気付いたらFIRE(キズさん) @kizusan_fire イラン情勢マジでヤバイな。これは今週中に政権転覆しそう😱 ベネズエラより100倍ヤバいぞ。世界が変わってしまうわ😣 2026-01-07 19:14:52 気付いたらFIRE(キズさん) @kizusan_fire 現在ギリシアの航空管制が混乱しているが、これは米国とイスラエルがイランに対して軍事介入する予兆と見られている。 仮にハメネイ師一派がロシアに政治亡命となると、イランが混乱するのはほぼ確実で、イランの石油を密かに輸入している中国とインド(とマレーシア)への影響は非常に大きい。 2026-01-07 19:20:31 気付いたらFIRE(キズさん) @kizusan_fire 当然ながら二次的にロシアも影響を受ける。まず原油のボラが上がる。価格が上がるか下がるかは分からないが、 ハイボラになることはほぼ確実で、バタフ

天皇皇后両陛下の長女・愛子さまは、太平洋戦争で激戦となったパラオのペリリュー島をテーマとする映画を鑑賞されました。 27日午後5時半過ぎ、愛子さまは都内のホールを訪れ、出迎えた駐日パラオ大使と握手を交わし、出演者の板垣李光人さん、中村倫也さんに「よろしくお願いします」などと挨拶されました。映画『ペリリュー ー楽園のゲルニカー』は、戦争末期の激戦地・パラオのペリリュー島を描いた作品です。 戦後80年にあたる2025年、両陛下と共に沖縄や長崎を訪問した愛子さまは、板垣さんなどと並んで座り、初めて単独でチャリティー上映会を鑑賞されました。 鑑賞後に愛子さまと懇談した主演の板垣李光人さんは、「愛子さまの方から『同い年ですよね』というふうにお声がけいただいて、『同い年としてすごく刺激を受けました』というふうに言っていただいて、愛子さまと同級生トークができると思っていなかったので光栄でした」と笑顔で

リンク WEBザテレビジョン 終戦スペシャル「学徒出陣〜大学生はなぜ死んだ?」あの戦争を忘れない…(ドキュメンタリー/教養) | WEBザテレビジョン WEBザテレビジョンのテレビ番組情報は、全国のテレビ局の放送日時、出演者、あらすじ、最新ニュース、監督・脚本ほかスタッフ情報など、番組に関するあらゆる情報を紹介。独自のドラマ相関図も掲載しています。 6 みわよしこ/Yoshiko Miwa, a journalist, PhD @miwachan_info まさにこれで戦場には行かずに済んだ東大工学部生(当時)に終戦間際の話を聞いたことがある。 戦場には行かなかったけど軍需工場にいた。 優秀だったから工場内の研究所で先端兵器の研究をしてた。 その場所が空襲のターゲットになるから、そんなに安全でもなかった。 続 x.com/de7pr0vincien/… 2025-11-21 21:07:1

米国防総省、「戦争省」に トランプ氏「来週にも」 時事通信 外信部2025年08月26日07時02分配信 米国防総省=2024年12月、ワシントン近郊(AFP時事) 【ワシントン時事】トランプ米大統領は25日、国防総省を「戦争省」に改称することに意欲を示した。「来週あたりに変更が行われるだろう」と述べた。国防総省は1789年に「戦争省」として設立され、1949年から現在の名称となった。 米情報機関トップ解任 トランプ氏と見解対立かトランプ氏は「われわれは第1次大戦、第2次大戦に勝利したが、当時は戦争省と呼ばれていた」と強調。「それ(戦争)がこの組織の本質だ。国防もその一部だ」と訴えた。さらに「人々と話しているが、誰もがその名前を気に入っている」と主張した。 #ドナルド・トランプ氏 国際トランプ米政権 コメントをする 最終更新:2025年08月26日16時20分

終戦直後の上野。中国大陸から帰還した元陸軍の長壁(おさかべ)は かつての戦友・岩田(いわだ)と邂逅する。 ただ、久しぶりに再会した岩田は 男娼になっていた———— 『あれよ星屑』の山田参助が描く”罪と記憶”の物語。 山田参助

ロシア・ウクライナ戦争が勃発してから3年。筆者も含めて、戦争の複雑な背景から、現状をどう捉えていいのかよくわからない…という方は多いのではないか。国際政治学者・東野篤子氏に、戦争の経緯や各国の思惑、さらにはトランプ政権の影響やBRICSの動きについてお話しいただいた。ロシア・ウクライナ戦争「どこか遠い国の出来事」として捉えがちな方にこそ知ってほしい、国際秩序の今と未来を考えるヒントになれば幸いだ。 東野篤子:筑波大学教授。1971年生まれ。慶應義塾大学法学部卒業、慶應義塾大学大学院修士課程修了、英国バーミンガム大学政治・国際関係研究科博士課程修了(Ph.D)。OECD日本政府代表部専門調査員、広島市立大学国際学部准教授などを経て、現在は筑波大学人文社会系教授。専門はヨーロッパの国際関係、国際政治。著書に『変わりゆくEU 永遠平和のプロジェクトの行方』『EUの規範とパワー』など-ロシア・ウ

