Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてなブックマークアプリ

サクサク読めて、
アプリ限定の機能も多数!

アプリで開く

はてなブックマーク

タグ

関連タグで絞り込む (35)

タグの絞り込みを解除

アニメと増田に関するnasuhikoのブックマーク (35)

  • 隠キャ営業みたいなアニメに飽きてきた

    具体的に挙げると水星の魔女ぼっちざろっく。 主人公があわあわする演技とかいるか? 便所メシするシーンは狙いすぎてて引いた。 とにかくSNSでバズりたいという脚や展開が多くてそれ当に面白いんか?ってなる。 今は「わかってねぇなー」って反論が来る事は重々承知だけれど時代性が強すぎて将来振り返って観るとバブル期のコンテンツの独特のネタ、みたいに昔はこういう演出入れないとダメだったのか〜ってなると思う。漫画の主人公も腐女子にしてセリフで「尊い」「クソデカ感情」とか言わせるの増えたよね。作品単体の面白さにネットの盛り上がりを繋げて評価してしまうのはどうなんだ。海外ドラマ映画もストレンジャーシングスのシーズン1が放送されてからずっとナードモノばかり。ナードはもうマジョリティだからってTweet が英語圏で話題になったけどいくらなんでも続けすぎだ。ウェンズデー観ててまたかってなった。面白かった

    隠キャ営業みたいなアニメに飽きてきた
    • ぼっち・ざ・ろっく!が面白い

      昨日くらいに見ようと思って今見終わった 8話でようやく噂が自分まで届いた感じ トレンドとか調べると尻上がりに話題になっていってる感じらしい 今期のダークホース枠だと思う →アマプラの評価見たら異常に高かった →海外の今期アニメランキングではSPYxFAMILYと同じくらい 何で見ていなかったか?ジャンル的には「バンドアニメ」「コミュ障アニメ」「きららアニメ」だと思うんだけど、どれもこれも傷気味だった 似た設定ってここ数年で結構アニメ化されてるんだよね あと「ゆるふわ日常系」と「バンド」「コミュ障」は正直相性が悪い ノーストレスで見たいのに、所々シリアス展開とかトラウマ展開が入ってくるし主人公もうじうじしてるし 実際、その組み合わせで大成功してる作品は俺の記憶では無かったと思う あとはパット見のビジュアルに惹かれる感じがなかったし、1話でパンチのある楽曲が出てこないというのもあった それで

      ぼっち・ざ・ろっく!が面白い
      • なろうっぽいけど一味違うなろう系

        異世界、チート、悪役令嬢、追放、ダンジョン、とりあえずこの辺はNGワード扱い。避けていればまず間違いない。 そういう人は多いと思う。私もそのひとりだ。 しかし異世界モノが若手の登竜門となって久しい今、そうもいってられない。というわけで頑張って履修してみているのでまとめてみた。あくまでなろう「系」なので「小説家になろう」じゃないのもたくさんあります。 とにかく面白ければ多少のエログロは大丈夫な人向け。面白くなかったのも載せてるので、好きな人ごめんなさい。カッコ内は私が触れた媒体なので、原作じゃない場合もあります。 (説明が適当すぎたので軽いあらすじを追記しました。うろ覚えなので間違ってたらごめんなさい。さらにいくつか追加もしました) おすすめ!追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する(漫画漫画版しか読んでないんだけど、原作小説をハチャメチャにぶち壊したシュールギャグ漫画

        なろうっぽいけど一味違うなろう系
        • 貧乏ラブコメ三国時代の終わりとラブコメ漫画の終わらせ方あれこれ【追記】

          先日かぐや様は告らせたいが最終回を迎えた。 これをもって一時代を築いた貧乏な学生が主人公のラブコメ(貧乏ラブコメ)3作品※が全て完結を迎えたことになる。 ※かぐや様は告らせたい、ぼくたちは勉強ができない、五等分の花嫁のこと。 これらは同時期に連載していて同じような設定の主人公で同じような時期にアニメ化したことからまとめて語られることも多く、それでいて全く違う終わり方をしたことからよく比較対象になっている。 各作品の終わり方 かぐや様は告らせたい…主人公とヒロインが付き合った後もしばらく連載ぼくたちは勉強ができない…主人公とヒロインが付き合って編が完結した後、他ヒロインとのパラレルストーリーを開始五等分の花嫁…主人公とヒロインが付き合って終了ラブコメ漫画はとかく完結後炎上しやすく、どういう終わり方がいいのか議論になることが多い。 同じような時期に同じような設定で始まり全く違う終わり方を迎え

