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メディアに関するaceraceaeのブックマーク (243)

  • ブルーレイはなぜ、DVDより先に「オワコン化」したのか タイミングを逃し続けた“勝者”の末路

    ブルーレイはなぜ、DVDより先に「オワコン化」したのか タイミングを逃し続けた“勝者”の末路:小寺信良のIT大作戦(1/3 ページ) 2025年2月にソニーがBlu-rayディスクメディアの生産を終了した。同時にMDやミニDVカセットも終了した。ソニーのプレスリリースには終了理由は書かれていないが、日企業が国内で製造するメリットがなくなった、ということだろう。 ディスクメディアで名をはせた国内企業に、太陽誘電がある。だがこちらはすでに15年という早い段階で撤退している。 ソニーのBDメディア生産終了の影響は、コンシューマーでは軽微だろう。利用者もまだ存在するため、すぐに市場から消えるわけではなく、需要がある限り台湾などの国外メーカーが作り続ける。 実はソニーのBDメディア生産終了は、プロの方が影響が大きい。ソニーではBlu-rayディスク開発で得られた知見をベースに、放送用記録メディアで

    ブルーレイはなぜ、DVDより先に「オワコン化」したのか タイミングを逃し続けた“勝者”の末路
    aceraceae
    aceraceae2025/12/25非公開
    今日もさっき映画の Blu-ray の盤買ったばっかりなんだけどな
    • 「あなたの意見を語る場所ではない」小野田紀美氏、安倍氏巡り持論開陳のフリー記者に苦言

      小野田紀美経済安全保障担当相は19日の記者会見で、旧統一教会(現世界平和統一家庭連合)と安倍晋三元首相の関係などについて自身の見解を交えた質問を繰り返すフリー記者に対し、「ここはあなたの意見を語る場所ではない」と述べた。 このフリー記者は、外国人政策を担当する小野田氏に、「韓国部の旧統一教会の高額献金、日人の国富の海外流出は、外国人の迷惑行為に当たると思うが、これに取り組まない理由は、安倍氏と教団のズブズブの関係がまた注目を浴びるのを避けるためなのか、理由を教えてほしい」と発言した。 小野田氏「以前申し上げた」小野田氏は「理由に関しては、以前申し上げたので、自分が取材した動画を確認してほしい」と述べた。小野田氏は11月11日の会見で、同じフリー記者から安倍氏銃撃事件や教団に関する質問を受け、「所管外だ」「テロリストに対して私が何かコメントすることはない」と答えていた。 これに対し、フ

      「あなたの意見を語る場所ではない」小野田紀美氏、安倍氏巡り持論開陳のフリー記者に苦言
      aceraceae
      aceraceae2025/12/20非公開
      こうやってバッサリ斬り捨てていいんだよ。
      • 【速報】日本の核兵器保有が必要と官邸筋

        高市政権で安全保障政策を担当する官邸筋は18日、「私は核を持つべきだと思っている」と官邸で記者団に述べ、日の核兵器保有が必要だとの認識を示した。発言はオフレコを前提にした記者団の非公式取材を受けた際に出た。

        【速報】日本の核兵器保有が必要と官邸筋
        aceraceae
        aceraceae2025/12/19非公開
        個人的な理想論なわけで現実的には難しいと思っているから「オフレコ」としているのをわざわざ大騒ぎするような話じゃないと思うが。
        • テレビ業界に迫る“組織的恫喝”とは|日本の民主主義を侵食する危機

          Coordinated complaint campaigns are quietly eroding Japan’s democracy 高市首相を少しでも批判すると、テレビ局や新聞社に同じ方向の苦情が雪崩のように押し寄せる。 しかし、こうした「物量の圧力」を民主主義への妨害として扱う仕組みは、日にはほとんど存在しない。海外との比較を通じて、日の言論空間がいかに無防備かを考える。 日テレビ局や新聞社が、特定の政治家を少しでも批判すると、 一斉に大量の苦情が押し寄せる。 高市早苗首相に関する報道は、その典型だ。わずかな指摘でも抗議が殺到し、制作現場では 「もう触れないほうが安全だ」 という空気が広がっている。 だが、これは単なる“熱心な支持者の反応”ではない。実態としては、 組織的なメール爆撃や電話攻撃が、番組内容を実質的にコントロールしている という危険な構造が存在する。 そし

