おもしろ ネットミーム化した「みいちゃん」が差別用語的に使われていることへの問題提起ポストが話題に→『みいちゃんと山田さん』公式が対応する必要はあるのか

VTuberプロジェクト「ぶいすぽっ!」などを手掛けるBrave group(東京都港区)は2月16日、所属VTuberへの迷惑行為に対する対応状況を発表した。ぶいすぽっ!では、性的イラストの作成や掲載、それにより収益を得ることは禁止している。今回同社は、性的イラストを繰り返し掲載して収益を得ていた人物を特定し、示談が成立したと報告した。 今回示談が成立した人物は、所属VTuberの性的なイラストを作成して、XやPixiv、Discord、Patreonなどに掲載することで収益を得ていた。Brave groupはこれらのイラストの全削除と今後所属タレントの性的イラストや著作権侵害、誹謗中傷行為を行わないよう要求。また、損害賠償として1000万円の支払い義務(400万円の支払いを遅滞なく完了すれば残部は免除)を求めたところ、示談が成立した。 400万円での免除の条件については「誠意ある謝罪と

破壊屋ギッチョ @hakaiya バーに行ったら面白い光景に遭遇した。中年男性4人組がガンダムの話で盛り上がっていたのだが、その声が非常にうるさい。あまりにも迷惑だったので他の客から注意された。中年男性4人組は素直に謝罪したのだが… 2026-02-15 12:01:03 破壊屋ギッチョ @hakaiya 「俺たちがガンダムの話すると声が大きくなるよ、もっと盛り下がる話しよう、ペット飼うとか」 と言って彼らは「飼ってみたいペット」というつまらない話をしだして、一気に盛り下がって静かなバーの雰囲気になった。オーセンティックなバーで話がつまらない奴は良い客なのかもしれない。 2026-02-15 12:01:25 破壊屋ギッチョ @hakaiya 彼らは本当にペットに興味無いらしく、その後の盛り下がりっぷりが面白くてしょうがなかった。あと俺は妻がいなかったら彼らのガンダムトークに加わりたかった

https://x.com/mgram1030/status/2020771097659245050 2/8イベントにて当サークルに来た父娘へ サークル側がいくら表記や年齢確認頑張っても親が子に渡してしまうような事をされるとこちらも防ぎようがありません。 大きなトラブルに発展するとイベント自体がなくなってしまう事にもなりかねない為、二度としないでください。 https://pbs.twimg.com/media/HAs4mk1aAAAOZfy.jpg この話さあ、眉唾じゃね? だって何年か前にも同じような話がSNSで出てた覚えあんだけど、そんなに頻繁に起こるようなことなのか? 親がエロ同人を代理購入して、未成年の子供に目の前で渡すなんて、そんな何度も起こるようなことかよ。 普通に俺は「嘘松」の類だと思うんだけどな。 なんつーか、「アテクシは規律を重んじる人間でございますザマス」ってアピール

『栗本薫と中島梓 世界最長の物語を書いた人』(早川書房) 今年は、栗本薫こと中島梓の没後10年だという。 栗本薫! なんとも懐かしい名前である。80年代の半ば、ローティーンだった私は『ぼくらの時代』に始まるぼくらシリーズや、名探偵・伊集院大介が活躍するミステリ作品を中心に、『エーリアン殺人事件』や『火星の大統領カーター』といったユーモアものやパロディSF、中島梓名義の『美少年学入門』や『わが心のフラッシュマン』などの評論、エッセイの類まで読みふけった。『真夜中の天使』に始まる耽美ロマンは一種のポルノグラフィーとしてコーフンしながら読んだし、森茉莉という作家と「JUNE」という雑誌を教えられたのも彼女だった。クイズ番組「ヒントでピント」の女性軍キャプテンとして活躍する姿だってよーくおぼえてますとも。 しかし「ファン」を自称できるほど熱心な読者だったかというと、そうでもない。というのは、栗本薫

漫画とかのフィクションを読んでてそこに出てくるテンプレ悪党みたいな嫌なモブを見て、 現実にはそんな奴はまずいないのに民衆を愚かに描きすぎ、露悪的に過ぎると思い、冷めた気持ちで見ていたけれど 高市政権になる前辺りから素で人種差別、民族差別的な言動を表に出す人間が増えた まさかフィクション作品の「嫌なモブ」みたいな人間が、現実にこんなにいるとはなぁ…って驚いている それも工作としてやってるならばまだ分かるんだけど、 普通に趣味のアカウントで推しキャラ推しカプの話をしている仲間にそういう奴がいたりするものだから そいつらは確かに生きた人間であって工作員でもbotでもなく素で書いているのが分かってカルチャーショックを受けている それも作者の主義主張として調和と友好を重んじる作品の、その中でも差別される弱者的なキャラを推していながら平気でそういう発言をするものだから、本当に得体が知れなくて怖い 自分