          貧乏ラブコメ三国時代の終わりとラブコメ漫画の終わらせ方あれこれ【追記】
          • 今やってるガンダムに好感を持ってる

            作中に出てくる「逃げれば一つ、進めば二つ手に入る」って言葉、良くない? いつからだろう、平成の終わりくらい? 「辛かったら逃げていいんだよ?」って優しい(?)言葉がまことしやかに世間に広がり始めたのって。 まぁ確かにいいんだけどね。 いいんだけどさ、意味をはき違えて、何かをしようとする前、挑もうとする前からこの言葉を免罪符のように使って何も努力しないことを正当化する風潮があるように思うんだよね。 逃げていいのは、どうにもかないそうにない敵(事)と対峙したときだと思うのよ。 つまり、向き合ってはじめて逃げるか否かの選択肢が出てくるんだと思う。 向き合いもしないうちから「逃げてもいいんだよ?」って、自分の中ではそれ違うんじゃない?ってモヤモヤが常にあった。 主人公の女の子、独り言や肉親とは普通にしゃべるけど、他人と話すときにちょっとどもるよね? あれ聞いてると「ああ、この子、ちゃんと闘ってるな

            今やってるガンダムに好感を持ってる
            • ここ10年で「滅茶苦茶面白いな!」って自分が感じたコンテンツを思い出してみる。1【追記したよ】

              最近ドクターストーンというアニメの録画を見て年甲斐も無く「滅茶苦茶面白いなこれ!」って思って感動した。人生って嫌な事も多くて、正直先も真っ暗で最終的に悲惨な結末を迎えるかもしれないな…って暗い想像をする事もよくあるんだけど そういう時ベタだけど「うわめっちゃおもしれえなこれ!」ってコンテンツに出会えたらそれが一瞬でも生き甲斐になれる事がある気がする なのでここ10年という最近に「これに触れる事が俺の生き甲斐なんだ!」ってくらいハマった物を少しずつ思い出して一度書き出してみたくなった 思い出せない物も沢山あるだろうけど、それでもその時その一瞬でも楽しめたのならきっと幸せな事だったんだと思う。ハマった年も覚えているなら書く事にする。 クロスアンジュ 天使と竜の輪舞(2014年)生まれて初めて最後まで追った深夜アニメ。このアニメを録画するためにブルーレイレコーダーを購入した。 機動戦士ガンダム

              ここ10年で「滅茶苦茶面白いな!」って自分が感じたコンテンツを思い出してみる。1【追記したよ】
              • スパイファミリー 面白くはあるんだけど

                アーニャちゃんが可愛いので続けて視聴してるんだけど、ヨルさんがダメ(=地雷)なんだよなあ。 昔から「殺し屋」が肯定的に描かれているのが苦手なのよね。 「殺人をするキャラクタ」「残忍なキャラクタ」だからダメだというわけじゃなくて、金カムで杉元がどんなに人を殺してもOKだし、ケンシロウがどんなに残忍にモヒカンを殺してもヒャッハーってなるだけだが、殺し屋だと萎えちゃうんだよな。で、それがヨルさんみたいなサイコパス系の殺し屋だと尚更ダメ。 でも、ゴルゴはあまり嫌じゃないんだよな。代表的殺し屋系ヒーローなのに。 ゴルゴはサイコパス通り越してほとんど人間性とか描かれない一種の「死の精霊」なので、殺し屋だが嫌じゃないって感じるのだと思うが。 ヨルさんが嫌なのは「指示があれば虫けらの様に人を殺す殺人鬼だけれど、当は良い人」みたいな造形に虫唾が走るから。あのマンガ自体がそういう「型にはまった王道の展開とか

                スパイファミリー 面白くはあるんだけど
                • 日本のアニメってなんでOPとEDがあるの?

