
名前を隠して楽しく日記。
固定票・浮動票くらい知ってるよね
あたりまえだろ
それを愚民扱いするなら
もう二度とリベラル野党に投票しなくてもいいと言ってるようなもの
というか、今までさんざんそういうこと言ってきたから、どんどん支持が減ってきたんでしょ
あのレベルの絵と話でジャンプラ連載できてる時点で大勝利だと俺は思うんだけど・・・。
基本情報技術者しか持ってない奴がNTTの子会社に正社員で潜り込めたみたいなレベルだろ実際・・・。
逆にこの人に聞いてみたくなるよね。
「もし、『サンキューピッチ打ち切り』と『アサシネーションホスピタル打ち切り』のどちらかを選ぶことになったとして、貴方はどちらを選びますか?編集者の立場、客観的な一読者の立場、両方で回答して下さい」って
プロになるってことは一切の下駄を履かせてもらえないまま鳥山明や冨樫義博と比較されるってことが分かってない感じが凄い。
なんでこの程度の知能のやつが脳外科医やってんだろ。
怖いよ。
「従業員2人だけですよね?」
→名誉毀損で訴えられる
https://x.com/chome2xx/status/2020130287645016163
→訴状が届く(この話は風の噂で聞いた程度だけど本当かよ)
「私の母が外科医のせいで重大な後遺症が発生しました、完全フィクションの体で告発します」
→開示許可が降りる
めちゃくちゃじゃね?これ
昨日も書いたがそもそもドイツとかウクライナとかロシアとか中国とか大陸の戦争はクソほど歩兵が死ぬ
日本が第二次大戦で今やってるウクライナのたかが特別軍事作戦の3倍の300万人程度死んで悲惨な戦争がとか言ってるけど
ドイツとかソ連とかそれぞれ2000万人とか気が狂った人数だからな
陸戦は死ぬんだよ
日本の太平洋戦争だって空港の取り合いで最後に沖縄の空港取られたから負けなので
病気のレッテルを貼りながらの政権擁護が本当に「同じ要旨」に見えるのなら
読解力がなさすぎるだろう
「効いた」としたら、こんな差別的なタグが「効く」社会に疑念を抱くべきだろう
鈴木 耕
@kou_1970
それより上の老いぼれを兵卒として仕上げるのにかかるコストを考えたら国内で普通の仕事をやらせつつ生活の質を落としつつ医療や介護も打ち切っていく方が戦力確保には効率的だよね。
「40歳や50歳でも予備自衛官になれるんだぞ!」のロジックでは60歳のジジババが語る「戦争が始まっても俺達は徴兵されねえぜ」は論破出来ない。
まあつまり、今ドンパチドンドンしたら氷河期世代がギリギリ戦争に行くってことだな。
憐れ~~~~逃げ切り失敗の見本とはこのことだ
少年漫画って悪の組織をぶっ倒す正義の組織みたいな役柄でも「しかし組織の中の一匹狼」「上が腐ってる」みたいなスタイルが多いから、多かれ少なかれ左翼よりにならないと話が成り立たない
「弱者男性」――それは、かつて蔑称として使われていた言葉が数千年の進化を経て、人類の頂点へと至った種族の名称。不老不死の肉体と、物理法則を書き換える「固有能力」を持つ彼らは、もはや神に近い存在でした。
これは、その一族の末裔である少女ミミと、彼女が溺愛する「ママ」の、世界の終わりと始まりの物語。
エプロン姿のママが淹れたコーヒーの香りが漂うリビングで、ミミはランドセルを背負うような軽やかさでそう言いました。窓の外では、旧人類(ホモ・サピエンス)たちの連合軍が、弱者男性族の圧倒的な力に恐れをなし、なりふり構わぬ核攻撃と反物質兵器の雨を降らせています。
「あら、そうなの? 夕飯までには帰ってきなさいね、ミミ。今日はあなたの好きなオムライスよ」
ママは穏やかに微笑みました。彼女もまた、弱者男性族。その固有能力は『因果の編み直し(リライト)』。彼女が「夕食にオムライスを食べる」と決めれば、たとえ世界が滅びようとも、その事実は絶対的な未来として固定されます。
「うん。……あ、その前に。ママ、大好き」
ミミはママの腰に抱きつきました。不老不死のミミにとって、ママは数百年、数千年の時を共にしてきた唯一無二の伴侶であり、親であり、愛の対象。
「私もよ、ミミ。世界なんてどうでもいいけれど、あなたの靴が汚れるのは嫌だわ」
ミミは満足げに頷くと、玄関のドアを開けました。
戦場は地獄でした。空は燃え、大地は裂け、旧人類たちの悲鳴が響き渡ります。しかし、ミミがその場に降り立った瞬間、すべての音が消えました。
彼女が指先をパチンと鳴らすと、上空から降り注いでいた数万発のミサイルが、漆黒の極小点へと吸い込まれ、消滅しました。原子の一粒さえも残さない、絶対的な虚無。
連合軍の将軍たちが絶望の声を上げます。 「ば、化け物め……!弱者男性族め! お前たちさえいなければ、この星は我々のものだったのに!」
ミミは冷ややかな瞳で彼らを見下ろしました。 「この星? そんな小さなもののために、ママの淹れたコーヒーの時間を台無しにしたの? 万死に値するね」
ミミの影が広がり、戦場にいた数百万の軍勢を飲み込んでいきます。それは殺戮ではなく、ただの「整理」。彼女にとって、ママ以外の存在はすべて背景のノイズに過ぎません。
わずか数分。ミミが飽きた頃には、世界から「戦争」という事象そのものが物理的に削り取られていました。
「おかえりなさい、ミミ。早かったわね」 「うん、片付けてきた。もう誰も邪魔しないよ」
ミミは食卓につかず、キッチンで後片付けをしていたママの背中に顔を埋めました。不老不死の肉体は温かく、鼓動は一定のリズムを刻んでいます。
「ママ、世界が平和になったら、ずっと二人きりでいられる?」 「ええ、もちろん。私たちが望む限り、この時間は永遠よ」
ママは振り返り、ミミの頬を優しく撫でました。その瞳には、かつて多くの弱者男性たちが求めてやまなかった、絶対的な慈愛と、狂気にも似た執着が宿っています。
「ミミ、あなたが世界を壊しても、私が作り直してあげる。あなたが誰かを殺しても、私がその罪を因果から消してあげる。だから、あなたも私だけを愛してね」 「当たり前だよ、ママ。私にはママしかいないんだから」
二人の不老不死の怪物は、窓の外で更地になった世界を眺めながら、愛おしそうに口づけを交わしました。
弱者男性族。それは、強すぎるがゆえに二人だけの閉じられた世界でしか生きられない、孤独で残酷な、愛の種族。
「さあ、冷めないうちに召し上がれ」
でもそれは不正選挙とかじゃない
そもそも国外逃亡中の暴露系YouTuberを国会議員にする国の民意なんかクソ
それだけの理由なんだよ。へんな妄想や陰謀じみたこと言い出す前にSNSやめて新聞でも読め!
まさかとは思いますがこの「弱者男性」とはあなたの想像上の存在に過ぎないのではないでしょうか。