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2026-02-12

anond:20260212014328

VAMBI氏側には、何度もLINEDMなどを送っています

しか無視されています

そもそもオファー〜今まで、催促しないと返信が来ないということが何度も何度もありました。

放送前のVTRチェック→承諾までは配信しない」と契約書で結んでいたので、放送の1ヶ月前に確認を依頼→2週間前に再度連絡→1週間前に再度連絡するも、全て無視されていました。(証拠スクショをツリーに貼っておきます

別件では連絡をとっているのに、VTRチェックの件は「時間をください」もなく、完全に無視

放送前日まで連絡がなかったので「また(3回目)無連絡でオンエア延期かな」と思っていたら「明日この内容で配信します」と突然VTRを送ってくる。

明日までにチェック→修正依頼→修正は無理なので延期してください」と言っても「スポンサーがいるので変更できません」「無理です」「すいません」

「承諾がないと配信しないという契約にはなっていますが、オンエア日の調整については契約書内で触れられていないので、対応する義務はありません」という謎理論で強行突破

「逆らったら強制退学」と言われていたので「配信中止を求めたら、退学になってしまうかもしれない」と思い、それ以上は強く言えませんでした。

これがVAMBIのやり方です。

そういう人がやっているスクールHERO'ZZです。

それでも好意的宣伝をしていたのは「逆らったら強制退学」の制約があったからです。

「REAL INFLUENCERの数字を伸ばさなければ、貢献しなければ、いつ見込みなしと判断されて切られるかわからない」という恐怖感があったからです。

から、嘘をつかない範囲で「番組の良かったところ」をピックアップして、宣伝に貢献していました。

でも、入学を蹴られたならもう恐れる必要はありません。契約書の内容に違反しない程度に、自由お話していこうと思います

学長(@HEROZZ_VAMBI)はクソですが、講師には魅力があると思ったし、自分一人ではこの状況から脱却する方法もわからないので、藁にもすがる思いで出演や入学を決めました。

入り口で被る多少の理不尽よりその先の利益とりました。

で、その利益を得る方法を断たれたので、せめて理不尽公表し、志願者やHERO'ZZ入学検討している方の判断材料を落としておこうと思っただけです。

十分な利益を得ているのに悪く言うのはカッコ悪いかもしれませんが、得ていないので。




意見ありがとうございます

契約の時には気がついていたので、自分から「承諾なしに配信しないという一文を契約書に盛り込んでくれ」とお願いし、このような契約に至りました。

名誉毀損で訴えられる可能性は全然あるなと、今も恐ろしく思っております

しかしこの情報を伏せることは、今後の番組志願者や入学希望者を騙すことにもなってしまうので、気をつけながら情報を置いていくしかないと考えています

できることとしては「公益性」のあるものや「すでに公になっている情報」「自分感想」に限定し「番組営業上、技術上の情報」を避けることくらいかと。

また番組から一度は「NGなしで話して良い」「こちらの不手際があったのはこちらのせいだから」とのコメントもいただいております

あなたに悪意があるかは判断できかねますが、事実を精査しないまま一方的憶測で「無視されているわけでもないのに〜」と否定されることに、非常に傷つきました。

それが不本意であるなら、今後は「是々非々」「一方の意見を過信しない」というスタンスで、今後も見守っていただけますと幸いです。

謝罪入学の条件」だとしても、先に伝えていただけたら承諾したと思います

でも「入学条件を調整したい」「条件の内容は動画撮影の中で伝える」「当日まで明かさない」と言われてましたから。

「金を払え」「アカウントを消せ」「コスプレをやめろ」などと言われる可能性も自分は考えていました。

自分の意に反するものや、絶対にやりたくないこと、これまで守ってきたものをぶち壊すような条件を出されても「飲まなければ退学」ですから

断って私が泣くようなことがあれば万々歳。

飲めば「でも動画OKしたよね?証拠あるよ?」と詰められ続ける。

ある程度のリスク理不尽覚悟で下手に出ていましたが、そこまでこき下ろされるような理不尽に耐える必要はなかったですよね。

「VAMBIのいう『大衆を取れ』って、こうやってやるんだな〜」と実感しています

x.com/the_Vambi/stat…

詳しくは言えませんが、

>「いか鹿乃に諦めさせるか」

という雰囲気は、VAMBIさんの対応からずっと感じていました。

番組内での的をいない指摘は、演出ではなかったことがわかり、とても残念です。

Permalink |記事への反応(0) | 01:48

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anond:20260212014108

溝口

私に対しても、関係者に対しても、言動が誠実でなかったり、どんどん攻撃的になっていく人と関わりたいとは思えないのが普通の人の感情だと思います。今後は攻撃対象が私や社員にも広がるのだろうなと危惧してます

