
はてなキーワード:lineとは
現代のSNS時代に京大の3人が生きていたとしたら、その関係性は隠すべき秘から、むしろ洗練されたライフスタイル独自のコミュニティへと進化していたはずです。周囲の目が最大の障壁でしたが、現代のSNSは、ニッチな関係性に定義を与えてくれます。現代なら、3人専用のグループLINEが日常の基盤になります。彼女SNS運用は持ち前の献身性と調整能力を活かし、3人のスケジュール管理や、一緒に行ったレストランの記録を、あえてにアーカイブします。彼女にとって、3人の関係を言語化し、記録することは、自分の居場所を確固たるものにす聖域の構築になります。美女の彼女アップする写真は、あなたや先との楽しげな日常。一見すると漂う親密さがフォロワーの間でこの3人の関係性憧れの対象になるかもしれません。
私たちはポリアモリー(複数愛)という形を選択と一言プロフィールに添えるだけで、一定の理解と得られます。京大というバックグラウンドがあれば、知的な実験としての関係性として、周囲のインテリ層からも一目置かれたでしょう。学食ランチは、より多層的になります。大学院の研究で行き詰まったあなたに対し、彼女たちはLINEのスタンプ一つで、あるいは通知一つで、あなたの孤独を即座に解消してくれます。
就職したことがない。アルバイト、フリーター生活。ゆるっと始めた朝までやってるバーで働いて6年。能力が無いので役職も与えられず、この頃は無駄に歳だけ重ねている。伸びしろも意欲も人気もやる気も人望も無いのでコマにもなれない。新しく入った若くて元気な子達が入っては2年ほどで辞めていく。その空白を埋めるだけになった。
まわりの子は20代前半。系列店のガールズバーには17歳の子だっている。ババアに気を使わせてしまって申し訳ない。
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今日はバレンタインイベント。新しくできたガールズバーなコンカフェ系列店へ出勤。猫耳つけてフリフリの衣装を着る。しんどい。
1人目、
昔からのお客様の来店予定のためチョコを用意。三越の地下でお菓子を買っていく。バレンタイン催事場へ行く元気はなく。チョコを渡した。「人生は喜ばせ合い」って言って嬉しそうだったな。よかったよかった。
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2人目、
お客様誰もいなくなったので営業LINE。連絡ひとつで来てくれるので都合がいい。アラサーを嘆いたら求婚されている。モテてると勘違いしてしまう、これだからやめられない。
出会い系(マッチングアプリとは違うと思う)を始めてみて思ったことを書いていく
同世代の女性(氷河期)を探しているのだがマトモな相手が本当にいない。
大体は「割り切り」目当て。しかもかなり吹っかけてくる。それでも買う人がいるんだろうけど強気。
それ以外は投資詐欺みたいなものも多い。金持ってないから出会い系やってるのが多数派だと思うので引っかからないだろうけど、と感じる。
無事それらをすり抜けてLINEの交換をすると今度は貧困女子率が異様に高い。精神疾患持ちで生活保護受給率も高い。しかもポッチャリを通り越した牛みたいな体形も経験上多い。ポッチャリは嫌いではないがエンゲル係数高そうだ。
そんな感じなので発言の一言一言に気を使う。そして傾聴に徹するしかない。
お金が無いからなのかどうなのか分からないが、皆声を揃えて「ケチな男は嫌」と言う。奢っても感謝の言葉も無いしメニューも勝手に注文する。
この前小銭が無く50円出してもらおうとしたけれども激しく拒否され怒って帰っていった。
余裕がなければ心も荒むのか、その逆も真なのかは知らないけれども舌を出すのも嫌なんだろう。
そんな感じで出会い系を続けてきたけれども限界が見えてきた。話し相手を探してただけなのに住む領域が違いすぎる。これならスナックの店員と話したほうがまだ建設的だわ。
逆にうまく出会い系を使えている人ってどうしているのだろうか?
VAMBI氏側には、何度もLINE・DMなどを送っています。
そもそも、オファー〜今まで、催促しないと返信が来ないということが何度も何度もありました。
「放送前のVTRチェック→承諾までは配信しない」と契約書で結んでいたので、放送の1ヶ月前に確認を依頼→2週間前に再度連絡→1週間前に再度連絡するも、全て無視されていました。(証拠のスクショをツリーに貼っておきます)
別件では連絡をとっているのに、VTRチェックの件は「時間をください」もなく、完全に無視。
放送前日まで連絡がなかったので「また(3回目)無連絡でオンエア延期かな」と思っていたら「明日この内容で配信します」と突然VTRを送ってくる。
「明日までにチェック→修正依頼→修正は無理なので延期してください」と言っても「スポンサーがいるので変更できません」「無理です」「すいません」
「承諾がないと配信しないという契約にはなっていますが、オンエア日の調整については契約書内で触れられていないので、対応する義務はありません」という謎理論で強行突破。
「逆らったら強制退学」と言われていたので「配信中止を求めたら、退学になってしまうかもしれない」と思い、それ以上は強く言えませんでした。
これがVAMBIのやり方です。
それでも好意的な宣伝をしていたのは「逆らったら強制退学」の制約があったからです。
「REAL INFLUENCERの数字を伸ばさなければ、貢献しなければ、いつ見込みなしと判断されて切られるかわからない」という恐怖感があったからです。
だから、嘘をつかない範囲で「番組の良かったところ」をピックアップして、宣伝に貢献していました。