          テレビ業界に迫る“組織的恫喝”とは|日本の民主主義を侵食する危機
          aceraceae
          aceraceae2025/11/21非公開
          まあメディアを抗議する自由があるのはいいことと思うけど「組織的恫喝」で思い出すのは拉致問題をまだ北朝鮮が認める前に北朝鮮をちょっとでも批判すると朝鮮総聯関係から猛抗議が来て謝罪みたいな感じだったとか。
          • なぜ今、The New York Timesがボイコットされているのか|竹田ダニエル

            ニューヨーク・タイムズ(以下、タイムズ)をめぐって、いまアメリカ文化・言論界で大きな波紋が広がっている。10月下旬、作家やジャーナリスト、研究者など300人以上が連名で「ボイコット」を表明した。署名者たちは、タイムズがパレスチナ報道において長年反パレスチナ的な偏向を続けてきたとして、寄稿や購読、シェアなどあらゆる形での協力を停止すると宣言している。 i’m proud to have signed on w 300+ others to boycott contributing to the New York Times until they meaningfully change and retract their coverage of the genocide in Palestine. no honour in these institutions 🇵🇸 https://t.

            なぜ今、The New York Timesがボイコットされているのか|竹田ダニエル
            aceraceae
            aceraceae2025/11/01非公開
            ニューヨーク・タイムズは左派なんで読者層的にそうなりやすいんだろうな。
            • 小野田紀美大臣、週刊新潮の取材を「迷惑行為」と批判 編集部は「正当な取材」と反論 - 弁護士ドットコムニュース

              高市早苗首相のもとで経済安全保障担当相に起用された小野田紀美参院議員が、週刊誌『週刊新潮』による同級生らへの取材行為について、自身のXの投稿を通じ「このような迷惑行為に抗議します」と発信したところ、他の議員からも同調する声が上がった。 一方で、抗議を受けた週刊新潮の編集部は、弁護士ドットコムニュースの取材に対して、 「取材は小野田大臣人の人物像を明らかにするため」のもので、「迷惑行為などではなく、正当な取材活動」と回答した。 ●週刊誌の取材に抗議、議員らに賛同広がる 10月26日の投稿で、小野田議員は週刊新潮の取材行為によって、同級生などから“SOS” が届けられたと説明し、「なぜ取材を断るのか理由を述べるよう言われ、追い詰められるように感じる方もいたそうです」などとつづった。 私の地元の方や、同級生の方々から「週刊新潮の取材が来た。どこで個人情報が漏れているのか分からないが怖い、気持ち

              小野田紀美大臣、週刊新潮の取材を「迷惑行為」と批判 編集部は「正当な取材」と反論 - 弁護士ドットコムニュース
              aceraceae
              aceraceae2025/10/29非公開
              そもそも地元や同級生などたまたまいっしょだった程度の人に取材したって当たり障りのない話か逆に噂話や陰口みたいなのしか出てこないんでマスコミに理はない。
              • NHK、高市、トランプ両首脳会談セレモニーで放送トラブル 米国国歌演奏中に画像乱れ

                (上)映像が乱れ、「映像が少し止まっていますけれど」などのアナウンスが流れていたテレビ画面 (下)米国国歌の演奏中、トランプ米大統領らの顔には「ぼかし」がかかったようになっていた 高市早苗首相と米トランプ大統領が28日、東京・元赤坂の迎賓館での日米首脳会談に先立ち、行われたセレモニーを中継していたNHKの画像が数分間にわたり、乱れるトラブルがあった。米国国歌が流れるさなか、トランプ氏の顔にぼかしが入ったようで、不鮮明に見えるシーンが放送された。 映像トラブルは高市首相がトランプ大統領を迎賓館の入り口で出迎えた直後から始まった。2人で内部に移動し、米国国歌が流れた際も乱れは続き、2人や周りの随行員らの顔には「ぼかし」がかかったような状態になった。 放送中は「いまちょっと画像が乱れておりますが」などとするアナウンスが入り、上空からの映像に切り替わったり、映像が映らない際の「カラーバー」のような