                  ぶっちゃけあれ必要? いきなり編が始まった方がよくない? 実際、配信サイトだと飛ばせる仕様になっているところもあるし。 あれってなんの意味があってつけてるの? 思考停止で「そういうもんだから」で作ってない?

                  日本のアニメってなんでOPとEDがあるの?
                  nasuhiko
                  nasuhiko2021/08/20非公開
                  見てる自分こそ、そういうもんだと思考停止して気にしたことなかったよ。ブコメで知見も得られたし個人的には良質問。現場の苦労と、それを逆手に取って視聴体験を向上を図るスタッフ諸氏に頭がさがる。
                  • 巨大な壁が出てくる作品

                    進撃の巨人、「巨大な壁の中の狭い世界で人類が暮らしている」って設定がけっこうグッと来た グランディアってゲームもわりとそういうところあるらしい 冒険者志望の主人公が、壁の外の世界を目指す話 ソーマブリンガーってゲームにもそういえば壁が出てきた あんま覚えてないが…… ネットフリックスのブラックミラーのHang the DJもそういえば壁で世界が囲まれてた それでいうとトゥルーマン・ショーもそうだな 巨大な壁に世界が分断されてる話、好きなんだよな 「世界の果て」って呼ばれてるけど実はその向こうにも普通に世界があるし、むしろそっちの方が広い そういう設定はグッとくる なんかねえかな

                    巨大な壁が出てくる作品
                    • 『アニメ化されてない名作漫画』ってほぼ存在しなくない?

                      最近アニメ見飽きたせいで高校生ぶりくらいにマンガ熱が再燃してるんだが、 おすすめまとめサイトみたいなのに出てくる作品見ても アニメ化作品見たことある奴で割とほとんどの有名作が網羅されててなんかテンション下がってるわ よつばとが超例外的なくらいで、実際面白い作品にはそらアニメ化の声かかるだろうし、 今どき『アニメ化されてない名作漫画』ってほぼ存在しなくない?

                      『アニメ化されてない名作漫画』ってほぼ存在しなくない?
                      nasuhiko
                      nasuhiko2021/01/23非公開
                      単行本最終巻も刊行されたことだし、「大砲とスタンプ」のアニメ化をぜひ。
                      • 独断と偏見で選ぶ2010年代ベストアニメ10作

                        2010年代が終わるわけだが、2010年代のアニメベスト10を独断と偏見で決めてみたくなった。ので増田に放流。 見てない作品は語れないので見た作品だけ挙げる。見た作品の数が少なくラインナップが偏っている結果チョイスが偏った点については先に謝っておく。また、順番は順位ではなく放映順である。 『魔法少女まどか☆マギカ』(2011年)長いゼロ年代の終わりを飾るというか10年代の始まりを告げるというか、とにかくエポックメイキングな作品だった。紛れもなく一時代を画すアニメであり、こんなに議論が盛り上がって人々の印象に残ったのってマジでエヴァ以来なのではという衝撃があった。 『Fate/Zero』(2011/2012年)2010年代には『Fate/stay night [UnlimitedBlade Works]』(2014/2015年)と『Fate/stay night [Heaven's Fee

                        独断と偏見で選ぶ2010年代ベストアニメ10作
                          • フィクションにおける人物の歯並びが気になる。

                            みんな歯並びが良すぎる。映画でもドラマでもゲームでもアニメでも、みんながみんなきれいに並んでいる。 上流階級に属する人物ならきれいな方が良いに決まっているんだが、 育ちが良くないキャラクター、アクション多めのキャラクター、例えば格闘ゲームなどに汚い歯並びのキャラクターが全然いない。 自分の知る限り、こんなところに言及する人がいないから気にしている人はほとんどいないんだろうけど、少し暗い虫歯があったり欠けている歯があったほうが、リアリティを感じられそう。 実写の作品にはそこまでやれとはいえないけれど、アニメやゲームくらいはそんなキャラクターがいても良いと思う。