でも、入学を蹴られたならもう恐れる必要はありません。契約書の内容に違反しない程度に、自由にお話していこうと思います。
学長(@HEROZZ_VAMBI)はクソですが、講師には魅力があると思ったし、自分一人ではこの状況から脱却する方法もわからないので、藁にもすがる思いで出演や入学を決めました。
で、その利益を得る方法を断たれたので、せめて理不尽を公表し、志願者やHERO'ZZへ入学を検討している方の判断材料を落としておこうと思っただけです。
十分な利益を得ているのに悪く言うのはカッコ悪いかもしれませんが、得ていないので。
契約の時には気がついていたので、自分から「承諾なしに配信しないという一文を契約書に盛り込んでくれ」とお願いし、このような契約に至りました。
名誉毀損で訴えられる可能性は全然あるなと、今も恐ろしく思っております。
しかしこの情報を伏せることは、今後の番組志願者や入学希望者を騙すことにもなってしまうので、気をつけながら情報を置いていくしかないと考えています。
できることとしては「公益性」のあるものや「すでに公になっている情報」「自分の感想」に限定し「番組の営業上、技術上の情報」を避けることくらいかと。
また番組側から一度は「NGなしで話して良い」「こちらの不手際があったのはこちらのせいだから」とのコメントもいただいております。
あなたに悪意があるかは判断できかねますが、事実を精査しないまま一方的な憶測で「無視されているわけでもないのに〜」と否定されることに、非常に傷つきました。
それが不本意であるなら、今後は「是々非々」「一方の意見を過信しない」というスタンスで、今後も見守っていただけますと幸いです。
「謝罪が入学の条件」だとしても、先に伝えていただけたら承諾したと思います。
でも「入学条件を調整したい」「条件の内容は動画撮影の中で伝える」「当日まで明かさない」と言われてましたから。
「金を払え」「アカウントを消せ」「コスプレをやめろ」などと言われる可能性も自分は考えていました。
自分の意に反するものや、絶対にやりたくないこと、これまで守ってきたものをぶち壊すような条件を出されても「飲まなければ退学」ですから。
断って私が泣くようなことがあれば万々歳。
飲めば「でも動画でOKしたよね?証拠あるよ?」と詰められ続ける。
ある程度のリスクや理不尽は覚悟で下手に出ていましたが、そこまでこき下ろされるような理不尽に耐える必要はなかったですよね。
「VAMBIのいう『大衆を取れ』って、こうやってやるんだな〜」と実感しています。
x.com/the_Vambi/stat…
詳しくは言えませんが、
という雰囲気は、VAMBIさんの対応からずっと感じていました。
近年、ホストクラブで高額な借金を抱え、その返済のために性風俗で働いたり、消費者金融を渡り歩いたりする女性たちの問題が社会的な注目を集めている。一見すると「浪費」や「判断力の欠如」として片付けられがちだが、実態はもっと深刻で複雑だ。彼女たちの多くは「なぜ自分がここまでのめり込んでしまったのか」を自分でも理解できずにいる。
この問題を心理学、精神医学、社会構造の観点から掘り下げ、回復への道筋を示したい。
ホスト依存症は、医学的な正式診断名ではない。しかし精神科医や臨床心理士の間では、この現象が単なる「遊びすぎ」ではなく、恋愛依存、対人依存、買い物依存、ギャンブル依存が複合した心理的依存症の一種として認識されている。
銀座泰明クリニックや大石クリニックといった依存症治療の専門機関では、ホストクラブに通うことをやめられず、特定のホストに対して強い愛着・執着・幻想を抱き、生活・精神・経済に深刻な影響が出る状態として治療対象にしている。依存症治療に30年以上携わる大石クリニックの大石雅之院長によれば、重症例では借金が数百万円から6000万円に達することもあり、その多くが返済のために風俗店での就労を余儀なくされている。
ホスト依存症の中核にあるのは、「特定のホストに会わずにはいられない」という強迫的な衝動である。本人は理性的には「このままではまずい」と分かっていても、行動をコントロールできない。これはアルコール依存症や薬物依存症と同じく、脳の報酬系、つまり、ドーパミンが放出される快感回路が過剰に活性化している状態だと考えられている。
ホストクラブという空間は、女性の承認欲求と自己肯定感の渇望を満たすために極めて精巧に設計されている。ホストは「君が一番」「俺だけを見て」といった言葉で疑似恋愛を演出し、顧客に特別扱いされている感覚を与え続ける。日常生活で「誰にも必要とされていない」「自分には価値がない」と感じている女性にとって、この体験は強烈な快感となる。
この快感は脳内でドーパミンの分泌を引き起こす。ドーパミンは「また味わいたい」という欲求を強化する神経伝達物質であり、ギャンブルや麻薬と同様に依存を形成する。ホストからのLINEが来た、同伴できた、指名されたという、こうした不確定な報酬が繰り返されることで、脳は「次こそもっと愛される」という期待にとらわれ、やめられなくなる。
心理学的には、承認欲求と疑似恋愛構造の組み合わせが鍵となる。多くのホスト依存女性は、幼少期に親からの無条件の愛情を十分に受けられなかった経験を持つ。親が過干渉、条件付きの愛情しか与えない、あるいは無関心だった場合、自己価値が「他者からどう評価されるか」に強く依存するようになる。ホストクラブはこの心の空白を埋める場として機能し、金銭という対価を支払うことで愛情が「買える」という錯覚を生み出す。
依存症専門医の臨床経験によれば、ホスト依存の重症例の一部には、ADHD(注意欠如多動症)やASD(自閉スペクトラム症)といった発達障害が背景にあるケースが見られる。ADHDの特性である衝動性のコントロール困難、報酬への過敏性、視野の狭さは、ホストへの過剰な執着と借金の積み重ねを加速させる。早稲田メンタルクリニックの動画解説でも、衝動性のコントロールが苦手な女性がホストにハマりやすいと指摘されている。
