
はてなキーワード:Huluとは
この記事を書こうとおもったきっかけは、テレビ番組は見ない、NHK受信料も払っていない、でも音がないとつまんないからテレビを (民放だけ) ずっとつけている、動画も見たいものはない、というのを偶然Xで見かけたから。なお、当該投稿は削除されていること、そもそも別の人の投稿への返信というかたちでの投稿だったこともあり公開は差し控えておく。
なお、この記事は有料・無料を問わずに書いている (明記はするが有料サービスもある) ので注意してほしい。
これらのサービスで十分だからいいやってなったらテレビではなくただのディスプレイ (ネット動画専用モデルとか)にとりかえてしまうのもあり。物理的にNHKが映らないなら合法的に受信契約から逃れられるので。
民放ラジオ放送を聞くことができる。一部のテレビにも対応している (使ったことのあるテレビだと2014年製パナソニックが対応していた) 。
流しっぱなしであれば映像がないほうが省エネにつながるのでおすすめ。ちなみに前半は音声だけのサービス、後半は映像サービスという分けかたにした。
あと、音声サービスでなおかつアプリ側が対応していれば、CarPlayやAndroid Autoに接続することで、カーオーディオとして再生することができる (radikoも対応している) 。
こっちはコミュニティ放送 (市区町村ごとのローカル放送) 専門。
正直アプリ名は "ListenRadio" か "リスラジ" のどっちかにしてほしい。ホーム画面で文字が見切れているのがなんかやだ。
こっちもコミュニティ放送だが、加盟局がことなるので使い分けることになる。
これもコミュニティ放送。公式アプリはないので、ウェブサイトでの再生となる。
JCBAと名前が重複していて紛らわしいが別物。なお上記3つに移行した放送局がおおいため、現在再生できる放送局は限られる。公式アプリも開発放置状態で、iOS 9時代の画面デザインを今でも見られる貴重なアプリとなってしまった。
NHKのラジオ放送。ちなみにNHKはテレビに対して受信料がかかるため、ラジオだけ聞くなら受信料はいらない (受信契約も不要) 。そのため生活音のためなら、受信料節約だけでなく節電のためにもラジオがおすすめ。
※NHKプラス、NHKONEニュース・防災、NHKONE for Schoolがテレビの付帯サービスになり受信契約が必要、NHKラジオとNHKゴガクはラジオの付帯サービスになるため受信契約は不要。
ラジオ機能については、Apple Music 1のみ無料で、その他のステーション (チャンネル) やカスタムステーションは有料登録が必要になる。
iOSで使用しているなら、コントロールセンターからアンビエントミュージックを再生できる。
"スリープ" "チル" "仕事効率化" "ウェルビーイング" の目的にあわせた曲を再生してくれる。この機能も無料で使用できる。
関係ないけど、PSPのラジオ機能もSHOUTcastが使用されていたし、iTunesのラジオもSHOUTcastだった (iTunesが3アプリに分割変更されたため廃止) 。現在はもともとグループ会社だった (現在はちがう)アプリであるWinampで再生できる。WinampだからWindows用? →iOS用・Android用もある。
再生できる放送局数がもっともおおい (2026年1月現在) 。
月額539円 (キャリア決済の場合) で1,000以上の音楽チャンネルを再生できる。ごく一部のトーク番組や環境音のみ、無料でも再生できる。ただし、一定時間放置すると再生が自動停止するので、定期的にチャンネルを変えるか、自動停止後に再度再生する必要がある。
Nintendo Switch Onlineの登録 (有料) が必要。
再生したい曲を選ぶものじゃないの? → "あつまれどうぶつの森" の "晴れの日" "雨の日" "雪の日" のBGMを現在時刻にあわせて再生する機能があり、この機能を使用することで、1時間ごと (毎正時) に変化するBGMを24時間流しっぱなしにできる。人によっては毎日流すと飽きてしまうので、変化が欲しいならたまに使用する程度にとどめておこう。なお、この機能だけ使用するなら、これらのプレイリストをダウンロードしておけばスムーズに再生できるし、圏外や機内モードなどでも再生できる。
民放のテレビを見られるが、NHKONEとは異なりライブ配信の時間が短いのが難点。プライムタイムだけ見られればいいなら選択肢ではある。
テレビでいうCS・CATV放送みたいに、ジャンルごとにチャンネルがある。たとえばニュースだけ、バラエティだけ、アニメだけ、ドラマだけ、といったチャンネルを選びずっと流しておくとかもできる。
なお、ABEMAはサイバーエージェントとテレビ朝日の共同運営のため、ニュースのVTRにはANN系列の素材のみが使用される。
こちらもジャンルごとのチャンネルがある。楽天のサービスなので視聴時間に応じた楽天ポイントが貯まるが、放置防止のため一定時間チャンネルを変えないと、変えるまでポイントの加算が一時停止される。なお、以下ウェザーニュースや日テレNEWSは公式の直接配信以外にこのサービスでも見られる。
