選挙戦略や党運営、重要政策を巡る方針と、さまざまな懸案に関する野党幹部らの発言を採録した「今週の野党」をお届けします。 ここまでの戦い立憲民主党・泉健太代表 蓮舫氏だからこそ、ここまでの戦いができた。ある意味、(得票が2番目に多かった)石丸伸二氏は映像の加工をベースにした「瞬間風速型」の政治だ。(3番目だった)蓮舫氏は正々堂々とした戦いを挑んだ。 (11日の連合幹部との懇談、東京都知事選で党が支援した蓮舫氏の敗北に関して) 絶好のチャンス立憲民主党・長妻昭政調会長 政策、理念をぶつけ合う代表選は、国民に広く党の考えを知っていただく絶好のチャンスだ。立憲民主党に対する理解を深めていただけるような代表選になればいい。 (11日の記者会見、9月までに実施される次期代表選に向けて) 手応え感じたが…共産党・小池晃書記局長 手応えは非常に感じていたし、街頭演説会にも人が集まった。どうして得票に結びつ

立憲カジュアル党員さんのXより。 AFEE賛同系には3段階ほどあって、「軽症」「中等症」「重症」といます。「軽症」は、中身をよく知らずに表層だけで気軽に賛同している方で人口的にはここが多数。「中等症」になると言動に危うさが覗いてきます。「重症」になるとお察しのように自分の放言の自由のためにこじつけや犬笛を始めます。 — りっけんカジュアル党員/パートナー🌈🗼 (@Rikken_CDP2023) 2024年7月12日 酒井菜摘は昨年12月の江東区長選と比較して今年4月の東京15区補選まで得票をほとんど伸ばしていないとかいう嘘八百のXを垂れ流していたことを知って以来、弊ブログが目の敵にしている「駅前は朝の七時」は、果たしてどの範疇に入るのだろうか。私はこれまで見た中で一番ひどいのがこのアカなのだけれど。 まあ当方の敵意をかき立てるためにはもってこいのアカではある。 そのアカがリポストしてい
タバスコ中毒 @CaramityJane 筆者の人となりは安易な表現だと文章に表れてしまうから、今のあらゆる経験値の少ない作家さんたちは大変だろう x.com/Jespa_ort/stat… 2024-07-13 13:56:41


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