インターネットで会った元無職と交際している。 ほぼ同年代の、最終学歴高卒。 正社員になったことはなく、バックレ常習犯。 どちらかと言えば自分の方が劣ったスペックだが、一発逆転の芽を持っているという点を考慮すると、同等の弱者同士で恋をしている。 いい年して無職で、職に就く気すら無く生きてきたが、結婚が視野に入ると変わるものだ。 怠惰な半生のツケにひーこらしつつ、なんとかするかーと思えている。 散々放置してきた年金税金の滞納手続きが、時計の針を感じさせるね。 流石に子供は持たないが、無職2人がくっついて、まともに税金を払う立場になるんだ。 合格とさせてはくれまいか。 ひとまず今年中にまともになれることを願って。 今日もがんばるぞー!

「性的創作物が規制されたら実在女性の性被害が増えるという男がいるが、それは男が性欲をコントロールすればいいだけのこと」 こんなような事を言っているポストを見た いや本当にわからない。どうして女性自ら実在女性の性被害が増えかねないリスクを果敢に背負っていくのか 女性なら「わずかでも実在女性に性被害が増えかねない施策はしてはならない。リスクはゼロでなくてはならない」と、実在女性を守る姿勢を示すべきだろう 女性自らの意志で性的創作物の規制を望んで、その結果性被害が増えたら男のせい? まさか本来男は聖人だと思っているわけではあるまい。性的創作物を規制したら実在女性の被害が増えるかもしれないという考えは、難しい発想でもなんでもない たやすく誰にでも想像がつくこのリスクを無視して規制したがる女性は、実在女性の被害を軽んじているとしか思えない あるいは、実在女性への性被害が増えてくれたほうが男性嫌悪の理

一つは、「生まれちゃったから」だと思うんだけど、 これって俺が選択したわけじゃないんよね 気が付いたら生を受けてて、生きていただけ 人間みんなそうなんだよね 生まれるのが先、生きる理由は特に与えられないまま、生まれちゃう すっごい理不尽じゃない? 親が悪い!とかじゃなくてさ 自然の摂理として、自分が生まれるかどうかを自分で決められないって、理不尽すぎるよ だからさ、生まれた後に、生きる理由を自分で見つけるしかないんだよね 生まれるのが先、理由は後付けなんだよ しかも自分で決めなきゃいけない 大変すぎる 俺としては、特に生きる理由はないんよ そこそこ楽しい娯楽もあるけどさ、そのために生きようとは思わないんだよ 幸い親ももう亡くなったし、恋人もいないし、俺がいなくてもそこまで迷惑はかからないと思うんだよな しかもさ、どうせ最後は死ぬんだよ? それが早まったところで、何が変わるんだ? 全く分から

2026年の衆議院議員総選挙がめちゃくちゃ面白かったので、リベラルと中道(立憲)について考えてみた。 まずリベラルについて。 結論、今の日本でリベラルは不要になってしまったんじゃないかな。 これはリベラル思想自体がダメと言っているわけではないよ。今までいろんな功績があったのは事実。 与党権力強大化の抑止、社会的弱者への分配や公害問題への取り組み、男女雇用機会均等法の推進やLGBTQの差別解消など色々やってきた。 これらは一般無党派層にとってもやる意義があるなと思えたはず。 しかし現在はもう十分解消されているし、社会的弱者への分配は保守派である自民党含む全ての党で普通に取り組んでくれている。 だから、今リベラルが挙げている課題に対して一般無党派層は自分事感がなくなってしまっているんじゃないかと。 それぞれの課題がもう100点中80点解決されているように感じている。そしてこれを90点とか100

避妊インプラント(ネクサプラノン)入れて1年ちょっと経った。 最初は腕に棒が入ってる違和感がすごくて抜きたくなったけど、3ヶ月くらいで慣れた。今はもう完全に忘れてるレベル 最大のメリットは、ピル飲み忘れの恐怖が消えたこと。飲み忘れて生理来て焦った過去が嘘みたいだ あと生理がほぼ消えた(たまに少量出血あるけど) 彼氏とのタイミングも気にしなくていいし、セックス前の不安がゼロになったのは本当に楽 デメリットは、たまに不正出血が続くときイラつくくらい。あと体重2kgくらい増えた気がするけど、運動サボってるだけかも笑 でも正直、もうこのまま数年はこのままでいいかなって思ってる。 コンドーム嫌いな人には本当におすすめ

