をしている若者向けの転職支援サービス。介護フレンドリーな企業やヤングケアラー向けのサービス、これから増えていくんだろうな。応援したい。
                        • “DV”の彼との別れ 寄り添いに加害者への非難は必要か | かがみよかがみ

                          この記事では、DVや虐待といったテーマを扱っています。激しい描写はないように努めましたが、サバイバーの方はスキップされたほうが良い可能性があります。あらかじめご了承ください。 ・ ・ ・ ・ ・ 昔、DVの要素を多分に含む男性と付き合っていたことがある。具体的には目の前でモノを壊されたり、外出や仕事の邪魔をされたり、寝ている間に挿入されて驚いて拒絶しようとすると「愛されていない」と落ち込まれたり、お金を無心されたりなどなどということがあった。 これだけ聞くと「ひどい男だ」と言われるだろうと思うけれど、そこに「DVの要素を多分に含む男性」と、わざわざ回りくどい言い方をしている理由がある。これから話す話は、DVや虐待などを受け、ケアが必要な人たちに対する寄り添い方についての話だ。 彼を悪く言われたくなくて誰にも話せなかった 先の男性と付き合っていたとき、私はそのことについてほとんど誰にも話して

                          “DV”の彼との別れ 寄り添いに加害者への非難は必要か | かがみよかがみ
                          wuzuki
                          wuzuki2019/12/20非公開
                          傷との向き合い方は、今読んでる『欲望会議』とも通じるものを感じる。いじめへの向き合い方にも応用できそう。/ 加害者への非難は正論として気軽に発信されがちだけど、そこで覆い隠されるものに私も目を向けたい。
                          • 残りのブックマークを読み込んでいます1

                          お知らせ

                          公式Twitter

                          • @HatenaBookmark

                            リリース、障害情報などのサービスのお知らせ

                          • @hatebu

                            最新の人気エントリーの配信

                          処理を実行中です

                          キーボードショートカット一覧

                          j次のブックマーク

                          k前のブックマーク

                          lあとで読む

                          eコメント一覧を開く

                          oページを開く

                          はてなブックマーク

                          公式Twitter

                          はてなのサービス

                          • App Storeからダウンロード
                          • Google Playで手に入れよう
                          Copyright © 2005-2026Hatena. All Rights Reserved.
                          設定を変更しましたx

                          [8]ページ先頭

                          ©2009-2026 Movatter.jp