鈴木奈々が、17日放送の『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)に出演。胸のマッサージによる効果を語った。 19万人のフォロワーを持つ鈴木のInstagramに投稿された、下着を着用したときの画像を番組で紹介すると、ダレノガレからも「セクシー」の声が挙がった。ただし鈴木は胸については「盛ってる」と明かしながらも、「最近めっちゃ胸のマッサージしてます」と告白。 今の夫とは交際5年、そして結婚5年という鈴木は、「(今まで)ちょっと女を捨ててたんですよ。だから体もキレイにしていかないとな」とマッサージに励む理由を明かす。常々「ペチャパイ」と小さい胸にコンプレックスを持っていた鈴木だったが、マッサージの効果として「2カップぐらい上がりました」と語った。しかも「あと乳首の色も凄いピンクになって……」とサイズだけでなく色の変化も実感しているようだ。 フットボールアワー後藤輝基から「(色は)もともと

7月2日放送の『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(AbemaTV)のなかで、お笑い芸人・まちむすめのあゆがコンプレックスを明かす一幕があった。 同番組は、お笑いコンビ・おぎやはぎの2人がMCを務め、“ブス”をテーマに語り尽くすバラエティ番組。毎回スタジオに登場する容姿や性格が自称“ブス”な女性の意見や経験談を元に、ブスとは何かを徹底討論していく。 「ブスのHのNGゾーン“そこはダメ!”」というテーマでは、出演者からHに関する“NGゾーン”があるか聞くことに。自称“ブス”メンバーからは「ワキが黒ずんでいて“象の肛門”と言われたから見ないでほしい」、「イボ痔が3つあるので、お尻をじっと見られるのはNG」、「乳輪が大きいので、ぽたぽた焼きで隠してほしい」など、衝撃の“NGゾーン”が明かされた。 たんぽぽの白鳥は「私は抱かれるようになって気づいたのが、胸の下に小さい鼻くそみたいなイボがあるんです。それ

グラビアアイドルの大原優乃が、10日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演。Dream5時代は胸がコンプレックスだったことを明かした。 2009年、ダンス&ボーカルユニット「Dream5」のメンバーとしてデビューした大原。アニメ『妖怪ウォッチ』(テレビ東京系)の主題歌「ようかい体操第一」で一世を風靡したが、グループは2016年に活動を停止した。 その後、仕事がない日々が続き、「気づけば毎日家にいた」という大原。「このまま挑戦しないと、私終わっちゃう」と思い立ち、グループ時代は自身の胸をコンプレックスに感じていたが、これを機にグラビア活動を始めようと決意したという。 これを聞いていたダウンタウン・浜田雅功が驚いて「えっ隠してたんですか?」と聞くと、「サラシとか巻いて」と告白。「やっぱり『妖怪ウォッチ』の歌となるとお子さんもそうですし…」と語ると、松本人志が「妖怪よりもそっちに目がい

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