私は、放射脳ではない。 ただ、よく分からないものを怖いと思う人種がいるのは 当然だと思うんだがなぜそんなに叩かれるのか分からない。 放射脳は、不安のある食品は食べなければいいだけだし 逆に放射脳を叩いてる者は、その食品を進んで食べればいいだけの話。 それでカバーできないのか? 追記 放射能の「既知」の部分を全て無視して「主観的妄想を誰彼かまわず押し付ける」のが「放射脳」。言ってるやつが食えも「主観押し付け」のひとつ。個々人が勝手に放射能を忌避してるだけなら、それは「趣味の問題」。 ふむ。 ということは、放射脳を叩いてるやつも 「主観押し付け」のひとつってことだな。 http://anond.hatelabo.jp/20140312223244 この記事が私の言いたいことを代弁してくれたので、張り付けておく。

http://anond.hatelabo.jp/20140312001027書き方が悪かったです。そもそも話の枕に、最近、突然死が増えてるとかそういうのを書いたり、政府はちゃんとしろよとか書いたのが悪かった。よけいなことを書けば、そこを突っ込まれ、意図せぬところで議論が展開する。もう一度シンプルに書きます。 僕が気にしているのは、放射性物質を含む食品の問題です。食っても大丈夫か、危険か。その一点のみです。 もちろん事故以降、自分なりに調べました。もともと理系ではないし、頭もそんなによいほうではない。それでもいろんなサイトやデータを調べ、安全派と危険派の両方の考え方を自分で探せる範囲で読みました。結果、僕の頭でわかったのは、どちらの言い分も、明確な根拠はない、というところまでした。安全かもしれないし、危険かもしれない。だったら自分はゼロとは言わないまでも、避難まではしないものの、極力、危な
やっぱりここ1年、若くして突然死とか心筋梗塞とか脳梗塞とか増えてると思うんだ。身の回りで聞く話。そして、芸能人関連の訃報。昔からそれはあったことだろうけど、やっぱりあきらかに増えてる気がする。若くして。その歳で。っていうのが昔はそんなに多くなかったように思う。やはり原発事故の影響なのか。こういうこと言うと、放射脳だとバカにする奴ら。どうか、説明してくれ。理論的に、データで、僕を説得してくれ。それができたら、本当に心から安心できる。嫌みでもなんでもなく、理論的に、データで説得してほしい。でも、それができないなら、どうか放射脳とバカにしないでくれ。僕だけでない。神経質になってる人たちをどうかバカにしないでくれ。逆に僕も理論的に、あるいはデータで増えてるということ、そして原発事故との関連を証明はできない。ただ不安に思ってるだけだ。どっちの言い分が正しいのか。お互いに証明できないのなら、どうかそっ

2014年03月12日08:00 ハルノートを受け入れれば良かった。 Tweet 1:世界@名無史さん:2013/11/22(金) 18:05:40.41 ID:0 ハルノートは拡大解釈をしても 朝鮮、台湾、南樺太、南洋の島々から 引き揚げろとは言っていない。 だからハルノートを受け入れれば良かった。 そうすれば、原爆も何もなかった。 皆幸せだった。戦争を知らない子供たちに平和教育は必要なのか? http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4639038.html 太平洋戦争開戦直前の日米交渉において、1941年11月26日[注釈 1]にアメリカ側から日本側に提示された交渉文書である。正式にはアメリカ合衆国と日本国の間の協定で提案された基礎の概要(Outline of Proposed Basis for Agreement Between the

安倍政権が旧日本軍の慰安婦問題をめぐる1993年の河野官房長官談話の検証を検討していることに関連し、米国務省のサキ報道官は10日の記者会見で、「河野談話を維持すると官房長官が述べたことに留意している」と述べ、河野談話を見直さないという立場を「前向きな一歩だ」と評価した。 米オバマ政権は安倍政権の発足当初から、河野談話の見直しに踏み切らないよう求めてきた。サキ氏の発言は、河野談話の検証に向けて動く安倍政権に対して、こうした米政府の立場を改めて示したものだ。 サキ氏は会見で「村山談話や河野談話は、日本が近隣国との関係を改善するうえで重要な出来事だった」と指摘したうえで、「我々は、日本の指導者が近隣国とより強固な関係を築くことに資する形で、こうした過去の問題に取り組むことを促している」と話した。 国務省当局者によると、河野談話検証の動きを受けて、オバマ政権はこうした立場を安倍政権に改めて伝えたと

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