さらに深刻なのは、愛着障害である。愛着障害とは、幼少期に親や養育者との間で安定した情緒的な絆を形成できなかった結果、大人になっても他者との関係に不安や執着を抱える状態を指す。愛着スタイルには「安定型」「不安型」「回避型」「恐れ・回避型」があり、このうち不安型の女性は「見捨てられる恐怖」が強く、相手の反応に過剰に依存する。ホストからの「愛されている」というサインを求め続け、そのために借金を重ねてしまうのは、この不安型愛着の典型例だ。
愛着障害を抱える女性は、恋愛を「ギブアンドテイクの取引」として捉えやすい。無条件に愛される経験がないため、「お金を使えば愛される」というホストクラブの構造に違和感を持ちにくく、むしろ「これが正しい関係」だと錯覚してしまう。
ホスト依存問題を語る上で欠かせないのが、「売掛金」という仕組みである。売掛とは、客がその場で支払えない料金をホストが立て替え、後日客が返済するツケ払いのことだ。この制度により、女性は支払い能力を超えた高額な飲食を繰り返し、借金が膨れ上がる。
警視庁の説明会資料や厚生労働省の報告書によれば、売掛金は数十万円から数千万円に達することもあり、返済のために性風俗店での就労を強いられるケースが相次いでいる。ホストや関連するスカウトグループが「返せないなら風俗で働けば」と誘導する構造も確認されており、職業安定法違反や売春防止法違反で摘発される事例が増加している。
2025年6月に改正風営法が施行され、スカウトへの報酬支払いや恋愛感情を利用した営業、売掛金制度が事実上禁止されたが、現場ではまだ違法な営業が続いているとの証言もある。警察の取り締まり強化と並行して、女性相談支援センターや消費生活センターへの相談も急増している。
借金を背負った女性が風俗で働くことを余儀なくされる過程では、心理的なマインドコントロールも働いている。ホストからの「お前のために俺が立て替えた」「裏切るのか」といった言葉で罪悪感を植え付けられ、抵抗できなくなるのだ。
大石クリニックの大石院長は、ホスト依存の女性たちが「このままでは生活できなくなる」と理性的に予測できない背景に、発達障害の特性による視野の狭さや、強迫的性行動症といった疾患が関わっている可能性を指摘している。ADHD傾向のある人は、目の前の報酬に反応しやすく、将来のリスクを現実感を持って想像することが苦手だ。また、ホストとの関係に没頭することで、他の情報が視界に入らなくなる「トンネル視」の状態に陥る。
さらに、恋愛依存の女性は「相手がいないと自分の存在価値がない」と感じているため、借金のリスクよりも「この人に嫌われる恐怖」が上回る。理性と感情のバランスが崩れ、感情が意思決定を支配してしまうのだ。
ホスト依存からの回復は可能である。ただし「意志の力」だけで抜け出すことは難しく、専門的な支援が必要だ。回復のステップは以下のように整理できる。
まず第一に、自己理解である。自分がなぜホストに依存しているのか、その背景に愛着障害や自己肯定感の低さがあることを認識することが出発点となる。カウンセリングや心理療法を通じて、幼少期の体験や現在の感情パターンを整理することが有効だ。銀座泰明クリニックや大石クリニック、早稲田メンタルクリニックなどでは依存症専門の治療プログラムが提供されている。
第二に、物理的な距離を取ることである。担当ホストとの連絡を断つ、ホストクラブに近づかない環境を作ることが重要だ。売掛金がある場合は、直接会わずに振込で支払うなど、接触機会を減らす工夫が必要である。家族や信頼できる友人に協力を求め、行動を監視してもらうことも有効だ。
第三に、代替行動の確立である。ホストに会うことで得ていた承認欲求や高揚感を、別の健全な活動で満たす必要がある。趣味、スポーツ、学習、ボランティアなど、自分の時間を投資できる対象を見つけることが回復を支える。自己肯定感を高めるためには、小さな成功体験を積み重ねることが効果的だ。
第四に、債務整理である。借金が膨らんでしまった場合は、弁護士や司法書士に相談し、任意整理や自己破産などの法的手続きを検討する。新宿などホストクラブが集中する地域の法律事務所には、ホスト関連の借金相談に対応しているところもある。
第五に、再発防止のための心理療法である。認知行動療法(CBT)や弁証法的行動療法(DBT)、トラウマフォーカスト療法などが有効だ。また、自助グループや回復施設(グループホーム)を利用することで、同じ経験を持つ仲間と支え合い、孤立を防ぐことができる。
家族や友人がホスト依存に気づいたとき、どう対応すべきか。大石院長は「否定せずに見守ってほしい」と強調する。頭ごなしに批判したり、無理やり引き離そうとしたりすると、本人は防衛的になり、さらに依存を深めてしまう可能性がある。
まずは本人の話を聞き、なぜそこに居場所を感じているのかを理解しようとする姿勢が大切だ。その上で、「心配している」「一緒に考えたい」というメッセージを伝え、専門機関への相談を勧める。厚生労働省は女性相談支援センターや消費生活センターを窓口として案内しており、家族からの相談も受け付けている。
最悪のケースは、本人が孤立し、借金を抱えたまま追い詰められることだ。自殺や犯罪に巻き込まれるリスクもある。だからこそ、早期の介入と継続的な支援が不可欠である。
ホスト依存問題は、個人の「弱さ」や「判断ミス」だけで説明できるものではない。承認欲求を巧みに利用するホストクラブのビジネスモデル、売掛金制度による債務の罠、性風俗への誘導という構造的な問題が絡み合っている。さらに、愛着障害や発達障害といった心理的・神経発達的な脆弱性を持つ女性が、そのシステムに取り込まれやすい現実がある。