ちなみにレグザだとNet-VISIONというアプリでRチャンネルを選局できるが、リモコンに当該ボタンがついていない機種は番組表ボタン長押しという、レグザらしい操作方法になっている。
お天気番組だけが放送されるが、24時間生放送ということもあり、放送時間の半分くらいは雑談である。なお、24時間生放送という都合上、緊急地震速報が発表されるとすぐに特別放送にきりかわる (NHK総合と同じ) 。もし絶対に緊急地震速報を見たくない、携帯電話の緊急速報もオフに設定しているというなら避けるのがおすすめ。
日テレのニュースだけを見ることができるが、地上波の日テレで同時放送される番組については、権利の都合なのか日テレNEWS24の独自番組に差し替えて放送される。こちらも緊急地震速報と同時に特別放送に切り替わる。
有料。なお、日テレグループということもあり日テレNEWS24も見ることができる。
外国人向けの放送。受信料は日本人向けのテレビ放送でのみ支払う必要があるため、NHKワールドJAPANでは支払う必要がない。
なんとなくで流しっぱなしにできるやつを紹介してほしい。有料でも無料でもいい。ただし、NHKONEは最初の行に書いた理由のため除外する。
大きな反響があり驚いています。(2026-01-09 06:20時点で先日書いた緊急地震速報を受信できるアプリの5倍のブックマーク数)
すべてに返信することはできませんが、すべて読んでいます。
TVerやRチャンネルへのリンクを貼ってくださったかたもありがとうございます。
コメント返信部分は文字数制限を超えたためアーカイブ に移転。
個人的にはゲームのBGMがよくて、NintendoMusicに課金するか迷ってる。ただ、ネットワークの帯域を圧迫するから、地上波でも流してくれといいたくはなる
ダウンロード機能はある。ただし、サムネイルはキャッシュ領域に保存されるため、表示するにはインターネット接続が必要になる。(サムネイル表示なしでもいいならオフラインでも大丈夫)
そんなのが!そもそもRチャンネルも知ったきっかけがレグザで番組表キーを長押しした (Net-VISIONでRチャンネルの番組配信されている) のがきっかけだったレベルで、V FASTチャンネルはとくにテレビ向けアプリを内蔵しているメーカーもなさそうだからな...。
Vはプラスチックのポイントカードを (デザインカードを除き)新規発行終了したけど、ネットサービスに弱いイメージがある...。
通信自体はできるけど通信速度が遅い状況の場合、dポイント・Ponta・楽天ポイントはアプリが完全に起動する前でもバーコードだけは表示されるから、とりあえずポイント加算だけはできる。
でも、Vポイントは起動できないとバーコードすら表示されないから、ポイントの加算すらできない...。携帯キャリアを変更するか、ポイントをあきらめるかの2択なんだけど、これだとポイントをあきらめるほうが楽に感じてしまう...。プラスチックカードの廃止でVポイント自体やめるか本気で検討しているレベル。
いつのまにかブックマーク数が 600 usersを超えていてびっくり。
人力検索の匿名質問に "あとひとつは?" を回答する専用の質問をつくりました。
https://q.hatena.ne.jp/1767949651
匿名で回答できる設定にしたので、匿名ダイアリーで回答するのはちょっと...、というかたはこちらからどうぞ。
ID公開でもよければブックマークでもいいけど、文字数制限もあってなのか、NintendoMusicがあまり知られていないからなのか、"あとひとつは?" に対する回答よりもありがとうコメントのほうが注目されている事態になっていますね...w
ラジオサービスについては、TuneInやJCBAもふくめていくつか追加しました。
...さてコメント返信のコーナー。
Apple Musicのカスタムラジオステーションとおなじものですね。たぶんさまざまな音楽配信サービスについていると思うので、みなさんも聞きたいジャンルが決まっているなら登録しているサービスで試してみてください。(AIの精度はサービスによって差があるとはおもいますが)
シナぷしゅ。内容は乳幼児向けの平和な映像だけど、結構親に刺さる歌詞があったりして侮れない。TVerに大量にあるし、YouTubeで24時間ループ配信もある。YouTubeKidsだと広告も入らない。
シナぷしゅ! 一時期ゆうがたサテライトが終わったあと、つけっぱなしにしていて流れていた (現在は夕方の放送が大幅削減されたためないが) 。自分は見終わったら消す派だけど、家族はつけっぱなし派、でも変えたチャンネルを戻すのは (自分は) しないので (他人の家とかだったらするが) 、ゆうがたサテライト (自分が見ている) →10分間の通販 (この間に家族がリモコンを取ったら流れることはない) →シナぷしゅ、という流れでした。
個人的印象にのこっているのは "せすじピーン" (2020年夏放送) かな。あんまり大人でも意識していない人がおおいよね。せーの! せすじピーン!!!
