最終更新日:2021年4月26日 いつも当社タイトルのゲーム製品をご利用いただきありがとうございます。 より多くの方々に広め、親しんでもらえるよう当社タイトルのゲームプレイ映像(以下、プレイ動画)利用に関するガイドラインを制定しました。 当社タイトルのプレイ動画を利用する際には、以下の内容をお守りの上お楽しみください。 このガイドラインは、当社タイトルを正規の方法にてご利用いただいている個人のお客様が、当社が所有する知的財産を利用する場合にのみ適用されます。投稿に当社以外の第三者が有する知的財産が利用されている場合、適切な所有者から許諾を得る必要があります。権利の所在に関するお問い合わせについてはお答えいたしません。 また、タイトル個別にプレイ動画規約、著作物利用ガイドライン等を設ける場合があり、それら規定はこのガイドラインより優先的に適用されます。 1.プレイ動画は以下の場所にてご利用い

★要旨東方Projectは販売物への利用が禁止されている画像を複数のゲームに使用している疑いが極めて強いです。禁止されている画像とはビーエヌエヌの画像集"京染紙"のものです。使われているタイトルは少なくとも東方星蓮船・東方神霊廟・東方輝針城・・東方心綺楼・東方神秘録・東方紺珠伝・伊弉諾物質(musicCD) です。画像の出版社が法的対応を協議しています。ZUNとその関係者が事情を説明し誠実に対応することを望みます。結論はこうです。★東方を知っていますか東方Projectはゲーム会社"株式会社香霖堂"がサークル"上海アリス幻樂団"を通じて販売している大人気ビデオゲームです。弟分にあたるゲーム会社"有限会社SUNFISH"のサークル"黄昏フロンティア"のゲームも有名ですね。ニコニコ動画で知っている人も多いでしょう。近年任天堂ゲーム・ソニーPS4・アーケードゲームに次々進出しているそうです。同人
僕が人生を賭して、今年1月にブラジルに足を運んでまでして出版した電子書籍「ブラジルワールドカップへの行き方」の内容がゴマブックスにパクられました。 全体の章構成、前書きのストーリー展開など、パクり疑惑は色んな箇所にありますが、コピペされたのが決定的な部分は、僕が2月にブラジル滞在時に書いたYahoo!個人のこの記事です。 個人手配か?代理店ツアーか?ブラジルワールドカップを現地で観戦するベストな方法とは? この僕の文章に対して、言葉じりや表現方法にちょっと手を入れただけで、ゴマブックスが出版した下記の章はほぼ内容が一緒です。検証するために引用します。(版元:ゴマブックス、書籍名:ブラジルワールドカップ現地観戦ガイド) まず僕のYahoo!個人の原稿を読んでから、下記文章を読んでみてください。ちなみにYahoo!個人の記事は、加筆・修正をして僕の電子書籍「ブラジルワールドカップへの行き方」の

遂に政府が交渉参加を表明したTPP。7月に実際の交渉入り後、日本に残された協議期間は極めて短いと予測される。更には対EU、対中韓のFTAやRCEP(東アジア包括
Just anotherblog aboutmanga, anime, video games, models, and the life of Dan Kanemitsu. 商業作品の「二次創作物」を発行・販売プラットフォームとして話題に上ったKindle Worlds。アマゾン社が大手メディア会社と契約し、既存の作品のキャラクターや世界観を活用した新たな作品を第三者が執筆し、電子書籍として販売するビジネスモデルです。アマチュア・プロを問わず誰でもアマゾンを経由して「同人誌っぽい」作品をアマゾンに納品。これら作品は電子書籍としてKindleを通して一般の読者に広く提供され、その売上は原作者(権利元)・アマゾン・作者の間で配分にされる。 夢物語ようなシステムですが、果たしてどうでしょう。 まずここで気をつけないといけないのはこのサービスを国内で紹介した多くの方々が「二次創作」や「同人誌

著作権管理の新構想のイメージ図 【赤田康和】音楽や映像、書籍など国内で流通する、全てのコンテンツ(作品)に共通のルールで番号(ID)を振って管理しようという構想を、俳優・音楽・出版・放送の各界などの26団体でつくる「デジタル時代の著作権協議会」がまとめた。24日に公表する。 構想は、作品のほか、作品に権利を持つ作家や作曲家、歌手ら著作権者と、作品を楽しむ一般の人にもIDを振る。この共通IDにより、作品を媒介に利用者と権利者とが自動的に関係づけられ、使用料支払いなどの著作権処理が簡素化できる、というもの。 たとえば、一般の人が、インターネット上に流通する音楽や動画を切り張りして作成した映像作品を動画サイトで発表しようとすると、現状では、作曲家らの権利を管理している日本音楽著作権協会(JASRAC)のほか、歌手や俳優の団体などにそれぞれ申請して許可をとる必要がある。 続きを読むこの記事の
音楽の違法ダウンロードに、ついに刑事罰。6月法案化へ…音楽事業者協会「これでソフト産業全体がプラスに」 1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★ :2012/03/26(月) 17:09:42.05音楽違法DLに刑事罰 6月法案化へ音楽の違法ダウンロード(DL)現象が拡大化している問題について、芸能事務所などが加盟する業界団体、日本音楽事業者協会の尾木徹会長は25日、「法律ができることで違法DLの抑止力になることを期待します」との見解を示した。10年1月に施行された改正著作権法により、違法DLは「複製権侵害」の罪に問われることになったが、 同法は民事責任のみで、刑事責任の規定がない。公明党の松あきら議員が9日、 参院決算委員会で政府に法改正を提案していた。 諸外国では、すでに定められている違法DLに対する刑事罰則の法案が、6月までの 今国会で成立するの

