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はてなキーワード:Vtuberとは

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2026-02-12

100万円3Dモデルにかけるより、音質改善したほうがよいのでは?

Xで100万円の3DモデルかけたというVtuberがいて、どんな声してるのかなぁと思って聞いたのだが、音質が…悪い

それだけお金かけるのなら、まずは音質改善のためのマイクとか環境整備にお金かけたほうが良かったのでは?

Permalink |記事への反応(1) | 22:40

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美少女に生まれて同性にも異性にも愛されたかったよ…イラストレーターとか漫画家にもなりたかった

デザイナーにもなりたかったし3Dモデラーにもなりたかった

来世なんていらないし無になりたいけど、もしサザエさん時空負の感情出来事存在しない世界に行けるなら、美少女に生まれ変わって中学2年生で有名少年誌デビューしつつ有名ゲーム会社の社内イラストレーターとして人気ゲームにも携わって、学校でも学年トップの成績を収めて運動神経バツグンで体育祭では大活躍、家ではハイスペイケメン高校2年生の実兄に溺愛されて、兄と二人で歩いてたら「あの二人芸能人!?」「インフルエンサー!?何かの撮影かな??」って囃し立てられて、ついでに絶対音感の持ち主で家にはスタインウェイグランドピアノがあってサラッとショパンエチュードとか弾いて、ピティナコンクール入賞したりして、歌も上手くて水瀬いのり似の透明感のある声で、夜の女王アリアも余裕で歌える音域の広さで、ついでにBlenderMAYAも使いこなす3Dモデラーでもあって趣味で有名VTuberのパパもやっていたりして、お菓子作りも他の趣味には劣るもののそれなりに得意で家族に振る舞ってちやほやされたい。

Permalink |記事への反応(0) | 00:47

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2026-02-11

anond:20260211225417

お前らが売上作ってくれないかVTuberに頼らないといけないんだが?

Permalink |記事への反応(0) | 23:15

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anond:20260211225417

言いたいことは半分わかるんだよ

雑魚Vtuberがしゃしゃってくるとクソみたいな空気になる

ただ、生き残ってるVってやっぱ生き残ってる理由があって、

コラボ先にすげーガチってくる奴とかいるのよ

つい昨日だかも、グラブルにじさんじの奴が結構やばい順位たたき出してて

金のためにやってるんじゃこうはならんやろってやつもおるのよ

一律叩くんじゃなくて、区別つけてみと思うわ

Permalink |記事への反応(1) | 23:09

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anond:20260211225417

いい加減Vtuberが関わると売上が落ちるというのは間違いだって認めたら?

Vtuberコラボは増える一方だぞ

Permalink |記事への反応(0) | 23:07

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デジモンVtuberが出てくるとか地獄すぎる

最近さ、自分ちょっとでも気になってるコンテンツとか、昔好きだった作品に「Vtuberコラボ!」とか告知が出るたびに胃がキリキリするんだけど。

世界観をぶっ壊すな」って、これまで何万回言わせれば気が済むんだよ。

あのVtuber特有の身内ノリというか、軽薄な空気を本編にねじ込む意味ある?

企業として「数字が出れば中身なんて何でもいい」「流行もの乗っけときゃいい」って思ってるのが透けて見えるのが、本当に地獄

しかも一番キツいのが、V信者たち。あいつらがマジで最悪。「嫌なら見るな」「新しいものを受け入れられないのは老害」みたいなテンプレ返しで、思考停止して叩き潰しにくるじゃん。