法的規制の強化や警察の取り締まりは重要だが、それだけでは不十分だ。依存症治療の専門機関の拡充、カウンセリングへのアクセス改善、社会全体での承認欲求や自己肯定感の問題への理解促進が必要である。「愛はお金で買える」という幻想から抜け出すためには、社会が「無条件に受け入れられる場」を提供し、個々人が自己価値を内面から育てられる環境を整えることが求められている。
私と1つ年下で、マッチングアプリで出会って、1年半ほどお付き合いした。
自分と同じ業界で、自分の仕事に誇りをもって、一生懸命に仕事に励む元彼くんを「いいな」と思い、
何度かデートを重ね、元彼くんから告白を受けてお付き合いを開始した。
仕事の話で盛り上がったり、色んな所にお出かけしたり、美味しいものもいっぱい食べて、まぁ、楽しかったよね。
でも、私からお別れを切り出した。彼とずっと一緒にいる未来が想像できなかったから。
別れ際に「俺と別れたくなった要因って何だったのか、教えてほしい」と言ったよね。
お別れしてすぐにLINEはブロックしちゃったけど、そういえばと思い出してここに記すことにするよ。
ここは私と対照的だったから、付き合い始めてすぐに合わないなぁと感じた点。
私はどちらかというと前向きに物事を捉えるようにしている。物事の良い側面を見ている方が自分にとっても好転すると考えているから。
でも貴方は仕事や会社で与えられているポジションにも愚痴っぽくて、不安もあるのか後ろ向きな姿勢が多かった。
仕事上でも他人の作品に対して「俺はこういう手段は取らない」とか聞いてもないのに否定して、自分の主張を論じることが多くて
実はその度に私は隣で(また始まった…)と辟易していた。
責任重大な仕事やポジションを任されていることは、期待されていることと捉えられたら頑張れると思うけど、
面倒臭いとか押し付けられているという捉え方をすると、どうしたってしんどくなるよ。
人の考えることは千差万別なんだし、自分と異なる部分もあるよねって受け入れておけばいいものを、
逐一「自分ならこうする」と主張する姿勢は、疲れる生き方しているなぁと失礼ながら思ってしまっていた。
これは一番別れようと思ったきっかけの部分なんだけども、
デート中だろうが一緒に旅行している時だろうが、その不機嫌を露呈させることが多かった。
これは自分でも言っていたよね。上手くいかない自分にイラついてしまうって。
温泉旅行も高級お寿司屋さんも、私が楽しみにしていたイベントでは尽く態度が悪くて、
小さなことでも感謝の気持ちをお互い伝えられる関係性を私は理想としていたから、
「ありがとう」がなく与えられたことを当たり前と思っているかのような態度に疑問を感じていた。
例えば私が車で貴方の家に送迎してあげることを当たり前のように考えていて、
こっちは貴方の家に高速も使って片道40分もしていたんだよ。なのにデート前日当たり前のように
行儀のことは詳細は省くけど、それやめてねって言ったこともやめてくれなかったから、もう一度癖付いた習慣はなかなか直せないんだな~と諦めモードでした。
旅行は年に2回とかでそんなに頻繁にいかないからこそ、たまの贅沢派な私。
せめて温泉宿でも高額すぎない1泊2食付きで1人2~3万くらいの所に泊まれたなぁと思う派。
でも彼はビジネスホテル派。まさか旅行先で東横インに泊まるとは思っていなかった。
常にデート代が割り勘なのも別にいい、けど割り勘だからこそ二人で行くたまの旅行は贅沢したかったな。
…デート代が割り勘といえど、私が送迎する車のガソリン代や高速代は出してくれなかったな。
一度その分料理作ってご馳走するよ!て言ってくれた時も結局1口カレーみたいな量で、
あぁ、この人はかなりの倹約家なんだなと考えるようになった。
前項で述べたけども仕事に対しかなり愚痴っぽかったため、一度「転職したら?」と言ってみたことがあった。
業界内で既に転職を2度してステップアップを経験していた私から見たら、
彼も同様にスペック的には業界内で大手にも転職は容易だったと思う。
それだけならば別に気にも留めないのだが、そろそろ同棲しようかという話になったとき、
隣接するも異なる都道府県でお互い仕事をする私と彼で何処に住むかとしたとき、
などなど、あまりにも自分本位すぎる条件出しに、同棲を楽しみにしていた私は少しずつ気力を減らしていったのでした。
職場も住生活環境も、彼が変化を恐れているように思えて、変化は成長や楽しむものと考える私との思考の違いについても悩まされた。
これはもう今思えば笑い話でもあるんだけど、彼が行為中全く持続しなくて、
挿入未満で終わることばかり、最後までできたのは付き合っていて2回くらいだけだったかも。
彼は気にしていたけど、その割には病院に行くなどの改善策も取っていなかった。
私は将来子どもが欲しいと考えていたし、この観点からでも未来はなかった。
彼が8割型仰向けで寝転がってばかりの逆マグロな点も嫌だったかな。あと、よく行為中に足もつってたのも情けなかったな(笑)
とにもかくにも、生まれも育ちも異なる他人だから、感覚の差はあるよねとある程度許容できる私でも、
最後は会いたくなくなってしまうくらい、最初に感じた彼を「いいな」と思う気持ちがなくなったのである。
別れる直前に計画してた旅行をキャンセルしてしまったのは悪かったなぁと思うけど、
婚約指輪も買っていて、その旅行でプロポ―ズする予定だったと別れ際に聞かされたとき、心底このタイミングで別れを切り出しておいてよかったと考えたものです。
というかこの関係値でもうプロポーズを考えていたということにも驚愕だったし、私なりに色々「NO」を突き出していたはずなのに伝わっておらず、
