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2025年3月26日のブックマーク (7件)

  • 兵庫県 斎藤知事 パワハラ認め謝罪 県の対応は「適切だった」 | NHKニュース

    兵庫県の斎藤知事は、内部告発文書をめぐり、第三者委員会が認定したパワハラ行為を認め、職員に謝罪しました。一方、告発者さがしを行ったことなど、県の対応が違法だと指摘されたことについては、対応は適切だった…

    兵庫県 斎藤知事 パワハラ認め謝罪 県の対応は「適切だった」 | NHKニュース
    flatfive
    flatfive2025/03/26非公開
    ちなみにパワハラは公益通報の適用対象外。騒いだ内容に対して事実が余りにも小さい。要はクーデターの失敗。/自民党のコメントあるが、議会側はコレでどうにか不信任(=解散)しない名目が立つ。手打ちかな?
      • 兵庫県の第三者委員会における「3号通報該当性」の認定に感じる違和

        兵庫県の調査報告書の134頁なんですが、「3月の文書が3号通報である」という認定に大きく違和感を覚えています。私の感覚がおかしいのかもしれませんが、ご意見いただけるとありがたいです。 まずは報告書134頁から引用(太字のところの番号は筆者追記)(イ)以上によれば、件文書は、公益目的はあるが、齋藤知事、片山元副知事及びその他の幹部職員に対しての複雑な感情に基づいても作成され、配布されたものと認められる。そこで、件文書の作成·配布行為については、「不正の目的」がなかったといえるかどうかが問題になる。 まず、「不正の利益を得る目的」について検討すると、元西播磨県民局長が令和6年3月末での退職を希望し、民間団体への再就職も決まっていたことから、件文書内容を流布させることで「不正の利益を得る」ということは考えにくい。したがって、「不正の利益を得る目的」があったとは認められない。 次に、「他人に

        兵庫県の第三者委員会における「3号通報該当性」の認定に感じる違和
        flatfive
        flatfive2025/03/26非公開
        同感。アレはかなり強引な理屈で違和感が強い。/このレベルでしっかり情報確認していたら、「斉藤を応援しよう」とまでならずとも、「反斎藤派の主張・報道は無理筋」となるのが一般的な合理性に基づく反応だろう。
        • SNSという〝群衆〟から 民主主義をどう守るか

          SNSの影響力が増す中、容易に変えられないものがある。それは「社会」であり、「人間」だ。記事では、歴史的な出来事から浮かび上がる人間の「質」や「特性」を挙げる。それらを踏まえ、民主主義をどのようにして守り、育むのか、加えてこれからの日が歩むべき道を考えるために必要な視点を提示したい。 「Make America Great Again」、「America First」──。 「自民党をぶっ壊す!」、「改革なくして成長なし」──。 「東京大改革」、(2016年東京都知事選での)「7つのゼロ」──。 言わずと知れた3人の言葉だ。 ワンフレーズで威勢がよく、実現に向けた明確な根拠はなくても、多くの人の耳に残っている。 これらは繰り返しメディアで報じられ(表示され)、ある種の〝力〟を持ち始める。 やがて、人々は熱狂し、信奉者たちによる集団が形成されてゆく。 「群衆」の誕生である。 だが、群衆

          SNSという〝群衆〟から 民主主義をどう守るか
          flatfive
          flatfive2025/03/26非公開
          マスコミが独占していた群衆作成機能が分散して多数の小集団になったわけで、実質的に貴族制だったところから民主主義はむしろ回復している。透明化にも明らかに寄与する。新課題は多いが悪くなったとは思わない。
            • 「許せない!」斎藤元彦知事が机を叩いた音は隣の秘書課まで響き渡った——第三者調査委員会の報告書を読み解く パワハラには「3つのパターン」、顔写真使用やメディア露出にこだわる「承認欲求」の強さも | JBpress (ジェイビープレス)

              斎藤元彦・兵庫県知事に対する告発文書が明るみに出て3月27日で1年となるのを前に、県が設置した第三者調査委員会が調査報告書をまとめた。告発された7つの疑惑のうち、斎藤知事のパワハラを事実と認定。文書を公益通報として扱わず、告発者探しをした県の対応は違法と結論づけた。 斎藤知事は県議会が終了する同26日以降に見解を示すと言うが、自身や県の対応は適切だったとする従来の主張は変えないと見られる。報告書の記述から、この問題が起こった原因と県職員や県議会の反応を2回に分けてお伝えする。(以下、文中敬称略) (松 創:ノンフィクションライター) 元裁判官の委員長「厳しい意見ではない」 〈政治は、少数の優秀なエリートだけで行いうるものではない。現場の職員が献身的に働くことにより初めて実を結ぶものである。そのためには、職員がやりがいをもって職務に励むことのできる、活力ある職場でなければならない。 活力あ