                            フィクションにおける人物の歯並びが気になる。
                            nasuhiko
                            nasuhiko2019/04/14非公開
                            スラムダンクで三井が前歯が欠るエピソードがあったが、すぐに綺麗に治した(可能なの?)のは、そのままだと三井を描くとき面倒・ミス可能性、及び読者の視線がそこに行ってしまうからだと気づいた。
                            • 俺の心の中に「性の【柏手の安】」が存在している

                              こんなこと増田でしか書けない。 「五等分の花嫁」というアニメが今やっている。 主人公(男)に五人のヒロイン(五つ子 しかも全員胸がでかい)というアニメに「そうだよ、ハーレムというのはこうでなければ(パァン)」とタイトルの「性の【柏手の安】」が柏手をするぐらいハマってるわけなんだけど、このアニメのせいで「性の【柏手の安】」を認識するようになった。 自分でいっちゃうのもどうかとおもうが、自分は作品を貶すことは殆ど無い。 例えば、みんなが駄作といっている艦隊これくしょんのアニメも「ゲームないで数秒で終わる演出の細部が見れてよかった」と褒めるし、大体どんな作品も「良い作品だったな」と終わる。でもなんとなく、二回目はないなという気持ちもある。 他にもアニメの実写化となるとオタク界隈はざわつくものの自分は「見てみないとわからない」というスタンス(実際るろうに剣心はかなりよかったし、実写というだけで拒

                              俺の心の中に「性の【柏手の安】」が存在している
                              • 20代OLが好きなアニメ13選を必死に語ってオススメするだけ

                                アニオタ歴だいたい10年。 サブスクリプションサービスの発達で、毎年どんどん見る数が増えてく。 外れ作品もある、それもまた風流。アニオタって楽しい。 「バッカーノ!」 1930年代、禁酒法時代のアメリカを舞台にした群像劇。オシャレな雰囲気の絵柄・音楽が大人にとってもグッとくるアニメだが、とにかく話が面白くなるまでが長い。ほんと、長い、時系列がバラバラのストーリー、名前を覚えきれない大量の登場人物に、多くの人が挫折するかもしれない。でも、9~10話までは頑張って観ていただきたい。最後にはすべての話が繋がり、「そ、そういうことだったのか~!!!」と納得させられる。そんなジェットコースター級のカタルシスのあるアニメ。原作の成田良悟は後述する「デュラララ!!」でもこの手法をとっている。OP曲はニコニコ動画で手書きパロディが流行した。 「SHIROBAKO」 働くすべての人に見てほしい、PA WO

                                20代OLが好きなアニメ13選を必死に語ってオススメするだけ
                                nasuhiko
                                nasuhiko2019/01/25非公開
                                10選にしようとして絞りきれなかった感じがとても人間らしくて良い。これは信用できる。
                                • 初めてガンダム観たけど「アルテイシアにしては強すぎる」って台詞

                                  めちゃくちゃ笑っちゃったんだけど、よくよく考えると悲しい台詞だ。 旦那に勧められ、最近ガンダム00と初代ガンダムを並行して観た。両方ともアニメとしてすごく面白かったし、自分がガンダムに対して抱いていた偏見(パイロットの少年たちは戦争兵器であるモビルスーツに憧れて乗っているものだと思っていた、ガンダムのテーマ性を全く理解していなかった)が解消された。どちらかと言うと初代ガンダムの方が話も絵柄も好みだった。今は引き続きZガンダムを視聴している。 以下、初代ガンダムを観て思ったこと。 ・あのOPからは想像できないくらい、全編にわたって重い話だった。もっとマジンガーzみたいな感じかと思っていた ・ガンダムの表情が豊か(ロボットの描き方が今ほど安定していない)。たまに鼻の下が伸びまくったガンダムを見ると可愛いなと思う ・シャアは「仮面とグラサンを使い分けるクールなイケメン」というイメージだったが、視