※ブックマークコメントもありましたが言及記事のほうを優先紹介します
AMラジオでもAFNという外国語だけの放送をきくことができるようです。InterFMなど有名無実 (名目上は外国語放送) がおおいなか、アナログラジオで外国語の放送をききたいなら選択肢。
しらべたところ、米軍のちかくにすんでいればきけるようです。コミュニティ放送同様、インターネット配信 (AFNGo) で全国で再生することもできるようです。
今話題の銀歯ラジオは?/勝手に「人力検索はてな」って数年前にサービス終了したと思い込んでたので驚いた…>人力検索の匿名質問に "あとひとつは?" を回答する専用の質問をつくりました https://q.hatena.ne.jp/1767949651
2023年2月をもって有料質問を廃止などのサービス縮小はおこなわれましたが、まだなんとか続いているようです。とはいえ、ちょっとした質問はXでサクッと投稿してしまう人が増えたので、はてなに限らず質問サービス自体縮小傾向ではありますね...。
---2026-01-13 ---
今週のはてなブログブックマーク数ランキング (匿名ダイアリー部門) 1位になりました! ひきつづきコメントをお待ちしています。
https://blog.hatenablog.com/entry/2026/01/13/120000
---2026-01-14 ---
700 users!!! ほんとうにありがとうございます...。"あとひとつは?" に対する回答をお持ちのかた (自分はこれ使っている! というかた) はぜひコメントもつけたうえでブックマークしてください。24時間つけっぱなしではないサービス (YouTubeのライブ配信など) を紹介してくださっているかたなども多数いますが、全部読んで参考にしています。
参考URLで "Apple Music" "楽天ミュージック" "AmazonMusic" "Spotify" "LINE MUSIC" "YouTubeMusic" "AWA" "Qobuz" "dヒッツ" "KKBOX" "auスマートパスプレミアムミュージック" "NintendoMusic" を比較する記事が紹介されていましたが、dヒッツは自分で選曲ではなくおすすめプレイリストから選択するのがデフォルトなので、ききたい曲がないときの生活音にするにはよさそうですね。プレイリストに曲数があるのが唯一の難点? (リピートはできるが)
---2026-02-04 ---
記事の賞味期限が過ぎたあとに思いだすことになって申し訳ないが (そのため読んでいる人はあまりいないだろう...) 、iOSでApple Musicを使用しているのであれば、コントロールセンターから "アンビエント" を再生できることを思いだしたので追記した。サブスクリプションなしで環境音楽を再生できる。
Permalink |記事への反応(11) | 20:09
通信事業者の既存回線を「飛び越えて(Over The Top)」、インターネットを通じて動画・音声・メッセージなどのコンテンツを提供するサービスの総称で、NetflixやYouTube、Amazon Prime Videoなどが代表的です。従来の放送事業者や通信事業者を介さず、ユーザーはスマホ・PC・スマートTVなどで直接コンテンツにアクセスでき、音楽やメッセージングサービスも含まれます。
#主な特徴
インターネット経由:インターネット回線を利用してコンテンツを配信します。
多様なデバイス:スマートフォン、タブレット、PC、スマートTVなどで視聴できます。
オンデマンド:ユーザーが好きな時に好きなコンテンツを選んで視聴できます。
多様なコンテンツ:動画配信(VOD)、音楽配信、SNSなど多岐にわたります。
動画:Netflix、Amazon Prime Video、YouTube、Hulu、U-NEXT、TVerなど。
メッセージング:LINE、WhatsAppなど(通信事業者の網を介さないため)。
#OTTの背景
Gemini 3 Pro
prompt ; 下記の粗品の発言に対して、笑い飯哲夫として完璧な反論戦略を考えてください
output:
笑い飯哲夫さんの思考回路、独特の語彙、そして「仏教・花火・独自の美学」を絡めた、**ぐうの音も出ないほど「哲夫らしい」反論戦略**を構築しました。