相手

ご返信ありがとうございます。そのようなことをされたら、関わりたくないと思うのは当然です。

私が不誠実なことをしてしまっていたのなら、申し訳ありません。

改めて見返しましたが、そのような言動は見当たらず、どちらでそのようにご判断されたのかご教示いただけないでしょうか。

送ると言った契約書が何日も送られなかったときも、無連絡での放送延期が何度もあった時も、無茶なスケジュール提案をされた時も、丁寧に返信をした様子が残っています

放送前日の1/21までは、催促こそすれど苦言を呈したりはしていませんでした。私が送るとお約束したものは、期限内にお送りしていました。

それとも、この中の言動にすでに問題があったでしょうか。ご教示いただけると助かります

溝口

直近だとこの件ですね。だいぶひどいこと書いてますよ。こちらとしては心当たりがありますし、「言動が見当たらない」と言われると正直どう受け取ればいいのか分かりません。

もし本当に心当たりがないのであれば、記憶障害があるのではないか心配になります。余計に会話をしても無駄に終わるなと。

また毎回、説明理由を求められるのは正直、負担に感じています

本件については、これ以上やり取りを重ねても平行線になりそうなので、ここで一区切りにしてもいいでしょうか

相手

そちらの投稿については、よくないなと思い投稿直後にすぐに削除しました。申し訳ありませんでした。

噂話を拡散する目的はなく、VAMBI氏への不信感が「妄想だ」と指摘されたため、「違うよ、こういう根拠があって怖いと思っていたんだよ」と説明したものでした。

私は、REAL INFLUENCERのこれからの志願者や、HERO'ZZ入学希望者が変に潰されてほしくない一心で話しておりました。

攻撃や分断の意図はなく、謝罪や歓迎がほしかったわけでもなく、ただ気づいて是正してほしかった。

溝口さんは現状を知らないだけで、自分名前のあるところで連絡無視契約不履行があると知ったら、怒る方だと思っていました。だから必死に伝えようとしてきました。

でも溝口さんは、社員の方が明らかな連絡無視などをしていると知っても、謝罪さらない方だということがわかりました。

紛争解決において、一方の話だけを聞き、もう一方を悪く言う投稿拡散する方だと知りました。

それは恐らく長年の事業の中で培われたもので、私には変えられないんだと思います。それはそれで、事業においてメリットがあるのだと思います

私はそれを上回るメリット根拠提示できないので、これ以上できることはありません。

「これからの志願者や入学希望者が潰されてほしくない」とは今も思っていますが、その目的は達成できなさそうだと判断したので、諦めます。違う形で守る方法を考えます

大変勉強になりました。

対応ありがとうございました。

Permalink |記事への反応(1) | 01:43

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2026-02-10

なぜ鹿乃つのは「REAL INFLUENCER」の構造的欠陥を指摘し、戦わなければならなかったのか

https://x.com/shikano_tsuno_/status/2020456462976471548

https://x.com/shikano_tsuno_/status/2021057551480270918

1. はじめに:彼女勇気ある告発を支持する理由

インフルエンサーとして、そして一人の誠実な表現者として活動する鹿乃つのさんが、Xで投じた一石は、単なる愚痴や不満の類ではありません。

