人気料理家が繰り返しつくる「ジャガイモとちくわのバター煮」。奥深い味わいに驚愕<長谷川あかりさんレシピ> 連載:身近な食材で簡単ごちそう食べ疲れないのにちょっぴりおしゃれで自己肯定感の上がる“新しい家庭料理”のレシピを発信している、料理家の長谷川あかりさん。「身近な食材で簡単ごちそう」をつくることを心掛けています。今回は「ちくわ」を使ったレシピをご紹介。 長谷川あかりさんのレシピをもっと見る ジャガイモ×ちくわでつくる!絶品煮物 常備菜だけで完成するシンプル煮物。食べると不思議と、たらこのような風味を感じられ、見た目のイメージを裏切る奥深い味に驚かされるはず。長谷川さんも家でよくつくるという一品です。

最近友達と久しぶりに遊んだんだよな 俺を結婚式に呼んでくれた初めての友達 きっと俺にとっては一生に一度の結婚式の出席になるんだろうな 俺は彼女いない歴=年齢の非モテ男友達も少ない 酒も苦手で飲み会も殆ど出ない 久しぶりにその友達たちと遊んだときに言ったんだ 「俺、あんな料理初めて食べたよ。めっちゃ美味しかった。ああいうのもあるんだな」 そしたら割とみんな笑ってさ 「なんか珍味食べたみたいなリアクションじゃんw コース料理としてはスタンダードだっただろ。おいしかったけどw」 「めっちゃ大袈裟に褒めるじゃん」 こんな感じのこと言ってたかな そのとき悟ったんだよな 俺はもう取り返しのつかないくらいの差が"こいつら"とついているんだなって 別に大袈裟に褒めたつもりはなかったけど、30歳くらいならああいうコース料理を何度か食べてる経験ってあるもんなんだろうな 俺は普段はコンビニ弁当かチェーン店にし

・じゃがいも 剥くのめんどくさい筆頭。洗うのも面倒。ふざけてる。たまに芽とか出してくる。しかも一回剥いたらすぐ悪くなる。 じゃがいもを使う料理が世の中に多すぎるのが諸悪の根源カレーはじゃがいも抜きでいい ・人参 剥くのはそんなにめんどくさくないけどアク抜きや調理時間が周囲の食材に比べて面倒。 美味さに比べて手間がかかるやつ。いらん。 ちなみに玉ねぎは剥くのはめんどくさいが比較的長持ちするのとどう料理してもどうにかなるからセーフ食材 ・かぶ めんどくさい割に可食部が少ない。かぶの葉はかぶの葉を使おうとしないと出番がない ・ごぼう 老後に買うもの ・海老 エビフライは「気軽な洋食です」って顔をすんな ・あさり 最初から砂吐いとけ ・ギチギチにパックされてる鶏もも肉 そのまま冷凍庫に放り込むと後悔するから ・食パン 賞味期限との戦いが嫌い ・下ごしらえが必要な魚 秋刀魚見ろよあいつ「そのまま焼

犬とチャーハンのすきま @sukimaniiruyo ピリ辛チキンスティック 材料がゆりさんレシピの中では多め。でも計量する価値がありすぎる。ごはん泥棒。本に私のコメントが掲載されており歓喜した思い出(自慢です)。 ameblo.jp/syunkon/entry-… 2024-04-17 15:55:22 リンク 山本ゆりオフィシャルブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」Powered by Ameba 山本ゆり『【簡単!めっちゃおすすめです】やわらかい!!鶏むね肉でピリ辛チキンスティック』 きてくださってありがとうございます!料理記事はもういいから と言われようとも、オススメなので書かせてください。(そう言ってもらえるのもまた嬉しいんですけども… 9 users 33

