我々夫婦、セックスをマッサージに格下げした。 別に喧嘩したとか、レスになったとかじゃない。 むしろ逆で、「どうやったら長く続けられるか」を真面目に考えた結果がこれ。 正直に言うとさ、 セックスってまあまあ体力使う。 若い頃みたいに、常にテンションMAXでいけるわけでもない。仕事して、家のことして、明日も早い、みたいな日に 「よし、気合入れて性行為!」って、だんだんしんどくなる。 でも、完全にしなくなると、 それはそれで夫婦の距離が微妙にズレてくる。 会話とは別の、身体的なコミュニケーションってやっぱりある。 で、行き着いたのが 「セックスだと思うからしんどいんじゃね?」って発想。 だからやめた。 セックスという概念を。 今は、 ・日替わりで片方が施術側 ・もう片方は横になるだけ ・基本はマッサージ ・流れで満足するまでやることもある それだけ。 体力ほぼ使わない。 受け側は完全に受け身。

疲労が溜まったり、仕事で上司に怒られたり、間違えた方向に進んでいることをうっすらわかっているときとかに、腰もとがぞくぞくして、焦燥そのものみたいな感覚に、性的に興奮してしまう。 一般的にセルフネグレクトと言われる、帰るたびに逃げたくなるような散らかった家の惨状に、おなかがじんわりと興奮して腰もとがそわそわとする。 作らなくてはいけない仕事や趣味の書類にぎりぎりまで手をつけず、ぎりぎりになって着手して必死になって過集中のなかキーボードをぺちぺち叩いていると性器がびくびくと震えていて、下着が濡れている。 大学で一人暮らしをはじめて、3年目の夏に就活のエントリーシートを締切2時間前に気づいて慌ててベッドの上で記入した夜、最後の最後の入力のところでタイムアウトでエラーになって全部消えて、さっきまで時間をかけて作った志望動機などを思い出しながらもう一度猛スピードで入力しなんとか提出した瞬間に、はじめ

女は穴モテを喜ばない、というのは単純に男が思っている以上に大抵の男はセックスが下手だからである そもそも女を一回でもイカせられていないのに、女は性的体験を得やすいからイージーモードだと言われても困る。尚且つ妊娠リスクや子宮頚がんリスクを負ってまでするもんでもないし 男だって機会に恵まれてもカスのセックスばっかだったらEDにでもなるだろう 普通の男並のセックスチャンスとセックスのありつきやすさが女と同じくらいになるが、 ・80%ぐらいの確率で気持ちよくない ・射精できるとは限らない ・下手したら痛みや苦痛がある だったらどちらを選ぶのだろう ⚠️この話は平均的な性的体験を持っている人向けであり、異常非モテ高齢童貞は考えていません

妻側が原因でここ1年半ほどセックスレスに陥っている 子どもはいない こちらは体型維持に努めてなるべく性的魅力を損なわないように努力しているが誘っても断固拒否される なんでセックスしたくないのか聞くと「別にあなたは悪くない」「こちらの性欲が減退した」とのこと セックスレス対策の本を読んだら軽いスキンシップから徐々に増やしていくと良いみたいなアドバイスが書いてあったからハグやキスの回数を増やそうと思ったんだけどそれも拒否される しまいにはそもそもキス自体嫌がられるようになってきた 昔は週一でセックスしてそれでも「平日に仕事あるから仕方ないけど週一だと足りないよね〜」みたいなことも言ってたのにな で、やることなすこと全部ダメだったんでもう婚外の関係作ってもいいかなと妻に相談してみた 単にセックスするだけの関係で本気で好きになるとかそういうのはなし 要はセフレを作りたいって話 それを言ったら今度は

乳首オナニー(チクニー)にハマりすぎてやばい。 オナニーするときに気分を盛り上げるため、なんとなく乳首を触っていたんだけど、ここ数年乳首をメインで触ってる。 ※早めに言っておくと、私は男です。女の子のオナニー報告じゃなくてごめん! 乳首触ると一瞬で快感が来て、すぐに勃起する。正直、竿をしごくよりも早い。 両手使って両乳首を触るのが一番気持ちいい。片側だけだとそんなに…だけど、両側触ると驚くほど気持ちいい。問題はおちんちんを触りながら両乳首を触るのがほぼ不可能なこと。 そんなわけで、私は股間には電動のおもちゃを使い、乳首は手で刺激する方法を取っています。おちんちんへの刺激はよわよわでもいい、というかむしろ弱いほうが乳首に集中できていい。 正直ハマりすぎて、布団の中で乳首だけ触っていたらどんどん気分が盛り上がって、そのまま射精してしまった。 まったく余談なんだけど、まれにエロ漫画で男が焦らされ