ロシアがウクライナに侵攻した2022年2月から3年が経った。トランプ米大統領が和平仲介に乗り出したが、ウクライナを「戦争を始めた当事者」と責めるなど、暴論も目立つ。一体何を考えているのか。ジャーナリストの岩田太郎さんは「そもそもトランプ氏の狙いは、ウクライナの平和でも、鉱山資源でもない。一見支離滅裂な言動も、本当の狙いがわかれば筋が通る」という――。 「親ロシア的」な発言の数々ロシアが2022年2月に開始したウクライナ侵攻が、4年目に突入した。 軍事・経済面で疲弊した両国の継戦能力が限界に達しつつある中、「ディール好き」で知られる米国のトランプ大統領が和平の仲介に乗り出した。「これ以上、多くの人が死ぬのを見たくない」からだという。 だが、同情心から休戦を提案したはずのトランプ氏は、交渉が始まるやいなや、侵略された被害者であるはずのウクライナこそが、ロシアとの戦争を始めた当事者だと暴言を吐

今アフガニスタンのタリバンがコシュテパ運河っていう超デカい運河(全長285km、幅100m、深さ8.5mで、毎秒650立方メートル)を建設してるんだが こいつはウズベキスタンが農業で使ってる母なる川アムダリヤ川から大量に導水するので大事になりそうである ウズベキスタンは危機感を表明しているがタリバンは案の定聞く耳を持たず運河建設を続行している 運河のスペックは先ほどの通りだが具体的にはアムダリヤ川の総水量500億立方メートルの1/3から1/4の100億~150億立方メートルの水が流れ込む予定のため まあ当然ウズベキスタンの農業はとんでもないことになる 特にウズベキスタンは綿花の生産が世界第6位のため綿の市場は大きく変動するだろうし(当然物議を醸しているウイグル産の綿花のシェアも上がる) アフガニスタン側でどれだけ食料が生産できるかによるが食糧危機が起こる可能性も高い またアムダリヤ川でピン

交流サイト(SNS)の浸透を背景に、戦争は、人々の考え方の主体となる「脳」を巡る争い「認知戦」に発展しつつある。「人の脳が戦場になる」とは、どういうことなのか。ロシア・旧ソ連諸国を専門とする軍事研究家で、安全保障問題に詳しい小泉悠・東京大学先端科学技術研究センター准教授(42)に聞いた。(聞き手・滝沢学) 認知戦 人の脳など「認知領域」を標的にした戦い。世論の誘導や敵対勢力の撹乱を狙う「情報戦」の一つ。マスメディアを通じたプロパガンダ(宣伝)の流布だけでなく、SNSなどで刺激的な情報発信を繰り返し、人の頭の中に直接働きかけて考え方を先鋭化させ、対立をあおって社会を弱体化させる。陸海空や宇宙、サイバー空間と並ぶ6番目の戦闘領域として「認知領域」が捉えられ、各国で研究が進む。日本では2022年の防衛白書で初めて「認知戦」の用語が登場した。

元乃木坂46の山崎怜奈(26)が4日、読売テレビの情報番組「ウェークアップ」に出演。イスラエルによるパレスチナ自治区ガザへの攻撃に対し、米国の名門大学などで抗議デモが広がっていることに「大学を退学処分になる可能性もはらんでいる中で、デモの有効性ってどこまであるんだろう」と持論を展開した。だが、この発言には「今の若い人達はそんな風に捉えるのだな」「コスパ志向の行き着く先」と批判的な反応も出ている。 イスラエル軍の攻撃が続くガザ地区では、死者が3万4000人を超える。これに対し、米国のコロンビア大学などではイスラエルへの抗議デモが起きていることが、番組内で紹介された。ジャーナリストの堀潤さん(46)は「日本でも新宿や渋谷で若者たちを中心に『パレスチナを守って』と声を上げている。東大でも早稲田でも数人の学生たちが声を上げ始めている。そういう声に私たちが遠巻きに見ていていいのか。『政治じゃない、宗

「原爆の父」であるロバート・オッペンハイマーを描いたクリストファー・ノーラン監督の『オッペンハイマー』が公開。 時間のギミックや物理現象などを作品に取り入れ「難解」と言われることも多いノーラン映画だが、『オッペンハイマー』も主人公が物理学者であることに加え、物語が複数の時間軸で進むなど、例に漏れずかんたんとは言えない。 (C)Universal Pictures. All Rights Reserved.しかし今作の難易度を上げているのは、時間や物理の要素ではなく登場人物の多さや背景の複雑さであると思う。とにかく多くそして説明もないので、事前に何も知らないと会話の内容から推測していくしかない。 そこで『オッペンハイマー』をこれから観ようとしている方、また一度は鑑賞したものの知識を入れてからもう一度観ようと思っている方のために、登場人物やその歴史的背景についてかんたん解説したい。顔と名前が分