そのせいで、コンテンツ側が批判されてても全然まともな議論にならない。建設的な意見も全部アンチ扱いで封殺される。

空気が荒れるのが分かってるのに、どうして公式はわざわざ火薬庫に火をつけるのか。

はっきり言うけど、Vtuberなんてまともな社会生活送ってる人はみんな嫌ってるだろ。

まともな感性持ってる層ほど距離置いてるからコラボすればするほど一般層がドン引きして離れていく構造になってるのに、なぜ学ばないのか謎すぎる。

まぁ、今回のデジモンなんて見る気は最初から無かったけど、この件で余計に見る気なくなったわ。

Vtuberに擦り寄るってことは、そのコンテンツの死を意味するんだよな。

Permalink |記事への反応(5) | 22:54

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運動部から見た運動苦手オタクダメなところ

  • やる前から「どうせ無理」と決めつける。
  • 痛がる演技を叩くけど、自分は全力で体張る競技を一度もやったことがない。
  • 本当は自分も輪に入りたかった気持ちが少しだけあるのに、それを認めない。

Permalink |記事への反応(0) | 17:52

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かぐや姫を褒めることができない人間には、人生がない

ネットフリックスが満を持して手掛けた『超かぐや姫!』が傑作だったと思う。

ボカロ曲を使ったプロモーションも「メルト」や「ワールズイズマイン」など「知ってる人は知っている」というようなボーカロイドではなく、クラシック古典ともとれるようなインターネットに少しでも触れた人間ならだれしもが知ってるような曲選に、過去初音ミクバンプコラボしてその時期のオタクを賑わせた「ray」を主題歌に据えている素晴らしいプロモーションだと思った。

ターゲット層もわかりやすく、インターネット文化に触れたことがあるオタク、元オタク全般配信者など推しがいる人間全般ターゲットだと感じた。

昨今のリコリやわなたれ等の百合ブームにうまく乗っていたし、暗い過去やドロドロとした痴情の縺れなどもなく見ていてストレスがなく、気持ちのいい作品だと感じた。あといろ×かぐ、かぐ×いろてぇてぇ.........

のような感想がXのTLに並ぶきれいなインターネットに触れている自分幸福だと思う。実際自分も同じ感想を抱いた。

だがある記事が目に留まった

「超かぐや姫!が超つまらなかった(https://anond.hatelabo.jp/20260207025626)」

である

内容を見るとシナリオ酷評するもので「シナリオがない」「キャラクターが活きていない」「流行りを詰め込んだだけ」「リアリティがない」などの作品に対するマイナスものが並んでいた。