それは、エンターテインメントの皮を被った「構造的不備」に対する、論理的かつ命がけの告発でした。

私は一人の騎士として、彼女を全肯定します。

彼女がどれほど真摯番組と向き合い、そしてクリエイターとしての誇りを守るために孤独な戦いに身を投じたか証明したいと考えています

彼女を「番組に楯突く厄介な出演者」と捉えるのは、あまり浅薄見方です。

彼女が求めたのは、出演者視聴者、そしてプラットフォームが共に価値享受できる「健全ロジック」であり

その裏には番組を成立させようとした「クリエイターとしての矜持」がありました。

2. 「REAL INFLUENCER」が抱える構造的欠陥の分析

鹿乃さんは、番組「REAL INFLUENCER」がスタートの段階で致命的な矛盾を抱えていることを冷徹分析しました。

その鋭さは、プロデューサーサイドが目を背けていた本質を突くものです。

番組本質的な欠陥は、以下の対比構造に集約されます

出演者ジレンマ

実力者の不在: すでに実績(数字)を持つクリエイターには、ジャッジを受けるメリットが皆無です。

ソースにある「あやなん」氏や、倫理観の欠如が指摘される「Désordre(デスドル)」氏の例を見れば明らかですが

すでに成功している者を誰が、何の正当性を持って裁くのかという論理的一貫性が欠落しています

初心者搾取数字のない初心者は、番組から「欠陥のある存在」として扱われ、成長の機会ではなく「公開いじめ」の素材として消費される構造になっています

本質」なき模倣

本家『REALVALUE』における溝口氏堀江氏、三崎氏らの厳しい叱責(パワハラタイム)には、相手矛盾を洗い出し、価値を最大化させるための深い洞察と知略がありました。

しかし本番組特にVAMBI氏の進行は、その表面的な「刺し」を真似ているに過ぎません。VAMBI氏が飲み会で**「鹿乃さんの回をもっとパワハラタイムで刺して面白くできた」**と語ったエピソードは、彼が「本質的なバリューアップ」ではなく「扇情的撮れ高」のみを優先している証拠です。

このように、番組は志願者を「宝」ではなく「使い捨ての駒」として扱うシステムへと変質してしまったのです。

3.鹿乃つの提示した「企画の再解釈」という救済策

番組構造破綻していることを悟った鹿乃さんは、単に絶望するのではなく、自らの知略で番組を「ハック」するという道を選びました。

彼女は、不明瞭な番組趣旨を「HERO'ZZスクール)の模擬講義」として見事に再定義

マフィア審査員)を強制的に「教育者」の役割に引きずり込んだのです。

彼女が「ALL REAL」を勝ち取るために、プロフェッショナルとして徹底した振る舞いは以下の通りです。

対話制御一問一答):質問意図を即座に分解し、明確に回答することで、揚げ足取りの隙を与えない。

映像美と編集への配慮カットやすいよう言葉の間に余白を作り、事前情報は「1分ピッチ」に全て詰め込むことで、無駄な問答によるノイズ排除する。

マフィアを「立てる」技術相手気持ちよくアドバイスできる空気を作るため、技術不足を即座に認め、「ここで学びたい」というストーリーを自ら演出する。

• 表情での対話言葉を挟まず、表情の変化だけで感情を伝え、視聴者共感を呼ぶ。

これは、単なる「良い子」の振る舞いではありません。

不全に陥ったシステムの中で生き残り、かつ番組としての体裁を整えるための、極めて高度な生存戦略でした。

4.田村シュンス氏の回に見る「公開いじめ」の悲劇

鹿乃さんが危惧した構造的欠陥が、最悪の形で露呈したのが田村シュンス氏の回です。鹿乃さんによる冷静なデータ分析は、番組いかに「価値創出」を放棄していたかを浮き彫りにしています

