前回、隣に引っ越してきたおっさんにストーカー行為を受けていると報告しました。 今朝、隣から壁越しに「おい!〇〇ー!」と私の名字を呼ぶ声がしたような気がした、いや、確かに自分の名字を呼んでいるように聞き取れたので、嗚呼!?と思って読んでいたジョジョの奇妙な冒険を閉じ、私は怒りが頂点に達し、ベランダの戸を開け「オラア!出てこんかあオラア!」と怒鳴り散らした後それでも収まらなかったので(オラオラオラアー!)、メモ紙に油性太マジックでこのような殴り書きをして隣のドアにマスキングテープで貼りつけた。 これでわかってくれるか、とりあえず様子を見ることにしたが、何時間かして隣のドアがキイッと開く音がしたのでこっちも煙草吸いながらドアを開けて出ていった。勿論、武器など持っていない丸腰しで一応戦闘態勢に入っていた。 すると、隣のおっさんが、私が殴り書きしてドアに貼り付けたメモをまじまじと……見ていたのでそこ

恋人と休日に必ず会いたいとは思わない……適度に離れている時間も必要だ。じゃなけりゃ、どんなんでも飽きるから! 昨日は6時間、恋人と過ごしていたので、やりたいこともろくに出来ずに諦めて残りの時間は寝るしかなかった。 なんでか、恋人に対する情熱が以前ほどではない。 子供を作らない、中出しを拒否されたセックスが、私の心を空洞にさせる。 彼の欲望を満たすためだけのセックスが多い。特にここ数か月、セックス中に私がイくための動きは完全にストップさせられている。何故かと言うと、私が自由に動きすぎると中出しになるから、「ストップ!」って言われる。そんなことが幾度となくあって、今ではストップを言われるまでもなく私は意思を捨てた人形となり果てた。 二人に経済的・精神的余裕がない現実があることにこれ以上気付きたくない。私には自由が許されていないように感じるセックスが、精神的な浮気をしたくなる原因かもしれない。

メシも食わず、煙草を消費しながら考え続けていたので、地味に極限状態です。悩みを聞いてください。 彼は元極道の今はカタギで、殺人未遂の前科がある。それ以外の罪もあるようだけど、性犯罪は犯していない。 付き合い始めて間もなく聞かされたが、付き合っている段階では特に問題ないと思っていた。 私が許せないのは性犯罪だけであり、他はどうでもいい。 性犯罪を除く、殺しも含めたあらゆる犯罪歴は、私にとって怒りを感じるポイントではなく、むしろそうした異常性があった(今も……?) ということに、興味を持ってしまう。そうした人と一緒にいることは、スリルと常に隣り合わせで本当に気が休まることがないので、自分が元気な間は、関係に飽きることがない…… だから元犯罪者にも嫁がいたり子が出来たりするのだろう……そうした元犯罪者をあえて選ぶのは、自分の中に潜む内なる狂気・異常性を認めているからで、呼応しあう喜びと、犯罪を犯

心が弱っているので文章滅茶苦茶ですが、聞いてください。今付き合っている彼氏が、過去の話を聞かせてくるので、付き合うからには、自分だけの過去を語り聞かせるのではなくて、当然相手の過去についても知っていなければおかしいと思うのです。だから私もそれなりに大変な思いをしながらここまで生きてきたことを伝えようと思いました。 昨日、彼に、私が幼児期から小学校低学年の間ずっと、従兄弟に監禁されて性的虐待を加えられていたことを話しました。 その直後の彼の反応は、「で、何がいいたいの?」ってだけで、そのさらに後には「そんなのいくらでもいる」「自分だけが不幸だと思ってるのか」「お前ナメとんのか」など、かなり傷付く言葉の数々を投げつけられました。 すぐに服を身に着けて荷物をまとめ始めていたので、部屋を出て行くんだなと思いました。 結局、彼は戻ってきてくれましたけど、でも私の人生を否定されたような気持ちは消えるこ

