goldhead.hatenablog.com 1. こんにちは、黄金頭さん。シロクマです。ご論、楽しく拝見しました。ブログが趣味である私にとって、こうしてお手紙をいただけるのはブロガー冥利に尽きる瞬間です。 さて、黄金頭さんはブログエントリのタイトルを「なにが悲しくて趣味でまで他人とかかわらなければいけないのか?」としました。たとえばカラオケ、例えばオンラインゲームをなさらない黄金頭さんはコミュニケーションが嫌い、人が嫌いだとおっしゃいます。 しかし黄金頭さん。 https://t.co/A7zIS8kOFE— 黄金頭 (@goldhead) 2025年9月19日 黄金頭さんは、くだんのブログエントリをお書きになったその日のうちに、Xにてスペースを利用して、『チェーンソーマン』についておしゃべりしているのです。 ええっ? コミュニケーションが嫌い? 人が嫌い? タイムスタンプによれば、こ

札幌市営地下鉄に今夏、車内が暑すぎるとの苦情が相次いだ。全国の地下鉄で唯一ゴムタイヤを採用しており、積載できる重量が限られているため、冷房装置を取り付けられない事情がある。市は対応に苦慮している。 【動画】「さっぽろオータムフェスト」開幕 道内のご当地グルメや特産品が大集合 市交通局に6~8月に寄せられた暑さに関する意見は143件で、昨年同期の数件を大きく上回った。「サウナ状態」「地獄のよう」との声もあった。通学で利用する東海大札幌高1年の近藤斗渉(とわ)さん(15)は「8月は特につらかった。エアコンを早く設置してほしい」と訴えた。 札幌管区気象台によると札幌市中央区は今夏、最高気温が30度以上の真夏日を35日観測し、過去最多を更新。地下鉄車内は日光が当たらず夏は屋外より涼しいとされ、市は温度を測定していないが、試験測定で運転席が30度を超えた日があった。車内も多くの日で30度を上回ったも

最近、働いてる人たちを見てて思う。なんか、働いてるのに「働いてる」って感じがしない。 いや、ちゃんと仕事はしてるんだけど、自分が何者なのかっていう意識が、ちょっと薄い気がする。 責任感とか主体性とか、そういう話じゃなくて。もっと根っこの話。 「経営者目線を持て」ってよく言われるけどそれって結局、経営者の都合を理解して、現場でうまく動けってことじゃない? オーナーシップって言葉もそう。 責任感を持てって言われるけど、そもそも責任って、決めることとセットじゃないと意味ないと思う。 プロダクトを止めるかどうか、仕様を変えるかどうか、そういう判断に関われないなら、いくら頑張っても「オーナーっぽい人」でしかない。 だから、「労働者目線を持とう」って思う。 自分がどこまで関われるのか、どこから先は無理なのか、ちゃんと見ておくこと。 そのうえで、できるだけ判断に口を出す。ちょっとでも提案してみる。 仕様

中国を旅した後に動画投稿が止まった件について... まずたくさんの方にご心配をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。 今回は6月28日に最後の動画を公開して以降、YTの活動を休止していた理由とこれからの活動についての今の気持ちを率直に伝えさせていただきました。 いつも応援していただき本当にありがとうございます。 次回の動画はまた違う地球の一部でお会いできること楽しみにしております。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▶Bappa Shota書籍『流れのままに旅をする。GO WITH THE FLOW』遂に発売しました! 🌎Amazon https://amzn.asia/d/5kKcBxX 🌎楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/180365... ▶ BAPPA LIFE チャンネル 🌎 世界を旅する旅人の普段の生活など

中韓のソシャゲやれ Nikkeかゼンゼロかアークナイツかブルアカやれ というかブルアカをやれ、オタクなら 俺も君の世代のオタクだ 君世代のオタクはVtuber発祥の流れをリアタイで参加した そしていまその層がVtuberでは癒やされ切れなくなってきてストーリーが重厚なスマホゲーに移行した 君らの時代ならエロゲはDC2とかでしょ?ソシャゲをやるか、バーチャルでVRCに籠もるか、現場で迷惑かけるかしかないオタクは徐々に一周回ってネットから現場思考になってきている 秋葉原で席巻しているのは今海外からの人とビラ配りメイドだ これがどういう事かオタクの主流がもはや国内には無いということだ 国内というのは現実日本にもなく.jpという空間にもないということだ 個人的に最近の韓国の猛進が凄いと感じる スマホゲーは韓国が美麗な可愛い3Dモデルで楽しませてくれている (2Dで激えっちなものがやりたいなら

はじめに ちょっとSNSで 「.NETはLinuxでも本格的に動く!」 とか 「Web系エンジニアは.NETの理解が10年前で止まってる」 とか話題ですね。一方で、「そもそも.NETでLinuxをメインにした開発方法をWebの記事等で見かけない」 という話もあり、確かに自分もあんまり見かけないなー、と思ったので 「無いなら作る」 の精神で作りながら書いてみる事にしました。WeeklyITニュースで扱ってるから概要は知ってるんですがエアプ気味でしたので良い機会。まあ、お仕事だとJavaがメインだけど、自称 Web系エンジニアなので対よろです! TL;DR 最新の.NETはWindows専用だった.NET Frameworkと違いLinuxも一級市民 VS Code + DevContainer,VueやReactと組合せ安いRESTAPI, コンテナ,GCPのCloud Runデプロ