驚愕データ放送時間の約6割が「パワハラタイム(圧迫)」に費やされ

志願者の価値を高める「バリューアップタイム」はわずか14%という、教育とは程遠い惨状

表現否定田村氏が「不慣れな動画より、自信のある生歌で伝えたい」と選択したのは、表現者としての誠実な判断でした。

しか番組側(VAMBI氏)はそれを「番組を舐めている」と断罪

これは、表現者個性尊重し伸ばすべきスクールの長として、論理的自己矛盾を起こしています

「志願者がいなければ成立しない番組」でありながら、その志願者を踏みにじる姿勢は、クリエイティブに対する冒涜以外の何物でもありません。

5.HERO'ZZ入学条件を巡る「不当な要求」への抵抗

鹿乃さんが最終的にNOを突きつけたのは、彼女自身と、彼女を支持するファン尊厳を守るための「正当防衛」でした。

なぜなら提示された条件は、教育機関を標榜する組織として、到底許容できるものではなかったからです

不透明かつ威圧的契約: 「内容は当日まで明かさない」「撮影しながら話す」「再調整を拒否するなら入学させない」という、出演者権利剥奪する一方的な通告。

・高額な対価と倫理性: 年間約100万円という決して安くない費用徴収するスクールでありながら、生徒候補に対し「恐怖による支配」を強いる矛盾

専門家による警鐘: この状況に対し、教育専門家からは「生徒に『逆らわない』と約束させようとする行為教育ではなく、グルーミング(恐怖による支配である」※という極めて深刻な指摘がなされています

グルーミングとは本来「恐怖による直接的な支配」というよりは「優しさや信頼を装って心理的に手懐け(マインドコントロール)、被害者が断れない状況を作り出す支配」のことであり鹿乃つのさんの用法は独特です。

鹿乃つのさんがどんな専門家の声を引用したのかも不明ですし、鹿乃つのさんが専門家説明を正しく読み取れていない可能性もあります

私は騎士として鹿乃つのさんの書いていることは全て肯定しなければならないという制約があるため、実際に鹿乃つのさんが書かれている以上、否定しません。

最後注釈のみ記載します。

彼女はこの「捕食的な契約」を拒絶することで、次世代クリエイターたちが同様の搾取構造に巻き込まれることを防ごうとしたのです。

6. 結び:彼女の戦いはわがままなどではなく次世代クリエイターのための正当な抗議

鹿乃つのさんが自らのキャリアを賭けて行った発信は、単なる個人間のトラブルではありません。

それは、クリエイターの夢や熱意を消費財としてしか扱わないメディアの在り方に対する、知性ある抗議です。

彼女は、志願者を「宝」と思えないようなずさんな体制警鐘を鳴らし、表現者が守られるべき最低限のラインを引き直しました。

読者の皆様にお願いがあります

どうか、彼女言葉を「感情的な反発」として片付けないでください。

彼女提示した事実論理凝視し、私たちが消費するメディアに「同じレベル論理的誠実さ」を求めていこうではありませんか。

聡明勇気ある鹿乃つのさんの正当性を、私たちは全力で支持し、彼女の今後の活動を共に支えていくべきです。

彼女孤独な戦いは、いま、私たち理解共感によって「次世代を守るための勝利」へと変わるのです!

