【学食巡礼】ミス東工大2015に案内されてランチ取材 学食巡礼、ついにミス・キャンパスとの出会いを果たしました。 ミス東工大2015グランプリの西田莉那さんです。 現在21歳で工学部機械宇宙学科の3年生。4年生からは宇宙と機械で研究室が分かれることになるけれど、いまのところは機械の方に進みたい気分とのこと。 なぜかというと、研究対象は局地作業用ロボットや人工筋肉など、宇宙での作業も考えられるメカになりそうなので、宇宙と機械は学科としてそこまで無関係なものでもないみたいだからとのこと。 ガチガチの理系で、しかもメカニカル側の人だ。なぜだろう。親近感ハンパねえ。 大岡山キャンパス第一食堂 東工大の大岡山キャンパスには学食が二つあります。第一食堂と第二食堂。第一食堂の方が早く閉まるんです。なんと14時閉店。ランチの混雑時に最適化された学食の編成は「さすが東工大」と思わざるを得ません。 まずは第一

大学に学部と大学院がなくなる!日本の大学の国際的な地位の向上が大きな課題となっている中、2012年10月の学長就任以来3年半にわたり大学改革に取り組んできた東京工業大学(以下、東工大)の三島良直学長が2016年3月22日、記者発表会を開催。 以前から宣言していた「創立150周年を迎える2031年までに、リサーチユニバーシティ(研究開発に力を注いでいる大学)として世界トップ10入りを目指す」という目標に向け、2016年4月から実施する大学改革の具体的な内容を発表した。 東工大では、三島学長の強いリーダーシップの下、大学改革の一環として、2014年度から、「ガバナンス改革」「社会連携改革」「国際化改革」に取り組んできたが、2016年度からは、いよいよ本丸である「教育改革」と「研究改革」が実施されることになる。 記者発表会で、三島学長は「東工大にとって数十年に一度の大きな大学改革になる」と述べた

なんとはなしに1人でふらふらと話題の『ベイマックス』を見てきました。サンフランソウキョウの造形がこれまで見た海外のどの映画よりももっとも東京らしさを再現してて最高に良かったし、もちろん映画としてのストーリーやバトルシーンも最高だったので、是非おすすめなんですが、今日はそこが話題ではありません。 ベイマックスの舞台が東工大すぎる この一言につきます。 あまりネタバレしないように書きますが、まず、主人公ヒロの兄が通う大学の名前が "San Fransokyo Instuitute ofTechnology" すなわち、サンフランソウキョウ工科大学であり、東京工業大学Tokyo Institute ofTechnologyと瓜二つ。名前だけならまだMIT=Massachusetts Institute ofTechnologyマサチューセッツ工科大ともかぶるのですが、キャンパスの建物がもは

東京工業大学フロンティア研究センター&応用セラミックス研究所の細野秀雄教授が、超伝導材料開発の際に失敗した材料約1000種類のデータベースを公開するとのこと(日刊工業新聞)。 失敗したデータを公開することは珍しいが、これによりほかの研究者が同じ失敗を避けることができ、研究効率が向上するという。
要点 タンパク質を膜透過させる細胞膜上のトンネル「SecYEGトランスロコン」を試験管内で作製 SecYEGトランスロコンを介して数種の膜タンパク質を人工脂質膜に挿入 細胞膜の機能を自律的に合成する人工細胞の実現に期待 概要 東京工業大学地球生命研究所の車兪澈(くるま ゆうてつ)WPI(世界トップレベル研究拠点プログラム)研究員、東京大学大学院新領域創成科学研究科の上田卓也教授と松林英明大学院生の研究チームは、人工細胞の構築に必要な、タンパク質を細胞膜に正確に組み込む分子装置を試験管内で作製することに成功した。上田教授が開発した試験管内タンパク質合成システム(PURE system、用語1)を用いて、膜タンパク質の合成に必須な膜上の分子装置を作製し、細胞と同じプロセスで膜タンパク質を合成した。この成果は、自律的に膜タンパク質を合成する人工細胞だけでなく、完全に制御可能な膜タンパク質合成シス

東京工業大学(東工大) の研究グループは、合成生物学の手法を用い、生命の発生や人工多能性幹細胞(iPS)化を表す「地形」を細胞内にプログラミングし、細胞の状態変化をデザインする新規手法を打ち立てることに成功し、生きた細胞内に、人工的に組み合わせた遺伝子のネットワークを導入し、この細胞が細胞内・細胞間の遺伝子相互作用の結果により多様な細胞へと、設計通りに分岐していくことを確認した。同成果は、同大大学院総合理工学研究科の木賀 大介 准教授と関根亮二 院生らによるもので、「米国科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America:PNAS)」(オンライン速報版)に2011年10月24日(米国東部時間)の週に公開される予定。 生命の発生や再生プロセスにおいて重要な、細胞内・
Satoshi Matsuoka @ProfMatsuoka ビデオいた人はわかると思いますが、各社の反論がツッコミ所満載で笑えました。“@kentarofukuchi:Apple の「他のスマートフォンだって握りゃ繋がらなくなる」発言に対して、知らぬ間に巻き込まれた競合企業各社のコメント: http://j.mp/cpefIa” 2010-07-20 10:14:28 Satoshi Matsuoka @ProfMatsuoka 最大の問題点は各社とも「俺達は外部金属アンテナの感度低下問題はわかってるからそういうデザインはしてない」と言いながらアップルの実験に対する具体的な反証実験を何等提示してない事です。そりゃひょっとしてアップルの実験は特殊条件下だったかもしれない。でもそれが示され無ければ遠吠えです。 2010-07-20 10:20:12 Satoshi Matsuoka @Pr

今回は「東京工業大学」「神奈川大学」「群馬大学」「京都大学」「岡山大学」を取り上げさせていただきました。 先日、学内で「skype」を試してみました。で、あまりの音質の良さにびっくり! いやぁ、これはゼミなどでかなり使えますよ。(「今更言うな!」と突っ込みがありそうですが) とは言え、「skype」はP2Pソフト(ファイル共有ソフト)の1つでもあり、大学での利用は慎重なところが多いです。「Messengerは使ってるけどいいの?」なんて話も出てきます。個人的には、音声だけならskypeは公に認めてもいいとは思います。 で、ファイル共有による奔走劇については、以前このブログで書きました。 ●ファイル共有ソフトの利用者発見! 今回は「skype」に関する大学紹介です。大学によって考え方が異なるのがわかります。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* (
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