以下の文章は、TorrentFreakの「Busted: BitTorrent Pirates at Sony, Universal and Fox」という記事を翻訳したものである。 原典:TorrentFreak 原題:Busted: BitTorrent Pirates at Sony, Universal and Fox 著者:Ernesto 日付:December 13, 2011 ライセンス:CC BY エンターテイメント産業は、BitTorrentサイトやそのユーザに関してロビイングを強化している。しかし、彼らが他者に要求しているスタンダードを彼ら自身は遵守しているのだろうか。我々がざっと調べたところ、ほとんどすべての米国大手エンターテイメント企業にBitTorrent海賊が潜んでいることを発見した。たとえば、Sony Pictures Entertainment、Fox En
「リンゴのロゴが酷似」=米アップルがカフェに抗議−ドイツ 「リンゴのロゴが酷似」=米アップルがカフェに抗議−ドイツ 【ベルリン時事】ドイツ西部ボンにある家族経営のカフェがリンゴの形をしたロゴを商標登録したところ、米アップルが同社のロゴと酷似しているとして登録取り消しを求めた。店側は「苦労して考案したロゴ。取り消しには応じない」と主張。巨大企業を相手に全面的に争う構えだ。 このカフェは4月末に開店した「アプフェルキント(リンゴの子供)」。子供も楽しめるカフェが理想の経営者クリスティン・レーマーさん(33)は、店の大家がリンゴ園を所有していたことから店名を決め、赤いリンゴの中に子供の顔のシルエットが浮かぶロゴをデザインした。 チェーン展開を考えているレーマーさんは、特許庁にロゴの商標登録を出願し、認可された。ところが、アップルから登録取り消しを求める書簡が届き、返信で拒否すると伝えた。
レコード各社が「チューブファイア」への集団提訴に踏み切った背景には、CDやDVDの売り上げを圧迫している無料ダウンロード(DL)の広がりに対する業界の危機感がある。チューブファイアはすでにサービスを停止しているが、インターネット上には同種のサイトが乱立し、音楽動画などを無料でDLできる状態が続いている。 「貧乏人にとっては『神的存在』なのに…」「おすすめの(別のサイト)があったら教えて」。チューブファイアの利用停止後、ネット上の質問サイトには、こんな書き込みが相次いだ。チューブファイアと同種のサービスを「おすすめ」する書き込みもあり、無料DLが横行している実態を示している。 日本レコード協会によると、これらのサイトを介した音楽作品の「不正なDL」は年間約12億件(推計値)。一方で、平成22年にパソコンを使って正規にDLされた音楽作品は4億4千万件にとどまる。同協会は「不正DLが、CDの
ミュージカル「美女はつらいの」で熱唱しているパダ。日本の漫画を原作にしたこのミュージカルは来月日本で幕を上げる予定だったが、著作権侵害問題で公演が不透明になった。日本公演にはパダをはじめとKARAのパク・ギュリらがキャスティングされた。アイドルグループKARAのパク・ギュリら韓流スターが出演するミュージカル「美女はつらいの」の日本公演が取り消される危機に置かれている。日本の大手出版社の講談社は14日、「『美女はつらいの』の原作版権を講談社が持っているだけに、版権交渉が解決されていない状況での公演は問題の素地がある」として東京地裁に公演禁止の仮処分申請を出した。裁判所は講談社と韓国側制作会社から意見を聴取した後、遅くとも今月末までに仮処分申請に対する決定を下す方針で、場合によっては公演自体がキャンセルされる可能性もある。 ミュージカル「美女はつらいの」は来月8日から11月6日まで大阪で公
「出版社7社、作家・漫画家122人が『自炊業者』に質問状」が話題となっている。ここでは、スキャン代行業者に送付された質問状の内容と、今後の動きについて考える。 出版社7社、作家・漫画家122人が突きつけた質問状 書籍を裁断・スキャンして電子化する行為を表す「自炊」は、Googleなどで検索すると、本来の炊事の意味より上位にくるまでになった。実際、さまざまな理由――電子化して部屋を広くしたい、大量の書籍や漫画を電子書籍端末で読みたい、など――から、自炊を行うユーザーは増加傾向にあるが、スキャナや裁断機などの購入をためらうユーザー向けに、それらを代行してくれる業者も複数登場し、人気を博している。 そんな中、9月5日にニュースとなった「出版社7社、作家・漫画家122人が『自炊業者』に質問状」は、こうしたスキャン代行業者(自炊業者)に対する出版社・作家からのアクションとして注目を集めている。 著作