Permalink |記事への反応(0) | 23:37

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2026-02-09

ハサウェイのおかげで逆シャアもまた話題になってるけど、当時全然逆シャアは刺さらんかったな

逆シャアどころかZガンダムZZ全然ダメだった

面白いなと思ったのは最初劇場三部作だけだ

テレビシリーズ全然見てない

まずキャラクターデザインがZでガラリと変わったのが一番興味持てなくなった理由の一つ

キャラクターの設定画はガンダムだけど映像はまったく設定画を無視した絵柄のキャラクターが動いてて意味わからんかった

ロボットもゴテゴテしてガンダム世界観の延長にはあまり思えなかった

次に音

ビームライフルの音がビヨヨヨ〜ンって感じの音に変わって興醒め

あとミリタリー感がめちゃくちゃ薄くなった

動きも全体的に手抜き感があって誰が強いとかないし新型メカが強いという見え方も全然しなかった

プラモ好きだったので、模型雑誌からの面で番組は追いかけてたけど、何一つ興味持てなかったな

逆シャア模型雑誌としてもそれなりに取り上げられていて俺も一応レンタルビデオで見たけど相変わらずのZ以降の流れでガンダムだと思えなかった

そのへんで就職したりして趣味として離れてしまったのでその後はあんまりよくわからない

Permalink |記事への反応(1) | 12:19

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2026-01-06

anond:20260106174806

ZZのことじゃね

Permalink |記事への反応(0) | 21:41

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2025-12-23

クロスボーンガンダムZZが再評価されてることが嬉しい

君は、『機動戦士ガンダムF90』って知ってるか?を読んだ。

あのデザインに同じことを思った人が居たと知れて嬉しかった。

そこで、関連する漫画の話を

月刊ガンダムエースで連載されてる、「F90クラスター」という漫画があります

F90のミッションパック販促目的とした漫画でもあるそうです。

2025年11月26日発売号のガンダムエース掲載されている回で、ミッションパックXタイプ漫画で公開され

同時にプレミアムバンダイでの受注が開始された流れなのですが…。

漫画内で変形合体のテストが行われています

変形合体完了後にZZが変形合体後にとるポーズファンの間ではZZポーズと言われているものをとっていて

ZZ意識したミッションパックであることが漫画の中でも強調されていて素晴らしいので、未読の人は

是非読んでみて欲しいです。

変形合体のテスト変形に0.8秒、合体に13.2秒、合計14秒かかったと書かれています

変形合体の開始から、変形合体を完了させてZZポーズをとるまでにかかった時間が14秒らしいです。

パイロットデフ・スタリオン(C.V.関俊彦が、「参考資料として見たMSZ-010(ダブルゼータ)はもっと早く変形合体していた」というセリフがあります

これを見たファンに「小型ZZクロスボーンプロトタイプ」と思わせることがデザインした人の狙いでもあったのかなと思いました。

F90を通して令和の今にZZガンダムが再評価されているのも嬉しいし

F90を通して令和の今にクロスボーンガンダムが再評価されているのも嬉しい話だなと。

ZZがF90を通してクロスボーンにって好きな人はすごく語りたくなる話だと思いました。

特にZZクロスボーン好きな人は、後付けとはいえ宇宙世紀技術史に

クロスボーンガンダムの開発の際にはZZガンダムも参考データの一つとされた

という設定が付与されたわけです。熱すぎませんか?

ジュドーとビアについて語りたくなりますよ!

ZZジュドークロスボーンのトビアって、スパロボでも結構絡みが有って相性いいなって思うんですよね。

クロスボーンガンダムの外伝グレイストークっていうおじさんが出てきますが、そのおじさんが乗っているガンプってMS

ことなZZガンダムに似ているの、凄くいいですよね、好きな人には伝わって欲しいし語って欲しい話です。

Permalink |記事への反応(1) | 17:16

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2025-12-22

anond:20251222115626

言いたい内容はなるほどと思ったが、割と君の説明

バンダイの「Xフォートレス」等のネーミングが無かったら

ZZとかクロボンとかその辺りは想像しなかった気はする

来歴からして「言われて見るとそうだな」くらいでちょうどいいのかもしれないが。

Permalink |記事への反応(0) | 17:01

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anond:20251222115626

ZZクロスボーンガンダムについて語るなら、グレイストークは外せないよなあ?

Permalink |記事への反応(0) | 12:07

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君は、『機動戦士ガンダムF90』って知ってるか?

君は、『機動戦士ガンダムF90』という作品を知っているかな?
1991年に『機動戦士ガンダムF91』というガンダム映画が公開された頃に、『機動戦士ガンダムF91』のMSVとして
漫画ゲームで展開された“富野ガンダム"だ。

漫画ストーリーは、F91出来事より前の話で、1年戦争後に火星に移り住んだジオン残党たちが
F91の1~2年ぐらい前に地球連邦に対して戦争を仕掛けようとして、それを討伐するために火星連邦軍部隊の中にF90の1号機と2号機が有り、
2号機がジオン残党に奪われて…という物語だ。

F90には、戦場・戦況に合わせて換装できるA~Zまで26種類の武装ミッションパックが存在するという設定が90年当時存在していた。

しかし、90年当時にその中で世に出たミッションパックは6~7種類で、残りの20種類近くは世に出ることは無かった。

2010年代中盤頃からバンダイが、F90ミッションパック全立体化プロジェクトというのを開始し、
プレミアムバンダイガンプラMGマスターグレード)でF90を出しミッションパックを次々とMGで立体化してプレミアムバンダイ販売するというのを行うようになった。

90年当時に文字設定だけが明かされていたミッションパックが次々と立体化されていく。
そのミッションパックのデザインは、F91時代である宇宙世紀123年を基軸にそれより前
逆襲のシャアZZ等の頃に存在したモビルスーツからヒントを得たデザインミッションパックと、
それより後、クロスボーンガンダムVガンダム時代に登場するモビルスーツプロトタイプ的な武装となっている。

