
はてなキーワード:QBとは
これは大谷にもMLBにも限らなくて、アメスポ全般で見られるやつ。どのスポーツにも「どうでもいい記録マン」がいて、こういうまじでどうでもいい記録を爆速で発掘してくる。どうも米国人にはそういう気質があるやつが一定数居るっぽいんだよな。でもそれを探してくるためにはしっかりしたデータベースが必要なわけで、これはこれでアメスポ文化の分厚さだと思う。
トラバのこれはたぶん的外れ。前NFLで見たのでは先発QBがRoethlisbergerとMettenbergerだった試合で「先発QBの苗字の文字数の合計が26! 1970年以降で一番多い!」というのがあった。あいつらまじでなんでもいいんだよ。
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現状:
1. 大多数の科目(18/22)で試験終了後に問題冊子が回収され、非公開となっています。
2.過去問対策の重要性について、先輩方から何度も聞かされています。
3.学生間で試験問題を記憶し再現する慣行があります。先輩方も、問題再現の重要性を強調しています。
課題:
1.問題冊子回収や、過去問に類似した問題の出題は、教員の負担軽減策なのではないか。(逆に、教育的な意義が見当たりません)
2.試験の点数が評価対象となる以上、過去問対策は実質的に必須ですが、制度上そのような学習は軽視・批判されています。(建前と実態の乖離によって学生が不利益を被っているように感じます)
3.非公式な過去問の流通は、情報の質と公平性に問題があります。(試験対策のための資料収集が非公式に水面下で行われているため、学生間で情報格差が存在しています)
4.試験中に誤植訂正などはよくある事で、学生もまた形式的な不備への指摘は可能ですが、より内容に踏み入った指摘は困難です。しかし、問題に不備がある可能性は否定できません。(国試ですら採点除外問題があります)
提案:
1. 直近の国試や、生成AIなどを活用し、完全新作問題での試験実施を検討する。
2.過去問を公開し、書籍・講義内容の理解から過去問演習へという、明確な学習プロセスを学生に提示する。
これにより、過去問の丸暗記など表面的な学習に頼らない、深い学習を学生に促すことができ、公平で効果的な学習環境を整えることができるではないでしょうか。
(しかし、以上のアイデアの実現可能性は低いでしょう。各科目の重要な部分に関する問題はどうしてもバリエーションが限られ、コンスタントに新問を作るすることは難しいでしょうし、また、仮に新奇な問題ばかり出題しても、正答率や平均点が低下するだけで、学生の学習成績の評価として機能するとは思えません。そして、過去問の丸暗記という「表面的な学習」を排除して、「深い学習」を行なった生徒だけが高得点を取れる問題とは、結局のところ授業資料や教科書の丸暗記を求める内容になるのではないでしょうか。つまり、暗記の対象が過去問から別のものに変わっただけで、本質的には「知識をどれだけたくさん暗記したか」を評価しているにすぎせん。
つまり、医学教育とは結局、知識をどれだけ暗記できたかを評価するシステムに過ぎず、学生に深い理解や応用力を求めているとは言えないのではないでしょうか。ならば、学生が効率よく暗記できるよう、授業の質を向上させ、過去問を積極的に配布し、学習環境を整備するほうが現実的だと思います。また現実的には、教員に毎回新作問題を作成する余裕はないでしょうし、学生にとっても過去問対策で済ませられるほうが楽だでしょう。おそらく今後も、教員の負担軽減策として過去問が使いまわされ、学生は非公式に流通する過去問を活用して学習するのではないでしょうか。
むしろ、市販の書籍・映像授業や、QBのような問題集の方が、みんなが公平に入手できる質の高い教材という点で、私にはより医学教育にとって有意義な存在だと思えてしまいます。)
Appleの発表
Appleは本日、長期計画的な後継人事の一環として、今月中にジェフ・ウィリアムズが最高執行責任者を退任し、後任にAppleのオペレーション担当シニアバイスプレジデントであるサビ・カーンが就任すると発表しました。ウィリアムズは引き続き、AppleのCEO(最高経営責任者)であるティム・クックに直属し、Appleの世界水準のデザインチームとApple Watch、および会社のヘルスケアの取り組みを監督します。ウィリアムズの退職後、Appleのデザインチームは今年中にクックに直属することになります。
Gizmodeの記事
ティム・クックにとってもジェフ・ウィリアムズの退任はサプライズだったのでしょうか。もはやアメフトで、チームメイト全員が不安げに見つめる中、「ジェフが怪我した!クック監督は何十年もプレーしてないけど、残っているQBは監督、あなただけです、やってください!」というような状況だったんでしょうか。
ティム・クックは覚悟を決めたのでしょう、自分が前に出るしかないと。
2025年7月9日の発表を見逃した方がいるかもしれないので説明すると、ジェフ・ウィリアムズがAppleのCOOを退任。彼の役割をティム・クック引き継ぐと発表したんです。
Appleの発表のどこを読んだら「ジェフ・ウィリアムズの退任はクックにとってサプライズだった」なんて話になるんだ?