                NHK、高市、トランプ両首脳会談セレモニーで放送トラブル 米国国歌演奏中に画像乱れ
                aceraceae
                aceraceae2025/10/28非公開
                まあ故意じゃないだろうけど陰謀論的な見方をすればいろいろ理由が考えられるんでそれはそれで興味深いかもしれない。
                • 保守強硬派の高市早苗氏、日本初の女性首相に選出

                  東京(CNN) 日の国会は21日、保守強硬派の高市早苗氏を日初の女性首相に選出した。政治も職場も年配の男性が支配する歴史的に家父長制の日にとって、歴史的な節目となった。 高市氏は、日が深刻化する経済問題と分裂して行き詰まった政治状況に直面するなか首相に就任する。首相就任から数日後には、米国のドナルド・トランプ大統領が訪日する予定だ。 高市氏の保守的な姿勢は、中道派の一部議員を警戒させている。高市氏は、日国憲法の改正を支持しているほか、靖国神社を繰り返し参拝している。同性婚や夫婦別姓を認める動きにも反対している。 高市氏の中国に対する強硬な姿勢などが日の地域関係に複雑さを生じさせる可能性がある。国内では、物価高や生活費の上昇に苦しむ中で、高市氏の「積極財政」について懸念する声もある。 高市氏は今月に入り、与党・自由民主党の総裁選で、より穏健な候補を破って党首に選出された。これは、

                  保守強硬派の高市早苗氏、日本初の女性首相に選出
                  aceraceae
                  aceraceae2025/10/22非公開
                  とりあえず「強硬派」ではないだろ
                  • 「政治的に無知」な層を集めるゲームと化した自民党総裁選 自公連立が決裂した高市早苗で「あの安倍政権をもう一度」になり得るのか | デイリー新潮

                    「週刊新潮」の発売前日に速報が届く! メールマガジン登録 デイリー新潮とは? 広告掲載について お問い合わせ 著作権・リンクについて ご購入について 免責事項 プライバシーポリシー データポリシー 運営:株式会社新潮社 Copyright © SHINCHOSHA All Rights Reserved. すべての画像・データについて無断転用・無断転載を禁じます。

                    「政治的に無知」な層を集めるゲームと化した自民党総裁選 自公連立が決裂した高市早苗で「あの安倍政権をもう一度」になり得るのか | デイリー新潮
                    aceraceae
                    aceraceae2025/10/16非公開
                    これでもかってくらいに下品さを詰め込んだ記事だな。こんなので支持率下げられると思ってんのかな。
                    • 本社カメラマンを厳重注意 「支持率下げてやる」発言―時事通信社:時事ドットコム

                      社カメラマンを厳重注意 「支持率下げてやる」発言―時事通信社 時事通信 編集局2025年10月09日11時06分配信 時事通信社社ビル=東京都中央区自民党部で高市早苗総裁の取材待機中、報道陣の一部が「支持率下げてやる」などと発言した音声が収録され、インターネット上で拡散されたことについて、時事通信社は9日、映像センター写真部所属の男性カメラマンの発言であることを確認し、人を厳重注意したことを発表した。 自公、連立合意持ち越し 「政治とカネ」隔たり―国会召集ずれ込みか 発言があったのは7日午後。自民党部で他社のカメラマンらと、写真撮影のため高市総裁の取材対応を待っていた際、時事通信社のカメラマンが雑談で「支持率下げてやる」「支持率が下がるような写真しか出さねえぞ」と発言し、ネットの生中継で収録された音声がSNSで拡散した。SNSではこれ以外の発言もあるが、同社はこのカメラマンの発

                      本社カメラマンを厳重注意 「支持率下げてやる」発言―時事通信社:時事ドットコム
                      aceraceae
                      aceraceae2025/10/09非公開
                      で、時事通信社以外にもいろいろ言ってた人がいるみたいだけどそっちはどうなるのかな?
                      • <社説>高市氏の発言 長時間労働強いぬよう:東京新聞デジタル

                        自民党の高市早苗新総裁が選出直後のあいさつで、党所属国会議員に対し「全員に馬車馬のように働いていただく。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てる。働いて、働いて、働いて、働いて、働いていく」と述べた。 ワークライフバランスは「仕事と家庭の調和」を意味する。捨てるとの部分は高市氏自身に向き、困難な政権運営への決意を示し、協力を求めたものではある。

