CNET Japanの編集記者が気になる話題などを紹介していく連載「編集記者のアンテナ」。主にゲームなどのエンターテインメント領域を取材している佐藤が担当。今回は12月9日と10日に、東京ドームにて行われた「アイドルマスター」シリーズと「ラブライブ!」シリーズによるコラボライブイベント「異次元フェスアイドルマスター★♥ラブライブ!歌合戦」(アイラブ歌合戦)の模様をお届けする。 東京ドームで「アイドルマスター」と「ラブライブ!」がコラボした夢のライブイベントが開催。2日間で総出演者100名以上。100曲を披露し、配信含む27万人を動員した注目のステージとなった 異次元フェスは、アニソンの枠を超えて広がり続ける“2次元×音楽”の世界で、あらゆるコンテンツの垣根を超えて、異次元のコラボレーションを実現するために生まれた新しい音楽イベントシリーズとして展開されるもの。その第1弾として、それぞれが

渡辺未詩選手のコスチュームを身に纏った桐野アヤ 鈴芽選手のコスチュームを身に纏った大和亜季の描き下ろしイラストはコチラ! 渡辺未詩選手と桐野アヤはポニーテールという共通項があったのですが 大和亜季のツインテールは鈴芽選手に合わせた今回のコラボならではの髪型ですね♪ これらのイラストを元にしたグッズを近日アソビストアにて受注開始する予定です。 又、桐野アヤ、大和亜季の衣装をベースとした渡辺未詩選手、鈴芽選手用特別コスチュームを制作し 両選手がそのコスチュームを着用し撮影したポートレート等の販売を行う事も予定されております。本コラボについては東京女子プロレス各大会での商品展示や各々のHP、SNS等から 随時情報を発信していきますので、今後の展開にご期待ください✨

『アイドルマスター シンデレラガールズ』×東京女子プロレスコラボレーションに関するお知らせ 株式会社バンダイナムコエンターテインメント『アイドルマスター シンデレラガールズ』と株式会社CyberFight『東京女子プロレス』とのコラボレーションに関してお知らせいたします 『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS』とは 『アイドルマスター シンデレラガールズ』とは、アイドル育成ゲーム『アイドルマスター』から派生したタイトルの1つで2011年11月にMobageにてゲームをリリースしたことから始まり、2015年1月にTVアニメ放送、コミカライズ、CDなどのメディア展開やアイドルたちのキャラクターボイスを務める声優によるライブなど多岐にわたる展開をしております。昨年はブランドの誕生から10周年を迎えたことを記念し、全国5か所を回る10周年記念ツアーを開催しました。 タイト

同商品は、上蓋部に『アイマス』をモチーフのデザインが採用されているほか、“765PRO ALLSTARS”のアイドルたちが挨拶したりメニューをお薦めしたりするなど、専用のクラウド音声機能も追加されている。 受注は2021年3月25日より、バンダイナムコエンターテインメントの公式エンタメコマースサイト“アソビストア”、 およびシャープのECサイト“COCORO STORE”で開始される。価格は76500円[税抜](84150円[税込])。 シャープは、 株式会社バンダイナムコエンターテインメント(本社:東京都港区、 代表取締役 社長:宮河 恭夫)の大人気ゲームタイトル「THE IDOLM@STER(アイドルマスター)」シリーズの15周年記念として、 “ほったらかし調理”で話題の水なし自動調理鍋「ヘルシオホットクック」<KN-HW10E>とのコラボレーションによる「ヘルシオホットクック カ

EVA-500、始動2015年、新大阪駅。未確認の色彩の超高速移動体が滑るように接近。エヴァシリーズのメカニックデザインを手がけた山下いくと氏が手がけ、原作者であり総監督の庵野秀明氏が慣習を務めた新幹線500系、通称500type-evaがついにお披露目された。 山陽新幹線の全線開業40周年と、新世紀エヴァンゲリオンの放送開始から20周年を記念した企画である。 新大阪と博多を1日1往復するスケジュールで運行され、車体の塗装(安全性の問題からラッピングではなく実際に塗装された。プラレール新幹線として利用されていたこともあり、非常にタイトなスケジュールのなか実現した)、 惜しまれながら2018年5月に運行を終了したものの、我々ファンの力もあり1年間延長して運行されたほど、本当に大きな反響のある企画である。 実際にチケットを購入して乗車したところ、いたるとこに「NERV」のマーク、案内音楽、座席

創業240年以上の歴史を持つ、社員7人の家族企業、白糸酒造が、サンライズ制作のアニメーション「装甲騎兵ボトムズ」とのコラボを皮切りに、アニメ関連の商品で業績を急回復させている。2013年から開始したアニメ関連部門はすでに売上高の2割を超えるまでになった(2014年の同社の年商は4500万円)。その代表的な商品が、ボトムズの監督、高橋良輔さんが題字を書いた日本酒「最低野郎(ボトムズと読む)」だ。 仕掛けたのは同社取締役の宮﨑美帆さん。ファン故の岩をも貫く熱意の賜物、といえばその通り、そういう話ではあるけれど、アニメへのひたむきな気持ちが、実際のビジネスにつながっていく過程が面白い。 小学校から男の子っぽいアニメにはまり、大学にお勤めの傍ら、声優学校、製作プロダクションの下請け、と、25歳まで大阪で大暴れしていた宮﨑さんだが、ついに親元に呼び戻される日が来た! ※宮﨑さんの「﨑」の字は、サブタ

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