【写真】似てる? 『かくかくしかじか』原作者の東村アキコ氏が描いた永野芽郁&大泉洋の似顔絵 永野をめぐっては、『週刊文春電子版』が先月、“二股不倫”と題し、永野と俳優・田中圭(40)との不倫や、永野が出演している日曜劇場『キャスター』(TBS系)で共演中のキム・ムジュンと交際関係にあるなどと報じた。また、今月7日には続報として、田中と永野のLINEのやりとりとされる内容が伝えられていた。映画公開直前にこれらの報道があったことを受けて、番組序盤、元放送作家の鈴木おさむ(53)が、東村氏にたずねると「やっぱりすごいびっくりして。プロデューサーとか監督とか、みんなね、もう慌てましたね。なんかもう、あとは公開を待つのみみたいな感じで、みんなすごい楽しみにしてたから、公開を。なんかもう『はっ』みたいな」と正直な心境を明かした。 さらに、東村氏は『週刊文春』についても言及。「こんなこと言うのはあれな
「マズいですね。何がマズいかというと、すべてです」 こう言って頭を抱えたのは、大手広告代理店のキャスティング契約の担当者だ。 4月24日発売の「週刊文春」 が永野芽郁と田中圭の不倫を報道。さらに、永野は田中と逢瀬を重ねる前日に、ドラマ『キャスター』(TBS系)で共演中の韓国人俳優、キム・ムジュンも自宅に招き入れていたことが発覚。妻子がある田中と同世代・キムに二股をかけていたのだ。 【関連記事:永野芽郁、不倫を「否定」もやまぬ“イチャイチャ写真”への嫌悪感…田中圭をうろたえさせた流出経路の“謎”】 永野、田中、キムの所属事務所は永野の自宅を訪れたことは認めたものの、交際に関しては「俳優仲間としての関係」と回答し、不倫に関しても否定している。 図らずも、本誌が昨年4月に取材した永野の幼馴染みが話していた「芽郁ちゃんは中学のとき、1個上の先輩と2年くらいつき合っていました」という“年上好き”を証
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