                        <社説>高市氏の発言 長時間労働強いぬよう:東京新聞デジタル
                        aceraceae
                        aceraceae2025/10/07非公開
                        発言の真意が解っているのであれば誤解やそれを利用した曲解を諌めるのがマスメディアの役割だと思うのに助長してどうすんのかと。
                        • 「ファクトチェック元年」検証広がる一方 “ジレンマ”も… | NHKニュース

                          誤った情報が、さも事実であるかのように広がり、真実が揺らぐいま。 夏の参議院選挙では、報道各社などが世の中に広がる情報の真偽の検証に取り組んだことから、ことしは「ファクトチェック元年」と呼ばれるよう…

                          「ファクトチェック元年」検証広がる一方 “ジレンマ”も… | NHKニュース
                          aceraceae
                          aceraceae2025/09/13非公開
                          ファクトチェックはみんなでどんどんやればいいと思うけど本質的でない部分の重箱の隅的なチェックで全体をフェイクとしたりファクトチェックしない自由を行使するパターンはあるわけで公民問わずやり合うべきかな。
                          • 参政党が躍進したのはTBS「報道特集」のおかげである…マスコミが直視できない「メディア不信」の根深さ 21歳の神谷代表が留学先のカナダで感じた原点

                            神奈川新聞の記者を退出させた理由 7月22日に参政党が国会内で開いた定例記者会見が話題になっている。会場にいた神奈川新聞の記者を、同党のスタッフが「事前登録」をしていないとして退出させたものの、2日後のプレスリリースでは別の理由を明らかにしたからである。参政党は、当該の記者が、参院選期間中に「大声による誹謗中傷などの妨害行為に関与していたことが確認されています」とした上で、「今回の会見でも混乱が生じるおそれがあると判断し」たため、退出させたのだという(「神奈川新聞記者の定例会見への参加制限について」参政党ウェブサイト「お知らせ」2025年7月24日)。 毎日新聞は社説で、こうした参政党の対応を「説得力を欠く」とし、「報道機関の自律性を軽んじる参政党の姿勢がうかがえる」と批判して、次のように結論づけている。 毎日新聞は「説得力を持つ」のか参政党も当該の「お知らせ」で「報道の自由と国民の知

                            参政党が躍進したのはTBS「報道特集」のおかげである…マスコミが直視できない「メディア不信」の根深さ 21歳の神谷代表が留学先のカナダで感じた原点
                            aceraceae
                            aceraceae2025/08/08非公開
                            わりとそのとおりで参政党の憲法案なんか実現可能性から考えれば夢想レベルなわけで。むしろ反ワク等のうっかり実現されそうなところを問題視すべきなのに左派メディアが反ワクに親和性が高いからかほぼスルーだし。
                            • 一般紙の一線越え社挙げて「極左活動家」に成り下がっている神奈川新聞 - 世界日報DIGITAL

                              今度は“参政党潰し” 「これは極右と闘う報道の始まりだ。共に闘っていこう」―。威勢のいい闘争宣言である。新聞労連(日新聞労働組合連合)の第146回定期大会に登壇した神奈川新聞の石橋学記者の言だ。参政党が22日に東京・永田町の国会内で開いた記者会見に出席を拒まれたことを非難し、「(参政)党の横暴さや危険性がより明らかになった」と訴え、同大会は参政党に抗議する特別決議を採択した(同紙24日、新聞労連25日=いずれもホームページ)。新聞労連はかつてスパイ防止法粉砕決議(1985年、第35回定期大会)を発するなど“安保潰(つぶ)し”に躍ってきたが、今度は“参政党潰し”のようだ。参政党によると、記者会見の出席を拒んだのは「(石橋氏が)選挙期間中、『しばき隊』と呼ばれる団体と行動を共にし、党の街頭演説で大声による誹謗中傷などの妨害行為に関与していたことが確認」されているからだという(同党ホームペ