これに関しては「まぁ、そういう感想になるのも人それぞれだし、しゃーないな」と思った。

ただこの記事最後にこう綴られている

----------------------------------------------------------------

かぐや姫には人生がない。

かぐや姫を褒めている人間には、人生がない。

お前には人生がない。

何かを決めるだけで全て叶うような浅い話に共感する、夢見がちな、自分可能性に満ちた存在だと誤解してるゴミ

そんな人間はそれこそ早く決めるべきだろ。その価値のない人生のような何かをどうするかを。

かぐや姫話題や絵が出る度に思い出せ。

お前には人生がない。

----------------------------------------------------------------

これだけは、これに関してだけは本当に強く反発したいと思った。

文章全体から「お前とは違うんだぞ」「俺はシナリオを見ている、流行りは見ていない」というような最近言葉でいうところの冷笑をひしひしと感じる。

そう思うとシナリオ酷評にも妙に納得できる。

この記事の筆者は「なんでこいつら配信しているの?」と書いているが配信する理由かぐやが大きく宣言してたのにそこ読み取れていないし

キャラクターの行動原理がわからない」と言っているが、そもそも人間のことをキャラクターのことを理解しようとしてないか理解できるわけもないのだ。

他にも

輝夜から1ミリ進化してないVtuber像→作中では配信がメインなのに所謂動画勢で数年前の輝夜月と比較している。

・Apexやっとけばいいんでしょっていう浅い作中ゲーム→カッセンにApex要素などほぼなくゲーム性としてはlolポケモンユナイトというようなMOBAジャンル

等々自分が知らないジャンル文化なのに何とか自分の知ってる単語や語彙で何とかして批判してやろうという意思がひしひしと感じてくる。

おそらく新しい文化に触れないで自分が昔から信じていているアニメ作品を神として他の物を排他することで悦に浸る「アニメ博士」気取りのおじさんなのだろう。

ワールドイズマインに関して触れた個所ではこう綴っている

「「配信見てる客」なんてどうでもいいっていう監督精神性が現れてるよね。」

それはそうだろう、この作品は「アニメ博士(笑)のおじさん」「最新のエンタメに触れる気のないおじさん」「逆張り人間」はターゲットではないのだ。

ここまで書いていて気づいたことがある。自分はこの筆者に同情しているのだ。

流行りの物を酷評して自分他人と違う、シナリオ評価することで自分流行りを見ていないというようなマウントが取れた気になっているのだ。

流行りの物を違う視点で見て批評することでバランサーになり自分アイデンティティ確立しないと生きていけないのだろう。

本当にかわいそうだ、これはただ自分が成長しないことの言い訳をしてるだけなのにそれをまるで崇高なもの昇華しようとしている。まるで昔の自分を見ているようで本当にかわいそうだ。

流行りに乗れない、感動できない。おもしろいと思えない、自分とは合わない、たったそれだけのことで作品を、流行を、世界批判してしまうのだ。

恐らくこの筆者は作品を見ていない。この筆者は自分の気に入らない作品流行世界を見ていてその世界が生きにくいつまらない思っているだけなのだろう。

果たしてそれは生きているのだろうか、人生謳歌しているのだろうか、人生を楽しんでいるのだろうか。

少なくとも自分はそう思わない。何故なら過去自分人生を楽しんでいなかった、そう思うからだ。

世界には素晴らしいアニメゲーム音楽映像エンタメが溢れている。そのことに気が付いてからまた再び人生が始まるのではないだろうか?

主題歌ray歌詞はこう締めくくられている

大丈夫だ、この痛みは忘れたって消えやしない。大丈夫だ、この光の始まりには君がいる」

過去の暗い人生は消えることはない。だた、これから人生自分の歩む道の先には自分人生を変えるような物や人、コンテンツ絶対にある。それを探すことが人生なのではないだろうか。

かぐや姫を見て感動して件の記事を見て憤りを感じ、それを酒の勢いに任せて感情をぶつけただけのつまらない、めちゃくちゃな文章を読んでくれた人、ありがとう最後自分が言いたいことを書いて終わりとする。

かぐや姫を見て感動したお前、俺達には人生絶対にある

Permalink |記事への反応(1) | 01:16

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2026-02-10

anond:20260210213022

雑な対立煽りだなあ

氷河期世代勝ち組なんて、負け組からしたら逆に希望の星みたいな感覚だぞ

Vtuberスパチャ投げるみたいな感覚応援してるって色々してくれる

氷河期に酷い目に遭わせた奴らがゆるせないんであって、

勝負からは降りてるから勝負してる奴を憎むのは方向が間違ってるぞ

Permalink |記事への反応(1) | 21:36

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あれ?このタイミング大手事務所Vtuber中道党首立候補すればワンチャン日本ヘアピンカーブさせられるのでは・・・・?

Permalink |記事への反応(0) | 08:31

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2026-02-09

anond:20260209205359

気持ちは分かるけどさ、そのVtuberアイドル個人の魅力がすごかった可能性はあるでしょ?

別に女性から、薄っすら好かれたかトップに登りつめたとは限らない。

私見だけど、 うっすか なんて現実にはほとんどないと思う。

Permalink |記事への反応(0) | 21:43

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anond:20260209205359

増田が言ってるアイドルとかvtuberって乃木坂AKBハロプロとかホロライブにじさんじとかだろ

女の中から選りすぐりの人材が選ばれる人気コンテンツばかり触れてるとその人材が「デフォルト」の女に感じられて「女に産まれただけでこんなに人気になるんだ、ズルい」って思うようになるが人気商売で日の目を見るのって激戦を掻い潜った猛者だから

