ブログの中では、バックステージで撮った夫婦のツーショット写真も掲載されている ※画像はサイトのスクリーンショットです 3月24日、タレントで元モーニング娘。のメンバー・藤本美貴のデビュー10周年記念の1日限定復活ライブ「一夜限定!完全復活!ミキティー」が催された。このイベントに訪れた藤本の夫でお笑いコンビ・品川庄司の庄司智春が同日にブログで綴った内容が話題になっている。 藤本がモーニング娘。を自ら脱退したのは、2007年に庄司との熱愛が発覚したことが原因。そのため庄司は、同イベントの開催を喜びながらも、複雑な思いを抱いていたようだ。その思いについて庄司はブログの中で、「皆さんが好きだったミキティを見れなくしたのは僕の責任でした」「僕が会場にいたりなんかしたらせっかくの復活祭が台無しになってしまうんじゃないか?と思っていました」(原文ママ)と明かしている。 このような思いから、一度は藤
アニメ「ルパン三世」シリーズの銭形警部役などで知られる声優で、俳優の納谷悟朗(なや・ごろう)さんが5日午前3時、慢性呼吸不全のため千葉市内の自宅で死去した。83歳。北海道出身。11日に所属事務所の「テアトル・エコー」が発表した。 葬儀は家族葬で済ませ、後日お別れの会を開く。
剛力彩芽がゴリ押しされてて云々って言うのはともかく、個人的には恐怖新聞を見てしまったときの驚愕顔に激似な感じが否めず、実はビブリア古書堂でヒロインが閲覧している文書は恐怖新聞だったのだというつのだじろう師的な展開をフジテレビがやろうとしているんじゃないかとか。 同じゴリ押すにしても、商売なんだしもう少しまともな女の子がいただろうに、どうしてこんなゴーリキーとか。ロシア語でゴーリキー"Горький"は苦い、おいしくないという意味でもあるわけでして。 なんつーか、ブスすぎんだろ、みたいな。これが綾瀬はるかみたいな、よく見るとブスなんだろうけど愛嬌や演技や肌艶で絶賛されてますみたいな売りがまったくなく、小雪みたいなブスなんだけど般若と顔形が完全一致してて仏教的な意味で崇めなければならないってのともまた違うし、反応に困るんですよね。なんか昔ポシャったけど銀河英雄伝説の劇でラインハルト役を京本政樹

北野武監督の最新作『アウトレイジ ビヨンド』が、10月6日(土)に全国公開される。とても衝撃的な、そして非常に重みのある一作だ。ベネチア国際映画祭でも、受賞こそ逃したものの、現地のイタリア人からは「最高傑作」という声もあったという。以下のインタビューで北野武監督自身が語る通り、バイオレンスエンターテイメント映画の文法自体を更新し、新しい時代の表現方法を開拓するような一作。そして明らかに、震災以降の日本の社会のムード、そして世界各地で様々な社会の綻びが明らかになっている今の時代の空気と呼応しあうような作品になっている。 「巨大暴力団同士の熾烈な抗争を舞台に、悪人同士の壮絶な権力争いを描いたバイオレンスエンターテイメント映画」という本作。映画を観終わった後に強く印象に残るのは、ひたすら繰り返される暴力と死のあり様だ。前作ではオリジナリティーのある「痛み」の描写が評判を集めたが、それとも違う、ピ

木曜日の深夜に放送していた「フジテレビからの~!」。私はこの番組を欠かさずチェックしていました。 フジテレビの番組宣伝のための番組なんですが、そこから派生させた「からの~」で無理やりこじつけた企画に遊び心があって、非常に面白かったんです。ザキヤマさんの司会っぷりも楽しみのひとつでしたね。 企画の例を挙げると、ドラマ「マルモのおきて」の宣伝からの~「マサヨシのおきて」で、実話ナックルズ発行人久田将義さんに密着。他には「あいのり2 カンボジア編」の宣伝からの~「カンニング竹山にうまのりドッキリ」。もう強引なこじつけでやりたい放題。でもそれが最高でした。 この番組の中盤には「アイドリング!!!」が差し込まれていて(多分CS放送のダイジェスト版だと思うのですが)、私が今でも記憶に残っている放送回があるので、今回はこちらを紹介させて下さい。 「アイドリング!!!」がバラエティで活躍するために必要なこ