                              一般紙の一線越え社挙げて「極左活動家」に成り下がっている神奈川新聞 - 世界日報DIGITAL
                              aceraceae
                              aceraceae2025/07/30非公開
                              というか神奈川新聞が極左活動家なのは周知の事実だけれど単にそれを隠さなくなったというだけかと。
                              • 参政党 またも「報道特集」に抗議「捻じ曲げ」 2放送連続抗議の異常事態 前回はBPO→今回「偏向報道の抗議に仕返しするかのような報道」 取材回答期限1日だったと内幕/デイリースポーツ online

                                参政党 またも「報道特集」に抗議「捻じ曲げ」 2放送連続抗議の異常事態 前回はBPO→今回「偏向報道の抗議に仕返しするかのような報道」 取材回答期限1日だったと内幕 拡大参政党・神谷宗幣代表が26日夜にX(ツイッター)投稿で、同日のTBS「報道特集」の放送内容に対して「先日、BPOに申し立てをしたTBSの『報道特集』がまた参政党の印象を貶める内容の番組を配信していたので抗議します」と記した。参政党が「報道特集」に抗議するのは2放送連続。参院選期間中だった前回12日は、「争点に急浮上“外国人政策”に不安の声」の特集に対し、参政党が「当党の外国人政策について、著しく公平性・中立性を欠いた内容」「不当な偏向報道を受けた」として厳重抗議。 これに対し「報道特集」側は「参院選の争点に急浮上していることを踏まえ、排外主義の高まりへの懸念が強まっていることを、客観的な統計も示しながら、様々な当事者や

                                参政党 またも「報道特集」に抗議「捻じ曲げ」 2放送連続抗議の異常事態 前回はBPO→今回「偏向報道の抗議に仕返しするかのような報道」 取材回答期限1日だったと内幕/デイリースポーツ online
                                aceraceae
                                aceraceae2025/07/27非公開
                                参政党は支持しないが偏向が酷い報道特集は潰れてほしいんでどんどんやりあってほしい。
                                • 参政党躍進 日本社会の「ナチス化」を止めるため、立場・職種を超えた連帯を | Tansa

                                  それでも参政党を選びますか参政党躍進 日社会の「ナチス化」を止めるため、立場・職種を超えた連帯を 2025年07月25日 21時02分 Tansa編集部 東京・芝公園で開かれた参政党の参院選・最終演説に集まった支持者たち=2025年7月19日、千金良航太郎撮影 2025年の参院選で、参政党が14議席を獲得し躍進しました。 比例代表の得票数は742万5053票。これは、自民党、国民民主党に続く3番目。立憲民主党を上回っています。 Tansaは選挙期間中の7月17日、報道機関として、参政党に反対すると宣言しました。 報道機関であるならば、中立であるべきだという批判があります。 しかし、ジャーナリズムの役割は、誰しもの命と暮らしを守るために、暴走する権力に歯止めをかけることです。批判を恐れ、「中立」を理由に、基的人権を否定する権力を見過ごす行為は、報道機関としての職務放棄を意味すると、私た

                                  参政党躍進 日本社会の「ナチス化」を止めるため、立場・職種を超えた連帯を | Tansa
                                  aceraceae
                                  aceraceae2025/07/26非公開
                                  選挙期間中は封印していた参政党の危険な本性って反ワク反科学トンデモだと思うんだが。選挙終わってから隠さなくなってきたし。
                                  • 参院選で"再覚醒"したオールドメディアの選挙報道、「報道特集」の一件が示したリスクと可能性

                                    コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 なお、Microsoft Edgeをご利用のお客様はプライバシー設定が影響している可能性があるため「追跡防止を有効にする」の設定を「バランス(推奨)」にしてご利用をお願いいたします。詳細は下記のFAQページをご参照ください。 https://help.toyokeizai.net/hc/ja/articles/33846290888345 ✕

                                    参院選で"再覚醒"したオールドメディアの選挙報道、「報道特集」の一件が示したリスクと可能性
                                    aceraceae
                                    aceraceae2025/07/25非公開
                                    特に報道特集的な左派的批判が有効なわけがないわけで結果的にもでしょうね感しかなかったし。
                                    • 「珍しく怒ってる」大越キャスター 選挙特番で見せた参政党・神谷代表への“激しい追及”に視聴者騒然(女性自身) - Yahoo!ニュース