粗品さんの論理(ロジック)攻めに対して、哲夫さんは**「美学と情理(エモーション)」**、そして少しの**「煙に巻くインテリジェンス」**で返すのが正解です。真正面から殴り合うのではなく、土俵を変えてしまう戦略です。
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#### 1. 冒頭:愛を受け止めつつ、独特の「間」でかわす
見ましたよ、動画。いやー、粗品、長かったなあ(笑)。あんな長い動画の中で、何回『哲夫さん大好き』言うてくれんねん。あんなんもう、告白やがな。
僕も好きですよ、粗品のこと。才能の塊やし、ピアノも弾けるし、ギャンブルで身を滅ぼそうとしてる姿も、なんかこう、破滅型の文豪みたいで美しいと思てます。
ただな、粗品。お前、ちょっと**『ロジックの奴隷』**になりすぎてるんちゃうかな。」
#### 2.コメントの長さについて:「審査」ではなく「寄席」の美学で返す
「まず、『俺のコメントが長くて何が悪い』っちゅう話やけどな。
お前は『ニッテレ(日テレ)との打ち合わせ通りやった』『言いたいことを全部言語化するのが誠意』言うてたな。それは正しい。仕事としては100点や。
でもな、**お笑いの審査っちゅうのは『診察』とちゃうねん。『興行』やねん。**
あの場には、お客さんがおって、空気が流れてんねん。前のコンビがウケた、スベった、その空気の中でMCが振って、審査員が喋る。その一連の流れも全部ひっくるめて『ショー』やねん。
お前のコメントはな、確かに正しい分析やねんけど、**『音楽』が止まってまうねん。**
俺が『短くてよかった』言うたんは、嫉妬とかやないで。
漫才もそうやろ? どんなに正しいツッコミでも、間違うたらお客さんは冷める。審査コメントもまた、漫才の一部やと俺は思てます。」
#### 3. 「ふざけたコメント」批判に対して:「緩和」という優しさ
「ほんで、俺の『とんでもねぇ』とか『木綿豆腐』のくだりを『ふざけてる、真剣にやれ』言うてたな。
でもな、俺は**『緩和』で芸人を救おうとしたんや。**
あの緊張感の中で、スベった、あるいは伝わらんかった芸人がおる。そこで大先輩が難しい顔して『ここが論理的に破綻してて〜』って言うたら、その子ら、もう息できへんやん。
あそこで俺がわけわからんこと言うて、会場が『なんやねんコイツ』って笑う。それでその芸人の『スベった事実』がちょっと中和されんねん。それが俺なりの『愛』であり、先輩としての『作法』やねん。
それを『ボケて自分の笑い取りに行ってる』って……お前、**余裕なさすぎやで(笑)。**
花火と一緒や。最後にドーンと綺麗に散るために、途中の火薬が必要なんや。」
#### 4. 「松葉杖の左右」論争について:リアリズム vs舞台の様式美
お前は『医療従事者に聞いたら右でも正解やった、だから哲夫の知識不足で減点されたニッチェが可哀想や』言うてたな。
粗品、よう聞け。**俺は『医学』の話をしてるんちゃう。『舞台』の話をしてんねん。**
例えばな、歌舞伎とか能の世界には『型』があるやろ。舞台の左側(下手)から出る時はこういう意味、右側(上手)からはこういう意味、って決まり事がある。
『怪我した足をかばう』という演技を見せる時、患部側に杖をつく動作の方が、お客さんにはパッと見で『あ、痛そうやな』って伝わりやすい記号(コード)なんや。
お前が言うてるのは**『現実(リアル)ではこうです』**っちゅう話。
俺が言うてるのは**『表現(フィクション)としてどっちが親切か』**っちゅう話や。
M-1の審査でもそうやけど、あまりにリアリズムを持ち込みすぎると、ナンセンスなボケができへんようになる。『空飛ぶわけないやん』で終わってまうからな。
俺はあの時、ニッチェのネタの世界観に入り込みたかったからこそ、『そこはベタな嘘をついてくれよ』って思ったんや。これを『老害の知識不足』と取るか、『舞台人としての美学』と取るか。そこはお前のセンスに任せるわ。」
#### 5. 「Huluで喋れ」への反論:生放送という刹那
「あと、『言いたいことあるならHulu(裏配信)で喋れや、なんで2組だけやねん』って怒ってたな。
あんなあ、**花火師が『打ち上げ終わった後のゴミ拾いの時間』に火薬見せびらかしてどうすんねん。**
