主な機種と価格 パネルの価格変動により予告なく変更される場合がございます。 バックライト切れなどは マザーボードが原因でおこる場合がございます。 下記価格は液晶パネル交換の価格です。マザー修理 インバーターなど周辺パーツの修理価格は含まれません。 掲載されていない機種に関してはお問い合わせください。 工場での調査の場合 お見積りまで1週間~10日 お時間をいただく場合がございます。
僕がメインで使っているモバイルノートPCは、パナソニックの「Let'snote SZ5」である。だが最近、ちょっと物足りなくなってきた。性能は文句なしだが、内蔵する256GバイトのSSDが少し窮屈になってきたのだ。また、生体認証機能が搭載されていないのが、セキュリティー面で不安がある。 Let'snoteは現役で使うとして、追加で併用できるモバイルノートが欲しくなった。2台は不要だろうと思った人もいるかもしれないが、レビューの必要があるという仕事柄、ご理解いただきたい。 そんなわけで2018年末から数機種を物色したところ、またしても中国レノボの「ThinkPad X1 Carbon」になってしまった。またしても、というのは今回購入したのは2018年モデルで、僕は2017年モデルも購入したからだ。そこで今回は、2年連続でThinkPad X1 Carbonを購入するまでの経緯を報告したい

実は自分のThinkPad X1 Carbonですが、少し前からおかしな現象が起きていました。それはスリープにしてもファンが回り続け、止まらないということ。 これだと蓋を閉じてそのままスリープにし、カバンに入れて移動、出先で蓋を開けるとすぐに起動してそのまま作業を続けるという、一般的な使い方ができません。ファンが回り続けるとカバンの中で高音になってしまいますし、バッテリーもどんどん消費していくことになります。 とりあえず休止状態で対処していたのですが、これでは不便です。毎回蓋を開けたときにLenovoロゴからスタートになりますので、時間がかかってしまい、イライラすることこの上なし。 スリープでファンが止まることもあるので様子を見ていたのですが、先日たまった更新をLebovo Vantageで一気に適用し、BIOSアップデートも適用したら、完全にスリープではファンが止まらなくなってしまいまし

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YOGABOOKで使う小型マウスをいろいろ探していて、ELECOMのBluetoothワイヤレスマウス“CAPCLIP” M-CC1BRシリーズを見つけました。アマゾンのタイムセールで安くなっていたこともあり、すぐにポチッと購入しました。 ELECOM 超小型Bluetoothワイヤレスマウス“CAPCLIP” M-CC1BRWHのレビューです。 今までは、このようなモバイルマウスではなく、他の普通のPC用のBluetoothマウスを使っていたのですが、ちょっとした移動中にマウスを落としてしまったり、ポケットが不自然にもっこりしたりといろいろ不便がありました。 “CAPCLIP” M-CC1BRは名前の通り、キャップとクリップが特長で、クリップを外してキャップを外して付け替えると長くなる仕組みの超小型マウスです。 サイズは使用時:幅41.0×奥行87.0×高さ30.3mm、収納時:幅41


ThinkPad X1 YogaにACケーブルを接続すると、そのままだと自動的にバッテリーが100%まで満充電されてしまいます。 ですが、Lenovo Settingsに充電の上限(しきい値)を決めることができる設定があります。 まずはソフト一覧からLenovo Settingsを起動し、左のアイコンの中からバッテリーを選択、下にスクロールします。 すると「バッテリー充電のしきい値」という項目があるので、オンにします。 「使用時間が短くなるかも」という注意書き。そりゃそうですよね。 すると、スライダーで40から100%まで、5%刻みで好きなパーセンテージに設定できるようになります。 X1 yogaの充電は十分に高速ですから、普段はバッテリーに最も優しいと言われる40~80%の間にしておき、出かける前にこれを80~100%にするようにすれば、バッテリーに優しい運用が可能になります。 最近のノ

完成度の高いモバイルノートPC ThinkPad X1 Carbon (2016)は、非常に完成度の高いモバイルノートパソコンだと思います。 重量は1.18kgと、14型ノートパソコンとしては、おそらく最も軽量で、ボディも薄く、携帯しやすいです。 液晶も、IPSパネルのフルHDが選択できるようになり見やすくなりました。またキーボードも従来通り打ちやすく、操作性にも優れています。 ボディにはカーボンを含む素材を用い堅牢性も高いです。 モバイルノートパソコンとしては死角のない製品です。 2016.5.15 ThinkPad WiGigのレビュー、およびCore i7+WQHD液晶構成時の各種計測結果を掲載しました。

さて、ディスククローンが終わったSSDをHDDと置き換えなければなりません。ThinkPadはわりかし、他のPCよりユーザメンテナンスがしやすくなっている感じです。 裏蓋を空けると次のようになっています。上がCPU、左がメモリ、下のパネルがHDDです。 黒いベロの部分を右側に引くとハードディスクが取り外すことが出来ます。 そして取り付けねじを緩めれば…緩めれば……「堅い」( ´Д`)。ホントに堅かったです。なかなか緩みませんでした。まぁ、なんとか取り外して、SSDを取り付けます。逆の順番で取り付け裏蓋を閉めたら…SSD換装完了キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! となる…予定でした。ということは、はい、トラブルに見舞われました。 システム(Windows7)がSSD換装後に起動しないorz。 とりあえず、BIOSからも見えて、もとのHDDにしても起動するのでSSDのブート関係が怪しいかなと
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 2012年2月に中古で購入し使っていたものの、なんとなく記事にすることが無かったThinkPad X301(2774-P5J)です。CPUはC2Dの1.4、SSD128GBのマシンで、RAMを無駄に8GBへ、OSをWin7-home 64bitという仕様にしてみたたけれど、何だか微妙に遅いというか・・・。 もうすでに古いマシンですので仕方ないといえばそれまでですが、X301の入手後に他のマシンを色々とSSD化したりした経験で、その辺りの反応速度的な部分の「もう少しイケるんじゃないの?」という感覚が、なんとなく解るようになったんだと思います。 改めて測定してみたところ、、、 [4回] なんか微妙ですねぇ・・・ やはり〇〇製128GB‐SSDはイマイチという噂は本当だったのか・・・
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