                                      7月20日に投開票が行われた参議院選挙。自民・公明両党が過半数を割る大敗を喫し、新興政党である国民民主党や参政党の躍進が目立った。 【写真あり】「怒ってる?」視聴者がザワついた大越キャスター 当日はテレビ各局で選挙特番が組まれ、テレビ朝日では午後7時54分から深夜0時の約4時間にわたって『選挙ステーション2025 & 有働Times』を放送。番組中盤で参政党・神谷宗幣代表(47)と中継をつないだインタビューが実施され、大越健介キャスター(63)と激論を交わす一幕があった。 今回の参院選で「日人ファースト」をキャッチコピーに掲げた参政党をめぐっては、神谷氏が選挙期間中に街頭演説で発した言葉がたびたび物議を醸していた。投開票直前の18日にも朝鮮人を差別する言葉を使用し、その場で訂正したものの批判の声が集まっていた。 大越キャスターは「これまでの選挙戦で非常に多くの方を引き寄せたいっぽうで、反

                                      「珍しく怒ってる」大越キャスター 選挙特番で見せた参政党・神谷代表への“激しい追及”に視聴者騒然(女性自身) - Yahoo!ニュース
                                      aceraceae
                                      aceraceae2025/07/21非公開
                                      相変わらず批判がズレてるメディアの典型例という感じで
                                      • “トンデモ発言”連発の参政党が参院選終盤でメディア批判を展開する理由…さや候補も「マスコミはウソつき」|日刊ゲンダイDIGITAL

                                        毎日のように繰り返される“トンデモ発言”で、注目を集める参政党。最近では、東京選挙区のさや候補がネット番組で「核武装が最も安上がりで、最も安全を強化する策のひとつだ」と核武装論をブチ上げ批判が集まっているが、これはほんの一例にすぎない。 15日夜、調布市での個人演説会でさや氏は、集まった支持者に謝意を伝える中、こんなメディア批判を展開した。 「私はいまここに集まってくださっている皆さん一人一人しか信用しておりません。マスコミというのは当にウソをつく存在だというふうに思っております」 ここまで話すと、さすがに言い過ぎたと思ったのか「大丈夫かな……」とこぼしつつも、こう続けた。 「インターネットも玉石混交なんですけど、(自分は)かなり当のことを伝えようとしてきました。マスコミは信用できないけれども、このインターネット発の参政党は、皆さんに信じていただけると思っております」

                                        “トンデモ発言”連発の参政党が参院選終盤でメディア批判を展開する理由…さや候補も「マスコミはウソつき」|日刊ゲンダイDIGITAL
                                        aceraceae
                                        aceraceae2025/07/19非公開
                                        参政党はずっとトンデモなんだけど主要メディアが喰い付くポイントがズレてるんで餌になっちゃってただけなんだよね。選挙戦終盤になってようやくロシアbotの話とか出てきて風向きが変わった感じで。
                                        • 【独自】山本恵里伽アナ『報道特集』発言の余波…TBSが突き付けられた参政党の“出禁”通達「取材お断り」の異常事態(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース

                                          参院選の投開票が、7月20日にせまるなか、12日に放送された『報道特集』(TBS系)が物議を呼んでいる。この日の放送では、今回の参院選で、外国人政策が争点に浮上しているとして、各党の主張をまとめて紹介。特に、「日人ファースト」をかかげる参政党が支持を伸ばしている現状を取り上げた。 【画像あり】山恵里伽アナの発言で、見解に注目が集まる “大物芸人”参政党の神谷宗幣代表が「まず自国民の生活をしっかりと守っていこう」と主張する演説映像を流し、番組ナレーションにて「参政党は外国人が優遇されているなどと訴え、犯罪や生活保護について強硬な主張を繰り返す」と説明された。さらにその後、有識者による「露骨なヘイトスピーチがおこなわれている」等といった見解も紹介された。 一連の特集の最後、同番組のメインキャスターである山恵里伽アナは、「社会が決して受け入れてこなかった、排外的な、差別的な言葉がSNS

                                          【独自】山本恵里伽アナ『報道特集』発言の余波…TBSが突き付けられた参政党の“出禁”通達「取材お断り」の異常事態(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース
                                          aceraceae
                                          aceraceae2025/07/17非公開
                                          参政党と報道特集はどっちもどっち感しかないんでこの際対消滅してほしい

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