244エクサ電子ボルト(2.44×10の20乗電子ボルト)は、たったひとつの原子核にしては驚くほど巨大なエネルギーです。蛍光灯のエネルギーは約2電子ボルト、胸部X線検査で使われるものが10の3乗電子ボルトほどですから、その「桁違い」の大きさがおわかりいただけるかと思います。もしこのようなエネルギーをもつ粒子を1グラム集めることができれば、そのたった1グラムで「地球が壊れる」ほどのエネルギーになります。 この正体不明の宇宙線について、私たち観測チームは「アマテラス粒子」と名づけました。アマテラス粒子のように、異様なほど巨大なエネルギーをもつ粒子を「極高エネルギー宇宙線(Extremely-High-Energy Cosmic Rays:EHECR)」といいます。これまで人類が編み出した、もっとも高いエネルギーを生み出す装置は「粒子加速器」ですが、極高エネルギー宇宙線は、地球上での加速限界をは
昨日のガイドの仕事でご一緒したイギリス人の女性が、ツアー中のスナップ写真を送ってくださった。どの写真の私も、ぐしゃぐしゃな顔で楽しそうに写っている。 今51歳。もう少し若い時は、自分が写っている写真なんて直視できなかった。 でも、最近はこういう写真を保存するようにしている。もちろんSNSなんかには上げない。Amazonフォトに移して、たまに自分で見返すだけ。 見るに耐えない写真を、なんで残すようになったかというと、きっかけは祖母の白寿(99歳)のお祝い。実家から探し出してきた祖父母と家族たちの写真を使ってスライドショーの動画を作った。 残ってたスナップ写真は、昭和50年代以降のものがほとんどで、当時祖母は50代後半から60代。わたしが生まれてから結婚するまでのものが多い。やはりどうしてもそうなる。どの写真の祖母も綺麗で可愛くて若々しい。そう、99歳になった祖母と比べると60歳も70歳もすご

【追記】気にしてもらえて嬉しかったです。いちばん好きな食べ物は松屋の牛めしです。あとすき焼きも卵がなくても好きです。 いちばん便利で、手っ取り早い栄養素が損なわれているのでは、とは思ってるけど、これからもたくさんたのしく暮らしたいです。 卵アレルギーって言うと、なぜか牛乳は大丈夫?ってよく聞かれるの、なんでなんだろう? 上京してから何年も経ってるのに、まだもんじゃ焼きを(お好み焼きみたいに卵入ってそうに思っちゃうから)食べてないのはなんとかしたいです。 子どものころから卵アレルギーが治らなかった人、意外といないのか話を見ないので、書きます。 子どもが卵アレルギーでも、ちゃんと健康に育つので親御さんは悩まないでください。 あくまで、自分のレベルな話なので重篤な方はごめんなさい 物心ついてから、初めて卵製品で食べれないと思ったのは、保育所で食べたカステラ。 小学校一年生の時は、給食食べきるまで

自民党の総裁選挙が、22日に告示されます。日本テレビは党員、党友と答えた方を対象にした独自の電話調査を行い、誰を支持するかたずねたところ、小泉進次郎氏が32%で、1位であることがわかりました。 今回の自民党の総裁選挙は、党員・党友票の数が国会議員票と同じで勝敗に大きく関わることから、その動向を探るため、日本テレビは、党員、党友と答えた方を対象にした独自の電話調査を行いました。 立候補を表明した5人のうち、誰を支持するか、たずねたところ、小泉進次郎氏が32%でトップ、高市早苗氏が28%で続き、林芳正氏が15%、小林鷹之氏が7%、茂木敏充氏が5%となりました。ただ、「まだ決めていない・わからない」と答えた人が14%で情勢は変わる可能性もあります。 また、去年の総裁選挙で石破茂氏に投票したと答えた人に限って今回は誰を支持すると答えたのかみてみると小泉氏と答えた人が41%で最も多く、次いで林氏が2

祖父の5回忌があって、物凄く久々に中野へ行った。 法事自体は問題なく終え、1泊して帰るまでに少し時間があったので時間を潰せる場所を探していたら見つけたのが中野プラネタリウムだった。 まだ小学生だった頃、夏休みの間は共働きだった両親の負担を減らすために私は母方の実家である中野へ預けられていたのだが、よく祖父が連れて行ってくれたのがそこだった。 もう30年以上、ギリギリ40年経たないくらい前の話である。 何だかとても懐かしくなり、ふらりと訪れてみたプラネタリウム。 入口の券売機でチケットを買って中へ入る。 大人200円子供100円という破格の値段で驚きながら中へ入ると、おぼろげな記憶だが当時とまったく変わっていないように見えた。 部屋の中央へ据え付けられた大きな鉄アレイみたいなフォルムの投影機械。 これも記憶の中にあるものと一緒だった。 …夏の暑い日、祖父に手を引かれて入場した記憶がよみがえり

タイトルの通り。ゲーム業界を目指す人はめちゃくちゃ多く、少なくとも新卒での入社は狭き門となっている。 業界の知り合いなどいれば現状や対策もわかりやすいが、そうではない人が入ろうとするには情報を集めにくい側面があると思う。(実際に自分の新卒就活時には情報が足りていなかった) そのため、新卒では入れなかったもののゲーム業界の末席に籍を置く自分が、当時知りたかった情報を自己満足で記載していこうと思う。 一応記載しておくが、自己満足のためのものなので記載の内容をもとに行動してうまくいかなかったなどの責任は取らない。最終的には自分で判断してほしい。 【経歴】 こういった話はどういう人間が言ったかによって信憑性が変わると思うので、自分の経歴について先に話しておく。 念のため書いておくと、ゲーム業界に入れた自慢のつもりで書くつもりはないが、自慢だと受け止めてもらっても嬉しいだけなので構わない。(そもそ


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