Fanzaは使ってないのでDSliteで 津辺は英語ばっかりだったせいか投稿できなかったので省略します DLsSite** 甘々と毒々 - 【主従逆転×発情逆レ】心を閉ざしてたKカップ犬娘はご主人が好きすぎてドS搾精が止まらない♪ - 私が悪い子なのはご主人のせいだから、えっちで好き好き逆躾け ** 文苑堂 - 獣耳のリコリス3【デジタル特装版】 ** 甘々と毒々 - 【発情ネコ×甘責め地獄⚠️】ドSに豹変した猫メイドはご主人様をラブ堕ちさせたい - 乳首も心もチ〇ポも…ぜんぶ甘々に調教してあげる - ** 毛ガニデパート - 1時間1万円のJD2 ** 甘々と毒々 - 【⚠️触手で我慢汁絞りループ⚠️】巨大むちむちモン娘のねっとり溺愛カウパー絞り- 射精は禁止です、あるじさま。我慢汁を容赦なくしゃぶり尽くしたいのです - ** チームランドセル - 誰でもいいから一緒に寝て欲しい櫻井さん

以前性行為しない彼氏が欲しいという増田が居たけれど、私は絶対に無理だ。 5日ぐらい旦那がセックスしてくれないと勝手に不安になってイライラし始める。 一週間以上セックス無しだとさらに不安感が強まり、家事がおざなりになる。 旦那が朝に「今夜しようね」って言えば、家をピカピカにして手の込んだ夕飯を作り、全身の毛を処理して夜を待つ。 いざ夜になったら、肌を密着させて汗だくになりながら奥までハメてもらって中出ししてもらう。 そこからはしばらくの間ご機嫌になる。マリオのスター状態みたいな感じ。 これ、挿入がないセックスではダメで、 乳首を弄ってもらったりクンニでイカせてもらっても、ちゃんとおちんちんをハメてもらわないと、このご機嫌状態にならないの。 ビタミン注射みたいな感じで、セックスのことおちんぽ注射って影で呼んでいる。 おちんぽ注射の効果すごい。 しばらくセックスしてない奥さんや彼女が不機嫌だった

ヤリチンを始めた経緯劣等感真面目に人生を歩んできたつもりだった。 高校時代は3カ年皆勤を受賞、推薦入試でもないくせに生徒会も本気で部活も毎年全国大会で上位に食い込んでいた。 大学は地方国立に進んだ。大学の授業を一度も欠席したことはないし、長期休暇には資格勉強や読書に励み、就活も大学2年から取り組みインターンにあししげく通って内定を勝ち取り、卒論では学士のくせに学会で賞を取るような真面目人間だった。サークルやアルバイトもやっていたが、飲み会は年数回程度だった。 しかし、社会人になって飲み会でヤリチン同期に出会ってすべてが変わった。 エロ漫画とかでしか存在しない概念だったヤリチンが、実在するんだと知った。 最初は嫌悪感しかなかった。というか普通に意味が分からなかった。付き合う前にするって何???って。 しかし学生時代ヤリチンだった同期は何人も居るし、彼女もセフレも居る同期だったり、彼女とFan

Xで見かけた「性行為しなくていい彼氏が欲しい」という一連の話題 前提として私個人としては正直なところ性行為があってもなくてもどちらでもいいのだが、性行為がデートのゴールになっていないか?という問題提起?には考えさせられるものがあった 私はここのところずっと「彼氏」というものを重く受け止めすぎている ここのところではなく生まれてこのかた の間違いかもしれない 私は心のつながりを大事にしたい 例えば彼氏が風俗に行きたいのであれば全然行ってもらって構わないし、ハードなプレイがしたいとか私で満たせない欲求があるのならばプロに任せたほうがいいと思うタイプだ ただ現実はそう甘くはない 他の女と寝てもいいんだ?と拡大解釈する人、俺に対する愛の気持ちってその程度なんだねと言い出す人、外野なのに本当に好きな人が見つかったら風俗に行っていいなんて言えなくなるよと謎に助言してくる人、、、 結局世の中は体の繋がり

