NHKで『ダーウィンが来た!』っていう動物番組をやってますよね。 正直言って、あの番組は物凄く問題があると思います。 ヒゲじいのダジャレが寒いなんて問題じゃないです。 番組名にも入っているダーウィンという名前からして明らかなように、あの番組は紛れもない進化論のプロパガンダ番組です。 「共通の祖先から進化したと考えられています」なんてサラッと言っちゃってますからね。 これは非常にまずいです。 日本には、少数かも知れませんが、進化論を認めない宗教の人もいるのです。 それなのに、公共放送たるNHKが偏った内容の放送をしても問題ないのでしょうか? もっとマイノリティに配慮すべきです。 戦後日本人は科学万能主義に陥ってしまい、宗教を敬う心を忘れてしまったのではないかと心配です。 かわいい動物の映像で気を引こうなんて考えても、私は騙されませんよ!!

ブタの伝染病の「CSF」は、これまで法律上の日本語の名称は「豚(とん)コレラ」でしたが、改正された法律の施行にあわせて、5日から「豚熱(ぶたねつ)」に変わります。 農林水産省はこの伝染病について、ヒトに感染しないのに下痢などを引き起こすヒトのコレラを連想させ、病気の実態と合わないなどとして、日本語表記での名称を変更するため、家畜伝染病予防法を改正して「豚熱」に改めました。 法律は5日に施行され、今後、CSFの日本語での名称が正式に「豚熱」に変更されます。 また、中国などで急速に広がるASF「アフリカ豚コレラ」の名称も「アフリカ豚熱」に変更されます。 農林水産省は、「ウェブサイトなど一般向けには、引き続きCSFという名称を使って混乱を避けたい」と話しています。 これに伴い、NHKでも2種類のブタの伝染病について「CSF、豚熱」と「ASF、アフリカ豚熱」に変更します。

千葉県九十九里町にある施設の大型水槽で飼育されていた、およそ3000匹のイワシが台風15号に伴う停電ですべて死に、施設は、なるべく早い再開を目指して魚の確保などを進めることになりました。 しかし、台風15号に伴い今月9日から発生した停電で、水槽へ空気を送るポンプなどが止まり、すべてのイワシが死んでしまったということです。 水槽は、江戸時代に九十九里浜で盛んに行われたイワシ漁の歴史について紹介する資料館の呼び物として親しまれていましたが、こうしたトラブルが起きたのは初めてだということです。 現在は、すべての水が抜かれ新しい魚の手配をして、早期の再開を目指すということですが、施設は費用として100万円ほどかかりそうだとしています。 「海の駅 九十九里」の小関順子駅長は「来場者からは『魚がいなくて残念だ』という声が寄せられている。なるべく早く期待に応えたい」と話しています。

あさのさくら🌸 @chaca21911 バズりだした?ので、耐えているコンブもお楽しみ下さい。 #おたる水族館 、抜群の立地もさることながら、館内に飼育員さんの工夫がたくさんあってよかったです。 pic.twitter.com/U58ymt53gy 2019-07-22 23:45:19 あさのさくら🌸 @chaca21911 公私ともに大体ワンオペのひとり会社社長10期目。印刷とかwebを「いい感じにする係」。洗足学園音楽大学と都立高校などの先生や研修の講師、本を書いたりもしてます。良いものを作る人を増やしたい。 5歳+3歳+🐈🈁、生き物とかミュージカルとか好き。 📨 chaca21911@tagas.co.jp https://t.co/mTd9xtB5C3

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なぜシマウマは人間に恐れを抱くのか?お気づきかもしれませんが、シマウマは馬にとてもよく似ています。シマウマも馬も同じ馬の家族で、掛け合わせた交雑育種の「ゾース」という動物も存在します。 しかし、こんなに良く似ているというだけで、騙されてはいけません。生物学と進化のおかげで、私たちはシマウマに乗ることができません。これは美しい、シマシマの壮大な罠なのです。 考古学的証拠によれば、人間は少なくとも5500年にわたり馬の調教をしてきました。しかしシマウマと人間の関係はそれよりずっと前にさかのぼります。 人間とシマウマはアフリカで共に進化し、何百万年にもわたり共に生活してきたのです。それゆえにシマウマに乗ることが難しくなったのです。人間はシマウマと共にずっと過ごしてきましたが、相性が良かったからというわけではありません。 人間は昔、シマウマを食物として捕らえ、それ以外の何物でもありませんでした。人

熊本県は7日、県のキャラクター「くまモン」の中国語圏での正式名称を「熊本熊(ションベンション)」に変更すると発表した。19日に中国・北京で記者会見する。2013年から「酷(ク)MA(マ)萌(モン)」という当て字を正式名称として使っていたが、不評で定着していなかった。 くまモンは10年に登場し、11年の「ゆるキャラグランプリ」での優勝をきっかけに知名度が上昇。しかし、その活動が海外に広がる前に、インターネット上でくまモンの動画が拡散。中国語圏では「熊本熊」という非公式の愛称がつき、定着していった。 熊本県は、くまモンは「クマではなく男の子」という設定があることや、中国国内で複数の「熊本熊」の商標申請があったことから「熊本熊」を使わないと決定。県上海事務所の現地スタッフらと話しあい、13年に「酷MA萌」を正式な中国語名にした。「酷」は最近、中国語で「COOL(クール)」(英語で『かっこいい』の