大谷翔平に「野球やってるだけで何億も稼げるとか男はイージーだな」と言うようなもん

Permalink |記事への反応(1) | 21:34

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anond:20260209205359

男女雇用機会均等法で「女だからという理由採用するのは差別」とされているが、

Vtuberアイドル など人気商売で視聴対象として選ばれるのは、いつも女性ではあるよな

Permalink |記事への反応(3) | 21:02

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女に生まれてこれたらな・・・

ときどき、どうして男に生まれちゃったんだろうと思う

性自認は男

対象は女

でも自分が女ならなあ、と思ったことは一度じゃない

増田は男らしいじゃん」

それ、ほめ言葉になってないよ

言われるたび、なんだかモヤモヤするだけ

嬉しくないか

であることで生じるメリットがどうしようもなく、なくて

追記

男女雇用機会均等法で「女だからという理由採用するのは差別」とされているが、

Vtuberアイドル など人気商売で視聴対象として選ばれるのは、いつも女性ではあるよな

あーっ

適切に言語化してくれた方がいた!

それです、『うっすか』ですね・・・女性は薄っすら好かれるという謎現象・・・

Permalink |記事への反応(5) | 20:53

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しかしたら絵師Vtuberが一番息が長いのかもしれないと思うと

なんかその辺のVより仕事あるイラストVとかを推した方が長続きするのかもしんねえって気持ちが出てきた

やめちゃうかもしれないV推すとロスがな~

Permalink |記事への反応(0) | 17:11

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つまんなかったから「超かぐや姫!」の面白いところ教えて

面白い部分が分からなかったから教えてほしい……

色んな要素の上澄み部分を散りばめて、「あなたたちはこういうのが好きでしょ?」と差し出されているような気持ちになった。

主人公日常破天荒ヒロインが舞い込んできて非日常に変化→その非日常を疎ましく思いつつも少しづつ楽しむ主人公

→なんらかの理由ヒロインが去って日常が戻るが、やはり非日常が恋しくなり、ヒロインと非日常を取り戻すために奔走

古来から無限にあるボーイミーツガールテンプレガールミーツガールにただ変換して、バーチャル世界Vtuber神作画ライブ…みたいなZ世代が喜びそうな要素をちりばめた作品だと感じた。

ていうか書いてて思ったけど展開がまんま「涼宮ハルヒの消失」じゃん。みんなリバイバル上映行った方がいいですよ。


例えばこれが、バーチャル世界とかVtuberとかボカロとかSFの要素とか、もっと言うと竹取物語自体に、

制作陣の並々ならぬこだわりや愛情リスペクトを感じられたら面白く思えたかもしれない。

2時間で一切こだわりや愛情リスペクトを感じられないどころか、

しろバーチャル世界とかVtuberとかボカロとかSFの要素を消費させてあげてるんですよ~ありがたがってくださいね~くらいの

浅ましさを感じてしまった。


ジークアクスが流行ってたのは、カラーの連中が年季の入ったガノタ

そいつらが作ったジークアクスという作品からこだわりや愛情リスペクトを感じられたからだと思う。

あれもテンプレをマチュとニャアンというガールミーツガールに変換させ、クランバトルという今どきな設定を盛り込んでいるが

商業作品としての厭らしさが「超かぐや姫!」よりなかった。

BEYONDTHE TIME」が流れてニヤニヤできたのは、それまでの展開や文脈が一致していたからであって、

ぽっと出で急上昇して優勝したチームが超大手ライバーとのコラボライブで「世界で一番お姫さま」と歌うのは

(しか真剣に歌うのではなく、キャッキャッしながら歌うというノリ)

文脈が通ってないように感じる。

オタクに対して「お前らが好きなワールドイズマインだよ~嬉しいだろ~」って思って使ってるだけだろ絶対


作画はたしかに良かったね!

