桐生あんずです。RubyKaigi に行ってきました。 リアル参加は2019年の時ぶりで、懐かしさと新しさが入り混じった体験となりました。過去の記事は↓から辿れます。 kiryuanzu.hatenablog.com 導入の話 実は今回が社会人になって初めてのオフライン参加です。今までは Takeout で発表を視聴したり社の人たちが感想レポート書くのを眺めたりしていました。 そして今年はオンライン・オフラインの複合型開催ということで、なんとかして現地に行きたいな〜と思っていた際、社の方で今年入った新卒たちにRubyKaigi に行ってもらおうという話が持ち上がりました。そこで、「できればRubyKaigi 周りに詳しそうな人も引率で行ってもらえるといいよね」という話になり引率者として私が選ばれたのでした。自分で言うのもあれですが、破滅等のエピソードをご存じの方からすると大丈夫か!?
普段はPerlとScalaを書いて暮らしていて、Rubyを書くのはcapistranoを使うとき・・・という位のWebアプリケーションエンジニア、 id:Windymelt です。株式会社はてなで、はてなブックマークを開発しています。 普段は、関数型テクニックの話をよく記事に書いています。ちょっと見てやってください。blog.3qe.us 今回、近所の言語の動向も見てみたい!! && 知人エンジニアにRubyistが多い && 今回の開催地は比較的近所 というわけで参加することにしました(三重県津市での開催でした)。 うおーうおー #rubykaigi pic.twitter.com/2XCGMN2Iiw— Windymelt (@windymelt)2022年9月8日 撮影した日はちょっとどんよりしていましたが、二日目以降はよく晴れました 自分の暮らしに生かせそうだなと思った知見 B

はじめに こんにちは!yamakazu (@yamarkz) です。 近所の行きつけスーパーがサミットストアになったのですが、品揃えがとても良く、お店の雰囲気も明るくて、仕事終わりの買い物が最近の楽しみになってます 🥳 🛒🥗 さて今回は、開発方面のナレッジとして外部API連携の話を紹介します。非常にニッチな領域の話題ですが、わかる人にはわかるような内容です。 興味のある方はぜひ最後まで読んでみてください。 動機 新しく外部API連携の開発に着手するメンバーの助けになりたい、より良い外部API連携を実現したいという思いから、これまで開発を経験してきた中で理解した勘所を紹介します。 元々は社内向けに書き溜めておいたナレッジメモの内容ですが、特別社内に留めておく必要性もないので、せっかくならブログにしてしまおうと思い、ここで筆を取りました。 これは社内の同僚に向けた内容でありながら、似た境


リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く