タイトルは長くなりすぎたのでちょっとカットした。相川七瀬ネタですw 自分の体を無駄遣いしたいかんどーさんと、自分の体を無駄遣いされたはしごたんの関係は面白いといつも思う。 はしごたんはかんどーさんを異常に敵視しすぎだろうと思っていたらtwitterブロックされると好きだって記事打ってたり。 そして、はしごたんがつれない態度でも何でも全力で「好き」を投げるかんどーさん。 かんどーさんは主語を自分として記事を書いているがたぶん女性全般に憎悪があるのだろうと思う。はしごたんも。 男社会と戦う。戦わざるを得ない。こんな私に誰がした。そんな怒りを勝手に感じてしまう。自己投影かな? 私は戦わないけどね。 そして2人とも性的にちょっと異常な位貪欲だった。 まるで自分という女性を大事にする気なんかないみたいに振る舞っていた。 自分を大事にしないと云々とか思うけど、そんなこと言われても自分を大事にできない時
2016 - 10 - 17 もう9年…9年もわたしは同じことを繰り返しw http://anond.hatelabo.jp/touch/20161016012712 はしごたん。 で、はしごたん、最近、なんかしたの? それはともかく、9年前かあああ。 その頃ってわたし、 jugem で誰も読まないようなブログをなんの目的もなく、あー、htmlタグ打ちしないでいいのってひたすら楽チンだなー、 これ脳みその速度で日記が書けますぞ 家入一真 社長 しぺぺぺぺ 書いてる場合じゃないわあ(って、ペパボ関係者のみなさまにおかれましては 未だにトラウマらしいですね、 しぺぺぺぺ ) とか、1日のアクセス数、30とかで、いやそもそも、ブログってアクセス数を気にするものだなんて思っていなかったからさ、本当にお気楽に、その日見た映画だの、好きな音楽だの、なりゆきでディープキスした話だの書いていたわけです。

来月、UVERworld っていう日本のロックバンドのライブに行こうかなと思って、でも、もうすぐ仕事辞める予定で金ないので、どうするか迷ってた。ツアー予定表 俺は愛媛なので、香川か岡山行こうかなーと思ってサ……仕事は最近よく休んでるんだけど、ヤル気が出ないまま過ごしてると、7月17日に、ツイッターのDMで、齊藤貴義さんから、会いませんか?みたいな連絡が入った。 あれ?かんどーさんのことで傷心中だと思っていたんだけど、俺なんかと会う約束して大丈夫なのかなと不安に思ったけど、こっちもかなり不安定で心が弱っていたので、なんとなく、それをきっかけに人生を起死回生狙いたい気分だった。 でも、いい加減な身なりで会うわけにはいかない。なのにお洒落をする金がない(ライブに行く金はあるけどな)。 こっちも会うための準備が必要なので、もう少し後にしませんか?と返事してみた。 齊藤さんは、かんどーさんとのこと

最近、彼と連絡が取れていなかったので、どこでなにをしているのか、さっぱりわからないような状態だったが、その期間はどうやら別のブロガーの書籍出版に協力しているようだった。そのブロガーを「こんな人がいる」と彼に教えたのは私だった。そのあとも彼はそのブロガーの文章に魅力を感じ、ずっと追い続けているようだった。おそらく、彼が協力したいとその人に申し出たのだろう(彼はこのことを言わないでくれと頼んできたのだが、別に悪いことをしているわけではないので構わないと思ったので書く)。 彼が誰を手伝おうと、それを邪魔するつもりはない。私の個人情報さえ漏らさなければ、彼がなにをしようが関係ないのだが、ただ、異なるブロガーのデータを扱うときに、くれぐれも私のデータと混同しないようにだけ気をつけてくださいと伝えておいた。 ネット上には、魅力的な人がたくさんいるので、彼が他の人に心移りするのは仕方がない。その人はかな

不倫をしたことで過剰な非難を受けている芸能人や有名人に対して、特別悪い感情を抱いたことは一度もなかった。ただ、気の毒だなとおもいつつ、スマートニュースを眺めていた。綺麗ごとだけじゃ生きてけないこと... 32 人がブックマーク・9 件のコメント

不倫をしたことで過剰な非難を受けている芸能人や有名人に対して、特別悪い感情を抱いたことは一度もなかった。ただ、気の毒だなとおもいつつ、スマートニュースを眺めていた。綺麗ごとだけじゃ生きてけないことを、その人たちは知っている。ずーっと同じ体じゃ飽きるだろう……生きてる間に、どれだけの違いを楽しめるかを追い求めたほうが、面倒くさい一人の感情に縛られたままで灰にならずに済む。つまらない、マンネリのセックスだけに閉じ込められて人生を終えるなんて、生きてるとはおもえない、一度でもその楽しみを知ってしまったなら。 見知った顔がぐるぐると巡り合うだけの、閉ざした田舎の片隅で、歳をとった自分に声をかける男など誰もいない。代わりに声をかけてくるのは、ばあさんばかりだ。スーパーでバターを選んでいると、見知らぬばあさんが背後から「チューブのほうがええ」と話しかけてきた。 つまらない繰り返しの日々なのは、自分に恋

