どうも、リョウサトウ(@ryosatony)です!先日Google+がリニューアルしたということで、Google+について思ってることをここにまとめておこうと思う。 僕はGoogle+が楽しくて仕方がない。 何でこんなに楽しいのか?とふと考える。これまでも何度か考えてきたんどけど、気がついたその答えは意外なほど簡単で、シンプルなものだった。 自分の好きなことを自由に言えて、それに関心をもってくれるたくさんの友だちがいる そう、気軽にそして素直に語り合える仲間がいるからだと。 AKB48がいるとか芸能人がいるとかは全く関係ない。その証拠に僕は彼女たちをほとんどフォローしてないし、たまに共有して流れてくるものがあっても、それは一時的な面白さでしかなかった。 考えてみたら当たり前の話だ。世の中、友だちと話すことより面白いことなどありはしない。 信じられないかもしれないが、ここでいう「友だち」は、

いまさらながら、Google+ を利用する上で注意しておいた方がいいなーとボクが思っていることについてまとめてみます。マナーとかモラルといった話ではなく、自分の身を守るための注意点です。ヒトコトで言うなら「性悪説に基づけ!」です。 ●1."一般公開"と"限定公開"について "一般公開"で投稿すると、即座にGoogle に Index され、全世界の誰もが見られる状態になります。一般公開以外("あなたのサークル"や"友だちの友だちサークル"など)は全て"限定公開"です。一般公開と限定公開は大違いだということをまず認識しておきましょう。 ●2."限定公開"の範囲について ポストの"限定公開"と書いてある所をクリックすると、その投稿が誰に公開されているかが判るようになっています。ただし、完全に誰かを特定できるのは20人くらいまでで、それ以上になると人数しか判りません。 ●3."限定公開"の再共
![Google+を始めたばかりの人が自分の身を守るため気をつけた方がいいこと - Ameba News [アメーバニュース]](/image.pl?url=https%3a%2f%2fcdn-ak-scissors.b.st-hatena.com%2fimage%2fsquare%2f87aa05398c391e3e60b375691cd9cf1c8c262912%2fbackend%3dimagemagick%3bheight%3d288%3bversion%3d1%3bwidth%3d512%2fhttps%253A%252F%252Fstat.ameba.jp%252Fnews_images%252F20120120%252F22%252F2c%252F99%252Fj%252Fo03000180163110.jpg&f=jpg&w=240)
米Googleが7月に満を持してローンチしたSNS「Google+」。これまでSNSと言えば、世界的にはFacebookが独占しており、どのぐらいユーザーを奪うことができるのか注目されている。だが、「企業向けSNSの分野に限ればGoogle+が優位になる」と予言するのが、クラウドソリューション事業者の米Appirioでソリューションマーケティングを担当するBalakrishna Narasimhan氏だ。 同氏のMashableへの寄稿「ソーシャルエンタープライズの戦いに勝つのはGoogle+だ(原題:5 ReasonsGoogle+ Could Win the Social Enterprise Battle)」の要旨を紹介しよう。Googleは10月27日、Google+をGoogleのオンラインアプリケーションスイート「Google Apps」に統合した。Google Appsは

Google+日本一は、早稲田の女子大生Googleが今年6月にオープンしたSNS「Google+」で日本一人気があるユーザーは、普通の女子大生だ。 早稲田大学社会科学部3年生の坂口綾優(さかぐちあや)さん。坂口さんの投稿をチェックしている人(被サークル数)は2万9000人以上(11年11月21日時点)おり、9月下旬からずっと、国内1位をキープしている。 人気の理由は、彼女がアップする美しい写真だ。iPhone 4で撮られた空の写真だ。紫からオレンジにグラデーションする朝焼け。真っ赤な夕焼け……。 写真1枚に、多い時で300程度の「+1」(いいね!)が付き、100人近くが共有し、100程度のコメントが付く。「きれいな朝焼け!」「very nice photos !」「Increible,excelente diseno!!!」「火燒 很像末日」??日本語、英語、スペイン語、中国語……。
“バレエコア”シューズで今っぽさ全開!おしゃれさん愛用の夏も大活躍なアディダスやPUMAの最新スニーカー5選

こんばんは傍島です。 あれよあれよと言うまに、11月半ばになって、今年もあと1ヶ月半。年始に本棚を新調しようと考えていたのですが、結局買わず終いとなりそうです。最近、ソニーの『Reader』を購入したので、これまでのようなスピードで本が増えないかもしれないと思うと、本棚を買わなくて良かったのかもしれません。 さて、ライフハッカー読者の皆さんは、どのように情報収集をしていますか? 私は、RSSとSNSがメインです。RSSの方は、Googleリーダーに集約していますが、SNSの方は、FacebookとGoogle+、Twitterを使い分けています。メインはGoogle+ですが、各サービスで固有の関係が構築されているので、ウェブブラウザで各サービスを開いたままにして、時々チェックしているような使い方をしています。 ただ、使い分けるのは面倒で、どれかのサービスですべて確認できれば...と考えるこ

どうしてもソーシャルなサービスの話になると、「ツイッター vs Facebook」とか「Facebook vsGoogle+」といったように、互いのサービスの機能や利用者数で物事が語られる傾向があります。技術的には興味のある話題ですが、しかし利用する側からみると、すこしこの議論の仕方は物足りないような気もします。 ツイッターであれ、Facebookであれ、Google+であれ、本質的には「誰かの情報を読む」か「自分のもっている情報を誰かに伝える」の二つの機能だけがその真価を決定します。RTや「いいね!」ボタンや、「+1」ボタンといった仕組みは、信号を増幅するアンプのようなもので、信号そのものには成り代われません。 一方、3つのサービスには情報の伝え方に違いがあるために使い分け、あるいは適性のようなものがうまれます。ここでは「情報を誰かに伝える」という視点で考えてみましょう。 ツイッター
Google+楽しい いやあ、鳴り物入りで登場した、Googleのソーシャルサービスである「Google+」ですが、一般公開されて数日立ちました。みなさんも使っていますでしょうか。 僕も初期から使っているのですが、今では一番使うソーシャルサービスになっちゃいました。Googleにはソーシャルサービスは作れない!という意見が結構ありましたが、結構いけちゃうんじゃないかと最近思っています。その理由を説明します。 参考:Google+の使い方徹底ガイドSNSの進化 ソーシャルサービスは、今までは「静的なプロフィール」を見る最初の登場でした。Facebookの初期はまさにそうです。日本でも、GREEの一番最初はそういう位置づけですね。 次に出てきたのが、友達とのコミュニケーションです。メッセージをおくれたり、日記を書けたりですね。特に、現実の友達とのコミュニケーションをする場所、という位置づけ

1リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く