11月30日よりディズニー最新作『くるみ割り人形と秘密の王国』が全国公開となる。このほど、映画の公開を記念してスペシャルクリスマスツリーがKITTE名古屋に登場。11月9日に実施された点灯式に、名古屋市出身のプロフィギュア・スケーターの村上佳菜子が登場した。 不朽の名作「くるみ割り人形」の実写化作品。愛する母を亡くし、心を閉ざしたクララが迷い込んだのは、 “花の国” ”雪の国” ”お菓子の国” ”第4の国”からなる秘密の王国だった。プリンセスと呼ばれることに戸惑うクララだったが、やがて、危機に瀕した王国の戦いに巻き込まれていく。それは、母が遺したメッセージを探す壮大な冒険の始まりだった。はたして、クララが見つける真実とは? スペシャルクリスマスツリーは、同作に登場する4つの国から成る「秘密の王国」がモチーフ。4つの王国は、雪と氷に支配され、美しく輝く幻想的な雰囲気が漂う“雪の国”。春の暖か

TBSは、7月14日ひる2時から、約13時間にわたって『音楽の日』を生放送する。 同番組で総合司会を務めるのは、8年連続となる中居正広と同局の安住紳一郎アナウンサー。震災復興への願いを込めて2011年から始まった同番組も今年で8回目を迎える。今年のテーマは「アノ日の歌」。 東日本大震災から7年......決して忘れてはいけないあの日のこと。誰の心の中にもある「あの日、あの時の歌」をコンセプトに、今年も沢山のアーティストが出演。各地と中継で結び、音楽を日本中に届ける。 総合司会を務める中居は、「皆さまにとって『アノ日の歌』はそれぞれあると思います。結構、さかのぼる過去の歌も『アノ日の歌』になると思いますし、今年聴いた曲でも時間の流れと共に『アノ日』を感じさせる歌もあると思います。今年は平成最後の夏になりますが、昭和から平成の歌を堪能していただきたいです」とコメントを残している。 『音楽の日』

「テクノロジーで挑む音楽のバリアフリー」を掲げるプロジェクトが進行中だ。筑波大准教授でメディアアーティストの落合陽一(ピクシーダストテクノロジーズ)氏と、創立63年を迎える日本フィルハーモニー交響楽団がコラボレーションし、聴覚障害のある方でも楽しめる、その名も「耳で聴かない音楽会」開催に向けて準備を進めている。 「音」を「振動」に変えて“身体”で音楽を聴く “耳で聴かない”とはどういうことか。今回のプロジェクトでは、テクノロジーを活用した聴覚支援システムによって「音」を「振動」に変えて“身体”で音楽を聴くコンサートを目指している。そのきっかけとなったのが、落合氏と博報堂が共同で開発を進めていた「ORCESTRA JACKET(LIVE JACKETから改名)」。数十の小型スピーカーを搭載した特殊なジャケットで、着用すると身体中に音が響く体験ができるというもの。そもそもは、身体を使って「音楽

EXILEは、2016年8月に「Joy-ride ~歓喜のドライブ~」をリリースして以来久々となる待望の新曲「PARTY ALL NIGHT ~STAR OF WISH~」を本日リリースした。 2月2日から7月6日まで、6ヵ月連続で毎月第一金曜日に新曲を配信する企画“EXILE FRIDAY”がスタート。企画に合わせて各楽曲のLyric Videoを、EXILEメンバー自らがプロデュースして制作していく。 その第一弾として、メンバーのAKIRAとSHOKICHIが『PARTY』をテーマとしたLyric Videoをプロデュース。 大晦日から元旦にかけて行われたEXILE TRIBE新年会のパーティーの模様と、カウントダウンをNYて過ごしたしたATSUSHIのオフショット映像に、インパクトの強いグラフィックでLyricを載せたパーティー感満載の映像作品が完成した。 さらにこの新曲『PARTY