ここまでの経緯 1.書籍制作中の苦悩を打ち明けます―ブロガーは引用することに慣れすぎている (追記あり) 2.書籍の売上げと、ブログのアクセス数は特に関係ない。―青ピカチュウさんの心無い行動のせいで自分の死を感じました。《通報しました》 8日の午前中、青ピカチュウさんとの間に生じた引用問題の件で、該当記事を削除してくださいと、運営に通報しました。その結果報告をしていませんでした。 結論からお伝えすると、私の要望は、前例がないということもあり、残念ながら運営には通りませんでした。新しい例を作るために、徹底的に戦う気力は持てませんでした。 ですから、青ピカチュウさんのところに、転載に近いようなかたちで切り取られた引用部分は、そのまま放置されています。 はしごたんの強烈な一冊『照準を持たない暴力性の発動』 -人生夢オチ この引用の長さと必然性を問うことが発端となり、書籍発行直後から、とても嫌な

仕事のできない中年は、だんだんシフトが減らされて、淘汰される運命にあります。 最近更新が多いのは、そういうことなのです。仕事が与えられないのです。40歳くらいになると気付いてきます……自分に、まったく需要がないことに。仕事面においても、それ以外の交流においても、徐々に幕を降ろしてゆく。誰の声も届かない暗闇の中でもがきながら、それでも、ただ自分が生きるためだけに、生きてかなきゃならない…… どうにも暗いので、新しい仕事を求めて面接を受けに行こうとおもいます。そこで、電子書籍を出していることを言えたらなあとおもう。本を出すっていうのは、まだ普通の人には敷居の高いことなので、かなり凄いことだとおもうのだが……書籍内には、私は物を盗みますという告白もあるので(本当は金庫もどうこうしてたんだが、それはアウトなのでカットしてある)、リアルでは誰にも自慢できない…… 昨日、Amazonに1件のレビューを

(03/14) はしごたんさんに向けて書いたこと (03/04) 【く】黒い家 (03/04) 【し】しりとりぶっく (03/04)はてなブログをかんぜんにこっちに移転させます (12/18) 空っぽなあたまにいろいろ入れていくもの (12/18) (税抜き)ワンコイン知識 (12/03) ひらめきの鍵 (11/27) 『家庭的』なオンナになる (11/16)はてなから移動してきました わたしは特定のだれか宛ての言及記事を、意識的に書かないようにしてきたけど。 でも今夜、ちょっと酔ってる勢いを借りて書いてみる。 ■ 人が人に異常に優しくなれるのはどういうときなのか [blog: heartbreaking. ] 知ってる方も多いとおもうけど、はてなのはしごたんさんのブログです。 はしごたんさんにはいちど、わたしも言及記事を書かれているので、わたしも書いていいよね。 っ
書籍のこれまでの実質販売数はトータルで74冊です。俺の超個人的な話しか入っていないのですが、興味を持ち、ご購入いただいた方々ありがとうございます。現在11,988円の収益で、これはすべて俺の生活費の一部となり、協力者への支払いはありません。協力者は、俺の生活が苦しいことを、わかってくれているようで……、売り上げが少ない場合は悪いのだけどなにも支払えないよ、と事前にそのことは了承いただいています。ただ、書籍を作る経験を、一緒に楽しみたいという想いだけで彼は半年もの間、傍にいてくれました。 参考までにこれは書籍を出す前後の俺のブログのアクセス数です。これくらいのアクセス数のブロガーが、ああいう書籍を出すと、こういう結果になるのだな、ということで…… 売り上げは隠しておくつもりだったが、なんであえて公開するのかというと、アマゾンのランキングだけを見ると、発行直後に家族問題のカテゴリー内で3位だっ

少々思うところがあったので...。 ずっと引っかかっていたことがあるけれど確信は持てない件として、この写真が中身に直結しているということ。 この表紙の写真は著者のはしごたんさんが自ら撮って色を加工したものだそうで、この影は彼女自身なのだそうです。つまり何が言いたいかというと、この本に書かれていることは、彼女の影の部分であるということです。「この本の中身は私の影の部分についての話ですよ」ということを表紙であらかじめ予告している。色を加工したということは、「私の目を通した事実が書いてありますよ」ということだと思います。(ただ本人に自覚があるかどうかは定かではない)猫は、うーん分かりません。 えーとですね。ブログを引用することについて寛容ではないとか、法律でひっかからない範囲なら良いだろうとか言われていましたが、おそらくそういうことではなくてこの書籍が彼女にとっては非常に特別なものであるというこ

