ロジテックの「ほぼAirTag」カード、なんとワイヤレス充電対応。最強では?2024.08.26 20:30124,447 小暮ひさのり ロジテックの忘れ物防止タグ「LGT-WCSTC01BK」を発見してしまったのです。特徴は… ・厚み1.7mmのカード型。財布に最適 ・iPhoneからカードの位置を特定できる ・Appleの「探す」対応でエリア最強 ・バッテリーはワイヤレス充電対応で使い捨てなし ・1回の充電で最大6ヶ月稼働 ・IP68の防水仕様 はい、きた、最強。 これはAirTagの欠点、カード型タグの欠点の両方をカバーした最強の忘れ物防止タグなんじゃない? と編集部に直訴して購入。レビューします! 財布がもっこりしないカード型Photo: 小暮ひさのりまずサイズ感は最高ですね。 カード型で厚さは1.7mmしかない極スリム形状。財布のカード入れにスッと入ります。表面にはザラザラの加工

>>6 ワイはPixelなんやがPixelのほうがいい 画面端をスワイプすると戻れるんだがそれがめちゃくちゃ便利iPhoneは戻る操作がアプリによってバラバラで統一されてないから直感的じゃない

M3 Maxを選んだ理由として画面出力は3画面以上欲しかったこと、M1 MaxからM3 Proはダウングレードになるということ、メモリは48GB以上欲しかったということ、によりM3 Max搭載のMacBook Proにしました。価格は60万8800円。筆者の人生で一番高いPCになりました。 データ移行 前回、14TBのデータ移行に苦労した経験を元に、使用しなくなったデータはNASへバックアップする癖をつけ、移行するデータは1TB以下で済むようにしました。ゆえに移行はすんなり完了しました。 また基本的なデータはM1 MaxのMacBook Proにも入れており、こちらはThunderboltケーブルでつなぐことでわずか十数分で数百GBのデータが移行できました。 周辺機器Windows環境から引き続き使用する周辺機器は以下の通りです。 オーディオインターフェースとしてYAMAHA MG12X

べつやくさんが選ぶ「とにかくくっつけたい人におすすめのアイテム」ベスト3 ――工作材料の中でもくっつけるものにこだわりがあるんですか? べつやく:ものを簡単にくっつけたい欲望があります。気軽に使えるくっつきそうなアイテムがあったら接着剤でもテープでも買ってみるクセがありますね。 ――今回はその中から3アイテムを厳選していただきました。3位から順にお願いします! ――アメリカ人がよく使うやつですね。 べつやく:水回りにも使えるテープです。たいていにぶい銀色をしています。メーカーはとくに問いません。 ――日本でいうとガムテープが近いでしょうか。 べつやく:ガムテープよりダクトテープのほうが粘着力が強いです。 見た目はともかく、とにかく取れないようにしたい、というときにはこれでぐるぐる巻きにしておけばひとまず大丈夫。 工作以外にイベントなどのときにもあると便利です。 ――万能ですね。 べつやく:

タブレットに文字や絵を描くためのタッチペンにはさまざまなタイプが販売されていますが、紙にペンで書くような書き味が得られない……ということがよくあります。電子メモパッド「ブギーボード SYNC 9.7」は専用のパッドに書いたものをスマートフォンやタブレットに保存したり、リアルタイムで表示させたりすることができるとのことなので、書き味はどんな感じなのか、実際に使ってみました。 ブギーボード Sync 9.7 eライター | Improv Electronics http://www.improvelectronics.com/jp//products/boogie-board-sync-9.html ブギーボードのパッケージはこんな感じ。 開封してみます。 中には保証書、microUSBケーブル、ブギーボードSync 9.7 LCD eライター、Syncスタイラスが入っていました。 ブギーボー

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