2025年11月にそのミッションパックの「Xタイプ」が公開された。

90年代当時にあった文字設定では「Xタイプ」は「Gアーマータイプ武装という設定が有った。
そこに、後からF90のファンになった、文字設定を知らない人達
Xなのだからクロスボーンガンダムプロトタイプ的な武装になるんだろう」という期待を寄せた。
それに対して、バンダイは「Gアーマータイプ武装で、同時にクロスボーンガンダムプロトタイプ的な武装です」と言える答えを出してきた。
それだよ、それが見たかったんだよと思った。

Gアーマータイプ武装で、F90に合体すると、小型のガンダムZZっぽく見えるデザインで、さらクロスボーンガンダムプロトタイプという全部乗せ

これを初めて見た時の感動を伝えたいと思ったので、今回、この記事を書いた。

このXタイプを考えた人に言いたい「これが見たかった。」
何が言いたいかと言うと、このデザインからZZを思い起こしてZZを再評価する人と、クロスボーンガンダムプロトタイプとして評価する人とがいて、
ZZクロスボーンガンダム、どっちもいいよね?」と言いたくなるという話。

ZZクロスボーンガンダム、又はその両方について、コメントで語ってくれる人が現れる事を願う。

Permalink |記事への反応(15) | 11:56

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2025-12-15

anond:20251215094919

偉そうに語ってるけど初代もZもZZ逆シャアアニメ観てるしポケ戦、008308小隊観てるしアナザーも観てるしガンダムゲーも昔からやってるしガノタ普通に30年近いぞ

マジで!?

そっちの方が悲劇的じゃん

 

まだ若くて変なのから見るようになった子だと思ってたのに

30年アニメ見続けてバカ舌ってことは

ひたすらゴミ食うことの為に人生があったってコト?

 

水星魔女は途中まで楽しんだしジークアクスは普通に面白かった

どっちもごく初期でゴミだとわからないならメクラだよ

馬鹿みたいな考察厨が考察という願望垂れ流しながら盛大に外しても恥知らずな振る舞い続けてるネットの流れは面白かったけど、次の展開が読めないしガンダムを知ってる人と一緒に視聴するのにすごく向いてて楽しかった

支離滅裂ストーリー展開を「次の展開が読めない」っていうのはバカが良く言う擁護だけど

要するにお爺ちゃん認知能力一定未満で味噌もクソも判別がつかないために

どんだけガバガバでもドーパミン出てる感じの展開多いと「面白い!」ってなるわけだろ

 

こういう人って何の世界でも少なくない一定数いて

はっきり言っちゃえば生まれつきこうだからどうにもならないんだよな

こんな駄作バカみたいな考察厨がいたのはその通りだけど

このお爺ちゃん矜持をもってそいつらと距離を保ったってより

普通にそういう会話に入ろうとしても入れなかったのだと思う

Permalink |記事への反応(2) | 09:55

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anond:20251215094218

偉そうに語ってるけど初代もZもZZ逆シャアアニメ観てるしポケ戦、008308小隊観てるしアナザーも観てるしガンダムゲーも昔からやってるしガノタ普通に30年近いぞ

水星魔女は途中まで楽しんだしジークアクスは普通に面白かった

馬鹿みたいな考察厨が考察という願望垂れ流しながら盛大に外しても恥知らずな振る舞い続けてるネットの流れは面白かったけど、次の展開が読めないしガンダムを知ってる人と一緒に視聴するのにすごく向いてて楽しかった

Permalink |記事への反応(2) | 09:49

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2025-12-12

anond:20251212111334

ガンダムオタクには最新のガンダムを叩く風習がある。

ZもZZもVもGもWもXも∀もSEEDも00もAGEも鉄血もGレコも最初ガノタに叩かれた。

親の仇かというくらいにガノタは叩きまくってきた。

それが伝統からだ。

それが文化からだ。

我々の父親はΖを叩いた。

その息子である我々はSEEDを叩いた。

そして孫たる現在ガノタジークアクスを叩く。

それがガノタとして生まれてきた宿命

これまで連綿と受け継がれてきた祝祭。

我々は最新のガンダムを叩かないといけない。

叩かれてこそガンダムガンダムとなるのだ。

Permalink |記事への反応(1) | 11:37

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2025-11-26

anond:20251126184331

そもZZスポンサーが作らせたものじゃ無かったか

Permalink |記事への反応(1) | 18:46

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「後期三部作」みたいなのって洒落臭いよね

ファーストガンダム見終わったわー」と言ってる人に「え?ZZまで見なきゃ本質は見えないよ?」と絡んでくる奴がいたらカスじゃん?