中道改革連合の新代表が小川淳也氏になったそうだ。さすがに驚いた。浅はかすぎる。この政党が、どこまで「民意」を理解していないかが明確になったといってよい。 わたしは反自民、反高市の人間である。高市氏が年頭解散を選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。ところが、それからほどなくして立憲民主と公明が合同して中道なるものをつくったことを知り、期待は絶望へとかわった。100%負ける。そのとおり負けた。 わたしは、立憲民主党が大嫌いだった。今でも嫌いである。当然、中道も嫌いである。しかし、今回の選挙も、その前の選挙も、大嫌いだが「泣く泣く」立憲・中道に票を投じた。それが投票行動としていちばんマシだと思ったからだ。 なぜ立憲や中道が嫌いか、その理由はたくさんある。 まず、政策がない。からっぽである。コアな支持層は「国民目線」などというが、わたしはかれらがわ

確定演出入った。 嫁が今シャワー浴びてる。上がったらする流れ。 お互いいい歳なのに、不仲の時期が長かったせいか、40代後半にきて頻度が上がってきた。 (年齢を書くとオエーとか言われそうだけどw) 最近は週一以上、1〜3回くらいはしてる。 正直この歳で夫婦でこんなにセックスしてるイメージはなかった。 しかも、相手が他にいなくて妥協してとかじゃなくて、 前日約束して朝から楽しみにしてて、したくてしたくて仕方ない、ってどういうこった。 嫁は歳より若く見えるし、見た目も結構いいから自分はウェルカムだけど、嫁が乗り気なのは正直意外。ありがたいことだけど。 夫婦関係があると、夫婦仲もよくなった。「なかよし」とはよく言ったもんだ。 調べてみると、40代で夫婦関係が続いてるのは思ったより多いらしい。 うちもあと5年くらいは余裕で続けられそうな気がする。 さて、そろそろ戦だ。

「自民党を評価はしないけど、野党がだらしないので自民党に入れる」という投票行動をずっと長年見てきたけど、結局それが何十年にもわたる日本の政治の腐敗と社会の衰退の最大の原因で、政権交代が少なすぎたのがいまの体たらくを招いたという話 - posfie https://posfie.com/@taimport/p/vtNcQ9P そうではない。 「自民党が勝ちすぎると危険だから(支持して無いのに)野党に入れる」 これがずっとずっと続いてきたんだ そのせいでゾンビ化した「テンプレ野党」がずっとのさばってきたんだ 世の中が変わっていって現実離れしたお花畑の主張に疑問を持ちながらも 自民が勝ちすぎて暴走することを恐れて野党に投票してきたんだ まあ実際は野党も変わってきてはいる 戦後長らく憲法改正絶対反対の社会党が野党第一党だったが 民主党そして立憲も憲法改正絶対反対ではない(公式には) しかし実質的に

出会い系(マッチングアプリとは違うと思う)を始めてみて思ったことを書いていく 同世代の女性(氷河期)を探しているのだがマトモな相手が本当にいない。 大体は「割り切り」目当て。しかもかなり吹っかけてくる。それでも買う人がいるんだろうけど強気。 それ以外は投資詐欺みたいなものも多い。金持ってないから出会い系やってるのが多数派だと思うので引っかからないだろうけど、と感じる。 無事それらをすり抜けてLINEの交換をすると今度は貧困女子率が異様に高い。精神疾患持ちで生活保護受給率も高い。しかもポッチャリを通り越した牛みたいな体形も経験上多い。ポッチャリは嫌いではないがエンゲル係数高そうだ。 そんな感じなので発言の一言一言に気を使う。そして傾聴に徹するしかない。お金が無いからなのかどうなのか分からないが、皆声を揃えて「ケチな男は嫌」と言う。奢っても感謝の言葉も無いしメニューも勝手に注文する。 この前

