Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「ev」を含む日記RSS

はてなキーワード:evとは

次の25件>

2026-02-07

なぜ日本ではイノベーションが起こらないのか

最近海外では頻繁に破壊イノベーションが起こっている。

具体的にはアメリカ中国韓国台湾、数年前までなかった産業が突然興り、信じられないスピードで発展していく。

その理由は明確でキャッシュリッチ企業個人イノベーションに大胆に投資するからだ。

アメリカではAI投資で有名なセコイアキャピタルやa16z、クリーン技術投資で有名なビルゲイツブレークスルーVCNVIDIAやM7もこぞってスタートアップに大規模投資しているし、自分らで破壊イノベーションを起こす立場でもある。イーロンマスク特に有名だろう、EVAI宇宙ヒューマノイド

中国韓国台湾計画資本主義なので国が積極投資をしていて、その投資スピード感・正確さ・規模はすごい。だが特に重要なことは国を代表する大手もそれに積極的に加わるということだ。

中国だとファーウェイが中心となり、中国技術のみでAI産業を作るべくEUV露光装置をすさまじい速度で試作し、先端プロセス半導体工場を作り上げ、AIチップも内製し、AIモデルアメリカと遜色ないレベルのものを作った。ファーウェイなしでは無理だっただろう。

ちなみに中国電池業界で中心的役割を果たしたのはテスラだ。テスラ外資規制から抜け出す代わりに積極的中国投資した、用が済んだ後追いだされたわけだが。

韓国はご存じサムスン電子とSKハイニクスだろう。この2社の積極投資により韓国世界随一のメモリ国家になった。AI必要になることを信じHBM破滅投資をしてきてそれが成功した。LGは今はうまくいっていないが、そのうちこの2社に加わる成功企業になるだろう。

台湾TSMCだ。TSMC台湾地場企業との契約積極的に受け入れた。その結果MediaTekやUnimicronなどの世界トップ企業が出来上がり、今もAI関連のユニコーン企業がたくさん成長中だ。

日本はどうだろう?まず一番の問題は国の姿勢だ。支援どころか研究費のカットスタートアップへの支援もなかった(最近始めたが金額の桁が1~2ケタ少ない)。こうした国の姿勢を反映するように、大企業消極的だった。

トヨタ日本では協力企業いじめに執心し、稼いだ金を株主還元海外投資につぎ込んだ。eVTOLの日本発スタートアップSkyDriveでなく米国発のJoby Aviationに出資をした。トヨタベンチャー投資をわかるが海外ほとんどで日本投資する姿勢はない。

ソニー国外へ逃げた、PS5も米国優先供給でさんざん叩かれた。日本に興味がないんだろう。ソフトバンクは全ての稼ぎをopenAIスターゲート計画へつぎ込んだ。会計テクニックを駆使し、日本へは税金すら納めない。

この国でイノベーションは無理だ。高市がなんと言おうと、何をしようともう終わっているんだ。小手先の数年で変わる世界じゃない、何十年と積み上げてきた過ちが今表出してるだけだ。

Permalink |記事への反応(3) | 20:14

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

健太(こん けんた)氏は、トヨタ自動車において「数字」と「未来」の両面で強みを持つ経営トップです。2026年4月1日付でトヨタ自動車社長就任する予定であり、財務経営・DX(デジタルトランスフォーメーション)の全方位に精通した次世代リーダーとして注目されています

近氏の「すごい」とされる主な点は以下の通りです。

1. 「数字スペシャリスト」としての手腕(CFO能力

収益構造の抜本的改革:トヨタ取締役最高財務責任者CFO)として、財務から経営を支え、強靭収益基盤の構築を主導しました。

黒字化・収益改善: 業績悪化していた時期に、構造改革を推進し、安定した収益を上げられる体質へと導いた実績が高く評価されています

2. 「ウーブン・シティ」での次世代経営経験

未来のモビリティ開発:トヨタが手掛ける実証都市「ウーブン・シティ」を推進する「ウーブン・バイトヨタ」の代表取締役CFOを務めました。

デジタル自動車の融合: 従来の自動車製造だけでなく、デジタルソフトウェアAI技術を融合した新しいモビリティサービス現場を指揮しました。

3. 社内改革経営スピード感

「横の連携」の強化:経営トップとして、トヨタの縦割り組織を打破し、会社全体で最適化を進める「横の連携」の重要性を強調しています

現場視点改善: 「ちょっとな」と思う部分を指摘し、本質的改善を求めるなど、スピード感を持った経営改善実践しています

4. 信頼の厚さ(元トップからの抜擢)