「俺と別れたくなった要因って何だったのか、教えてほしい」と言ってしまう彼にまた頭を抱えたっけ。
でも私も悪いのは、彼に合わせるばかりで無理をしていて、彼に嫌なことを嫌と言い切れない部分も多々あったということだ。
この出会いで私は自分の気持ちを殺して、相手に合わせすぎても良くないということを学べたと思う。
その点では成長させてくれた彼にありがとうと言いたいし、あの1年半のお付き合いは無駄じゃなかったと考える。
今は新たに縁あって出会った現在の彼氏とお付き合いをして、半年になる。
同じく私より1つ歳下の現在の彼は、本当に人として素敵で尊敬ができて、
一緒にいていてお互いに心から素直に物事を言い合えて、笑いが絶えない日々でとても幸せだ。
結婚を見据えて年末年始にお互いの実家に挨拶を済ませ、近々同棲も始める。
元彼くんが嫌いになりすぎて、もう恋愛や結婚はいいやと考えていた時期もあったけれども、今となっては元彼くんとの経験があってこその今なので感謝したい。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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## 1週間分の総括
この1週間は、選挙を中心とした政治・社会への高い関心が全体を貫きつつ、AIや投資など未来志向の話題と、食・旅行・趣味といった身近な雑談がバランスよく共存していた。
仕事や教育、医療といった現実的な課題への悩みが多く語られる一方で、新技術や文化を楽しむ姿勢も見られ、不確実な時代の中で生活を最適化しようとする等身大の大人たちの対話が印象的なログだった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
今回の選挙結果は、当初は創価学会パワーで小選挙区は中道が圧勝、と朝日新聞などでの予測だった。
この予測はさておき、創価学会が今回の選挙ではサボっていたと思う、あくまでもN=2の話だけど。
増田は中学時代の友人に創価学会員がいて、選挙のたびに公明党に入れてね、とLINEが来ていたし、妻のママ友も学会員なので選挙のたびに言われていた。
だけど、今回は選挙の依頼は来なかったし、ビラ配りなどもしていないように見えた。
もちろん自民大勝利の要因は創価学会以外の要素が大きいけど、一つの要因としてあるんじゃないかな。
私のプロフィール(当時)
34歳 165cm 65kg
年収2000万円以上(後半だったが、2000万以上は1000万単位でしか選択肢がなかった。カウンセラーに聞いたら細かい額も書けると言われたがそのままにした)
休みが少ないので、多いと1日に3人くらい会った
自分側の基準は20代、美人、大卒、働いてる(給与は気にしてないが、無職は抵抗があった)
記憶に残る女たち
①身持の硬い女
2回目のデートで結構いい店に連れて行くもやはりLINEを断られたため交際終了
相談所から、向こうがLINEを教えて交際続けたいと言っていますと連絡が来たが断った
人生でLINEの交換を断られたのが初めてだったから、この程度のお願いすら聞いてくれないなら、フェラまで30年くらいかかるんじゃないかなって
初めて会ったのがこの人で、俺はLINEすらダメなのかよって落ち込んだ
デートを重ねるごとに、生理が重くて電車のシートを汚した、子供を産めるかわからない、ストレスが溜まると皮膚の掻き壊しをしてしまう、などメンヘラ要素が見え隠れしてきた
と仮交際終了
Qこれどうやってこんな綺麗に仕上げてんの?
Aオイシックスです…
盛り下がって終わり
ふざけるなよ
遅刻してきた
結婚する可能性のある人間と初めて会うのに遅刻するのは、ちょっと考え方が理解できなくて怖い
結婚は時間を守れる人としたいからもうデート終わりにしたいけどいいかって聞いて、その場で打ち切って解散
クレーム入って俺が仕事で帰ったと嘘つかれ、相手の相談所からキャンセル代を請求された
念のため録音はしてたが、こっちの相談所が勝手に処理してくれた
⑤謎デカパイ
なぜか年収は600万
こちらから申し込むもNGが出て、少ししてから再申し込みが来た初めての例
カウンセラー曰くこんなの初めてだと
話も上手いしいいな、なんでこんな人がこんなとこに?と思ってたら、親が創価学会って話をされた
曰く自分は3世だから信じてないけど、創価学会に籍だけはあると
子供に宗教を強制したくはないから、退会届出せそう?って聞いたら無理と言われたため悩んでお断り
⑥ディズニー好き
ただ話が全く盛り上がらない
でもデートは重ねてくれる
こんだけ盛り上がらない会話を楽しんでるのかこの人は?
最後まで悩み嫁と並行したが、この人と送る人生はつらそうだなと断念
⑦嫁
何喋ってもケラケラ笑ってくれる
本当に大切な人だった。きっと死ぬその瞬間もその顔を思い出すだろう。
ただ気づけば傍にいて、大きな目を細めて、猫みたいに笑うのがとても魅力的だった。
それは私が発達障害持ちで、他人の気持ちを思いやれず人間関係をうまく構築できないことに起因するのだが。
それでも傍にいてくれて、別々の大学に進学してもなお友達関係を継続してくれた、数少ない人だ。
彼女と連絡を取れなくなって、もう何年経っただろうか。
環境を変えたくない、つまり引っ越したくないのだから、転勤は避けたい。
グループ面接・ディスカッションでは初対面の人と協調できる点をアピールしなければならないが、全く話せないか変な話題の入れ方で空気をぶち壊すかだ。
それに、昔から方向音痴で地図を読むのも下手で、初めて行く場所ではしょっちゅう迷うのだが、企業を巡るために連日見知らぬ場所に行かなければならない。