気合い入ってるなと思ったし映画館で見たら迫力も感じられると思う。

でも内容を絶賛している人たちは何をもって評価しているのだろうか。

Permalink |記事への反応(2) | 14:39

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anond:20260209121715

Vtuber

Permalink |記事への反応(2) | 12:36

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anond:20260207025626

人生において都合のいい部分だけ見せたり、適度に闇を感じさせて受けての想像共感を煽るような演出のやり方は、現代SNSインフルエンサー的な推し文化のものの売り方で、その文化適応した作品と言える反面、それに批判的になるのも、どちらも理解できる。

もちろん30代、40代懐古厨キモオタを狙った曲選、百合媚びにも映るし、そいつらに支持を得ていることも当然事実だろうが、私としてはむしろ20代前後オタクに向けたメッセージの方が強いと思う。今の推し文化の中心は10から20代で、その中でも懐古厨向けのボカロが伝わるのは20代の中でのオタクの層に位置する人間。多分3DSニコ動を見てた時期からvtuberが出てくる時期をリアルタイムに過ごした人間を狙い撃ちしているように見える。

その上でガキ向けで人生がないという意見はその通りだと思う。人生を見せないこと自体が彼らの言う推しというやつなのだから。この映画に出てくるキャラ人間ではなく推しとして描かれていて、ファンもそう受容している。ただのJK人生視聴者のために推しと言うフィルター添削されてJKのようなにかに仕立て上げて、今までバイトで食い繋ぐ苦労人だったのに、降って湧いたような人気と大金を謎に押し付けられなければならないと言う点で、2030年から2040年未来予想として的確だと感じた。

単純な現代人的なアニメというより、敢えて時代未来にすることで現代への皮肉風刺のように感じたストーリーで私は好きだった。

Permalink |記事への反応(0) | 02:03

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2026-02-08

Vtuber人間の善性じゃ無理

Vtuberという仕組み、もう無理なんだと思う。

少なくとも、「中身バレバレだけど触れないでね!暗黙の了解からね!」っていう、人の善性に頼り切った運用の仕方はもう辞めにしてほしい。

悪意を持った人が、そこをつつくだけで、簡単にそこまでのロールプレイをぶっ壊すことができてしまう。

Vtuber市民権を得られなくて一部のアンチを産んでしまった時点で、この仕組みでやるのはもう破綻してる。

私みたいな、虚構現実区別がつかない人間にとって、Vtuberはすごく面白い試みだった。

私はVtuberを、一人のキャラクターとして推すことができる。

"中の人"について見聞きしたりすることがあっても、「まあ別の人やな〜」と思ってしまう。私が好きなのは、あの見た目(絵)であの性格な、"キャラクター"だから

みんながみんな私みたいじゃないのは分かってる。「Vtuberとか絵を被った生主じゃん」と思える人は、現実俯瞰して見れてるのかもしれない。

でも、理解できないなりに、"中の人"とかいう特大のメタ言及しないでほしい。というか、みんなが言及しないでくれないと、成り立たない存在なんだ、Vtuberは。

まあそんなのは無理だ。好きじゃない人からしたら、「なんでお前らのおままごとにこっちが合わせないとといけないの?」だ。

まり、もう仕組みとして破綻してしまっているんだと思う。

今回とかサロメみたいな、「中の人言及した炎上」なんか、目も当てられない。運営演者も、"中の人"という概念に触れられない以上、実質対応ができなくさせられてしまっている。

あと、Vtuber推している立場なのに、中の人に触れて意見を述べる人が多すぎる。

なんか、私みたいな「キャラクター中の人を完全に切り分ける」人の方が異端なのかもしれない。でも、もともとVtuber意図してるのって私みたいな楽しみ方だと思うのだけど。

もうおわりだ。どうにかしてくれ。

Permalink |記事への反応(1) | 11:22

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特にシナジーがあるわけでもなさそうなソシャゲやらドラクエやらやって同接5とか10とかのガワだけいい系Vtuberって自分がどういうコンテンツ提供すべきだとか何も考えてこなかったのかなってマジで疑問に思う