俺はあのゴールデンタイムの生放送、あの瞬間に一番輝く言葉を選びたかったんや。終わった後の反省会でグチグチ言うのは、俺の性分に合わん。
それに、あの2回しか振られへんかったこと自体も、俺は『笑い』にしてオチつけたつもりやで。それを真に受けて『需要なかっただけ』って……お前、ほんまに**真っ直ぐ過ぎて心配になるわ(笑)。**」
「ま、長々と喋ったけどな。
俺みたいな『ええ加減な先輩』が許せんのやろ。白黒ハッキリつけたいんやろ。
でもな、世の中には**『白でも黒でもない、玉虫色』**の面白さっちゅうもんがあんねん。仏教でも『中道』言うてな、極端に偏らんことが大事やと説かれてる。
お前のその『正論の剣』は切れ味鋭いけど、振り回しすぎると自分も傷つくで。
今度、飯行こうや。
俺の『間違ってるかもしれんけど面白い話』と、お前の『正しいけど息苦しい話』、酒飲みながら戦わせようや。
ほんで、割り勘な。そこは先輩やけど奢らんで。対等に喧嘩したいからな。
……あ、あと最後に。
僕がM-1の審査員やるかどうか心配してくれてたけど、**安心しろ、俺は俺の物差しでやる。**
大好きやで、粗品。
ほな、お疲れしたー。」
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1. **「正しさ」ではなく「美学」で戦う:**
粗品さんは「事実(ファクト)と論理」で攻めてきています。これに事実で返すと泥仕合になります。哲夫さんとしては「お前の事実は合ってるかもしれんが、芸事としての"粋(いき)"が足りん」という**上位概念**で包み込むのが正解です。
医学的な正誤(粗品の土俵)から、舞台上の記号論・伝わりやすさ(哲夫の土俵)へ論点をずらしています。「客への親切心」という観点に立てば、哲夫さんの言い分にも一理生まれます。
3. **余裕を見せる(マウントを取る):**
粗品さんが感情的になっているのに対し、哲夫さんは「心配してる」「可愛い」というスタンスを崩しません。「ロジックの奴隷」「真面目すぎる」と評することで、粗品さんの攻撃を「若さゆえの暴走」として処理します。
4. **オチをつける:**
最後は「割り勘」というケチくさい(しかし関西人らしい)オチをつけることで、深刻な喧嘩ではなく「芸人同士のプロレス」に着地させます。
この文章であれば、粗品さんのファンも「なるほど、哲夫さんの言い分も深いな」と思わせつつ、哲夫さん本人の株も下がらない完璧なカウンターになります。
Netflix : 2290
Hulu / Disney Plus : 1990
U-Next : 2189
GamePass : 2750
PlayStation Plus Premium : 1550
Nintendo Switch Online + 追加パックのファミリープラン : 8900/年
Ubisoft + : 1800
年間払い出来るやつとかお得には入れるやつは可能な限りそうしてるからこれよりは安い気がするけど、
集計したらぞっとした
実家のテレビは45型でテレビまでの距離がソファからだと2メートルくらい、食卓からだと3メートルくらいで3メートルくらい離れると流石にテレビが小さくて見づらいなと感じた。
両親はテレビでNetflixやHuluもみるのでテレビの視聴時間が結構長いのでもう少し見やすく視聴体験がいいものを使わせてあげたいと思った。
両親の年齢67歳と62歳でふたりとも近視で老眼どういう観点でテレビを選べばいいか教えてほしい。予算は15万くらいを上限に考えている。
わざわざ聞いてみてるのは歳をとって老眼になって耳も遠くなると若いうちだと考慮しなくてもよかったことが考慮点になったりするのかな?と思ったから。
地上波の視聴率はイマイチ。Netflixでもトップ10に入ったり入らなかったり。まあ、百人一首なんていうマイナー競技をテーマに、キャストも「誰?」な若手ばかり、しかも映画の続編という三重苦。
さらに第1話で主人公がやけに冷めているせいで、「青春もの」と思って期待した層がドロップアウトしていったのだろう。
…と、ここまで書くと「そりゃコケるわ」と思われそうだが、実際にはそれが大きな誤解だ。
1話をちゃんと観れば緻密さに気づけるし(佐久間宣行氏もラジオで「ヤバい」と語るくらいに)、せめて2話のラストまで観れば冷めた主人公がただの前フリであることがわかる。ヒロインの葛藤に火がついて、ようやく「青春もの」のギアが入る。