しかし安定した収入を得るためには新卒カードを有効活用して、どうにかして就職先を手に入れなければならない。
苦手極まりないことを連日、本当に連日やらなければならない。
私の周りの普通の大学生が皆やっていることは、私には無理難題だった。
気づけば心は壊れていた。
彼女は慰めてくれた。
それから数カ月たって、会う予定ができた。
でも、彼女は来なかった。直前に体調不良だと連絡があった。心配した。
結婚したのだと思うが、知らせは無かった。
そしてその後、LINEの友達一覧からいつの間にかいなくなっていた。
ずっと後悔している。
中学高校時代の私は、お世辞にも友達になりたいタイプの人間ではなかった。
空気を読めず人を労わることもできず、一緒にいても何の良いこともなかったはずだ。
しかも心を壊した。
心を壊した者の傍にいることは難しい。
ましてや就活という人生の岐路で、自分にもストレスがある状態であれば、なおさらに。
だから、積もり積もった不満がコップの淵から溢れて、ついに距離を置くと判断したとしても何もおかしくない。
当然だとすら思う。
私は彼女を不快にさせ続けていたのだろうとわかっていてもなお。
もう連絡とる手段が無くなって何年も経つというのに、なお。
いつか私が孤独で気が狂いそうになったとき、たとえば金に任せて探偵に居場所を探すような狂気じみたことをしないか、怖くて仕方がない。
夜眠っている間、夢の中に彼女が頻繁に登場する。
目が覚める度に恐ろしくなる。
非科学的な物言いをすると変な笑いが出そうになるが、この気持ち悪い執念が生霊にでもなって、彼女を苦しめていないかとすら思って怖くなる。
いつか私が認知症にでもなったとき、譫言で彼女のことを好き勝手喚くバケモノになるのではないかと怖くなる。
これが友情なのか愛情なのか、もはや悍ましい執着なのかもわからなくなっている。
バケモノになりたくない。いや違う。私がバケモノになるのか構わないのだが、彼女に危害や恐れを与えたくない。
そうなる前にどうか、誰でも何でもいいから私を消し去ってほしい。
[B! ] 「ロブスターを伊勢エビと表示してはいけないと知らなかった」…三重・鳥羽の食品加工会社に措置命令
b.hatena.ne.jp/entry/s/www.yomiuri.co.jp/national/20260206-GYT1T00522/
「ロブスターはハサミ付いてるし、伊勢エビはハサミない。全然違うわな」
「外国産イセエビ、『伊勢海老』表示 『みやげセンター王将』、県が再発防止命令/三重県」
のタイトルで、内容の一部を書くと、
「外国産イセエビを『伊勢海老』と表示しちゃ駄目。消費者庁がガイドライン出してる」
と。あれ?ニュアンス全然ちがう。売ってたのロブスターじゃなかったの?
因みに朝日新聞web版では記事になってないので、新聞記事検索「サコウ食品」でタイトルだけ出てくる。
●商品名に『伊勢海老』の漢字表記使用に関して、保健所と農水省の見解
松阪保健所・・・イセエビ科イセエビ属(英語では "Spinylobster" )については、伊勢海老の漢字表記使用は可能。 ただし、外国産のみ、原産地の原料表示はフロリダ・キューバ産と国名を明記。
農林水産省・・・商品名に伊勢海老を漢字表記できるのは、加工品の場合「伊勢志摩地方で水揚げされたもののみ」で、三重県産以外の県産や外国産は「イセエビ」とカタカナ表示を指導。
じゃあ、温暖化で東北で獲れるようになってるのは「イセエビ」表記じゃなきゃ駄目なのか。
ガイドライン遵守の「イセエビ」表記の記事のほか、「伊勢エビ」表記の記事が出てくる。
そもそも、外国語話者に「伊勢海老」と「イセエビ」は違う、って通じる?
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%82%A8%E3%83%93
広義にはロブスターは大型の歩行型エビ全般を指す総称であり、イセエビをロブスターの一種とみなすのは、その意味では間違いではない。
更に別の新聞記事によると、
ロブスターを「伊勢エビ」に 不適切表示、鳥羽の業者に措置命令 三重県 -伊勢新聞
イセエビ科ミナミイセエビ属(RockLobster)で、はさみ付いてない。
“moodyzfcd ( miquniquさんのコメント見てググッたら "日本国産の「伊勢海老」との優良誤認を避けるため、海外産地名及びカタカナ表記の「イセエビ」をご表記頂くことをお勧めいたします。" という記事が出てきた”
“earthether伊勢海老も海外ではロブスターの一種なので、その外国産ロブスターとやらがイセエビ類だったのかザリガニ類だったのかによるかな。”
“MarvinParnroid日本の分類名だと、ハサミが無い大型種を「イセエビ下目イセエビ科」としてるので、外国産イセエビが居ないワケじゃないよ。オーストラリアイセエビ、アメリカイセエビなどが存在する。”
“yoh596ミナミイセエビ(高級じゃないおせち等に入っているイセエビ、ロックロブスターの事)の事もあるので、このニュース本文では悪とは断ぜられないなぁ。ししゃももそうじゃん。”
“dltltイセエビ属(Panulirus)を「ロブスター」と呼ぶのも、ロブスター属(Homarus)を「オマール」と呼ぶのも、どちらもよいことになっている。www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/food_labeling_act/assets/food_labeling_cms202_250618_0201.pdf”
「注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の『建設的コメント順位付けモデルAPI』を使用しています」とは一体なんなのか?