「長期計画的な後継人事の一環」と書いてあるだろうに。
ミスリードも甚だしい。
Appleのデザインチームは独立性が高く、これまではCOOの直属だった。
しかしCOOというのは実務全般のトップであって、別にデザインリーダーでもなんでもない。
デザインチームが、ハードウェア部門とかマーケティング部門とかの下にあるわけではない、ということにすぎない。
今回の件で、デザインチームはサビ・カーンの下に移るのではなく、ジェフ・ウィリアムズのもとに残る。
ジェフ・ウィリアムズは、退職するまでのあいだティム・クックの直属になるので、
ジェフ・ウィリアムズが退職すればデザインチームは自動的にティム・クック直属になる。
それだけのことだ。
単なる組織図の話だ。
ティム・クックがデザインリーダーになってデザインを取り仕切るなんて話ではまったくない。
この記事自体は英語版サイトの翻訳のようだが、少しはおかしいと思わなかったのだろうか?
車
キャンプ用具
旅
男はね、そういう物に金をかけたがるわけ。
そして、そういう物に金をかける時に「俺は身を削って金をかけているんだぞ!」とアピールしたがるものなのよ。
女とはそこが違うんだよ。
女の場合は「ダサイ服装をすることで自分之やってる趣味に変なイメージを持たれたくない」みたいな変な意識があるからねえ。
趣味に金をかけるとしても外見に対してのお金を削りすぎないようにするっていう。
髪はQBカットで済ませたり、時には自分で切ったり、服だってしまむらで固めて平気な顔してるからね。
ハゲ散らかしてようが育毛剤は使わずその金を溜めて、自分之好きなものだけ買う。
腕時計とか靴とかやたら拘ってるのに、それ以外の服がゴミのようにダサくて盗品みたいに見えてくるような男って結構いるだろ?
男の世界ではアレは「好きなもののために他のすべてを犠牲にしててて格好いい」なわけだよ。
女には分からないだろうなあ。
個人レベルで分かってても真似することを集団レベルで許容はされないだろうね。
何でもかんでも平均点以上を目指して必死に「普通以上」を演出することに命をかけなさいって世界で暮らしてる女社会の住人には。
今回、初めて1000円カットでメジャーチェーンじゃないところで切ってみた。
・店主の見た目と行動が完全にや〇ざ。
・髪をすいた後、客の眼前にハサミでぽいぽい雑草を捨てるみたいにやる。完全に反社。
・嫁と思われる従業員の目が死んでいる。
・仕上がりがゴミみたいなレベルで、段差が見えて自然な仕上がりとは程遠い。
・技術を磨いてこなかったってのもあるだろうし、それ以前に雑。
まあ、今回貴重な経験として学んだことは、「安売りしすぎない」ってことだな。
その点QBハウスは正社員雇用をメインにし、正当な対価を支払いモチベーションマネジメントをしている。
1300円であのクオリティは、はっきり言って企業努力そのものである。
世の中には300円下げてコスト競争をしたあげく、500円の価値しかないサービスをしている企業もあるのだから。
『ルディ/涙のウイニング・ラン』(Rudy)は、1993年に製作されたアメリカ映画。実在のフットボール選手ルディ・ルティガー(英語版)の経験を元に制作されている。
ルディはフットボールチームでのトライアウトを受ける。猛烈なガッツが買われなんとか合格するが、常に優勝を狙うチームにあって、小柄なルディに出番はまったくない。練習相手を務めるだけの日々であったが、チームのためと熱心に役目をこなすルディはやがて選手たちに仲間として認められる。しかし、ベンチ入り60人のメンバーには一度も選ばれることなく、ついに大学最後となる試合を迎える。最終戦のベンチ入りメンバー発表で、ここにもルディの名前はなかった。ところが、この最終戦を前にレギュラー陣が監督室を訪れ、「自分の代わりにルディを出してほしい」と直訴が行われた。そのおかげもあって出場ユニフォームを与えられベンチ入り選手の一人となる。ノートルダムの勝利が確実な状況となり、出番のなかった四年生が次々とフィールドに送り込まれるが、それでもルディにだけは声がかからない。残り時間が1分を切り、コーチから時間稼ぎの攻撃をしろとの指示が出るも、選手たちはあえてディフェンスに出番を作るため、一発でタッチタウンを狙うプレーを選択し、成功させる。ディフェンス選手であるルディの出場機会を捻出するためのチームワークであった。ついにルディはフィールド出場を果たし、公式戦の試合記録にその名を残す資格を得た。そして試合終了間際に、ディフェンスライン最高の手柄とされる、相手QBを潰すQBサックを決め、チームはそのまま勝利。大歓声の中、仲間たちに担ぎ上げられてフィールドを去るのだった。
これ、例えば母Qが子供qbを連れて離婚した場合の養育費の支払い義務って家族全体に発生するのか、それとも父Bにだけ発生するのか、どっちなんだ?
民法877条⑴では直系血族は互いに扶養をする義務があるって定めていて、これに基づくと父Bのみになる。勿論、家族ACRSがBの連帯保証人ならBが支払わなかった場合に請求出来る。
家族全体に発生するとして、そこから更にBや他の人物が抜けた場合は養育費の分担に変化は出るのか?
残った五人が一度離婚して、即時に再婚した場合は家族が一旦解体されてるが扶養義務は残るのか?
医学部に入学してから本音で話せる友人がいなくなった。学内は「実家の太い」同期ばかりで、そいつらに日々話を合わせるのが辛くなってきているところだ。以下長文失礼する。
僕は都会の国立医学部4年で、今は地元を離れ一人暮らしをしている。卒業した高校は、地方の例年の東大合格者が0-1名の自称進学校だった。とりあえず地元国立を目指し、落ちたらニッコマという生徒が多かった気がする。学年順位がずっと一桁だった僕は、医学部に一般枠で合格した。ちなみに僕の家系に医者はおらず、両親は地元の会社員である。
入学した当初は医学生というブランドに浮かれていた。同時に自分の人生は安泰だという喜びも噛み締めていた。入学式後のオリエンテーションで開成桜蔭聖光といった有名高校出身の同期と初めて顔を合わせた。僕はSAPIXや鉄緑会に頼らず自分の力だけでここまでやってきたという優越感に浸っていた。
しかし入学後の部活の新歓で徐々に違和感を感じ始めた。高級そうなバーで先輩方に奢ってもらえることに驚いていたが、それ以上に有名高校出身の同期たちのコミュ力というか馴れ馴れしさに戸惑っていた。どうやら新歓はセレクションも兼ねているらしく、僕は人気のある部活には悉く落とされた。入部を許可されたところはチー牛ばかりだった。仕方なく男ばかりの部活に入部することになった。
とはいえ部活の同期たちは地味だが人の良さそうな奴ばかりだった。僕も陽キャがイキっている部活には馴染そうになかったので、セレクションに落ちたことは特に気にしていなかった。だが部活同期の宅飲みで興ずる、負けたら数千円単位で奢るという罰ゲームは大変苦痛であった。バイトで稼いだ貴重な金がくだらないお遊戯に浪費されていった。当初は部活の同期しか友達がおらず、気乗りしないながらも参加していた。
そのうち僕はだんだん部活に居づらくなって2年になる前に辞めた。とはいえ2年からは解剖学、生理学などの様々な実習があり部活以外の同期とも話す機会が増えた。同じ解剖班で東北出身のW君とも仲良くなれた。彼は小中高と地元の公立であり、僕とバックグラウンドが似ていて非常に親近感を覚えた。彼は部活には所属しておらず、バイトでお金を稼ぎ国内をあちこち旅行をするのが趣味らしかった。僕とW君は個人的に飲みや旅行に行くことも度々あった。
つい最近、W君とCBTに向けてiPadでQBを解いている時だった。(ちなみにCBTとは全国一斉の共用試験で、QBとはオンライン問題集のことである。気になる人はググってくれ)CBTの点数は初期研修病院を決定するマッチングに影響するという噂もある。僕はふと気になって、W君に卒業後はどうするのかという話を振った。「どーでもいいんだよねえ。だって俺、実家太い方だし考えてないかな。」と彼は間伸びした声で答えた。詳しく話を聞くと彼は地主の息子で、不労所得があり最悪働かなくても生活できるのだそうだ。僕は少し苛立って、なぜ医学部を受験したのかと問い詰めた。W君は、一言「だって社会貢献してみたいし、医者ってかっこいいじゃん。」とだけ言った。
「親ガチャ」というセンシティブなワードが頭をもたげた。これまで一緒に飲みに行って馬鹿騒ぎしたり、大変なテスト勉強を共に乗り越えてきたW君とは、僕はそもそも同じ土壌に立っていなかったのである。僕は、気だるそうに何やらiPadに書き込むW君を少し冷めた目で眺めていた。なーんだ、彼も結局こっち側の人間じゃなかったのか。日頃から僕が、羨望の眼差しを向けている「カネ」とか「コネ」とかを、彼は水道水みたいに当然のように与えられたものだと思っているみたいだった。
為せば成る、努力は実を結ぶ、と言った陳腐なスローガンを掲げてきた地元の高校教師たちの姿が頭に浮かんだ。彼らは本気でそんな言葉を信じていたのだろうか。大学受験だってその先の就活だって、結局は「親ガチャ」じゃないのか。僕は、そんな思いをいつかW君と語り合いたいと思っていた。彼ならきっと、この世の中の理不尽さを分かってくれるはず。
息子が医学部に入ったと近所に吹聴する地元の両親を、僕は悪く言うつもりはない。帰省する度、父は、僕の医学部での学生生活を楽しそうに聞いてくれる。父はずっと医師になりたかったのだそうだ。流行りの「親ガチャ」なんて言葉で両親を責めるようなことはしたくない。
そんな折でもCBTの受験日は刻々と近づいている。なるべくW君との関係は壊したくはないから、この思いは胸にそっとしまっておく。彼とはまた明日も勉強会を開くつもりだ。Twitter文学のようになってしまったが、ここまで読んでいただき感謝申し上げる。
俺が話さないんじゃなくて、お前らが聞いてこないんだわ。話すやつ話すやつ皆自分自身のことばっかベラベラしゃべんだわ。普通、お前がこの前の休日やったことについて話したら、その後俺に「この前の休日なにした?」って聞くべきでしょ。なんで沈黙が訪れるん??なんでお前が休日を費やした趣味について俺が掘り下げないと行けないわけ???ターン制を守りなさいよ。もっと俺に興味を持ちなさいよ。
おかげで俺が今ハマってるブラウザゲー(QB狩りオンライン)とか仮想通貨(下げ相場で大損こいてる)とか最近読んだ本(ゴリラ、SDGs、中国、小説)とか、初めて作った動画(niconicoとyoutubeに上げた)とか最近見つけたボカロ曲製作者(MIMI)とかエロ漫画家(大横山飴)とかラヴィット!にハマってる話とか真空ジェシカのラジオとかロングコートダディにハマり始めてる話とかラヴィット!に影響されて食ってみたい食べ物がたくさんある話とかぜ〜んぜん出来ない。もっと俺を知ってくれないか????