精神科医だがこれが参考になるとかブコメで言われまくっていて流石に心配になったのでコメントをいれておく。ここの「躁鬱」が躁うつ病とも呼ばれた双極性障害/双極症のことじゃなくて一般用語としての(病気の固有名じゃない、状態に関する名前としての、精神医学で使うことばじゃない)「躁鬱」であって、かつ読者もそれを理解してるなら以降は無視してください。あくまで医学的な情報の整理で、それ以外の部分についてどうこういう話じゃないし、もともとの増田(この投稿の言及先の言及先)からはほとんど無関係だ。 「鬱はぐったりと元気のない精神病。気弱な人がなるもの」と思っていたが、実際は「些細なことにイライラしがちな人がなりやすい病気で、イライラと元気のない状態を繰り返すもの(=躁鬱)」だ 「些細なことにイライラしがちな人がなりやすい」っていうところは多分疫学的な根拠はない…し、本文全体に同様の、疾病としての躁鬱とイライ

2024年5月30日 東京大学 発表のポイント 「今よりも未来のストレスが増えることはない」と信じる人は、深刻な先延ばし癖が少ないことを発見 新指標である「時系列的ストレス観」と「時系列的幸福観」を導入 楽観的な未来観を持つことが、先延ばし癖の改善に寄与する可能性が期待される 楽観的な人の方が深刻な先延ばし癖を持ちにくい (画像生成AI(DALL-E 3)を用いて作成) 概要 東京大学大学院総合文化研究科の開一夫教授と、博士課程の柏倉沙耶らによる研究グループは、「今よりも未来のストレスが増えることはない」と信じる未来楽観思考の人は、深刻な先延ばし(注1)癖が少ないことを発見しました。本研究では「時系列的ストレス観」と「時系列的幸福観」(注2) という新指標を導入することで、先延ばし癖のある人 が未来に対して抱く印象をこれまでにない新たな切り口でより定量的に測定することが可能になりました。
jk長女に、お母さんの昔着てた服ある?ちょっと見せて?と言われ見せたら。 大事に取ってあったadidasジャージが長女に見つかってしまった… 何この色!これすっごいかわいい!欲しい!!ちょうだい!!ねぇお願いっっ!とすごい勢いでねだられて、初めは頑なに断っていたものの、まぁぁぁぁぁしつこいしつこい… 絶ッッッ対に大事にしてよ!…と根負け。 絶ッッッ対大事にするから!って言われましても、昔からお転婆でよく服に穴あける子だから不安しかない笑 でもそれ60sのビンテージものなんだよー😭 古着にハマってた10代の終わり頃に着てた思い入れあるやつなんだよー😭 …まぁ肥やしになるより着られた方がこの子(ジャージ)も嬉しいか。と自分を説き伏せて譲り渡しました。 他にもあれやこれやと物色され一緒に漁り散らかし、スカートからジャケットから持っていかれましたとさ。ファッションは巡ると言いますが、自分の若


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