2010年10月18日17:55 カテゴリiPhone雑記 [DIY]iPhone用の三脚は要らんかね?撮影用というかむしろビデオ観賞用に。 久々のブログです。 久々ですいません… しかも今回はiPhoneネタであってもプログラムネタじゃなくて二度申し訳ない! どちらかというとDIYネタ…iPhone向けの三脚を試行錯誤しつつ作ってました。 同じモノ作り系ならプログラマもたまにはプログラム以外のモノも作ってみようぜー。という事で、5分位お時間を頂ければ!iPhone4を買って一ヶ月が過ぎました。まあ便利ですわ。 とくに自分の想像以上にカメラの性能が良くて、主に資料用といい訳しながら週に100枚ペースで写真を撮ってます。HDRモードいいよねー。あと動画も。 するとご想像通り、三脚で固定して撮りたくなる訳ですよ。特に動画! 自分、三脚はちょっと変わったのを持ってて、それにどーにかしてiPho
XCodeサンプルプロジェクト(OpenGL ESアプリのテンプレートから作成)iPhoneRealtimeVideoProcessing.zip XCode3.2.4,iPhone4でテスト済み。OpenGL ES2.0対応でカメラがついていれば動作可能なはずです。iPhone4では60fps相当の性能が出ます。 なお、Simulatorでは動かない(Cのマクロ設定でコンパイルできない、実際カメラはついてないので当たり前)ので、Deviceで動作させてください。 いくつかポイントがあって、 1 ビデオフレーム取得スレッドと描画スレッドの同期(以下のメソッドに注目) void incrementNeedsVideoFrame(); void decrementNeedsVideoFrame(); void incrementHasVideoFrame(); void decrement
平均輝度をいかに求めるか、輝度変換をいかに行うか トーンマッピングは平均輝度をいかに求めるか、どういった手法で輝度変換を行うのかがポイントとなる。 前回までに解説したように、HDRレンダリングしてできあがった映像フレームはそのままでは表示することが出来ない(あるいは表示しても意図した表示にならない)。 そこで必要となるのが、表示に適した輝度レンジに変換してやる処理、すなわち「トーンマッピング」(ToneMapping)の処理だ。 カメラや人間の視覚がそうであるように、正しく映像と知覚できるのは、ある一定の輝度範囲に限られるので、そのHDRフレームの平均輝度を求め、そこを中心にして一定の輝度範囲に変換し、表示可能な映像を生成する。 トーンマッピングのイメージ。カメラでいうところの、ヒストグラムを算出してこれを元に露光調整を行うようなイメージ(※Practical Implementatio
組み立てて飾っておくだけでも満足できそうな魅力的なルックスのこれらのペーパークラフトは、市販の35ミリフィルムを使い実際に写真を撮影することができるピンホールカメラとなっており、無料でダウンロードすることができます。晴れた日には自作のピンホールカメラを持って出かけてみるのも楽しいかもしれません。 詳細は以下から。Corbis Readymech Cameras カメラの作成に必要な物は以下: ■プリンター ■印刷用紙 ■シリアルの空き箱(光を通さず、薄めだがしっかりした紙がのぞましい) ■かみそりの刃(切れ味がよく小回りがきく刃物) ■両面テープまたはノリ ■ピンホールを開けるための細い針 ■アルミホイルまたはジュースなどの空き缶の小片 ■35mmフィルム1本(あればISO 200) ■フィルムケース1本(現像店でもらえる) 現在のところ5つの個性的なデザインの型紙が配布されていて、それぞ

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