2012年09月15日 ➥ アメトーーク!の企画「どうした!?品川」がネットで話題に 100 comments ツイート 1:禿の月φ ★ [sage]:2012/09/15(土) 06:01:15.47 ID:???P 13日に放送された「アメトーーク!」(テレビ朝日系)の企画 「どうした!?品川」の内容が、ネット掲示板などで話題となっている。 この企画は今年7月、芸人の東野幸治が「どうした!?品川」と題して 「最近すっかり丸くなった品川祐を、元のギラギラした品川に戻そう」と プレゼンしていたもの。M-1グランプリ決勝進出を果たした「ギラギラ期」、映画監督デビューするなど文化人として活動した「調子乗り期」、 そして現在の「どうした期」と、品川のキャリアを3つの時期に分け、 様々な角度から検証した。最後には、これまでのVTRを見ていた品川祐と 相方の庄司智春が登場。初心を取り戻すべく二人

タモリさんが司会を務めた今年の「FNS27時間テレビ」を全部見ました。 正式名称は、「FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?」。 私が1番印象に残ったのは日曜日の夕方、もう番組の終わりのほうでやった「めちゃイケ!生やべっち寿司SP」。そこでの笑福亭鶴瓶さんの言葉です。 笑福亭鶴瓶に「笑っていいとも」卒業を思い止まるよう説得したタモリ 2012年7月22日放送「FNS27時間テレビ」(フジテレビ) 司会はタモリ。 コーナーは、めちゃイケ!生やべっち寿司SP。 「めちゃイケ」メンバー、「笑っていいとも」レギュラーメンバーが勢ぞろいしている中、ツタンカーメンの格好をした鶴瓶さんが、指原莉乃さんと一緒に入ってきます。ナイナイの岡村さんからイイ話を求められた鶴瓶さんは、タモリさんを目の前にして、「笑っていいとも」を辞めようとしたときの話を始めま

集客に努める文楽協会の姿勢を評価し、初鑑賞後に「二度と見ない」としていた態度を一転、人間国宝の竹本源大夫さんらが出演する「曽根崎心中」を鑑賞した。しかし、「守るべき古典芸能だとはよく分かったが、ラストシーンでグッと来るものがなかった」と相変わらずの辛口批評。鑑賞後は技芸員(演者)とあいさつを交わしたものの、協会への補助金支給につながる進展は見られなかった。 鑑賞後は竹本さんら人間国宝の3人の楽屋を訪ね、あいさつ。市からの補助金支給の条件とする公開での意見交換を再度求めたが、いずれの演者からも明解な回答は得られず、逆に「文楽は大阪でしかできない、大阪でやっていく芸能だ」と文楽保護の必要性を強調されたという。
演劇、ダンスなどパフォーミングアーツを中心にフリーランスでライター、編集者をしている高橋彩子の備忘録的ブログです。 今、文楽が、本拠地である大阪市で、揺れに揺れていることはご存知でしょうか? 文楽は大阪で育まれた歴史をもっていますが、実際には大阪行政の直属機関でも持ち物でもありません。 ただ、補助金を国のほか、大阪からもらっています。 ちょっとそのことを走り書きですが書こうと思います。きちんとした論考ではありませんので、あしからず。 ※私は文楽の関係者ではありません。ほとんどは自身が観客として見聞きしてきたこと、 あとはライターとして手順を踏んで調べたことを書いています。 なお、短いですが、先月、私が書いた『アエラ』の記事もお読みいただけたら嬉しいです。 ■文楽を巡る橋下市長の追及 そもそも、文楽公演を支えるのは(1)「文楽協会」、(2)「技芸員」、(3)「日本芸術文化振興会」です。 (1

2012年05月15日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、早乙女太一と西山茉希の騒動について語っていた。 田中「早乙女太一と西山茉希が揉めたって」 太田「揉めたんでしょ?カッコ悪いな」 田中「酔っ払ってケンカして、追っかけていったところ、写真誌だか女性誌だかに見られてて」 太田「可哀想…(笑)」 田中「よくある夫婦とか恋人同士のケンカなんでしょうけどね。それでDVとか言われちゃって」 太田「DVとまで言われちゃうとね…」 田中「お宅の奥さんが、それに対してコメントしてましたよ。朝、ノンストップで。設楽のやつに」 太田「社長が?」 田中「社長が。パッとテレビつけたら、設楽がMCやってたんだけど、その隣に西尾が居て、良いツーショットだなって思ってさ。ラ・ママを思い出すみたいな。俺らにしたら」 太田「うん」 田中「3ショットになったら、社長が映って。そしたらこの報道やってて。それで社長が『分かるの

