これはかなり便利そうだったので備忘録。 ディスプレイサイズに応じて指定した要素 にclass名を加え、そのclassを使ってデザ インする事でレスポンシブなWebデザイン を設計出来るようにする為のライブラリ。 かなり便利そうです。 この発想はちょっと素敵でした。指定したサイズに応じて要素にclassを与えるので、Media Queryを使用したPCとスマフォ向けサイトで見た目をまったく別のものにすることも出来そう。 特にjQueryやmootoolsといったスクリプトに依存してないのもいいですね。イメージ的には部分的にMedia Queryを手軽に使える、という感じでした。 わずか5KBほどの非依存型軽量ライブラリです。ディスプレイサイズ等で要素が指定した数値になると、class名を与えてくれるので、環境によってデザインを簡単に変更できるようになります。 上記はMedia Query T

この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 クロスブラウザに対応したベーシック で汎用性のありそうなスライダーを 実装出来るjQueryプラグインのご紹介。 The Lof JSiderNewsは派手な装飾も 無く、シンプルで欲しい機能は揃え てくれている印象です。 なかなか使いやすそうなので備忘録。派手なスライダーが結構多い印象ですが、結局普通のものが一番使いやすいですよね。派手なのもインパクトあって好きですけどw 今日のプラグインもクロスブラウザ対応でベーシックな、汎用性のあるスライダーです。コーポレートサイトと相性いいかもですね。 サムネイルがナビゲーションとして付きます。画像のスライドと共にサムネイルもアニメーションスライドします。デモサイトでは1つしかありませんけど、実装出来る形は6種類から選択でき

JavaScriptでログを表示するのに使えるライブラリ「Blackbird」のご紹介。 出力したいメッセージを指定するだけできれいに整形して表示してくれます。 例えば、以下のようなJavaScriptを実行してみます。log.debug( 'this is a debug message' );log.info( 'this is an info message' );log.warn( 'this is a warning message' );log.error( 'this is anerror message' ); ↑すると、こんな感じで素敵に表示してくれちゃいます。 アイコンと色で視覚的にメッセージを区別することができるので、後から見分けるのも簡単です。 使い方 使い方は簡単で、ファイルをダウンロードした後、headタグ内でJSとCSSを読み込むだけでOKです。 <

Google の Page Speed の Apache module 版 mod_pagespeed をインストールして、ちょっとだけ動きを見てみた。 インストールは Ubuntu に deb パッケージで。 $ wget https://dl-ssl.google.com/dl/linux/direct/mod-pagespeed-beta_current_amd64.deb #sudo dpkg -i mod-pagespeed-beta_current_amd64.debconfig はデフォルトで入るものそのまま。 <IfModule pagespeed_module> SetOutputFilter MOD_PAGESPEED_OUTPUT_FILTER ModPagespeed on ModPagespeedUrlPrefix "http://localhost/mod_p
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