              「許せない!」斎藤元彦知事が机を叩いた音は隣の秘書課まで響き渡った——第三者調査委員会の報告書を読み解く パワハラには「3つのパターン」、顔写真使用やメディア露出にこだわる「承認欲求」の強さも | JBpress (ジェイビープレス)
              flatfive
              flatfive2025/03/26非公開
              元発言は「嘘八百を含めて文書を作って…」なので記事中の「嘘八百でもないと結論」は虚偽。実際「7つの疑惑」の6つが認定されず。この一面的で人格攻撃的な記事も論評ではあるが、立花の竹内評も正当化する。
                • オウム事件回想から「放送局に都合の悪い映像・音声は出ないからこそ、誰もが遡れる映像図書館が必要」という方向に考えたい - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

                  録画だけしてまだ見てないんだけどNHKスペシャルで、たけしと麻原彰晃の対談とか、田原総一朗が麻原彰晃出演を回想する場面が出てきたんですってね。 たけしが麻原を番組のゲストに招いて「会いたかったんです」と言っていたり、田原総一朗は「おもしろいと思って麻原を肯定した」と。でも、1990年の選挙でオウムは惨敗。今よりまだ有権者はまともな判断が出来たといえるのだが、その結果があの地下鉄テロにつながっていく。 pic.twitter.com/ifhk8ewzQZ— saku03_(さくらい伸) (@saku03_) March 20, 2025 きのう、「放送百年」を特集したNHKのクローズアップ現代をやったのだけど、めずらしく?松サリン事件で、河野さんを冤罪で容疑者扱いした時のニュース映像、とかも少しだけ流れてた。 【クローズアップ現代×放送100年】 「放送100年SPテレビが伝えた“あの日

                  オウム事件回想から「放送局に都合の悪い映像・音声は出ないからこそ、誰もが遡れる映像図書館が必要」という方向に考えたい - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-
                  flatfive
                  flatfive2025/03/26非公開
                  ついでに切り抜き防止のためにインタビューの生データもアップして欲しい。最近はインタビュー受ける側が自己防衛として録画する例が増えてはいるが。
                    • 「ふつう」ではない人間が、なぜ金を貯められないのかを説明しよう

                      「ふつうの」会社員が2億円 少し前に、ネットでこんな記事を読んだ。はてな界隈でよく知られている斗比主閲子さんが『ふつうの会社員が投資の勉強をしてみたら2億円になった話』というを出すという。 おれはとてもつめたい気持ちになった。なにをして「ふつう」というのだろう。おれもすこしは「ふつう」になりたくて生きてきたが、2億円とは縁どおい。縁もゆかりもない。40代半ばになったおれにとってリアルな数字とは「手取り19万円の栄光」であり、「20万円でも人は死ぬ」である。 「20万円でも人は死ぬ」 まあ、おれは「ふつう」とは言いがたい。大卒が前提として就職も転職もなにもかも語られるような世の中にあって高卒だ。大学を出られなかったのはおれの無能と怠惰によるものだからしかたない。おれは四大卒の人間にくらべてらいちじるしく能力が低いことは認めなくてはいけない。身体能力にすぐれているでもない無能者にまともな労

                      「ふつう」ではない人間が、なぜ金を貯められないのかを説明しよう
                      • 転職したら話し相手がいなかったんだけど

                        20代アラサー男。 この度客先を回る営業職から、一歩たりとも社外に出ない事務職に転職した。 俺は幼少期に母が「言葉のない国に行きたい」と神に祈ったレベルのおしゃべりだ。そしてそのまま成長した。 先に書いておくけど、この話はマジで長い。なぜなら俺がおしゃべりだから。転職してみたら、新しい職場で話せる相手がぜんぜんいなくて辛い。当にいない。 下手したら 「おはようございます」 「お疲れ様です」 「お先に失礼します」 の3センテンスで就労時間が終わる。 当たり前なんだけど、営業と比べて「しゃべり無用」の業務が多すぎる。 激烈繁忙期のせいか、皆俺なんかに興味がないのか、仕事の合間にちょっと雑談、みたいなのも発生しない。俺の歓迎会はなぜか2ヶ月先に設定されている。 苦しい~~ッ! 人と話したい、そして人の話を聞きたい。転職4日目くらいで窒息しそうになり、なんとか昼休憩の間だけでも話し相手を確保

                        転職したら話し相手がいなかったんだけど

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