内容は保証しませんが,それなりに時間かけて聞き取ったし,誠実に書き下したつもりなので読んで♡ cf. https://twitter.com/ganrim_/status/1484435293985853441 (注:って感じにところどころ脚注入れてあるけど,気にせんといてくれや) 登場人物:山内……録音した本人.山内雁琳こと雁琳(がんりん)中井……甲南大学の学長である中井 伊都子氏学部長……男性.具体的にどなたかは判別できず. (音声全体では18分21秒ある.山内さんが部屋に到着し,会話が聞こえ始めたのは音声 04:00 ~) 大まかな流れ挨拶と事実確認本題 再度の本人確認 この会話の後はどうするのかについて 挨拶と事実確認 中井「こんばんは~どうぞ」 山内「失礼します,よろしくおねがいします」 中井「甲南大学の長をやっています,中井と申します」 山内「あぁどうも,山内でございます」

この手の味わい深い物件は最近枯渇しており、資源を大切にするべき日本のウェブ界隈としては乱獲は厳に慎むべき状態になっているんですけど、hagexさんのところには「網を構えているところへ魚群が来た」類の話になっていて好感が持てます。 「Cadot」運営を自称するエクスバンスの弁護士から「名誉毀損&信用毀損だ」という連絡がきた http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2015/06/04/111442 株式会社エクスバンスのメディア事業部を名乗る怪しいメールが来た http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2015/06/05/102848 もちろん、これ全体が齋藤耕平さんを陥れる悪質な成り済ましである可能性も否定できませんし、本人なのか、代理人なのかも実は判然としていないのも事実なんですよね。そのあたりは割り引いて考えなければなりません。

メールを詐称して、ウイルス入り添付ファイルを実行させたり、攻撃スクリプトが仕込まれたWebページを踏ませてターゲットを攻撃する「標的型攻撃」。現在ニュースを騒がせている、125万件の年金情報が漏洩した事件も、この標的型攻撃が使われている。送られてきたメールが本物か、偽物か、その判断は大切だ。 で、で、でですよ。 昨日書いた「「Cadot」運営を自称するエクスバンスの弁護士から「名誉毀損&信用毀損だ」という連絡がきた」に関して、昨日の16時17分「cadot(カド)掲載内容に関して」というメールが、私に届きました。 株式会社エクスバンスのメディア事業部を名乗っている男性が書いており、約1700字にわたってイロイロと書かれていた。内容は、とても、とても、突っ込みどころがあり、ここで長々と書きたいのですが、それ以前に大きな問題がありました! それは、 ・Gmailのメールアドレスで送信されている
みなさん、Cadotをご存知でしょうか。Cadotと言えば、Facebookで心温まる記事をシェアしてイメージアップしたい層に絶大な支持を受けているバイラルメディアです。出所不明の泣ける話がよく掲載されています。 そういう話をシェアする人は残念ながら自分の周りにはいなかったため、これまであまりCadotには着目してきませんでした。 ここにきて自分がよく見るブログなどでCadotについて触れられていたので、せっかくなのでそれらの記事をまとめて紹介しておきます。 Cadot運営事務局 | cadot(カド)(URLはcompanyとなっていますが会社情報はなく、ライター名が英字で記載されています。) ※ネットの心温まる話の先駆け。 まとめ エピソードがいかに心温まるかを解説したもの。 一つのエピソードに限定していかに「心温まるか」を解説したもの。 Cadotの心温まるエピソードを読んでいる人は