ほわ @kuruhowa これはほんとそうで、昔「ミリオタは武器やら軍装やら使ってみたくて戦争したがるはず」という話がまことしやかに流れたんですよ。 でも彼らは各武器がどんな被害をもたらすか、一般人がふんわり想像するより具体的に知っているんよ。戦争の怖さを最も知っているのは多分ミリオタ。 x.com/ITEM87177/stat… 2026-02-08 13:22:36 佐藤 正 @manngakaki 戦艦や戦闘機や戦車や軍服やミリ飯や戦史が好きな人は、実際の戦争がどんな被害をもたらすか、どれだけの人命が失われるか、村や町や都市や国がどれだけ破壊されるか、だいたい想像できる。何より戦争が起こると、純粋にミリタリーを楽しめなくなる。戦争が好きなミリオタはいない。 x.com/ITEM87177/stat… 2026-02-08 17:35:36

あいるんP @ova_airun_asuka 間違いなく、選挙の大切さについては、シンデレラガールズから教わった… 投票券はプレゼントボックス内に入れたまま無駄にしちゃいけないんだ!期日前でもガンガン行こうぜ! 2026-02-06 18:39:16


東出昌大さん絶賛!《「え、マジ面白いんですけど」の一言です!ノンフィクションを読んでいていつも血が沸くのは、筆者がどういう人生を送ってきて、結果どこに立って、何…
【2月4日 AFP】フランス南西部トゥールーズの病院は1日、直腸内に長さ20センチの砲弾が詰まった男性を治療したと述べた。 職員の一人が匿名を条件にAFPの取材に応じ、地方紙ラ・デペシュ・デュ・ミディの報道を事実だと認めた。 職員は「医師らが男性の直腸内に弾丸が入っているのを発見し、爆発物処理班を呼んだ」と述べた。 男性は1月31日から2月1日にかけて一晩入院した。 同紙によると、男性はランゲイユ病院のスタッフに対し弾丸について、「自分で入れた」と説明した。 手術チームは、「長さ約20センチのコレクター向けの砲弾」を摘出せざるを得なくなったという。 爆発のリスクを懸念し、爆発物処理班を呼んだ。 オートガロンヌ県の救急当局は、「爆発物処理班の介入中に火災対策として」消防隊も派遣したと発表。 「爆発物は無力化された」と付け加えたが、詳細は明らかにしなかった。(c)AFP

池上茜 @akaneikegami_re 私がキャラデザ・原画を担当した 『俺の瞳で丸裸!不可知な未来と視透かす運命』 ✨✨ついにアニメ化決定です✨✨ どうぞお楽しみに‼️ 👁️Xはこちら👁️ @orevision_anime #不可知アニメ pic.x.com/u8eG0zL7Jw 2026-01-31 17:19:11

安野モヨコ @anno_moyoco 自分でギャルであるなどと主張してないにも関わらず、モヨコはギャルではない、ギャルに憧れてるオタクとか言われて散々だ。 ギャルのファッションや文化は好きだけど憧れてるとかではない。 そもそも私はファッション的に別ジャンルの人間だし、「描ける」のと「なりたい」は全く別だと思う。 2026-01-28 19:54:32 安野モヨコ @anno_moyoco あと昔アシスタント希望で応募して来た本物のギャル達は画用紙にクレヨンで描いたサーフィンしてるうさぎの絵とかプリクラ貼った履歴書を送って来てた。行動力あって頭の回転早いけど、机に3〜4時間座ってるのが辛くて「無理」つって半日で辞めてく。それがギャル。 間違っても30年も漫画描かない。 2026-01-28 19:54:44

浅井ラボ @AsaiLabot2 エプスタイン事件もそうだけど、世界の年長世代の成金や反社がやる遊びが、高級酒に料理にドラッグに美女と乱交パーティーというのは、けっこーな救いのなさではある。後世代からすれば、それのなにが楽しいのか状態だけど、本人たちはそれを得るために必死な訳で。 2026-01-28 00:20:08 浅井ラボ @AsaiLabot2 作家。一般社団法人日本推理作家協会員&変格ミステリ作家クラブ会員。著書「されど罪人は竜と踊る」等。Discord上に公式ファンクラブがあります。★FF外は見えない設定です。支援:amazon.jp/hz/wishlist/ls… asaippoi.blog51.fc2.com 浅井ラボ @AsaiLabot2 「うおおお! 莫大に稼いだ金で宇宙船を飛ばす! 文化人っぽく思われたいから博物館や美術館を建設! 世界一強いやつを決める大会を開く

「嫌いな作品の何が嫌いだったか」を言語化することは、自分を知るということに役立つから、無意味ということはない。 ただ、その作品が好きな人にとっては単なる「悪口」に見える可能性があることと、たいていの嫌いの言語化には「自分という要素」の振り返りが欠けているので、その点はフォローすべきだと思う。 悪口ではなく「批評」になるように取り繕うことと、受け取った自分側の評価指標がしっかり見えるようにすること。 これをちゃんとやれば、「こういう人が、こういう風に見るなら、そういう受け取り方もあるかもしれない」という納得感が生まれるし、そうでなくても「その視点で見るなら、こういう見方もあるはずだ」という論理的な反論が可能になる。

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