今般の衆院選での中道の惨敗を受け、「なぜ若者の多くはリベラルなのに、リベラル政党に投票しないのか」という議論が盛んに行われているが、一点忘れられている前提がある。それは、「自民党は1955年の結党時から理念的にはリベラルでもある」という点である。 『党の性格』 https://www.jimin.jp/aboutus/declaration/ 六、 わが党は、福祉国家の実現をはかる政党である わが党は、土地及び生産手段の国有国営と官僚統制を主体とする社会主義経済を否定するとともに、独占資本主義をも排し、自由企業の基本として、個人の創意と責任を重んじ、これに総合計画性を付与して生産を増強するとともに、社会保障政策を強力に実施し、完全雇用と福祉国家の実現をはかる。 しかし、そうすると55年体制のもう一つの雄、旧社会党は理念的には何を目指していたのか。それは資本主義下の福祉国家を否定し、日本の社

夫は人と飲むのが好きな人だ。 飲み会の幹事もよくやるし、学生時代からの友人ともよく飲みに行っていた。 しかし40代になってから、夫の飲み会がガクンと減った。夫が誘っても、誰も来てくれなくなったのだ。 もちろん周囲の友人みんなも、家庭を持って独身の時より自由に使えるお金も減ったので、そう頻繁に飲まなくなったというのはあるだろう。 しかし回数を減らしたとかいうレベルでなく、夫が誘っても全然集まらないので開催されなくなってしまったのだ。 原因はおそらく、夫にある。 まず、そもそも夫には年上の友人がいない。同年代が2割くらいで後の8割はすべて年下の友人だった。 学生時代はよく言えば結束の強い、悪く言えば上下関係に厳しいサークルに所属していたので、後輩たちは夫が一言「飲み会やるぞ」と言えばみんな二つ返事で飛んできてくれていた。 社会人になってもそれは同じで、夫は後輩だけを連れてよく飲みに行っていた。

女性スペース問題でトランス女性(身体の性別は男性・自認の性別は女性)がいわゆる「純女」(身体・自認ともに女性)に喧嘩を売り、憎悪の応酬になったりJKローリングまわりでゴタゴタしたりし始めたのはせいぜい2023年あたりからです。トランスジェンダリズムとは無関係に日本共産党はガンガン得票率を減らし続けています。 日本共産党は主に高齢者が支持している政党であり、年月の経過により支持者が死亡して、若い支持者の流入がないことが原因だと考えられます。 高齢世代は高学歴者が左翼になりやすかったのですが、若くなるほど高学歴者がチームみらいか国民民主に入れる傾向ができており、ノンポリ~やや右傾化しています。 (この右傾化というのも、オールド左翼は「再度、満州事変や南京大虐殺を起こそうとしている!」になるのですが、人口減少している日本にそのような侵略の意欲はありませんし必要性もありません。人口が増えすぎて農

不妊治療をしている。 子どもがいない人生がチラつくようになり、それなりに辛さや不安が出てきた。 振り返ると今まである程度望んだものは叶ってきた人生だった。 ちょい背伸びで届きそうな目標設定しかしていないからではあるが、受験、資格、就活、恋愛、結婚など、今後の人生に大きく関わるような場面では大体自分の望んだ結果を得ることができていた。妊娠も同様に何回か妊活をしたらすんなりできるもんだと思っていたが、今まで望みが叶ってきた分のツケがガッツリ回ってきた気がする。 「不妊の悩みなんて難病患者に比べたら幸せな悩み」といったXの投稿を以前見かけた。 確かに不妊が原因で死に至ることはないが、不妊が理由で死を選ぶ可能性は十分にあると思う。そのくらいには十分しんどい。 辛い辛い言っていてもしょうがないので、何が自分はしんどいと感じているのか一度考えてみる。 <物理的な辛さ> ・通院日程調整の面倒くささ 自分

追記: 俺ははてな嫌いなんて一言も言ってないのに「嫌なら増田が出れば?」とか逆に攻撃してくる内容にスター集まってて驚いたんだけど、どんな読解力ならそうなるんだよ。 自分が言う側だと思ってたら言われる側になってカチンときちゃって自己防衛しちゃった? 俺ははてな好きだから出ていくわけないよ。 「はてなーは現実をみないw」 「これだからはてなーはw」 最近コメントでみたいなはてな利用者を敵視する言動を多く見かけるようになった。 こういう発言をする人は自分が見る限りは特定の思想の人が多いことにも気づいた。はてなーをいくら嫌っても自分もそのはてなを利用する限りその一人だし、そんなには嫌いならはてなを出ていけばよくない? いつも気持ちよさそうに言い放ってるじゃん。 「いやなら出ていけ!」ってさ。 出ていかないの? 「はてなーが嫌いであってはてなというサービス自体はうんぬん」って反論くると思うけど、サ