カメノテは磯の基礎珍味だと思う。 見た目から名づけられたまま、いかにも亀の手のような風貌だが、 節足動物門甲殻亜門顎脚綱鞘甲亜綱蔓脚下綱完胸上目有柄目・・・ 要するにザックリ言うと甲殻類で、エビやカニに近いが固着棲なので移動できない生物。 潮が満ちて飛沫がかかりはじめると、この手みたいな部分が半分にパカッと開いて、中から黒い触腕がワシャワシャ掻くように動いてプランクトンなどを捕っているのが見られます。 日本では近年普通に流通するようになったが、スペインではペルセベスと呼んで特に好まれている食材のひとつで、蒸したり塩茹でで食べられている。 茹でても充分に美味しいのだけれど、見た目のわりに可食部が少ないので、やはり強烈な出汁を無駄にはしたくないなと思うのです。 日本各地でも海沿いでは昔から食べられてきたが、出汁が物凄く出て身が縮むのでやはり味噌汁に入れるのが最強に思う。 海岸沿いなら防波堤でも

1周約5キロ、人口約1900人の観光と漁業の島、愛知県南知多町の日間賀島(ひまかじま)で、ヤギが環境保全のシンボルになっている。除草剤を使わず、伸びてくる草をヤギたちに食べさせ、やぶに埋もれた公園を約20年ぶりに再生。島の人たちはヤギをきっかけに、島の経済を支える海の環境問題にも視野を広げ始めている。 10月25日の夕方、日間賀島緑地公園(通称・タコ公園)で、9月以降に飼い始めた雌のヤギ6匹のお披露目会があった。宿泊施設を営む実行委員長の鈴川忍さん(47)は「島を出た子どもたちが帰りたいと思える潤いのある島にしたい。子や孫の代まで見すえたプロジェクト。除草剤はやめてほしい」と訴えた。「島庭プロジェクト」と銘打ち、実行委員会には島の観光協会や漁協などが参加しており、全島規模の活動だ。 きっかけは1、2年前。観光協会長の鈴木安博さん(48)と、庭師として島に出入りする愛知県一宮市の古川乾提(け

10月17日夜、東京都港区の赤坂の繁華街にアライグマが現れ、警察も出動する大騒動になりました。でも、アニメ「あらいぐまラスカル」(1977年放映開始)は、少年との心温まる交流が人々の心を捉え、愛らしいイメージだったはず……。かつて自宅でアライグマを飼育し、流血を繰り返した壮絶な日々を経験。甘い考えで野生動物を飼ったことへの後悔から、本も出した児童文学作家のさとうまきこさん(70)の思い出を聞きました。 【写真特集】あんなに可愛かったアライグマが、みるみる「凶暴化」していくまで…… 最後はおりに さとうさんの自宅の居間のテーブルの隅には、小さい穴がたくさん空いていました。 「それ、ペー太がかんだ跡ですよ」 「ぺー太」はさとうさんが1989年、生後2カ月の時にペットショップで購入した、北米から輸入されたアライグマです。8年10カ月間共に暮らし、最期をみとりました。 アライグマが容器のポンプを押

東京 港区赤坂の繁華街で17日夜、街路樹に外来種のアライグマが登っているのが見つかり、警察と消防が出動しておよそ2時間後に捕獲されましたが、多くの通行人が足を止めて捕獲の様子を見守るなど、現場は一時、騒然としました。 アライグマを捕獲しようと、警察官や消防のはしご車などが駆けつけ、街路樹にはしごをかけて消防隊員が登り、網を使って捕獲に臨みました。 アライグマは抵抗してなかなか捕まらず、さらに、街路樹から落ちて逃げ出しましたが、午後10時45分ごろ、捕獲されました。 街路樹の周辺では規制線が張られ、多くの通行人が足を止めて捕獲の様子を見守るなど、一時、騒然としました。 北米原産のアライグマは、ペットとして大量に輸入されましたが、その後、捨てられたり逃げたりして農作物を荒らすほか、建物の天井に穴をあけるなどの被害が全国各地で確認されています。

鹿児島市平川町の平川動物公園で飼育していたホワイトタイガーに飼育員古庄晃さん(40)が襲われて死亡した事故で、9日午前に記者会見した石堂昭憲園長は「基本事項がクリアできていれば、起こらない事故」と語った。一方、襲ったとみられるホワイトタイガー「リク」を今後も園で飼育する考えを明らかにした。 石堂園長によると事故当時は、飼育員がおりを掃除している時間帯だという。園のルールでは「同じ空間に人とトラが入らないようにする」ことにしており、通常の手順では「展示用のおりからトラを寝室に移動させ、おりと寝室の間の扉を施錠してから、おりの掃除に入る」という。 「何らかの原因で古庄さんがトラと鉢合わせてしまった。原因については推測になってしまう」と話した。 古庄さんが一人で作業していたことについては「一部を除いて、どの動物も一人で対応する」と説明した。 また古庄さんの遺族から「(リクを)平川で飼育してくださ

肥料メーカーの多木化学(兵庫県加古川市)の株価が、5日急騰した。制限値幅上限の前日比1000円(19.42%)高の6150円だ。 それも朝一番にストップ高を記録してそのまま終値まで継続している。 急騰の理由は、バカマツタケの完全人工栽培に成功したと前日に発表したから。季節を選ばず大量栽培の道が開けたというので、投資家は飛びついたのだろう。バカマツタケが株価を大きく動かしたのだ。 バカマツタケはマツタケの近縁種。名前が名前だけに、マツタケより劣るように思いがちだが、実は姿もよく似ているうえに味と香りはこちらの方が美味しくて強いと言われるキノコである。 別名がサマツ(早松)であるように、マツタケより早く8~9月に発生することから名に「バカ」がついてしまった。なお生えるのは、松林ではなくミズナラやコナラなどの広葉樹林に多い。分布は全国ながら、あまり見つからないのでマイナーなキノコ扱いでほとんど市

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