私の恋愛記事に対して「貧乏で禿げてて口が臭いんだぜ?」というブコメを書いていた id:bigpoppa さんが、そのブコメを削除した後に、友人のブログのコメント欄に現れて「謝罪文」を入れているらしい… その内容は以下のリンク先にあります(それは昨日の夜の出来事でした)。 「匿名で悪口を書く卑劣なやつ」の人からコメントをいただきました - はむはむ報告友人からDMでこのことを聞いて疑問を抱いたのは、(聞いた時点では)、私のところに id:bigpoppaさんからの謝罪は一度も来ていなかったことです。 id:bigpoppa さんは、自身にとって都合が悪くなる記事(匿名で悪口を書く卑劣なやつ) を削除させることが主目的であるから、私ではなく、友人のところにだけ謝罪に行ったのではないか… 私に対して失礼なことをしたと思っているのなら、まず、私のところに謝罪に来ているはず… いや、本気で反省など

kuroihikari.hatenablog.com が私にはさっぱり意味がわからなかった。 純粋だとか体に不満があるとかなんだとか全然関係なくね? 純粋だと痴漢擁護するようになるの? 自分の体に不満があると痴漢擁護するようになるの? 違うよね? 消した文章の方が本音だよね? 自分より恵まれてる(と自分が判断した奴)の不平不満が許せないだけだろ。 妬ましくて羨ましくて、その都度感情だだ漏れなになってるだけだろ? どんな程度ならワアワア言っていいのか。結局はしごたんが納得する程度じゃないならワアワア言うな→黙れってこと? それを判断するはしごたんは何様? 天気いいのにどこにもでたくないよ。俺だって自閉症だよ。頭もはげてるし。出たくないよ。髪の毛はえてるくせに出ないやつらの髪の毛をむしりとってやりたいよ。— はしごたん(kuroihikari) (@kuroihikari_h) 2015, 1
「君が好きです」と告白をしてきた彼と再び会う約束をしたので、また滅茶苦茶に抱かれてしまう自分をおもい身悶えながら… その日を待っていた。 それなのにネットの誘惑に勝てなくて夜更かしをしてしまった… セックスをおもいきり楽しむつもりなのに睡眠時間が3時間程度しかないのでは、ヘタこくとセックス中に寝てしまうのではないか。心が折れそうだった。さらにギリギリまでツイッターを見ていたので弾丸のように部屋を飛び出した。もしかしたら死ぬんではないかとおもうほどの原付の爆走で現地に向かい(ヘルメットの中で「はよ行けやボケが」「間に合わんのじゃが」「なんでやー」とか文句言いつつ)、適当なとこに置いて(田舎なので原付の駐輪規制はわりと緩い) はあはあ走りながら彼の元にたどりついたら5分の遅刻だったが良かった、彼は怒っていなかった。…ん?彼はこんなに格好よかったかな?前回会ったときよりも容姿が良く見えているのは

2015-11-05 『heartbreaking.』書籍化休止 はしごたん本制作 2冊のはしごたん本 はしごたん版と potex 版を作ってみて、それらのエントリーのセレクトがあまりにも違うのに驚いた。女性と男性、著者と読者でこんなにも選ぶエントリーが違うものなのか…。書籍データ化した 700 エントリー中、はしごたん版は 162 エントリーを選び、potex 版では 134 エントリーを選んだ。 この2冊を元にして出版する書籍用の収録エントリーを決めるはずが、選んだものが違いすぎる…… はしごたん版はエントリーを文章の完成度で選び、potex 版は全体の流れで選んだ。そんな感じだった。私(potex)のセレクトは、話の流れを大切にしつつページをめくって話が切り替わったときの雰囲気で選んだ(もちろん内容も重視して)。重い内容のエントリーがなるべく続かないように、深刻な話はもっとも厳しい内

はてな無料版に潜む「うな重」はてなダイアリー・ブログともに無料版では「キーワードリンク」が自動で付きます。俺の真剣に打った文章がナゼか「うな重」で勝手にリンク作成されていたのです。発見したのはさばの缶詰を贈ってくれた友人です。 その聡明な友人の普段のブログ 俺は今この友人がネット上で一番大事な存在なんですよ… リアルの悩みとかも聞いてもらってるし。 何をしていてこの「うな重」に気付いたのか?についてはこれから説明する。友人の案により俺のブログ人格である「はしごたん」の11年前の文章を抜粋し、それに後付けをつけてキンドル出版しよう!ということになったのでこの一ヶ月ほど水面下で動いていた。 結果は後日、友人が発表する。 誰の書籍化が早いとか遅いの次元の話ではない、友人の目指すところはブロガーなら誰もが本出せるよってことを伝えることにある。 で、俺はというと聖人君子じゃないので内心ではそんな
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