ようやく最近味を整えるがなんだかわかってきた気がするんだ。覚書として。 砂糖 ⭐︎5 殿堂入り 甘くするために入れんじゃねえのなこれ。コクを出したい時、なんか足りない時はだいたいこれよ。とりあえず6g入れたら解決する。料理酒 ⭐︎5 殿堂入り 肉料理、魚料理で一時的に多少の煮込み水分が欲しい時はこれをぐるっと振りかければ良い。下味つけて置いておく系のやつも大体これと醤油と砂糖と味醂で良い。 味醂 ⭐︎2 砂糖ってほどじゃないんだけど…米くらいの甘さが欲しくて…って時に使う。お粥に入れるとうまい。洋食には使えない。味醂が必要なレシピで味醂なんてねえよ!って省いたり砂糖に置き換えたりすると微妙な味になることは結構多い めんつゆ ⭐︎2 確かにこれだけで料理になることは多い…んだけど、細かい調整が効かなくて全部めんつゆ味になっちゃうんだよなあ…という感じ。ただ逆にめんつゆを作ろうとすると結構面

稲井カオル🏠️「宇宙不動産ほしの」モーツー連載中 @Kaoru_Inai ◯連載中の作品はこちら→https://t.co/iLpVY5CvyO ○発売中のコミックス(紙・電子どちらも) 「そのへんのアクタ」全3巻 「うたかたダイアログ」全3巻 「しらぬい奇譚録」全1巻 ○ただいま新規のお仕事は受付を停止しております 171room.blog118.fc2.com 稲井カオル🏠️「宇宙不動産ほしの」モーツー連載中 @Kaoru_Inaiレシピを見ながら料理している時に「まじかよ」ってなる文言ランキング 1位「冷蔵庫で30分寝かせます」 2位「190度のオーブンで50分焼きます」 3位「フライパンで炒めた後、一度取り出します」2023-12-16 20:32:34


ヤバい焼きそば 2人前 ・キャベツ 1/8個(1人前でもこの量) ・豚バラ 100g(好きな量でかまわない) ・ごま油 大さじ1 ・酒 大さじ2 特製ダレ ・付属のソース 2袋 ・水 大さじ3 ・ウスターソース 大さじ3 ・鶏ガラスープ 小さじ1/2 ・味噌 小さじ1 ・にんにくチューブ 1cm ■麺はほぐさず焼き色をつける 特製ダレは材料をすべて混ぜるだけ。付属ソースでも十分に味がついているので、味が濃くなりそうだがはたして…。 麺はあらかじめ500Wの電子レンジで1分加熱しておく。フライパンにごま油をひき、ざっくりとカットした豚肉と麺を入れて弱火で炒める。こうすることで豚のおいしい油が麺に染み込むという。豚肉に火が通ってきたら一度引き上げ、麺を両面カリカリに焼き目がつくまで炒める。 焼き目が非常においしそう…。その後、芯をとってざっくりとカットしたキャベツ、先ほど炒めた豚肉を戻す。 関

ワテは生まれも育ちも大阪は天下茶屋、聖天さんで産湯を使い、十五のときから大阪の町でたこ焼き・お好み焼き・焼きそばを焼き始めてウン十年いろんな事がおましたな、大阪の町でもんじゃ焼きとパスタ・スパゲティそれにラーメンもやりましたで。 高校生とたこ焼き屋台と、二足のわらじを親父に無理にはかされて三年間、あの頃は大阪の町でたこ焼きを焼くのが嫌やったな。 ワテの親父の稼業が大阪の露天商、「男はつらいよ」の寅さんの職業とおんなじや。 近所の幼馴染は親父の稼業を知ってるんで、気にならんかったけど、高校の同級生にたこ焼きを焼いてるとこ見られるのは、嫌やった、特に憧れていたセーラー服の同級生には、懐かしい青春の思い出やな。 ワテの親父と同業のツレに大阪の町で金魚すくいをやっているのもおったな、金魚すくいを高校生はやらへんからな、そやから同級生に会うこともないし、それに金魚すくいはお客さんが勝手に遊んでくれる
レポート 【ウマすぎ注意報】料理研究家・リュウジさん考案「無限冷やしそうめん」がガチでラーメンより美味かった! 雨が続き、少し気温が落ち着いてきたかと思ったらまた暑くなってきた。このままだと、今年の夏は暑くなりそうだ。今からこんな状態では、きっと夏バテすることは確実。まもなく食欲も落ちてくる頃合いだろう。 しかし、今年は食欲減退に悩むことはなさそうだ。というのも、あの料理研究家・リュウジさんが、自身のYouTubeチャンネル「正直、ラーメン以上です。旨すぎてこの夏はこればかりになるでしょう【無限冷やしそうめん】」と題した動画をアップしてくださったのだ。 6月らしからぬ夏日に見舞われた某日、さっそく作ってみると……これがまたまた激ウマ!食欲が減退するどころか、増進し過ぎて困ってしまうレベルである。ということで、実際に作ってみた過程と結果をレポートしよう!ラーメンより美味い!? 無限冷やし