1月9日から12日まで、ネバダ州ラスベガスで国際家電見本市「CES 2018」が開催されました。一般公開はされていませんが、会期中の来場者数17万人、出展社数は約4,000、取材に集まる記者は7,000人超と言われる大規模な展示会です。人や生活にまつわるあらゆる製品のテクノロジーが一同に会し、ここを足がかりに成長する企業も少なくないといいます。 そんなCESですから、ユニークな製品に出会う機会も多いものです。その中で早く使ってみたいと思った製品の1つが、ソニーのブースで見た「Xperia Ear Open-style CONCEPT」です。 これはBluetoothでスマートフォンと接続し、音楽再生などができるワイヤレスイヤホン。「Xperia Ear」といえば音声で操作できる片耳だけのアシスタントデバイスXperia Ear(http://www.sonymobile.co.jp/pro

8月にはニューアルバム『がらくた』をリリースした桑田佳祐。10月17日・18日の朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンターを皮切りに全国アリーナ&5大ドームツアー『桑田佳祐 LIVE TOUR 2017 「がらくた」』をスタートしているが、先週末(11日・12日)の東京ドーム公演より、男性ソロアーティストとして史上初の2度目の5大ドーム公演に突入した。 桑田の東京でのライブは今年7月に開催された自身初、Billboard Live Tokyo以来のこと。開演の時間を迎え、ステージに桑田が現れ歌い始めると東京ドームに詰めかけた約5万5千人のファンから歓声が起きた。まず、前半ブロックでは、ニューアルバム『がらくた』より、『簪 / かんざし』や『大河の一滴』など立て続けに披露。さらに、NHK連続テレビ小説『ひよっこ』の主題歌として採用された『若い広場』も披露した。また、途中、『恋人も濡れる街角』の一

古舘伊知郎が、今話題になっているあの人と濃厚トークを繰り広げるトーク番組『トーキングフルーツ』。本日31日深夜24時35分より放送の同番組では、ゲストに作詞家・松本隆が登場する。 松本といえば、クミコの最新アルバム『デラシネ』全10曲の作詞を手掛け、その活動が改めて注目されている存在。東京・青山生まれ、青山育ちということで母校の港区立青南小学校の教室でトークを始めたふたり。古舘は松本の言葉ひとつひとつに「すべてが詩のよう!」と感激しっぱなし。 そんな松本が静かに熱くなったのは「自分の音楽は普遍で普通である」と語ったとき。今は普通の音楽がない、作り手が極端なものを求めすぎている、多くの人は普通の音楽を聴きたいはずなのに、と現代の音楽に疑問を投げかける。松本の代表作のひとつ、松田聖子の『赤いスイートピー』についても、同じだと語り、「煙草の匂いのシャツに~」という歌詞に、古舘が「煙草ということで

12日午後10時50分より放送される音楽番組「SONGS」(NHK総合)にDREAMS COME TRUEの出演が決まった。 昨年5月に放送された、「SONGS10周年スペシャル “DREAMS COME TRUE”」をはじめ、これまで同番組に7回登場しているDREAMS COME TRUE。インタビューでは、2007年に初登場を果たした時以来、10年ぶりに登場する。 今年8月、ニューアルバムのレコーディング作業でニューヨークにいた2人へのロング・インタビューで、2人は時に笑い、時につっ込みあいながら、実に率直な言葉で語る。「お互いにとって、お互いはどんな存在なのか」「作品を制作する時に、2人の間で繰り広げられるバトルの様子」「ライヴに臨む時、考えていること」など、2人が音楽についてどう考えているのか、そしてお互いをどう捉えているのかがダイレクトに伝わってくる、貴重なインタビューとっている

Dream Amiが16日放送のBS-TBS音楽番組『Sound Inn “S”』にゲスト出演する。 E-girlsの中心メンバーとして活躍してきたAmiは、先月そのE-girlsを卒業。番組ではソロ・アーティストに専念して活動することとなった彼女の魅力を余す事なく紹介していく。 1曲目はAmiのオリジナル曲「はやく逢いたい」を島田昌典のアレンジで披露。2曲目には斎藤ネコのアレンジによる彼女も大好きだというディズニーメドレー「白雪姫」の「いつか王子様が」と、「ピノキオ」の「星に願いを」を歌い上げる。 さらに番組では彼女の最新曲「君のとなり」も初披露される。BS-TBS『Sound Inn “S”』は7月16日18時から放送だ。 《松尾》