実にいい感じで騒ぎになっておるわけですが。 Now legal in the U.S.: Jailbreaking youriPhone, ripping a DVD for educational purposes http://www.crunchgear.com/2010/07/26/now-legal-in-the-u-s-jailbreaking-your-iphone-ripping-a-dvd-for-educational-purposes/iPhoneのロック解除は合法に 米著作権局が決定 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1007/27/news022.html そんな馬鹿な、と思ったら、本当に更新されていた。素の文章を読むとどうにも狙い撃ち加減が凄いので「馬鹿な」が「馬鹿だな」に変わった気もするが、よく考えたら消費者の権

急成長を続けてきた有料音楽配信の市場の伸びにブレーキがかかった。平成18年に総売上高が対前年比56%増を記録するなど活況を呈(てい)してきたが、昨年は約909億円で前年とほぼ同じ。原因は無料の違法ダウンロードの激増で、音楽業界では警察などと連携して撲滅(ぼくめつ)を図っているが、なかなか効果が上がらず頭を抱えている。(岡田敏一) ■オリコン社長も怒り 業界関係者の間で「CDだけでなく、ダウンロードまで売れなくなっている」と囁(ささや)かれ始めたのは昨冬ごろ。日本レコード協会(東京)が先ごろ発表した数字に、その傾向が顕著(けんちょ)に現れている。 米アップル社の有料音楽配信サービス「iTunes(アイチューンズ)」が日本でも始まった17年から取り始めた統計によると、売上高ベースで18年は対前年比56%増、19年同41%増と急激に市場を拡大したが、昨年はほぼ横ばい。数量ベースだと0.2%
★「違法DLでネット切断、国内でも可能か議論したい」――JASRAC菅原常務 ・不正商品対策協議会(ACA)とコンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)、日本音楽著作権協会(JASRAC)など著作権関連の6団体は12月15日、P2Pファイル交換ソフト使った著作権侵害撲滅に向けた取り組みを強化すると発表した。 来年1月1日施行の改正著作権法によるいわゆる「ダウンロード違法化」に合わせ、違法録音・録画物に関する啓発を強化するほか、著作権法やプロバイダ責任制限法など関連法制度の改善要請も検討する。 「スリーストライク法の導入が可能か国内でも可能かどうか検討したい」――JASRACの菅原瑞夫常務理事は話す。スリーストライク法は、繰り返し違法ダウンロードするユーザーのネット接続切断を法で強制するもので、6月にフランス議会で可決、10月に違憲審査機関が承認した。「まだ具体的に詰めているわけで
控訴審判決で弁護団とともに大阪地裁に向かうウィニー開発者の金子勇被告(中)=8日午前9時45分、大阪市北区の大阪地方裁判所(甘利慈撮影) 「あいまいな基準で著作権法違反幇助(ほうじょ)の成立を認めれば、技術者が開発自体をできなくなる」。ファイル共有ソフト「Winny(ウィニー)」を開発・公開した元東大大学院助手、金子勇被告(39)は一貫してこう主張してきた。ソフトウェア業界も論争に巻き込んだ事件に、2審の大阪高裁が示した判断は無罪。金子被告や弁護団からは笑顔がこぼれた。 黒のスーツ姿の金子被告は証言台で両手を後ろに組んで裁判長の言い渡しを待った。「原判決を破棄する。被告人は無罪」。裁判長の声が法廷に響くと、傍聴席はどよめき、12人の弁護団のなかには小さくガッツポーズしたり、握手を交わしたりする姿も。金子被告は裁判長に深くお辞儀をして被告人席につき、判決理由に耳を傾けた。 金子被告は1審公判
Googleによる解説サイト「Googleブック検索和解」。プルダウンメニューから、英語、日本語、フランス語、イタリア語、中国語など30カ国語以上を選べる 過去に出版された日本の書籍が、米国の「Googleブック検索」に載り、全文を読めるようになる可能性がある――米Googleが世界各国で公表した告知が波紋を呼んでいる。米国内の訴訟の影響が国際条約を通じて日本国内にも及ぶためで、Googleは2月24日、国内主要紙に告知広告を掲載し、国内の著作権者に理解と対応を求めた。 日本の作家や出版社などにとっては、書籍が勝手にGoogleブック検索に載り、広告を付けられたり販売されてしまう可能性がある一方、Googleは作家に有利な割合での利益配分を約束しており、収入が得られるメリットもある。賛同できなければ自分の書籍を対象から除外するよう申し出ることも可能だ。 「法定通知」として新聞に掲載された告

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