タイトル。(ごめん) 引き続き、「ぶたやまかあさんのやり過ごしごはん」本、絶賛発売中でーす。 この本の中で、タイの調味料のナンプラーの良さについて、書いた部分があります。 先日、この本を読んでくれたという私の母のご友人から連絡がありまして。 「ナンプラー、息子がお土産にくれて、持っていることは持っているんだけど、ガパオライスくらいにしか使ったことが無いのよ」とおっしゃっていました。 なるほど。 使い慣れない調味料は、色々な料理に使ってみるという気に慣れないかもしれませんね。 ナンプラー、私は醤油よりずっと使う回数が多いのですが、使い慣れない方にとっては、いまいち味のイメージが付きにくい調味料かと思います。 でも、使ってみたい。 私の本を読んでくださった方の中で、そう思ってくださった方が少なくないようです。 そこで提案なんです。 ナンプラーの小瓶を買ってきたら、まずはこの料理を作ってみてはど

1993年東京都生まれ。与太郎という柴犬と生きている普通の会社員。お昼休み時間に事務員さんがDPZを見ているのを目にしてしまい、身元がバレないかハラハラしている。 前の記事:Lチキをカツ丼にする >ライターwiki 真ん中のポテチみたいなやつ。パーパドと表記することも。10年前くらいの小栗旬が言いそうである。 調べるとレンズ豆やひよこ豆などの粉と油を混ぜて作るらしい。作り方を調べても生地を用意したうえでの焼き方とか、揚げ方ばかり出てくる。 どうにかして生地は各自用意するように、ということらしい。本物のパパドはアマゾンや運がいいとカルディで買えることもあるようだ。 比較のために買ったパパドがこちら。アマゾンで1袋870円。 このパパドはウラド豆を使っているようだ。香辛料を入れてもおいしいらしく、これはアサフェティーダ(北アフリカのスパイス。インドで「ヒング」と呼ばれているやつ)とコショウが

今まで紹介したレンジのハンバーグで個人的に優勝。この手間でこの味になるかと驚くほど簡単で、本当に美味しい(包丁不要。ボウルで捏ねないからヌルヌルの洗い物もナシ) 卵の有無、練り具合、つなぎの量など何度も試作しました。柔らかくジュ… https://t.co/BXntIVz5NQ

こんにちは、プロの素人料理人の小林銅蟲です。マンガ家もやっていますが、先月はマンガを描いていません。 さて自分はもともと「いわゆる日本で普通に食べられているカレー」にはあまり関心がなく、カレーは何やってもカレーじゃんという感じだったのですが、料理マンガ連載時にスパイスカレーのレシピを教わったり、スパイスとレシピのキットを購入して自作などしたりしたことで、スパイス料理の底の見えなさが見えるなどしてむしろ好きになってきました。 【楽天ブックス】めしにしましょう(1)- 小林 銅蟲 そんな折に「Do?」「Yes」などのやり取りがあり、当案件をやることになりました。 しかし自分は与えられたレシピからスパイス料理を作ることはできても、ゼロからスパイス料理のイメージとそれに合わせたスパイスの調合をするというノウハウがありません。 自然ですね。そして自然な流れでスパイスに詳しい人からリテラシーを叩き込ん

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