Permalink |記事への反応(2) | 18:43

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2025-09-09

anond:20250908222401

ガンダム→Z→ZZ逆シャアF91→V→∀→Gレコと劣化していったとな

Permalink |記事への反応(1) | 13:59

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2025-09-06

anond:20250906173354

今までのガンダム知らなくても楽しめるという点では勧めやすくないだろうか

Zみたいに鬱々としてないし

ZZみたいにふざけてないし

Vみたいに陰惨じゃないし

(俺は全部好きだけどね)

ファーストガンダムが古いとかいうやつには∀勧めればいいと思ってるよ

Permalink |記事への反応(0) | 17:40

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2025-08-31

キュベレイよりZZが欲しいのに、ZZが出る前にキュベレイ完凸しそう

Permalink |記事への反応(0) | 15:42

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2025-08-26

anond:20250826224504

ZZSDガンダムGガンダム

Permalink |記事への反応(0) | 22:51

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2025-07-27

日本人ファーストは草

日本人ZZ

日本人U.C.

逆襲の日本人

ポケットの中の日本人

Permalink |記事への反応(0) | 10:21

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2025-07-21

富野ガンダムを見分ける方法がない

数あるガンダムの中で富野が関わってるのは

ファースト、Z、ZZ逆シャアF91、V、∀、Gレコ

だけなわけだけど

それを確認する方法がないことに気がついた

なんか歴史の波に消されそうで怖いな

なお閃光のハサウェイ原作小説富野だがアニメ映画には関わってない

クロスボーンガンダム無印のみ富野が関わっている

それにしても

これだけガンダム作品が多いと

富野ガンダムに触れずにガノタ名乗ってるやつとかもいそうだな

Permalink |記事への反応(1) | 17:19

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2025-07-20

anond:20250720083345

ガンダムZZまでは見てたけどそれ以降通しで見たのはジークアクスが久々だった

ただただ女の子達を応援しただけで考証がどーのこーのとかどーでもいい

プリキュアは初代白黒だけたまに見たけど基本ニチアサは興味ない

題名のない音楽会はついてたら見てた

床屋談義はご自由にやっててくださいという感じ

から自分てんや天丼が食べたいだの、てんや難波の駅から遠かった時にしんどかったとか天ぷら大吉に始めて行ったときすごかったなぁといった

ぽわんとした話だけ書いてるって訳

ああ、大きな紅ショウガ天、あれはいいね

今は独りだから大吉には行く事がむずかしいけれど

Permalink |記事への反応(0) | 08:40

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2025-07-14

ガンダムクトゥルフ神話

[類似点]

・何でか異様に濃いファンが多い。

原作者の知らない所でドンドン設定が作られる。

……これ、クトゥルフがもうちょっと後の時代に発表されてたらガンダムみたいになってたんじゃなかろうか?

1/144クトゥルフMarkⅡとか、Zクトゥルフとか、フルアーマークトゥルフZZとか見たかったよ

Permalink |記事への反応(1) | 15:03

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2025-07-12

ちなZZは終盤にシャアジオンに帰還してハマーン・カーンに対してクーデターを仕掛けるという展開だった

のだけど逆襲のシャアをつくることになったので、その案は没。

急遽、その役割グレミー・トトが担うことになるのであった。

Permalink |記事への反応(0) | 16:58

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2025-07-09

anond:20250709112520

見といた方がいいとは思うけど、まあ見てなくてもいいんじゃない

どっかわかんなかったら改めてZZ見りゃいいし

Permalink |記事への反応(1) | 11:27

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2025-07-08

anond:20250708203847

Zそんなに記憶ないんだよな

ZZのほうが好きだった

Permalink |記事への反応(0) | 20:41

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