おもしろ ネットミーム化した「みいちゃん」が差別用語的に使われていることへの問題提起ポストが話題に→『みいちゃんと山田さん』公式が対応する必要はあるのか

「うちの子は不器用?」走るのが遅い、漢字が書けない…実は発達障害だった 見過ごされる発達性協調運動障害、支援の在り方は 兵庫県に住む40代の女性は、次男(11)が幼稚園児の頃、制服の着替えを面倒くさがる様子を不思議に思っていた。「不器用でボタンの掛け外しが難しいのかな」。小学校に入ってからは立っている時も座っている時も姿勢を保てない。走るのも極端に遅い。給食着にうまく着替えられず、同級生に蹴られることもあった。特に字を書くのが苦手で、漢字は読めてもなかなか書けない。何度練習してもテストで漢字を書けず、苦しむ次男の姿に胸を痛めた。 どうにかしなければ。女性はかかりつけ医の紹介で、学習障害(LD)などの子どもを支援する「大阪医科薬科大LDセンター」(大阪府高槻市)に駆け込んだ。6月に受けた診断は「発達性協調運動障害(DCD)」。発達障害の一つだ。その後、小学校ではタブレット端末を利用した学習支

高槻のヒト📛組 @Starving_nomad 障害事件に及ぶ直前の借金玉くんの TL 、これはえりぞ氏襲撃を実行するモチベーションアップ手続きだったと解釈し得る文脈の構成に「借金玉くん自身がそうしてしまった」構図だわなあ。 現時点ではえりぞ氏ご存命っぽいのが不幸中の幸いであれど、借金玉くん…… pic.x.com/NFK9019Ek0 2025-08-20 22:41:17 天やん @zerosaku 借金玉氏の逮捕の件でより闇深いと思うのは、前評判からしてこのような人物をおぎの稔議員が事務所に迎え、事務所名入りのスタッフ名刺を渡し、借金をしていたということよな。 そしてゲストに迎えて政治資金パーティーを開いていたという。 ローラー引き摺りながら地雷原歩くようなものじゃん。 2025-08-20 22:44:07

すずかすてら @hiiiicon食い尽くし系のツイ見る度にギブするまでひたすら料理出し続けてみてほしいってずっと思ってたから実際にしたことある人の体験談読めて非常に満足。 x.com/Bandersnatch00… 2025-08-18 00:23:49 バンダースナッチ猫型 @Bandersnatch005 私、発達障害の男性と半同棲してた時、最初の喧嘩したあとの夕食で食い尽くしの目にあってんのね。この女に気を使いたくない→食い尽くししても良いってなったんだと思う。 私の分まで食べるな言ったら不機嫌になって面倒だろうし、どんだけ食べるのかにも興味出てきたので、ずーっと料理作ってテーブルに乗せてったら5往復めくらいで「もういらねえよ!」って叫んだので「これ私の分。私の分も食べちゃうからずっと作ってただけ」と言って座って食べ始めたら銅像のように1時間くらい動かなかった。 私が何か話しかけて

チャットGPTなどの人工知能(AI)ツールは、発達障害や学習障害などがある「ニューロダイバージェント(神経多様性を持つ人々)」の生活をサポートをしてくれる。しかし技術革新が進む一方で、過度な依存を警告する声もある。 南アフリカ・ケープタウンを拠点としているホラー映画監督のケイト・ドットマンさん(40)にとって、作品を通じて観客とつながることはごく自然なことだ。それよりもはるかに困難なのは、他人との会話だという。 「人々がどのように社会的な『合図』を受け取って解釈しているのか、理解できたためしがない」 ドットマンさんには自閉症と注意欠陥・多動性障害(ADHD)があり、他人との関わりは非常に疲れる、困難なことだと感じている。2022年以降、職場やプライベートでのコミュニケーションの壁を乗り越えるため、米オープンAIの対話型人工知能(AI)「チャットGPT」を日常的に利用するようになったという。

ゲームやSNSならいくらでもやり続けられるのに、仕事のタスクや日常の家事などはどんどん先延ばししてしまうという人もいるはず。ADHDに関連した先延ばし癖に悩み、20年以上にわたり生産性を高める方法を試行錯誤してきたというローリー・エロー氏が、「レシートプリンターを使ったライフハックで先延ばし癖を克服した方法」について解説しています。 A receiptprinter cured my procrastination [ADHD] https://www.laurieherault.com/articles/a-thermal-receipt-printer-cured-my-procrastination ◆なぜゲームには中毒性があるのか? エロー氏は21歳の時に起業し、カスタムアプリの開発やPOSツールのコンサルティングに携わってきましたが、長年にわたりADHDの症状に関連する先延ばし

※無駄に長い。ADHDである。17歳の時、訳も分からぬままやたらと長い知能テストを受けさせられた。前頭前野に機能障害がある、だいたいクラスにひとりいる程度の異常者らしい。 躁鬱である。20歳くらいの時、思い立ってADHDの薬を貰いに行ったところ「双極性障害も併発している」と診断された。ダブルパンチである。 年を食った偏屈そうな精神科医に「きみは総合職はやめた方がいい」と諭されたが、アドバイスを無視して一般企業に総合職として新卒入社した。順当に精神を病み、3年目で休職した。 死にたくなると心療内科に通い始めるが、躁転すると病識がなくなり「病気じゃなかったんだ!」と本気で思い込むので、1年以上同じ医者にかかったことがない。 これまでの躁は軽躁に毛が生えた程度のもので、多少の難はあっても、クリティカルな事件は起こらなかった。舐めきって迎えた今回の特デカ躁で、すべてを破壊し尽くすデストロイヤーと