4月22日、私のメールボックスに「[はてな]ご利用に関する重要なお知らせ」という件名で、はてなからメールがやってきた。経験上、これは嬉しい知らせでないことはすぐに分かった。 緊張しながらメールを読むと、次のような事が書かれていた。 私の書いたエントリー「Cadotの感動エピソードを読んでいるとバカになりますよ」が、名誉毀損、信用毀損にあたるとして、「Cadot(カド)」(http://cadot.jp/)を運営している、運営する株式会社エクスバンス(http://www.exvance.jp/ 代表者:齋藤耕平)の代理人弁護士より削除申立があった。というものだ。 名誉毀損、信用毀損の詳細な理由として、次のように書かれていたので、引用したい。 ・「Cadotの感動エピソードを読んでるとバカになりますよ」との記述は名誉を毀損するものである ・「ほとんどは2ちゃんねるを中心に、ネットに載っている
追記を読んで、どうにもこれはマズイと思ったので、いくつか指摘いたします。 ブックマークありがとうございます。本当は、アンビバレント女々さんが直接読むとは思ってなくて、ここに書いたんです。あまり傷つけたくないんですけれど……。増田とはいえインターネットですし、特に今回は、主要な登場人物がほとんど利用している「はてな」という会社のサービスの、 それも、火の粉が大きくなった原因のひとつでもあるような増田というwebサービスに書いておいてこんなカマトトぶったこと言うと、関係者かな?と思う人も出てきそうですが。 彼が最初に「ホテル代は自分が持つね」と言っても、そのあとネットで秘密にするべき行為を公開して彼を裏切ったのは、あなたでしょ? それを秘密にしてね。と言われていったん了承したくせに、それすら裏切ったのはあなたでしょ? お金払うと彼が最初に言ったのにそれを守らない、だから彼が悪いというのならば

田端信太郎@株で儲けたきゃ「社長」を見ろ! @tabbata フォロワー数が全てとは思わないけど、ほぼ毎日呟いてるのにフォロワーが1000すらも行かない人は、メディア関連の仕事やめるか、ツイッター自体をやめた方がいいと思う。 2015-01-03 15:12:59

フリーライターのヨッピー(@yoppymodel)さんが、バイラルメディア「BUZZNEWS」を追い詰めた顛末(てんまつ)をYahoo!スマホガイドで公開しています。BUZZNEWS側も著作権侵害を認め、同日トップページに「私どもの著作権に関する認識の誤りによってご迷惑をおかけしたことを深く反省しております」との謝罪文を掲載、また被害者に一定の和解金を支払うといった和解条件にも応じるとのこと。ヨッピーさんの記事「悪質バイラルメディアにはどう対処すべき? BUZZNEWSをフルボッコにしてみた」 かいつまんで説明すると、もともとはヨッピーさんがバイラルメディアに画像を無断転載されたのが発端。 以前からヨッピーさんや周囲のライターの間ではバイラルメディアによる記事・画像の盗用が問題視されており、業を煮やしたヨッピーさんが、同じような被害者を集めて、BUZZNEWSの運営元であるWebTech

バイラルメディア叩きの急先鋒であるnetgeekが「BUZZNEWS」「WebTechAsia」関連記事を削除し、お詫びエントリーをアップしている。 何があったんだろうね? このお詫び記事はハッキリしないな~ ・お詫び(netgeek) 平素はnetgeekをご覧頂きありがとうございます。28日か29日に公開すると予告していた記事につきまして、事情により公開することができなくなりました。 「28日か29日に公開すると予告」と書いていた記事も削除されている。 ↓削除された記事 ・【速報】ワロスBOTの運営はWebTechAsiaということをウィリルモバイルの社員が肯定してとどめを刺す(魚拓) さて、このウェブテックアジアの不正を追うシリーズ、次回は28日か29日に驚きの真実を暴露する記事を投稿する予定だ。 ワロスBOTがらみでは、この記事も削除されている ・2013年に炎上したワロスBOTの
6月19炎上作家、でした 今回の騒動について、ある程度自分なりにまとめてみます まず、本を出す前提として 自分のような売れない作家にとって、まず立ちはだかるのが配本という壁です。はっきり言って、無名の絵師+無名の作家の本では、配本されたものだけが全部売り切れたところで増刷および打ち切り回避ができるかすら、微妙な状況に陥ってしまいます。 つまり、配本数という、作家の技術や能力ではどうしようもない壁に阻まれてこのまま出しても打ち切りが確定してしまうというのが、僕が無い知恵絞って出した結論でした。 ここで配本数という壁をまず突破するために、「無名の絵師」は「即打ち切り」という図式を受け止めなければい けません。自分がいくら良い物を書こう、良い文章を書こうと頑張ったところで、まず中身どころか本の存在に気づいてもら えません。 ここに関しては自分以上に、編集さんが一番理解している部分で、きっと勝算
1リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く