メリッサ・バレラ - Jamie McCarthy / WireImage / Getty Images イスラム組織ハマスによる大規模な奇襲攻撃後、ガザ地区への激しい空爆と地上侵攻を続けてきたイスラエルを「大量虐殺」と非難したメキシコ人女優メリッサ・バレラが、映画『スクリーム』シリーズ第7弾から解雇された。 【画像】美しい…メリッサ・バレラ The HollywoodReporter によると、『イン・ザ・ハイツ』でも知られるメリッサは「ガザは現在、強制収容所のように扱われている。皆を追い詰め、逃げ場はなく、電気や水もない」「人々は歴史から何も学んでいない。そしてその歴史通り、全てが起こるのをただ黙って観ているだけ。これは大量虐殺で、民族浄化だ」などとInstagramストーリーで声を上げていたのだという。 ADVERTISEMENT ハリウッドは基本的に親イスラエルであり、メリッサの

TBS系日曜劇場で放送中のテレビドラマ「VIVANT」(ヴィヴァン)で注目が集まる自衛隊の秘密部隊「別班」。日本政府はこの組織について2013年12月の答弁書で「『陸上幕僚監部運用支援・情報部別班』なる組織については(中略)、これまで自衛隊に存在したことはなく、現在も存在していない」と否定している。「別班」を詳しく知る別の人物(この人も元公務員だが、詳しい職責は明らかにできない)によれば、現役の別班員も毎週、ドラマを楽しみにしているという。 話を聞かせてくれた人物は、ドラマの放送開始後、現役の別班員たちに感想を聞いたという。皆、一様に面はゆい表情で、「こんなシーンあるあるじゃなくて、ありえねー、ですよねえ」と言いながら、楽しそうにおしゃべりしていたという。 ドラマのどんな場面が「ありえねー」なのか。 別班員の本質からずれた描写が多いのだという。別班は非公然組織であるため、自衛官の身分は維持

メディアに多数出演、Twitterでの独自のキャラクターにファンも多いロシア軍事研究家の小泉悠さんに、糸井重里がウクライナ戦争の話をうかがいました。 なかなか語るのが難しい話題ですが、 軍事オタク出身で、ちょっとしたユーモアや キャッチーな話題などもはさみつつ、 やわらかく語ってくださる小泉さんのお話は、 身構えず、落ち着いて聞くことができます。 日本で暮らす私たちはこの戦争について、 どんな軸を持てばいいのだろう? 「知っておいたほうがいい部分」や 「考えておくべき部分」は、どこだろう?戦争や軍事との向き合い方を考えるための なにかヒントになれば、と思います。 *2023年5月「生活のたのしみ展」でおこなわれた 「ほぼ日の學校 特別授業」を記事にしたものです。 >小泉悠さんプロフィール 1982年千葉県生まれ。 民間企業、外務省専門分析員などを経て、 2009年、未来工学研究所に

ロシアのウクライナ侵攻を巡り、日本維新の会の鈴木宗男副代表は26日、ロシアとウクライナ「両方に責任がある」と主張し、第二次世界大戦で「日本が戦争を仕掛けたことは事実だが、日本には日本の言い分があったのはではないか」などと述べた。 鈴木宗男氏は、大型連休にロシア・モスクワを訪問する申請を参議院に届け出て、26日に了承された。 その後、開かれた維新の役員会では、ロシア訪問の意向について具体的に言及せず、「馬場代表から、いろいろ心配する話もあった」と述べるにとどめた。 「日本維新の会」役員会(26日午後 院内) この記事の画像(3枚) 役員会で発言する鈴木宗男氏 一方で、ウクライナ情勢について「外交というのは積み重ねだ。なぜ、この事態になったのかということを、冷静に考えてほしい」と訴えた上で、「私は(ロシアとウクライナ)両方に責任があるという考え方だ」と持論を展開した。 そして、「先の大戦でも日

ロシアのウクライナ侵攻が始まってから2023年2月24日で1年を迎えました。泥沼の様相を呈し、いまだ終わりの見えないウクライナ紛争、戦火が止むことはあるのでしょうか。新進気鋭のロシア専門家が情勢をひも解きます。ウクライナ侵略におよんだロシアの思惑ロシア軍がウクライナへの全面侵攻を開始してからついに1年が経過しました。ウクライナは1年にわたってロシアの侵略に抵抗し続けているとも言い換えることができますが、これ自体が、ロシアにとっては大きな誤算であったと考えられます。ウクライナ国旗を掲げながら走るウクライナ陸軍の戦車(画像:ウクライナ国防省)。 昨年(2022年)2月の開戦当初、ロシア軍は、主攻方向を東部のドンバス地方と見せかける陽動作戦を展開してウクライナ軍主力を誘引し、手薄になった首都キーウを空挺部隊のヘリボーン作戦で急襲するという戦略を取りました。これと合わせてロシアの諜報機関は、

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