                                  初めてガンダム観たけど「アルテイシアにしては強すぎる」って台詞
                                  • 景気とオタクの関係

                                    あらすじ「景気が良いときほど暗いアニメが流行り、景気が悪いときには明るいアニメが流行る」 といった話を耳にするが、 果たして当に景気とオタクは連動しているのだろうか。 そのような疑問を抱いた私は、 1985年からの景気動向指数(CI・一致指数・各年の12月の数値を採用)と、 私が独断と偏見で選んだ「その年に人気だったテレビアニメ」を、 並べて比較してみることにしたのだった。 年表年CIテレビアニメその他備考198593.6タッチ 小公女セーラ ゲゲゲの鬼太郎 ハイスクール!奇面組 機動戦士Ζガンダムスーパーマリオブラザーズ おニャン子クラブプラザ合意198692.0ドラゴンボール 聖闘士星矢 機動戦士ガンダムΖΖドラゴンクエスト 天空の城ラピュタ円高不況1987103.7陽あたり良好! シティーハンターファイナルファンタジーバブル景気開始1988112.6おそ松くん キテレツ大百科‎ ひ

                                    景気とオタクの関係
                                    • 年に1~2本アニメを観る中年は本当にいるのか

                                      ホットエントリーにあった「「一生アニメを観ていれば幸せ」は簡単じゃない。」 https://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20181114/1542178800 を読んだのだが、そこにこんな一文がある >そして彼らよりもずっと大多数として、年に1~2はアニメを観るけれども、趣味と呼べるほどでも幸せと呼べるほどでもなくなった大勢の元アニメ愛好家のおじさんの群れが存在している。 こんな中年って当はいないと思うのだが、いるとしたらどんな作品を観ているのか知りたいところだが

                                      年に1~2本アニメを観る中年は本当にいるのか
                                      nasuhiko
                                      nasuhiko2018/11/15非公開
                                      「子どもの付き添いでアニメ映画観るが深夜アニメはもはや観てない元オタク」がまさにタイトル通り。逆に「特にアニメ好きではない映画オタ」やドラマオタで原作者つながりで追ってる人の方が本数多そう。
                                      • ラノベ『通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃(略)』の気になる部分

                                        通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか? 井中 だちま:ライトノベル |KADOKAWA せっかくアニメ化が決まったことだし、この前の30時間無料で原作を5巻まで読んだ(最新巻は6巻) いわゆるフルダイブ型のVRMMORPGのテストプレイヤーに選ばれ、それなりの強力な装備を与えられたはずの男子高校生主人公。だが、何故かそれ以上の超強力な装備を得て特異な能力も発揮する自分の母親がパーティにいるせいでなかなか活躍できずにのたうち回ることに……という設定を基にしたファンタジーコメディ。 要素の組み合わせは突飛だが、思春期男子の多くが母親に感じるであろう普遍的な苛立ちや気恥ずかしさが、いかにも最近のラノベ的な世界の中に上手く盛り込まれている。簡素な文章や大雑把すぎるネーミング(賢者キャラなので「ワイズ」、回復キャラなので「メディ」、「カーサーン王国」「ママン村」などなど)で軽く見ら

                                        ラノベ『通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃(略)』の気になる部分
                                        • 正義と思ってやっていたことが実は悪の側に加担していた

                                          ってストーリーなにかある? ヴァルキリープロファイルとか?

                                          正義と思ってやっていたことが実は悪の側に加担していた
                                          nasuhiko
                                          nasuhiko2018/04/07非公開
                                          「現実」かな(ドヤ顔)。戦争なんてその最たるものだし日本国民みんなが自分なりの正義を頑張った結果ひどいことも多々生じている。世界規模にしても成り立つ。

                                          お知らせ

                                          公式Twitter

                                          • @HatenaBookmark

                                            リリース、障害情報などのサービスのお知らせ

                                          • @hatebu

                                            最新の人気エントリーの配信

                                          処理を実行中です

                                          キーボードショートカット一覧

                                          j次のブックマーク

                                          k前のブックマーク

                                          lあとで読む

                                          eコメント一覧を開く

                                          oページを開く

                                          はてなブックマーク

                                          公式Twitter

                                          はてなのサービス

                                          • App Storeからダウンロード
                                          • Google Playで手に入れよう
                                          Copyright © 2005-2026Hatena. All Rights Reserved.
                                          設定を変更しましたx

                                          [8]ページ先頭

                                          ©2009-2026 Movatter.jp