神田裕子著『職場の「困った人」をうまく動かす心理術』の公刊に関する当社の見解 上記書籍(以下、「本書籍」と略します。)発行に先立つ事前予告の表現、すなわちカバーのビジュアル、用語、目次などに対しネット上でさまざまなご意見があることについて、当社の見解を申し上げます。 現在、本書籍に対するご批判等賛否の意見が本書籍の発行前に生じておりますが、まずは事前告知の限られた情報の中で、ご不快な思いをされた方がいらっしゃった事実について、お詫び申し上げます。 これまでも当社発行後の書籍に対するご意見については、真摯に受け止めて参りました。それ故、本書籍のような事前予告に対するご意見について、当社が見解を述べるべきかについて躊躇しました。しかし、少なからぬご批判等が存在している現状に鑑み、本書籍の内容を踏まえて以下の所見をお伝えすべきと判断するに至りました。 第1 本書籍の概要 1 本書籍は、職場や組織
主語がデカくて申し訳ないなとは思う。 いやでもまじで今までの人生で出会ったADHDみんなクソすぎる、人間性だよそいつらの個々人のせいだよと言われたらしょうがないけど、あいつらの共通事項全員発達障害。 先日もよく行くバーで来店2回目だという男性(43歳)に死ぬほど絡まれて、最終的には横に座られ連絡先を聞かれた(丁重に断った) 距離感おかしいんだよな、聞いても無いのに自分は躁鬱でADHDでって言い出して、当たり障りのない会話したくて趣味で読書が好きって話から自分は小説を書いてる(公募に落ち続けてるらしい)とか言われて短編A4コピー用紙10枚綴り渡されて。 私読みたいとか言ってないし、私が好きなのはプロの文章であって出会って45分の素人おじさんの駄文ではないし、てか読むって作業すごく集中力とか時間とか使うのに人様に気軽に頼む神経、てかまじで今?読めと? 後にしますね笑とか言うと生の感想が聞きたい

このコーナーでは、2014年から先端テクノロジーの研究を論文単位で記事にしているWebメディア「Seamless」(シームレス)を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 X: @shiropen2 この研究では、薬物療法を受けていないADHD成人26人と、健常者26人を対象に、30分間の有酸素運動を1回行い、その前後で大脳皮質の興奮性と認知機能を測定した。 研究で特に注目したのは、脳内の2つの重要な指標である。1つは皮質内促通(ICF)で、これは脳の興奮を高める働きを示す。もう1つは短潜時皮質内抑制 (SICI)で、これは脳の興奮を抑える働きを示している。 (関連記事:“有酸素運動”を何分すれば体重減少に効果があるのか? 6000人以上対象に英ICLなどが研究報告) 研究結果は、健常者とADHD患者で大きく異なることが判明した。健常者では、運動後

「発達障害」という言葉はよく使われるようになったが、その意味はかなり広く、自閉スペクトラム症(ASD)、注意欠如多動症(ADHD)、限局性学習症(SLD)、発達性協調運動症(DCD)、チック症、吃音症など、症状の異なるものが含まれる。 しかも、複数の症状を持つ人もいるので、いろいろな要素が混同されて語られがちだ。こうした発達障害の要素を持つ人たちの中には社会に馴染めず、その人固有の苦しみや孤独を抱えていることが少なくない。 彼らはどのように異なり、なぜ孤独なのか。『「心のない人」は、どうやって人の心を理解しているか 自閉スペクトラム症者の生活史』(亜紀書房)を上梓した京都府立大学文学部准教授の横道誠氏に聞いた。(聞き手:長野光、ビデオジャーナリスト) ──本書では、7人の自閉スペクトラム症者へのインタビューを紹介しながら、それぞれの方の話に対して横道さんがどんな感想や考察を持ったのかという

いわゆる理解ある彼くんをしているものだ。 彼女はこれまで支援センターとか就労支援とかいろいろ頼りつつ非正規で小売やらアパレルやらを短期契約で転々としてきた。 能力としては凸凹の幅がかなり広い、ただハンディキャップは明らかにあるものの長く勤めた経験もあるし明示的にADHDやらアスペルガーやらの明確な診断は下りていない。 社交性はあるからなんとか頑張ってやってきた感じ 先日突然彼女から泣きながら連絡があって、聞いたところによるとこんな感じの流れらしい。 前職のバイト先のアパレルの店舗がテナント契約終了に伴い失業 ↓ ちょうどいいバイトを探して近くの小売の店舗に応募して普通に合格する。 ↓ 数回の出勤は研修期間って感じで教育しつつ軽い作業をやる予定 1回目、2回目の研修、特に大きなヘマすることもなく終わる。 ↓ 現場の担当から「2回目までは数時間の研修だったけど3回目はフルタイムで通しでお願いし

ASDでも場合によっては接客業できるよって言いたい。 家電量販店2社→コールセンター→アパレル→飲食店(現在2社目)ときて何だかんだもう接客業をやるようになって5年くらい経つけど、色々トライアンドエラーを繰り返すうちに「接客業全体の大まかなルール」みたいなものが見えてくるようになって、まあ少なくともクビになるような接客はせずに済んでいる。 個人的にもそれなりに楽しんで仕事してはいるからね!自分以外の他者を同じ「人間」だと思えない私たちASDにとって、「お客さん」っていう「殆どその時限りしか付き合いのない人」っていうのは、言い方悪いけどモノと同じというか、だから雑に扱って良いとかじゃなくて寧ろ人間性を深く意識しなくて良い分「モノを大切に」の精神で丁寧に応対しようと意識できる(気がする)から、そう言う意味では向いている場面もあるかもしれないなって……個人的にはそう思いました。 但し接客業の中で

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