出川哲朗とイモトアヤコが「ダウンタウンDX」にゲスト出演しました。 この2人の共通点は「世界の果てまでイッテQ!」のレギュラーであること。予告でも「イッテQ!」の映像を見ているダウンタウンの姿がありました。ってことは、もしかしてウッチャンの話題が出るかも?とワクワクしながら見たのですが、結局出ませんでしたね。うーん、残念。 しかし、それでも出川さんと松ちゃんのやり取りは見所満載でしたので、今回はこちらを紹介させて下さい。 イモトアヤコは女版・出川哲朗を目指している 2012年4月26日放送「ダウンタウンDX」(日本テレビ) 司会はダウンタウン(浜田雅功・松本人志)。 ゲストは出川哲朗、イモトアヤコ、他。 最初のコーナーで、2人は「世界の果てまでイッテQ!」で一番怖かったロケを紹介します。 イモトさんが選んだのは、飛んでる飛行機の羽に立つ「ウィングウォーキング」。操縦席から羽によじ登っていく

コンプライアンス上問題がある素行が原因で解雇されたアイドル(17)が何やらすごい件ww 2012年04月08日 15:00 │コメント(23)│ 話題 │ Tweet 1:名無し募集中。。。:2012/04/08(日) 11:00:46.58ID:0 いつも『みあーん(弓長美和)』を応援してくださるファンの皆様に、ご報告があります。 みあーん(弓長美和)は、コンプライアンス上問題がある素行 (詳細は http://miaaaan.blog.fc2.com/ )と 一部のファン(もっちー)との親密な関係が発覚した為、本日付けで解雇という処分を下しました。 http://ameblo.jp/miaaaan-1109/entry-11215863434.html 今私はタバコをやめられません。お酒ものみます。 親ともたまに喧嘩します。最近まで援助交際もしていました。 でも
さまぁ~ずの三村マサカズと言えば、関東一のツッコミ。 そう評されてたいぶ月日が経ちましたが、その間にさまぁ~ずの地位は上昇しました。なので、三村さんはどっしり構えていればいいと思うんですが、若手で活きのいいツッコミが現れると気になってしまうようです。 フットボールアワー後藤の評判を最近よく耳にする 2011年12月3日放送「さまぁ~ず×さまぁ~ず」(テレビ朝日) レギュラーは、さまぁ~ず(大竹一樹・三村マサカズ)。 編集のせいかもしれませんが、トークの流れと関係なく急にフットボールアワー後藤さんの話題に。 三村「あの~、最近さ、後藤がキレイにツッコむのが、今話題になったり」 大竹「はいはいはい」 三村「フットボールアワーの後藤」 大竹「上手いよね」 三村「ね、その1個前は(くりぃむしちゅー)上田がキレイにツッコむ、という」 大竹「はいはい」 三村「その前は、ちょっと前は俺だった」 (無言で

2012年02月25日 Tweet 【芸能】ビートたけしが分析「芸人の実力が人気に追いつくとブームは終わる」 お笑い芸人│15:40│コメント(52) 1 : ポポポポーンφ ★ :2012/02/25(土) 10:06:34.72 ID:???0 太平シローが死んじゃった。まだ55歳だぜ、早すぎるよな。「ツービート」と「太平サブロー・シロー」は、『THE MANZAI』や『オレたちひょうきん族』でも一緒だった。いろんな思い出があるけど、シローちゃんは実力のある芸人1 件だったからね。いい芸持っていたのに、ホントに惜しいよ。 今回の訃報をきっかけに、サブロー・シローの漫才がテレビでけっこう流れてたけど、やっぱり面白いんだよな。話術も巧みだし、モノマネも笑えるよな。今の流行とは全然違う、懐かしい「味」みたいなものがあってさ。テレビにしろ、世の中ってのは、死んでから「いい人だ」「天才だった」っ

女性漫才タレントの片割れが占い師の支配下にあるのだそうだ。 いまさら名前を伏せる意味もないので、はっきり書くことにしよう。話題の主は、女性漫才グループ「オセロ」の中島知子さん(40)だ。以下、敬称は省略する。中島知子。一時期は「オセロの黒い方」という言い方をされることの多かったタレントさんだ。 敬称を略す意図についても説明しておく。 これは、私の個人的な受けとめ方に過ぎないかもしれないのだが、この種のネガティブな話題(女性の「恥」に属する話)を敬称付きで紹介すると、記事の印象がかえっていやらしくなると思うからだ。 実際、女性週刊誌は、容赦無くスキャンダルを暴き立てるモードに入ると、敬語の使い方に磨きがかかる印象がある。なんというのか、呼称を挟むことで、書き手が舌なめずりをしている姿が浮かびあがってしまうのだ。 「見る影もなく太った中島さん(40)の顎にはくっきりとしたシワが刻まれ……」 「

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