「レシピのメールってお母さんから来てる?」→「はい、お母さんからのメールが一通来ています」 などのCMでおなじみの、iPhoneの機能「Siri」。 マイクに向かって話しかけていると、ふと思い出されるのが、忠実な「Siri」とは真逆のキャラ、セガの育成シミュレーションゲーム「シーマン」のニクタラシさだ。 「シーマン」といえば、先日の日経新聞で、ニンテンドー3DSでの復活の可能性が報じられていたけれど……。 そこで、今回、「Siri」と「シーマン」(PS2版)にそれぞれ同じ言葉をぶつけてみた。 以下に、同じ質問をした際の両者の返答の違いの一例をまとめてみたい。 ●いま何時→ ・「すみません、○○区が何時かわかりません」(Siri) ・「バンバンジー」「切れ痔」「銀閣寺」「いぼ痔」など(シーマン) ●何歳?→ ・「その質問にはお答えできません」(Siri) ・「盆栽」「ザーサイ」「オレにトシを

iOS5.1のリリースによって設定アプリのURLスキームを使ってカンタンに呼び出せる方法は制限されたものと思っていましたが、iPhone4Sのインテリジェントアシスタント機能「Siri」なら引き続き利用できることが「男子ハック」さんの記事で分かりました。ちょっと発展系の使い方をご紹介します。なおこの方法はSiriが利用できるiPhone4S、iPhone5限定です。 Siriなら設定アプリへのURLスキームが動く!Siriに設定アプリのWi-Fi画面を出してもらう方法。 * 男子ハック 拙ブログでも以下のようなエントリでご紹介したとおり、iOS5.0(.1)では『Touch IconCreator』等のアプリを使って設定項目毎にアイコン化する必要がありましたが、Siriから連絡先を呼び出す方法を応用すると、ホーム画面にアイコンを追加する必要がなくなり、URLスキームをまとめて呼び出すこと

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