豊田章男氏の信頼:豊田章男氏が社長会長を務める中、財務担当キーマンとして長く活躍し、次世代リーダーとして信頼されてきました。

概要

財務責任者として強固な収益力を支えつつ、ウーブン・バイトヨタデジタル未来戦略を牽引してきた、「堅実さと先進性」の両方を兼ね備えたリーダーと言えます

社長2026年4月に退任予定)である佐藤恒治(さとう こうじ)氏のすごさは、エンジニアとしての圧倒的な現場力と、トヨタ経営スタイルを「個」から「チーム」へ進化させた点にあります

主な「すごさ」のポイントは以下の3点です。

1.現場を知り尽くした「エンジニア社長

佐藤氏はもともと、レクサス旗艦車種「LC」などの開発を指揮したチーフエンジニア出身です。

車屋」の情熱:豊田章男会長から「車が大好きだから」という理由後継者指名されるほどで、自らレース現場に足を運び、水素エンジン車の開発など最前線で指揮を執ってきました。

現場主義: 常に「現場ゲンバ)」を重視し、現場エネルギーを最大化させることが社長仕事であるという姿勢を貫いています

2. 「チーム経営」への転換

創業家出身豊田章男氏によるトップダウン体制から、「チームで経営する」という新しいスタイル確立しました。

柔軟な陣形:経営を「サッカーのチーム」に例え、状況に応じて役割フォーメーション)を変える柔軟な組織作りを進めました。

横の連携強化:各部門がバラバラに動くのではなく、有機的に連携する仕組みを整え、次世代リーダーたちが活躍やすい土壌を作りました

3.歴史的な好業績と変革の両立

短い在任期間ながら、経営面でも大きな成果を残しています

過去最高益の達成:2024年3月期には、営業利益日本企業として初めて5兆円を突破するなど、圧倒的な収益力を示しました。

EVソフトウェアへの舵取り: 「BEV電気自動車ファースト」の考えを打ち出し、次世代技術への投資を加速させながら、従来の「全方位戦略」をより具体化させました。

現在は、日本自動車工業会会長として、トヨタ一社に留まらず「日本自動車産業全体」を守り、強くするための役割を担っています

Permalink |記事への反応(2) | 18:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260205195058

生産コスト価格というレジリエンス無視するのが、

バラモン左翼だよね

口だけだと社会を維持することできないの分かってない?

そのせいで、EUEV推進失敗しているというのに、

何も学んでないのね

Permalink |記事への反応(0) | 09:52

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-05

はてブって二酸化炭素排出肯定的ブコメスター集まるけどどうしてなん?

EVライフサイクルにおいて二酸化炭素排出量を削減できないみたいな考えは数年前に終わっていて、今はEVバッテリーを交換してもEVの方が二酸化炭素排出量は少ないって結論になっている

EV生産コスト価格問題は残っている、リチウムコバルトを回収したいかバッテリー再利用リサイクルについても実は進んでいる)

EVだけでなくレジ袋もそう

二酸化炭素排出量を考えたら使い捨てプラスチックは減らすの一択しかない

その一方で水産資源については漁獲量やすとかアホ・バカみたいなコメントが並ぶ

水産資源についてはマグロで実績がある一方で、海水温度資源保護では追いつけないでしょう

水産資源二酸化炭素排出量は切り離せない問題なのに、二酸化炭素排出量についてはトランプと変わらないのはなんでなんだ

Permalink |記事への反応(1) | 19:50

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-02

anond:20260202132511

「これで■■■は終わりだぁぁぁ!!」って言う人いるよね

でも■■■は終わってない

はい論破


■■■には日本中国韓国サムスンEV、等々好きなものを入れてください

Permalink |記事への反応(2) | 13:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260202092255

EVは航続距離と充電スポットがネックなので自宅で充電設備用意できようが田舎では厳しいよ

田舎ほど1回の移動距離長くなる傾向だし、充電忘れで立ち往生した時のリスクも高い

Permalink |記事への反応(1) | 09:28

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260130143642

元増田だがしらんうちに変な方に伸びてて草

いやガソリンスタンド維持できない&自宅充電できるぐらいの敷地はある地方からEVが伸びてくって主張を見たんでね

そうは言ってもEVハードル高いだろと思ったけど、ありゃ法律無視すりゃイケるのか? ヤンキー法律無視できるもんな? と連想してね

Permalink |記事への反応(1) | 09:22

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-30

EV論争を眺めていてつらつらと

日本は次第に低所得層が増える

世界低所得国ではこの先、安価で性能の低いEVシェア拡大していく

国内向け自動車安価品質需要が拡大していく

÷

安全基準や整備面の法律は厳しいまま

車検通ってないor違法輸入or脱法輸入(どっかの万博バスみたいな)の車両地方を中心に拡大してく

 