「婚約指輪は要らないよね」と言う男🆚「高額の指輪が欲しい」と言う女|結婚物語。仲人T https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/nakoudo_t/n/nea5aeea3e4ac 俺は単純に金もったいないから婚約指輪いらんだろ派だったけど、この記事とはてブコメみて理解できた。 婚約指輪、要するに女から男への試し行為なんだな。 「この男は自分のために身銭を切る覚悟があるか、一生養うか、犠牲になるか」的な。 これ男女反転したらなんだろうって考えたら多分改姓だな。だいぶ古い感じになるけど改姓も要するに「俺の家に入って元実家よりうちの実家を優先するか」的な話なんでしょ。 言われてみたらだいたいの人って 自分はされたくないけど、実は他人には試し行為したいってことなんだろうなあ。 なるほどなあ。

私は子持ちのおっさんだ。妻もいる。 平日残業少なめで帰宅し、帰宅してからは子供のご飯、お風呂、寝かしつけまで一人で担当している。 土日はそれに加えてオムツ交換や日中の子供のご飯も乗っかってくる。 はたから見たら「イクメン」と呼ばれる程度には子育てに関与している。 世の中の男性(、というか日本人男性?)は育児負担率が低いらしいが、平均男性よりは負担しているつもりだ。(参考:https://sukusuku.tokyo-np.co.jp/birth/67468/) 子育てが始まってからしばらく時間が経つが、仕事では感じたことのないストレスとしんどさを感じる。 それは正確に言うと「子育てがしんどい」ということではなく、「妻と共同作業で子育てをするのがしんどい」ということである。 ただしこのしんどさは解決できない理由から来るものなので、解決では無く「覚悟」するしかないと思う。 今後子育てに関与する

このまとめ。 最近は早めに結婚した方が良い風潮あるけど、私が大学出たくらいの時は20代は好きに遊んで30くらいで結婚する方が良いよ、みたいなことを言われてた気がする話 https://posfie.com/@taimport/p/fqRwD8K このまとめの人は自称30代喪女(つまり30〜39歳)らしいけれど、その年齢なら仮に23歳になる年に大学を卒業したとして、卒業年は大体2010〜2019年。その年齢ならとっくに、大学卒業時には「早めに結婚した方が良い風潮」になっていたと思う。 確かに1990年代の半ばに「29歳のクリスマス」(1994年)、「ロングバケーション」(1996年)などのドラマが流行り、結婚は焦らなくてもいいというような風潮は存在した。 しかし2000年代に入る頃にはそんな空気は雲散霧消して、あっという間に少子化が叫ばれ、女は早く結婚して早く子供を産めと言われるようになって

男の子は物とかすぐ壊したがる、破壊衝動がすごいよねみたいなポストをXで見たんだけど、 自分の兄3人も中学ぐらいまで皆そんな風だったと聞いてる ちょうどそのときに一回り以上年離れた私が生まれて、皆で面倒見るようになってからは見違えるほど穏やかになったとかなんとか 学生時代知ってる兄の奥さんが言うぐらいだから本当に変わったんだろうね 私は温厚な姿しか見たことないから全然ピンとこないけど これって、子ども生まれてから考え方変わったとかの話と同じなんだろうな

寒さが厳しい今頃の季節は、空気が乾燥していて、静電気が発生しやすい。 服を着替える時もパチパチと音がするし、金属製のドアノブに触れる時など、まるで小さな雷に打たれたようにパチーン!と激しい音がする。痛い。妻とキスを交わす時も、パチーン!と音がして、二人の唇に痛みが走る。 だいたい、朝起床する時、朝御飯を食べる時、二人で自宅を出る時、仕事から帰宅した時、晩御飯を食べる時、夜寝る時には妻とキスをするようにしているので、その度にパチーン!と音が鳴って、二人で互いに唇の痛みに顔を顰めることになる。 最近観たネットの面白動画で、猫を飼ってる人がカリカリを手渡しで猫に与えようとしたところ、静電気のパチーン!が発生してしまい、お猫様にシャーッ!と威嚇され、猫パンチを喰らうというものが有った。 俺も妻もこの動画がお気に入りなので、近頃はキスして静電気パチーン!が発生すると、妻が猫っぽくシャーッ!と俺を威

リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く