クソの役にも立ってない。
元自民党支持。
今回の選挙は本人の言うとおり高市の信任投票だとみなしてるが、だとする場合
・円安加速ホクホク
└不意の発言であり、言ったった!でもない
・トランプに支持されている
・LINEトップジャック/YouTube一億再生/各家庭にカラーパンフの出所不明多額投資
・統一教会
予定を決める時に突然Bot状態になる人がいて本当にしんどい。
私「予定決めようか?」
友人「予定決めよう笑」
友人「いつが大丈夫かな?」
私「⚪︎日とか⚪︎日は?」
友人「⚪︎日か⚪︎日がいい笑」
私「どっちが良い?」
友人「どっちが良いかな?」
私「どっちでも大丈夫だよ。」
友人「どっちでも大丈夫だよ?」
私「じゃあ⚪︎日で」
友人「了解でーす笑。」
私「場所どうする?」
友人「場所どうしよう?」
友人「お店探せるかな?」
私「ネットで調べたりできない?」
私「(もうダメだわ、これ)私の方で調べるね。」
友人「了解でーす笑。」
私「お店予約したから、現地集合でいい?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「嫌なら駅とかで待ち合わせでもいいよ」
友人「駅とかで待ち合わせでもいいよ?」
私「駅で待ち合わせの方がいいってこと?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「現地集合で。」
友人「了解でーす笑。」
うまくしんどさが伝わらないかもしれないが、
そのまま投げ返しにくい質問には「私ちゃんがそうしたいなら笑」で返してくる。
二択に絞ったり何か提案しても同じ。
「イタリアンとかどう?」→「イタリアンとかどうかな?」→「イタリアンで良い?」→「私ちゃんが良いなら?」とかもある。
「イタリアンとかどう?」→「うん、いいね!」とかならまだ良いんだが。。
しかも「笑」を入れてきたり、「了解でーす笑」とかも上から目線に感じて地味にストレスが溜まる。。
これは会いたくないんだと思って途中で放置したりもするのだが、
そうすると「ご飯行かないの?」「いつにする?」や「お店決めないとね」「連絡ないけどどうしたの?」というLINEは入ってくる。
(でも「いつにする?」と聞くと「いつにしようか?」→「どうしよう?」→「どうしよう笑」とずっと続く)
もはやこちらからは誘わないのだが、「ご飯行こう」「最近は忙しいの?」「どうしたの?」「会いたいな」などのLINEは定期的に入ってくる。
途中でこういう人だと諦めて「1日7時にAのお店で集合ね」と決め打ちで連絡したこともあったのだが
私「1日7時にAのお店で集合ね」
友人「私ちゃんがそうしたいならそれで良いよ笑。」
私「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね?」
友人「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね。」
私「私はこの日付と時間とお店が良いんだけど」
友人「了解でーす笑。」
友人としては「私ちゃんにお任せするよ。他の日が良ければ別の日でも良いよ」と伝えたつもりらしいが
返信をBot状態で返されても、こちらから見ると混ぜっ返されてるだけできつい。
何か決めなきゃいけない時に相手がBot状態で全く前に進まない返答や質問を繰り返されるのは本当にしんどいです。
こういう人周りにいる人いませんか?
周囲に相談しても「決めてあげたら?」とか「文字での会話が下手な人かもね。聞き方工夫してあげたら?」とか言われてしまい。。
ずっとこっちで全部決めるのしんどくて直接注意したこともあるんですが、「たまには調整してほしい」とか言っても「調整できるかな?」と返ってきてしまうし、
直接会った時に「1人で全部決めるの本当にしんどいから一緒に決めたい」とか言うと「LINEちゃんと返してるのに求めるレベルが高すぎる。」とか「こっちは合わせてあげているのに文句ばっかりだね」って私が悪いような感じで笑って流されるんですよね。「今度は私が合わせるよ」とか言っても「いいの、いいの、自分は私ちゃんと会えればいいから私ちゃんが決めて」って言われて。。
もはや縁切るしかないでしょうか?
予定を決める時に突然Bot状態になる人がいて本当にしんどい。
私「予定決めようか?」
友人「予定決めよう笑」
友人「いつが大丈夫かな?」
私「⚪︎日とか⚪︎日は?」
友人「⚪︎日か⚪︎日がいい笑」
私「どっちが良い?」
友人「どっちが良いかな?」
私「どっちでも大丈夫だよ。」
友人「どっちでも大丈夫だよ?」
私「じゃあ⚪︎日で」
友人「了解でーす笑。」
私「場所どうする?」
友人「場所どうしよう?」
友人「お店探せるかな?」
私「ネットで調べたりできない?」
私「(もうダメだわ、これ)私の方で調べるね。」
友人「了解でーす笑。」
私「お店予約したから、現地集合でいい?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「嫌なら駅とかで待ち合わせでもいいよ」
友人「駅とかで待ち合わせでもいいよ?」
私「駅で待ち合わせの方がいいってこと?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「現地集合で。」
友人「了解でーす笑。」
うまくしんどさが伝わらないかもしれないが、
二択に絞ったり何か提案しても同じ。
「イタリアンとかどう?」→「イタリアンとかどうかな?」→「イタリアンで良い?」→「私ちゃんが良いなら?」とかもある。
「イタリアンとかどう?」→「うん、いいね!」とかならまだ良いんだが。。
しかも「笑」を入れてきたり、「了解でーす笑」とかも上から目線に感じて地味にストレスが溜まる。。
これは会いたくないんだと思って途中で放置したりもするのだが、
そうすると「ご飯行かないの?」「いつにする?」や「お店決めないとね」「連絡ないけどどうしたの?」というLINEは入ってくる。
(でも「いつにする?」と聞くと「いつにしようか?」→「どうしよう?」→「どうしよう笑」とずっと続く)
もはやこちらからは誘わないのだが、「ご飯行こう」「最近は忙しいの?」「どうしたの?」「会いたいな」などのLINEは定期的に入ってくる。
途中でこういう人だと諦めて「1日7時にAのお店で集合ね」と決め打ちで連絡したこともあったのだが
私「1日7時にAのお店で集合ね」
友人「私ちゃんがそうしたいならそれで良いよ笑。」
私「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね?」
友人「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね。」
私「私はこの日付と時間とお店が良いんだけど」
友人「了解でーす笑。」
友人としては「私ちゃんにお任せするよ。他の日が良ければ別の日でも良いよ」と伝えたつもりらしいが
返信をBot状態で返されても、こちらから見ると混ぜっ返されてるだけできつい。
何か決めなきゃいけない時に相手がBot状態で全く前に進まない返答や質問を繰り返されるのは本当にしんどいです。
こういう人周りにいる人いませんか?
周囲に相談しても「決めてあげたら?」とか「文字での会話が下手な人かもね。聞き方工夫してあげたら?」とか言われてしまい。。
ずっとこっちで全部決めるのしんどくて直接注意したこともあるんですが、「たまには調整してほしい」とか言っても「調整できるかな?」と返ってきてしまうし、
直接会った時に「1人で全部決めるの本当にしんどいから一緒に決めたい」とか言うと「LINEちゃんと返してるのに求めるレベルが高すぎる。」とか「こっちは合わせてあげているのに文句ばっかりだね」って私が悪いような感じで笑って流されるんですよね。「今度は私が合わせるよ」とか言っても「いいの、いいの、自分は私ちゃんと会えればいいから私ちゃんが決めて」って言われて。。
もはや縁切るしかないでしょうか?