みたいな感じか

アルファード残価ローンの崩れた後に買うのは見た目派手脱法中華EVだろうか

Permalink |記事への反応(2) | 09:17

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-29

anond:20260129142408

こういうの、BEVどころか車も持ってない自称アリーアダプター()EV信者が噛みついてきたんだけど、

最近EV普及が数年で進むものだということ分かってきてしまったのか、

数年前まではあと3年で日本メーカ死亡wJTCオワコン水素wとか強気だったのが、

数十年後には環境含めて考えるとEVだけになる!とかタイムスケール変えてきてるのなw

おい、数年でトヨタ潰れるとか言ってた責任取れよw

Permalink |記事への反応(0) | 14:46

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

EV信者

Tesla、Model S/X生産止めるんだってね。

S/Xって、価格だけは高級車だけど乗り心地とか安いアメ車で、

欧州車が高級BEV出したらもう比較にならないクソだもんな。

まともな車今まで持ってなくて、Teslaが初めてなワナビーは乗り心地とかわかんないかもしれないけど

そのうち、Model 3/Yもオワコンなるんだろうな。

既にICONIC 5に負けてるもんな。

Permalink |記事への反応(2) | 14:24

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-26

anond:20260126053527

EVは銅使いまくって需要の大半占めるレベルになるし

結論から言うと、「世界の銅需要の半分が電気自動車EV)関連」というのは正しくない可能性が高いです。

実際のデータ予測を見ると、EVは銅需要を大きく伸ばす要因ではあるものの、2020年代中〜後半の時点で世界全体の銅需要の約50%を占めるというほどの割合には達していません。

Permalink |記事への反応(0) | 15:50

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260126060031

こういう返しがEV好きな日本衰退ポルノ愛好家、

はてな爺っぽい

Permalink |記事への反応(0) | 11:22

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260126053527

内燃機関だってプラチナ使うじゃん。

EVけがコモディティ使っているわけじゃない。

Permalink |記事への反応(2) | 06:00

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260126053907

パヨに経済語らせたら机上の空論しか出てこないいい実例ですね

家に太陽光発電つけたほうが安上がりな程度の電気代でEVガソリン車にとって代わるくらい普及すると思う?

くっそ金がかかるEVなのに?

Permalink |記事への反応(1) | 05:48

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260126053527

お前は間違っている部分がある

リベラルイデオロギーではなく党派性を優先する

EVが都合悪くなれば歴史改竄もして無かったことにするだろう

それ以外は合ってるんじゃないかと思う

Permalink |記事への反応(0) | 05:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

どうやらパヨの中ではイデオロギー物理に優先するらしい

EVは銅使いまくって需要の大半占めるレベルになるし

電池の重さで燃費食うわタイヤすぐ減るわで経済性激悪だし

もしEV事故っても消火できないし充電設備危険日本じゃ新規より廃棄のほうが多いし

中国じゃEV全振りだけど世界趨勢として今後は廃れるよという話に

中国様命のパヨが「日本しか通用しない理屈」とか言ってて

流石はイデオロギーがすべてに優先するパヨさんは一味違うなって

Permalink |記事への反応(4) | 05:35

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-16

anond:20260116202750

モーターで使う銅が足りないって話なんだけど

制御じゃなくて動力の部分だからたくさん使うしそうなるとたくさんある物を使わないとそもそも材料が不足する

から鉄を主に使うエンジンの方が長期的には持続性があるしEVは厳しいんじゃないかという単純な話なんだけど

Permalink |記事への反応(1) | 20:35

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260116202131

そもそも車はEVの方が先

ガソリン車の方がモダン

EVの登場は1830年

1900年頃までEVの方が人気で70年間はEV時代だった

1908年フォードガソリン車で革命を起こしてここ100年くらいはガソリン車が優位だっただけ。

時計の針は戻せない

Permalink |記事への反応(1) | 20:27

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

EVブームが完全に終わりそうな気がする

何だかんだで売れてるEVだったけど今はバッテリー使用するレアアースだけじゃなくモーターに利用する銅まで高騰し始めた。

安くて作れるとは言ってもちょっと増産しただけで原料不足になるようなら駄目だろ

やっぱり鉄で作って揮発燃料で動くエンジンが最強だ!