明日15日14時から翌朝5時までの間、約13時間にわたって生放送される大型番組『音楽の日』(TBS系列)。このほど、第2部スペシャルサポーターに梅沢富美男が決定した。 7回目となる今年のテーマは「未来への一歩」。一歩ずつ歩んでいる「復興への道」と3年後にやってくる「東京オリンピック」、明るい未来へ向かって進む日本中の「一歩」にエールと元気を届けることを目的として放送される同番組では、出演アーティストが第一歩を踏み出した思い出のデビュー曲やヒット曲を熱唱する。 同番組は2部構成で、第2部は15日23時45分~翌朝5時。梅沢は第1部(14時~21時54分)にもアーティストとして登場し、「夢芝居」を披露するほか、女形の姿で研ナオコとコラボすることも決まっているが、第2部では進行を務めるTBSアナウンサー・江藤愛、石井大裕、伊東楓とともに番組を盛り上げる。 また、話題を集めるアーティスト5組の出演

約13時間にわたって生放送される大型音楽番組「音楽の日」(TBS)。このたび、11組の追加アーティストが新たに決定した。 7回目となる今年のテーマは「未来への一歩」。番組では出演アーティストが第1歩を踏み出した思い出のデビュー曲やヒット曲を熱唱する。 今回発表された出演アーティストはaiko、AKB48、HKT48、SKE48、NMB48、NGT48、CHEMISTRY、研ナオコ、湘南乃風、T.M.Revolution、Perfume、ポルノグラフィティの11組。そして「音楽の日」ならではのコラボレーションも注目だ。研ナオコは梅沢富美男と、CHEMISTRY・川畑は鈴木雅之とコラボすることが決定している。 大型音楽番組「音楽の日」(TBS)は7月15日14時~7月16日5時に放送だ。 ■出演アーティストaiko、絢香、家入レオ、石川さゆり、井上苑子、E-girls、梅沢富美男、AKB48

15日14時から翌朝5時までの間、約13時間にわたって生放送される大型番組『音楽の日』(TBS系列)。このほど、第3弾となる出演アーティスト発表があった(第1弾はこちら、第2弾はこちら)。 7回目となる今年のテーマは「未来への一歩」。一歩ずつ歩んでいる「復興への道」と3年後にやってくる「東京オリンピック」、明るい未来へ向かって進む日本中の「一歩」にエールと元気を届けることを目的として放送される同番組では、出演アーティストが第一歩を踏み出した思い出のデビュー曲やヒット曲を熱唱する。本日発表された出演アーティストは家入レオ、井上苑子、大原櫻子、OKAMOTO’S、ORANGE RANGE、KANA-BOON、Creepy Nuts、the peggies、JY、TEE、NOBU、HOWL BE QUIET、Beverly、flumpool、BLUE ENCOUNT、FlowBack、ぼくのり

15日14時から翌朝5時までの間、約13時間にわたって生放送される大型番組『音楽の日』(TBS系列)。このほど、第2弾となる出演アーティスト発表があった。(第1弾はこちら) 7回目となる今年のテーマは「未来への一歩」。一歩ずつ歩んでいる「復興への道」と3年後にやってくる「東京オリンピック」、明るい未来へ向かって進む日本中の「一歩」にエールと元気を届けることを目的として放送される同番組では、出演アーティストが第一歩を踏み出した思い出のデビュー曲やヒット曲を熱唱する。 今回発表されたのは、E-girls、EXILE THE SECOND、尾崎裕哉、加山雄三、GENERATIONS from EXILE TRIBE、スキマスイッチ、DEAN FUJIOKA、徳永英明(※「英」の草冠は四画の旧字)、渡辺美里の計9組。出演アーティスト情報は、14日の放送前日までの間、毎日発表されていくという。『音楽

大型プロジェクト番組『音楽の日』(TBS系列)は7月15日14時から放送。このほど第一弾となる出演者発表が本日放送の『中居正広のキンスマスペシャル』内で行われた。 7回目となる今年のテーマは「未来への一歩」。一歩ずつ歩んでいる「復興への道」と3年後にやってくる「東京オリンピック」、明るい未来へ向かって進む日本中の「一歩」に番組がエールをおくる。さらに、出演アーティストが第一歩を踏み出した思い出のデビュー曲やヒット曲を熱唱。今年も総勢100組以上の様々な豪華アーティストが出演予定となっている。なお、本日明かされた30組は以下の通り。 ◆第一弾出演アーティスト発表 絢香 石川さゆり 梅沢富美男 AKB48グループ A.B.C-Z 大竹しのぶ Kis-My-Ft2 きゃりーぱみゅぱみゅ KinKi Kids 欅坂46 米米CLUBジャニーズWEST 鈴木雅之 SEKAI NO OWARI Se

5月27日は、ZARDのボーカル・坂井泉水の10回目の命日。これをうけて、Fm yokohamaでは4日間・計15時間にわたり、ZARDの楽曲約200曲が一挙オンエアされる。 ZARD・坂井泉水の遺した作品に触れ、その魅力を再確認して欲しいという想いが込められた同放送では、1stアルバム『Good-bye My Loneliness』から11thアルバム『君とのDistance』までの収録曲はもちろん、限定発売されたLIVE ALBUM『ZARD Cruising & Live ~限定ライブCD~』もオンエア。番組担当者は今回のオンエア決定について、「(ZARDの楽曲は)『負けないで』や『揺れる想い』をはじめ、世代を問わず多くの方に親しまれていますが、アルバム収録曲にもすばらしい楽曲がたくさんあります。そんな名曲たちがラジオから流れるこの4日間の夜は、きっと至福の時間となるはずです。ぜひお

スマートフォンで音楽を聴いている10代の57.7%が、スマートフォンで「毎日」音楽を聴いていることがMMD研究所とコロプラの共同調査により明らかになった。定額制音楽配信サービスの利用者は、2015年から1.6ポイント増え9.1%だった。 「2017年3月スマートフォンでの音楽視聴に関する調査」は、MMD研究所とコロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービスを使って共同調査を行ったもの。スマートフォンを所有する15歳~39歳の男女を対象に行われ、1,671人より回答を得た。調査期間は3月21日・22日。 よく利用する音楽再生機器は、2位の「パソコン」37.2%に2倍以上の差をつけ、「スマートフォン」76.8%が1位だった。3位には「デジタルオーディオプレーヤー」26.5%、4位「カーステレオラジオ」14.7%、5位「タブレット端末」13.1%と続いた。 スマートフォンで音

NMB48の山本彩が7日の『うたコン』(NHK総合)で稲垣潤一とのデュエット「過ち」を初披露。40歳という年齢差を越えた息の合ったデュエットに称賛の声が上がっている。 黒基調のシースルーのドレスを纏った山本は、グループのときとは一味違うしっとりとした雰囲気で稲垣とのデュエットを歌い上げた。Twitterでは「#うたコン」がトレンド入り。「過ち」についてのツイートも相次ぎ、「『過ち』美しい」「感動した」「鳥肌もの」「稲垣潤一さんとの息ぴったり」など称賛の声が多く上がった。また「シングルカットしてほしいなあ」などとシングル化を望むツイートや、「今年の紅白にも是非!」と早くも年末の紅白の出場を希望するツイートも見られている。 《築島 渉》

歌手のナオト・インティライミは1月31日、自身のオフィシャルブログを更新。数ヶ月間の間、旅に出ることをファンに報告した。 デビュー前から数多くの国々を旅してきたナオト・インティライミだが、その人気さゆえ、多忙を極め、「ここ最近さ、自分自身、音楽への向き合い方が変わってきてるなーと感じていて。」と告白。彼にとって、音楽は追いかける対象であったはずが、「気がついたら追われているような感覚」に襲われていたという。 こうした「心が不健康」な状態を解消し、「音楽との向き合い方を取り戻すべく、自分の原点に戻りたくて」旅に出ることを決めたと、今回の決定の理由を伝えている。これだけを聞いてしまうと、無期限休養のようにも思えてしまうが、「休みだとはまったく思ってなくて、むしろ、アクティブな音楽活動」であると説明。この6年間ためたメロディーやアレンジのアイディアを形にする時期にするという。 また、7月10日に

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