生存報告の類いだとしても生きながらにして死んでるよ君ら

Permalink |記事への反応(1) | 05:56

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anond:20260207025626

自分は素晴らしい作品だと思った。

今この時代にこれだけのハッピーエンド作品を描ける事の嬉しさは、間違いなく存在する。

ボカロ文化配信vtuber文化特別に捉えすぎ無い方がいい。それらは現代の人々の暮らしにただ根付いているし、オタクをただ照らしてくれている。本当に何も特別な事は無い。インターネットはここにあるし、今もどこかで誰かが配信をしているし、新しいボカロ楽曲アップロードされて、世界を彩っている。超かぐや姫!でもそうであったように。

作中の百合を思わせる描写も、時代に即した形だと思う。ただそこに好意があり、添い遂げたいと思う人間が居ただけだ。パッケージングされた言葉よりももっと先に、世界はそれを愛と呼んでいる。

人物描写が足りていない、脚本薄っぺらい、エモの表面をなぞっただけ、足りない描写視聴者に保管させている、これらの批判批判たり得ていないのでは無いかと思う。

2時間20分の尺の中で、足りていない描写を補完する為に視聴者体験を想起させる手法は、表現の中でも最上級のものでは無いかと思う。超かぐや姫!では我々に馴染み深いカルチャーが扱われていることだし。

脚本は十二分に伝えたい事を伝えてくれている。人物描写も同じくだ。「伝わってこない」という批判は、同時に「伝わってきた」という称賛が存在する時に扱いが難しいなと思う。少なくとも、超かぐや姫!はファンブック監督インタビューを見なくても、そこで語られている情報意図映画から十分に伝わってくる出来だと感じる。

かぐや姫!がこれほどにハッピーエンドのその先を描く作品である以上、作品の外で諍いが起こる事も心苦しい。

「お前ら本当に超かぐや姫!の事分かって褒めてンのかよ?!」という趣旨で、フワッとキマシタワーを乱立している百合オタクや、どこからともなく現れて、したり顔で超かぐや姫推しなんですって言ってる配信者にキレているというのなら気持ちは分からなくも無いが、超かぐや姫!そのものにそこまで批判出来るポイントは無いだろ!というのが素直な感想だ。

添い遂げたいと想い合う二人がいる時に、その障害を取り除く不思議技術情熱があって、誰になんの不都合があるのだろうか。キャラクター生活の延長にあるエモいライブシーンを描いて、それを見て喜んでくれる人達がいるのなら、それを描かない理由があるのだろうか。

若者を舐めていない作品とはそもそもどのような作品をさすのか。(マッシュルは若者を舐めていた)

彼女ら、彼らの行動原理が分からないのは、単にあなた人生にそのような行動を引き起こすほどの出会い動機が未だ発生していないだけでは無いのか。本当に人生存在していないのは誰なのか。

願わくば、今後超かぐや姫!があなた人生の中で光り輝く作品になる事を祈っています

Permalink |記事への反応(1) | 05:33

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2026-02-07

anond:20260207180548

謎ってほどでもないし、VTuberに限らず色々あるし、コラボって言い方も正しいかわからんけど、「TAGLIVE LABEL」っていうラベル缶はここ最近色んなオタクコンテンツで見かけるようになったな

上部が黄色茶色になってるやつね

https://tag-live-label.jp/

Permalink |記事への反応(0) | 23:10

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一番ヌケるVTuberはぺこらママです。

なぜならば経産婦なので✨️

Permalink |記事への反応(1) | 18:56

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三大Vtuberの謎コラボ界隈

レトルトカレー

海練の冷凍ラーメン

あと一つは?

Permalink |記事への反応(4) | 18:05

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anond:20260206235343

完全に切り離すべきだよ

正確に言うと企業VTuber場合キャラクターフランチャイズは所有企業のものであって、声優SNS担当者(同一だけど)の個人的事情を持ち込むべきではない

なか卯バイト個人的やらかしたとして、なか卯アカウントから謝罪しますか?って話

むかしホロライブの魔乃アロエが余計燃えたのもここら辺がグチャグチャだったから。

当時からカバーはやることが適当だった

Permalink |記事への反応(1) | 09:17

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