Permalink |記事への反応(37) | 10:17
同じようなバンドが好きで、相手からイイねが来たのもあり、マッチングした後はすんなり飲み会で親睦を深めた。
どちらも酒好きでアイコスユーザー。こんな気を遣わない相手は居ないし、お話も非常に合う。というか向こうが凄まじく話してくるので自分は聞いているだけで非常に有り難かった。酔っ払うと黙り始める自分に対して、饒舌になる彼女はバランスが良いのだろう。
2回目のデートで「家行こう」と今までにない大胆な行動をしてみた結果、余裕で断られ少し傷心するもその後行った2軒目のあとに先方から「付き合っちゃう?」とメンソールのアイコスを吸いながら言われた暁には、ノリで「イイよ」と答えて正式に付き合うこととなった。これが去年の年末である。
こっから完全に本音になってしまうが、見た目に関しても完全におばちゃんなので全く心ときめく瞬間が1ミリもなかった。ここ10年ぐらい全く恋愛もしてないし、人を好きになるという感情を喪失してしまった自分の中においてもとびきりに心ときめかない世話焼きおばちゃんと言った感覚である。特に年相応の魅力を感じるわけでもなく、向こうが積極的に誘ってくるからそれを断るのも申し訳なく、ある種仕事的に呼応しているだけである。でも、今までだったらそれすらフェードアウトしてるようなメンタリティだったけど、流石にこの歳まで子供じみた行動をとるのはマズいと思い、本心は別にして社会経験だと思い付き合ってみるようにしてみた。
年末はお互い実家帰るということで離れ離れになったが、定期的なLINEといのは欠かさなかった。正直LINEという行為が全く楽しくない自分としては苦痛でしかなかったが、そんな自己中な思想のままではよくないと前述したように人間成長の機会だと思い続けていった。正直他の女性とも出会ってみたいというよくない思想にもなっていたが、不思議と彼女以降マッチングしたり返答が返ってくることも無かった。
年明けには映画を観に行った。かなり遅い時間の映画だし、明日から労働が始まるということもあり、サクッと飲んでからじっくりと映画鑑賞し、お友達のように解散した。正直映画もそんなに面白く無かったが、向こうがかなり絶賛していたので、そんな態度はよくないと思い話を合わせて「よかったね〜」みたいな感想を返していたと思う。
とにかく今回の出会いは自分を変えるというテーマ性を持ちつつも、全く乗り気でないまま正月明けを過ごす。パートナーがいるという事実で何かメンタリティに変化があると思ったが、本心からでもないので全く何も感覚が変化しなかったのはびっくりした。しかも会社でも「マチアプ最近どうなん?」と聞かれても、「飲みに行く人はいるけど全然ダメですね〜」みたいな態度をとってしまう事態であり、自分がこの女性と付き合っている事実すら公表したくないという本当に極悪な本音を抱いたままな日常であった。
とはいえ一回ぐらいヤってから気持ち変わるのなかなみたいな邪な男過ぎる思想を抱えていた自分もいたので、そのまま普通に過ごし、今週の三連休で再び飯を食い、再度家に誘うとすんなりと彼女はやってきた。
コンビニでチューハイとコンドームを仕込み、そのまま家に流れ込んだ後は自然と男女の営みが始まることとなった。
素人童貞喪失の瞬間がやってきたが全くワクワクしなかった。ここ最近露骨に性欲に支配されていなかった自分としてはやはり、好きになるという事実が足りていなかったのだろう。行為自体も忙しかったり、童貞故に向こうが何を求めているのかわからなかったり非常に労働に近い感覚で冷静に行っていたように思う。「セックスってこんなに気持ちよくないしおもんないのか?」という冷静な思想に支配されていた。
諸々をこなし無事に戦いを終えたが、賢者モードの虚無感も手伝って、セックスに対して幻想など一気に消え失せ、女性に対する感覚も恐ろしいほど変化してしまった。元々、素人童貞故に女性にかなり恐ろしさや幻想的魅力を感じていたが、一旦身体を知ってしまうと「こんなものか」と一気に冷めてしまっている自分がいる。多分パートナーを得て付き合ったりすることに対する積極性はこっから伸びることもないだろう。というか人と関わり合って生きていくみたいな一般的な現象自体が向いてないと悟り過ぎてしまって非常に悲しくなった。
童貞喪失という経験についてはある程度の男の自信的な部分で満たされたが、かといって性行為にたいする「これが人間としての快楽か!」みたいな脳汁体験もなかった。マジで一般人向いてないのだろなと自覚しまくった正月明けの夜である。
凄い最低なことを言いまくっている感じだが、これが童貞喪失してヤリ終わったあとの素直な感覚である。俺は人間として確実に何かを喪失している。このまま人生どうなってしまうのだろう。
日刊スポーツの記事を読んで、ネット民みたいなことを芸能人も言い始めたか、と思ってXのアカウントを見た。
なんだよ……なんなんだよ……どういうことなんだよ。
親父も似たような動画を見ていた。
まぁ、親父も年だし。LINEの文字が読めなくてLINEを電話帳アプリの代わりとして使ってる人だから、社会的な交流を失い、人種差別的な陰謀論にハマって、排外主義的なことを言い出すのもしょうがないのかな、と思ってた。
だけど、なんで社会的に成功したはずのTRFのサム、お前がオレの親父みたいなことになってんだ。
サムの友達はなんで止めないんだよ。
オレの親父と違って、周りには友達がたくさんいるはずなのに……。