TBS系列で10月14日昼に放送された「アッコにおまかせ」で、歌声制作ソフト「初音ミク」を紹介した特集に対し、放送直後からネット上で批判が相次いでいる。結果的に同ソフトが「単なるオタクのおもちゃという扱い」と失望する声や、「ソフト自体とは無関係な『オタク』をおもしろおかしく取り上げるテレビの印象操作にはうんざり」といった声が多い。 特集は約2分半。まず東京・秋葉原で通行人に「初音ミク」について尋ね、秋葉原では知名度が高いことを紹介。同ソフトを使って音楽を制作しているユーザー宅を訪問し、ユーザーが「初音ミク」がPCで歌声を制作できるソフトだと明かした。 ここでナレーションが「歌詞と音程を入力すればヴァーチャルアイドルが歌ってくれる」「萌え萌えアイドルがまるでレコーディングをしたかのように歌ってくれるのだ」などとソフトを紹介した。 販売元のクリプトン・フューチャー・メディアの担当者も登場し、「

暴走TBS──取材を受けると被害にあうテレビ局 このところTBSの評判が非常に悪いです。TBSは東京キー局のひとつであるテレビ放送局で、昔は「報道のTBS」として名の知れた局でした。 ところがこの数年、ヤラセや印象操作、スポーツの妨害などなど、どうにも悪い面ばかりが目立っています。いったいTBSはどうしてしまったのでしょうか。 ということで、ちょっとTBSの「悪さ」をまとめてみました。以下よりどうぞ。 TBSの暴走っぷりがネットで目立つようになったのは、2003年の石原都知事発言の捏造からです。 石原都知事発言捏造事件 TBSサンデーモーニング 石原都知事発言捏造報道問題 これはサンデーモーニングで、都知事が「私は日韓併合の歴史を100%正当化するつもりはない」と発言したものを「私は日韓併合の歴史を100%正当化するつもりだ」と字幕を付けた上、語尾の音声を聞き取れないように小さくした、とい

クリプトン・フューチャー・メディアが運営するDTM関連製品の情報発信ブログです! サウンド素材やソフトウェア音源のDL販売サイト「SONICWIRE」のキャンペーン情報も発信中! いつも本ブログ、弊社のDTM関連製品をご愛顧いただき本当にありがとうございます。遅ればせながら、本ブログでご挨拶させていただきます。クリプトン・フューチャー・メディア株式会社代表の伊藤と申します。いつもブログをご覧いただき、また数々のポジティブなメッセージを多数お寄せいただき、出来る限りメッセージには私も目を通させていただいておりますが、一ソフト会社のブログにも関らず、こんなにも多くの反響を頂いていることに驚き、いつも励まされております。本当にありがとうございます。 さて10/14日放送のTBS様「アッコにおまかせ」内のコーナー”教えて!ルーキーワード”にて、「初音ミク」という”言葉”をピックアップいただきました

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