来年から社会人だ。 大学では縁がなくて未経験だけど、そろそろそういうこともある歳頃かなと思う。 興味は人一倍あるけど、知らない人とするのは怖いのでもっぱら自家発電に勤しんでいる。 いじりすぎた結果、身体的に処女要素はもう残ってない。 中でイけないどころかスムーズに入らない子が多いらしいけど、普通サイズなら通常程度に濡れてれば慣らしなしですんなり入る。 それどころか所謂Gスポットを軽く擦られただけで吹くくらい開発が進んでる。 ゆるいと嘘ついてると思われるかも!と思って膣トレにも力を入れた。(指2本分くらいの太さのボールを入れて締めて保持するやつ)50gくらいのが一般的なので普通の人はそれを保持するのがやっとだと推測されるが、私は180gのやつを意識さえしていればずっと保持できる。お察しの通り異常性欲なので、スカートで入れたまま1時間散歩…なんてしたことすらある。 最近は入り口だけでなくて奥の

〜男性性からの逸脱と新たな自己解放の潮流〜 はじめに近年、日本国内の一部男性のあいだで、「メスとして可愛がられたり、責められたりする音声を聴きながら、乳首オナニーで“メス”のように喘ぎ、ペニスに触れずに射精する」「サキュバスのペットとして甘サドな責めを受ける」「ふたなり女性にアナルを“オマンコ”として犯されながらエネマグラと乳首刺激だけで連続絶頂を味わう」など、男性側が“女性的役割”を演じて被受動的に快感を得る性表現が大きな注目を集め、数多くの関連コンテンツ(音声作品・同人誌・アダルトゲームなど)がヒットしている。本来はニッチな性的倒錯と思われていたこれらのシチュエーションが、いまや数万人〜数十万人規模の市場を形成し、日常的に消費されるまでに至っているのはなぜか。本稿では、この現象を「メスイキ」というキーワードを軸に整理し、以下の諸点を検討する。 現代日本の性的嗜好多様化の文脈におけるメ

タイトルの通り。 面白い話でも無いけれど、同じ興味関心を持つ誰かの好奇心を満たせればいいと思う。下ネタというよりもただの昔話として、誰かに聞いてほしいという気持ちもある。 書いている人は現在20代前半の女である。 最初に自慰を覚えたのは幼稚園の時だった。 園庭の遊具であるすべり台の柵(手すり?)に跨がって遊んでいたのがきっかけだった。最初は本当に何の気なしの遊びで、たぶんホウキに跨がって魔女ごっこするくらいのつもりで柵に乗ったんだと思う。足を床から離したところで下腹部に体重がかかり、その刺激が癖になってしまったのである。以来、たびたびそのすべり台で自慰をするようになった。 もちろん当時は自慰などというものは知らなかったし、性的な知識もごく少なかった。むやみに股間をいじってはいけないというのは教えられていたので、他の幼児や先生の目の前ではしないようにしていたと思うけれど、幼稚園でしてはいけな

タイトルの通り。 あまりにもショックでここ数日眠れていない。 相手バレ怖いからプロフは若干フェイクありで書くけど、当方バツイチ幼児持ち猫持ちのアラフォーシングルマザー。 バツイチの理由は元夫と元義両親のDV。調停離婚した。 男を見る目がないのでもう結婚はこりごりと、子供を1人育てる決意で燃えていた矢先に、同僚だった現事実婚相手が好きになった。 それから私が告白して、最初は子供に遠慮しながらの付き合いだったけど、私と同じ目線で子供と猫を大事にしてくれる彼の人間性と深い愛情のおかげで、数年かけて家族に近い関係になった。 んで、この春から彼が地元にUターン転職することになり、遠距離が始まろうとしている矢先に、タイトルの件よ。 いや、隠してたAVコレクション見ちゃった、とかなら良いのよ。こちとらそれなりに男性経験もあるし、そこは「そういうもんだからね」で目つぶれるよ。 でもね、見ちゃったのが彼のス

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