Permalink |記事への反応(1) | 20:18

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260116190137

やっぱEV化が間違い

田舎電車なら電気が無くても走れる

Permalink |記事への反応(0) | 19:02

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-11

anond:20260111203950

それってあなた感想ですよね?

あと、売れてる=正しいって前提、どこから来たんですか?

Model Yが世界一売れてるから正解

→それ、単に「価格補助金ブランド力EVブーム」が噛み合った結果ですよね。

操作性が優れてるかどうかとは論点が別なんですけど。

マクドナルド世界一売れてるから世界一うまい料理」って言ってるのと同じロジックですよ。

音声認識があるから問題ない

音声認識、誤認識しますよね?

あと、同乗者がいるときとか、咄嗟操作ときとか、

「毎回しゃべる前提」で設計するのって普通に不便なんですけど。

それを不便だと言うと貧乏認定する根拠、どこにあります

・オートエアコンにしておけ

→オートエアコンって万能じゃないですよね。

曇り取りたいとき風向きだけ変えたいとき風量一段だけ下げたいとき

「画面見る or 話す」より「手探りで押せる」ほうが安全な場面、普通にありますけど。

それ理解できないのって、運転中に操作したこといからじゃないですか?

安全系は物理ボタンが残ってる

→じゃあ逆に聞きたいんですけど、

エアコン操作安全性に関係ない」って誰が決めたんですか?

フロントガラス曇った状態タッチパネル凝視するの、

普通に危険だと思う人が多いか文句出てるだけですよ。

ステアリングボタンがある

論点ずらしてますよね。

ステアリングにあるかどうか」じゃなくて

「欲しい操作直感的にできるか」の話をみんなしてるんですけど。

日本が遅れてる証拠

→いや、単に「ユーザーが使いにくいって言ってる」だけですよね。

改善点を指摘したら老害認定って、

それって思考停止してるのはどっちなんですか?

iPhone物理ボタン批判と同じ

全然違います

スマホは止まって操作しますけど、

車は動きながら命預けて操作する機械なんですよ。

同列に語る時点で前提理解してないです。

要するに、

「新しいもの=無条件に正しい」

「不満を言う人=時代遅れ

って決めつけてるだけですよね。

それ、テクノロジー好きというより

宗教化して思考止まってる人のムーブに近いと思いますよ。

Permalink |記事への反応(0) | 21:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260111203950

2位:テスラモデルY -118万5000台(3%減)

2:テスラモデルY -118万5000台(3%減)

主力の2車種が世界販売台数トップ10ランクインしたテスラは、何も心配する必要がないように思えるかもしれない。しかし、モデルYは前年比3%の減少を記録し、首位の座から降ろされてしまった。

2025年初頭からは、購入者抵抗感がさらに強まり始めたため、再び順位を落とす可能性もある。特にアジア欧州の主要市場では中国製SUVの台頭が予想される。改良型の発売が、状況の改善にどれほど役立つか注目だ。

1位:トヨタRAV4/ワイルドランダー -118万7000台(11%増)

1:トヨタRAV4/ワイルドランダー -118万7000台(11%増)

2024年トヨタRAV4世界販売台数首位に躍進した。前年にはテスラモデルYにトップを譲ったが、11もの大幅増により巻き返した。

特に、『ワイルドランダー』として販売されている中国での人気が顕著で、33万800台の増加につながった。

また、トヨタハイブリッド・パワートレインPHEV含む)は、まだEVへの切り替えに踏み切れない層にも魅力的であり、内燃機関搭載車の販売がまだまだ続くことを証明している。

Permalink |記事への反応(1) | 20:42

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-08

anond:20260108185804

EV

Permalink |記事への反応(0) | 18:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-04

中国EVシェア1位は嘘でしょ

流石に。品質ゴミに数百万も出せん

Permalink |記事への反応(1) | 18:14

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-30

anond:20251230144707

まーた、日本衰退ポルノ愛好家の氷河期がなんか言ってる

日本下げしても、氷河期氷河期のままだよ

EV信者っぽいはてなーも、イノベーティブなものが好きっていうよりは、

ただ逆張りでJTC日本車しねってかんじなんだよな

Permalink |記事への反応(0) | 17:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp