
はてなキーワード:PCとは
暇にまかせてかじっておけば結構役に立つと思う
“公共放送局BBC(英国放送協会)の特派員ジョー・タイディ氏はある日、メッセージングアプリケーション「Signal」を通じてMedusaというサイバー攻撃グループのメンバーからメッセージを受信。タイディ氏のPCにアクセスさせてくれれば、その後支払われるであろう身代金の15%を提供すると持ちかけた”
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6160491577a5050242a76fe571989fdad2d003f
MITの講義、Stanfordの資料、YouTubeの解説、arXivの論文、GitHubの実装例、オンラインジャッジ、オープンソースの教科書。
極端に言えば、ノートPCとネット回線があれば、線形代数から圏論まで、アルゴリズムから分散システムまで、形式手法から機械学習まで掘れる。
しかも、大学の講義よりわかりやすく、大学の教授より説明が上手い人間が大量にいる。
つまり知識それ自体はすでに市場でコモディティ化しており、値段はゼロに近づいている。
にもかかわらず、大学に行くために何百万円も払い、四年間も時間を捨てるのは、どう考えても合理的ではない。
書籍も高価で、論文にアクセスするにも壁があり、専門家に会うことも難しかった。
しかし現代では、ゲートは崩壊している。知識は空気のように拡散し、検索エンジンとLLMが圧縮して配布する。
学問の入り口に門番はいない。にもかかわらず大学だけが学びの正規ルートであるかのように振る舞うのは、情報流通革命の現実を無視した時代錯誤だ。
しかも数学とコンピュータ・サイエンスは、特に大学不要度が高い分野である。
証明を書けばよい。実装を書けばよい。競技プログラミングでスコアを出せばよい。GitHubにコードを積めばよい。論文を読んで再現すればよい。
個人の能力を示す客観的アウトプットが作れる以上、大学の単位や学位は本質的ではない。
学位は能力証明の一形態にすぎないが、その証明が過剰に高コストで、かつノイズが多い。
四年間を耐えたというだけで、思考力や創造性が保証されるわけでもない。
コンピュータ・サイエンスの実務世界は、ライブラリも設計思想もインフラも数年単位で変化する。
だが大学は制度として硬直しており、講義内容は更新されにくい。
学生が学ぶのは、現代の戦場で使える武器ではなく、過去の博物館ツアーになりがちだ。
もちろん基礎は重要だ。しかし基礎は無料で学べる。基礎を学ぶために大学という巨大な行政機構に参加する必要はない。
そして最大の問題は、大学が学びたい人間のための場所ではなく、学びたくない人間を四年間拘束する場所になっていることだ。
多くの学生は学問に興味がなく、就職のために在籍し、単位のために暗記し、卒業のためにレポートを書く。
その結果、講義は知的探究ではなく、脱落しないための事務処理へと変質する。
優秀で意欲ある少数の学生は、その空気の中でむしろ学びを阻害される。
学問とは本来、興奮と執念の領域であるはずなのに、大学はそれを出席管理と成績管理で薄める。
さらに残酷な話をすれば、大学に行く最大の理由は「自分が大学に行った方が安全だと思い込んでいる社会構造」そのものだ。
皆が行くから行く。行かないと不安だから行く。つまり大学は教育機関ではなく、集団心理によって維持される保険商品に近い。
これは合理性の皮を被った同調圧力であり、個人の学習とは無関係だ。
数学やコンピュータ・サイエンスのような分野で、真に強い人間は、学位ではなく成果物で語る。
証明、コード、論文、プロダクト、貢献履歴。そこには逃げ道がない。
大学の単位は「できるかもしれない」という曖昧なラベルだが、GitHubのコミットや実装は「できた」という事実だ。学問の世界では、事実だけが通貨である。
学位という紙切れに依存する必要はない。しかしもう半分の真実として、大学は知識ではなく、社会の信用システムとして機能している。
だから人々は大学へ行く。学びのためではなく、社会を攻略するために。
だがそれは同時に、現代の大学が知識の殿堂ではなく信号の発行所になってしまったことを意味する。
もし数学やコンピュータ・サイエンスを学びたいなら、大学の門をくぐる必要はない。必要なのは、静かな時間と、強烈な好奇心と、圧倒的な継続だけだ。
実はこれWindows,macOSともにOSレベルでは対応していて、ただ完全に対応するにはアプリケーション側でも対応が必要なやつなだけなんだよな
普通に考えればOS側でアプリが何を開いているか、何をやっているかなんて詳細に把握してるわけないからアプリ側の対応が必須なのは当然なんだけど
Chromeとかのように開いてた内容をアプリ側が持っているなら現状でも実現できているし、Windowsはデフォルト無効だから設定1つ変更するだけ、macOSはデフォルトで有効になってる
PC再起動、いろんな資料開いてるからやりたくないんだよね⋯
再起動前の環境を保存して再起動後に同じように再構築とか今の技術なら出来そうだけどなあ— うなさか (@unasaka0309)February 9, 2026
キッティング現場(スマホ・PC)でシフトが安定しない、つまり「人手不足」「離職率が高い」「急な欠勤」に悩むケースは、IT業界やアウトソーシング現場でよく見られる課題です。
原因は、「繁忙期と閑散期の差が激しい」「単純作業の繰り返し」「明確な評価基準の欠如」などが挙げられます。この問題に対し、現場の改善(内製化)と、外部委託(キッティングサービス)を組み合わせた対策が有効です。
不規則な勤務体系と繁忙期: 端末入れ替え時期やプロジェクト初期に作業が集中し、長時間労働や土日・深夜作業が発生しやすい。
モチベーションの低下: 同じ作業(スマホ・PCの初期設定)の繰り返しが多く、成長実感を得にくい。
評価基準の不透明さ: 誰がやっても同じ品質になる作業において、個人の貢献度が評価されにくく、離職を誘発する。
教育体制の不足: 大量導入時の急な採用で教育が追いつかず、作業ミス→担当者の疲弊→離職の悪循環。
スマートフォンのキッティング(業務利用のための各種設定作業)が現場で「つらい」と感じられる主な理由は、膨大な作業時間と工数、人的ミスのリスク、そしてセキュリティ対策の複雑さに集約されます。
具体的な理由は以下の通りです。
個別設定の手間:PCと比較して1台あたりの単価はリーズナブルな傾向にありますが、多くの端末にOSの初期設定、アカウント設定、Wi-Fi設定、業務アプリのインストール、各種ライセンス認証などを1台ずつ手作業で行うため、膨大な手間と時間がかかります。
突発的な対応:新入社員の入社、端末の入れ替え、急な増設など、不定期かつ突発的に発生する作業に対応する必要があり、日常業務と並行して行う情報システム担当者の負担が大きくなります。
作業の標準化が難しい: 手順書があっても、細かい設定項目が多く、担当者によって作業内容にばらつきが出やすいです。
設定の抜け漏れ: 複雑な手順の中で設定の抜け漏れが発生すると、後のトラブルの原因となり、結局二度手間になってしまいます。
多岐にわたる設定:企業でスマートフォンを導入する際は、ウイルス対策アプリの導入、システムやアプリのアップデート、端末固有の制限設定など、厳格なセキュリティポリシーへの適合が求められます。
管理の難しさ: 個々の端末が適切なセキュリティレベルを維持しているか、運用開始後も継続的に管理・監視する必要があります。
4. その他
ネットワーク負荷: 大量のアプリやデータのインストールを一斉に行う際、社内ネットワークに大きな負荷がかかることがあります。
専門知識の必要性:OSやアプリに関する専門知識が求められる場面もあり、IT機器に詳しくない担当者にとっては精神的な負担も大きくなります。
システムにはエラーつきものだし、冤罪を綺麗さっぱり無くすのもまあ難しいと思うんだよね。あってはならんのはそうなんだけどさ。
なんか自分の周りにも非常に低確率なことを自分の身に起こりうるってだけで異常にビビってる人いて、この人はそんなに世界が怖いんか…って逆に怖くなったことある。
リビングに隣接してる和室をリフォームして普通の部屋にしたけど、そこを倉庫として俺の荷物で9割使っている
妻の荷物や共有物も全くないわけではないのだがほぼほぼ俺の本とかCDとかソフトウェアとかPC周辺機器とか楽器とか「直近使っていないがとっておいてるもの」(本は若干読むことはあるが)だ
だがこれらを否定するということは「蔵書」とか「コレクション」とかの価値をまるで認めないということになる
俺自身にも「実は本当に要らないもの」もあるので多少のうしろめたさはあるが、一応話し合って今の運用になったので今のところは妻はキレていない
俺もいつか断捨離しようと思うのだろうか
うまくない自覚はあるから、格ゲーとかのタイマンはやらないんだよね
負けるのはストレスだけど他責出来ちゃうからやっちゃうんだろうな
昔はスイッチでスプラとかポケモンユナイトとかやってたけどスイッチのファンが壊れてやめた
DBD1VS4の非対称対戦で、キラーってのはソロで他責出来ないんだけど、サバイバー側は4人チームで他責出来るからやってるんだろうな
ガンダムバーサスは2VS2で一人の働きがソロ覗いて一番大きいゲームなんだけど、勝ったら自分よくやった、負けたら相方のせいっていう糞思考
でも、他責するときって、はあつっかえ、とか、死ねよ、とか、そこはこうだろ(自分も出来ない)とか明らかに性質が悪い方向に行っちゃってるのも自覚してる
特に自分無双で勝てたときの達成がドーパミン出してるんだろうね
どうすればやめれるのかなあ
・いつも期日前の投票に行くときは毎回毎回宣誓書忘れて投票所の前で書いてたけど、今回の衆院選はなんと記入済みの宣誓書を持って行った。すごすぎ私。
・選挙の時はいつも最初の受付の人のPCからWindowsのchimes.wavが鳴っててそれを楽しみに生きてたのに、最近鳴らなくなってしまった。昨年の参院選のときも鳴ってなかった。かなり悲しい。
・小選挙区で書き書きしていたとき、最初の受付あたりで誰かが突然怒鳴った。こわすぎ。(そのあと急におとなしくなったのか速やかにドナドナされたのかは分からないが、怒号は一瞬だけだった。)
・こういう突然の大きな音にめっぽう弱い。心臓キュってなるし、みるみる呼吸が荒くなっちゃうんですよこういうの。
・で、動揺した私、何を思ったか、半分に折った小選挙区のユポを、なんと、
・
・「あの、これは投票箱に......」
・「ァ゜」
・
・二人で笑ってしまう。
・急いで入れる。比例代表と国民審査のユポをもらい、書いて、入れる。
・比例代表の人ずっと笑ってる。てか国民審査の人もつられて笑っちゃってるし。なんかすいません。
画像編集や写真編集、ブックデザインを生業としてるけどパソコン知識がゴミクソに乏しい
CPUにこだわりは無いけど、2019年製の携行用PC(メモリ 8GB、SSD256GB、COREi5)でガックガクだけどギリAdobe動くレベルだからスペック落としてもいいのかもしれんね