日テレドラマといえば、2023年の「セクシー田中さん」の件がまだ尾を引いている。本作は「漫画原作を元にしたオリジナル」という、いかにも失敗が許されない企画。いろんな意味で、制作陣の気合いが尋常じゃない。
映画版監督の小泉徳宏氏をショーランナーに据え、ライターズルーム形式で複数脚本家が関与。原作者の末次由紀先生までプロット段階で参加している。その結果、出来上がったのは完全無欠の青春群像劇である。スキがなさすぎて視聴者に委ねる余地がない、という皮肉な欠点までついてくるくらいに。
キャストは平均19歳。演技の粗さは隠せないが、それを補って余りある「若さゆえの眩しさ」がある。映画を観ていなくても問題なく楽しめるが、映画版キャストが地続きで大人になってカメオ出演するのを、「わっ!胸熱っ!!」とおもわず呟いちゃうのは映画、原作ファンの御愛嬌だろう。
Filmarksのスコアを見れば、視聴後満足度の高さは明白だ。それでも「なんか違う」と思うひとがいれば、制作陣が「今の中高生にもアツくなってほしい」と願う方向性とズレているか、ジャンルそのものを受け付けないのだろう。
今週の放送も最終回を直前にして、次回へのヒキがなんとまぁ、アチアチなことか。日本のプライム帯ドラマでライターズルームが採用されたのはほんとうに画期的なこと。欠点がないとは言わないがこのドラマに失敗のレッテルがつけば、コレからも毎クールクソドラマがただただ積み上がっていくので、みんなには応援をしてほしい。
映画「この夏の星を見る」もよくて、今夏の豊作に青春回顧キモおじさんはウホウホしている。「リンダ リンダ リンダ」も4Kリバイバル上映しているから見に行こう。
F1RSTTAKEのYouTube、チャンネル登録はしてないんだけど、良さげな動画出たら見るのね
そこでちゃんみなとNo No Girlsの動画に遭遇してくらっちゃった
顔面のビジュはちょっと落ちるけど、歌唱力があって感情表現豊かなパフォーマンス
めちゃくちゃ輝いて見えて、応援したい好きだなって初見で思った
こんなにスキルがあって、性格が良くて、頑張ってる子たち他におるん?
でも、No No Girls関連の動画全部見ちゃったから見るものなくなって、「あの感動をもう一度味わいたい!今まで偏見で見てなかったけどジャニーズとかいいんじゃない?」と思ってtimelesz project見た
何あのゴミ?
それなのにあんな仲良しごっこのゆるいパフォーマンス披露してるの?
踊れてないし、唯一無二の歌声出せる人もいないし、イキってる感じがして「自分まだ本気出してないんで」みたいなスタンスの人多過ぎない?
2話だけ見て絶望して、それでも最終オーディションのパフォーマンスなら感動できるかもと思って最後まで飛ばしてみたけど、やはり学園祭レベルだなって印象変わらなかった
毛穴が見えない、キラキラ男子がチャラチャラしてるだけに見えた
終わってるわ
はい。
問題の重大さを理解していないコア層はどんどん減ってるので、彼らの方だけを向いて仕事をしていくと、彼らとともに消えるしかないんだよな。
だからテレ朝はAMEBAなどに手を出しているし、NHKはWeb配信も本来業務にて公共放送から公共メディアに移行しようとしているし、日テレはHuluを持ち、コンテンツ制作会社を多く買収している。
だが、フジテレビはそう言う行動を取れていないように見える。内部的にもコーポレートガバナンスをはじめたキャッチアップができてないのではないだろうなーとか。
だからといって、テレ東みたいにグループ会社にも頼れない。テレ東は日経新聞だが、フジサンケイは産経新聞はもはやだめで、むしろ産経新聞はフジテレビが背負うしかない状況。
状況はTBSも同じなんだけどね。どうなることか。
スポンサーはテレビCMの効果が落ちていることを感じていたはず。いつ終わりにするかタイミングをみていた所は多いだろう。
あるいは、文化を支援すると言う社会貢献の文脈でも、昔のようにテレビ業界に最先端の才能が集まるような状況ではなくなりつつある。新しい才能はまずYoutubeなどで試すようになり、そのルートからは有料配信などが出世コース。テレビが選択されにくくなっている。
そこで、こう言う大きなスキャンダルがあると、一気に傾いて撤退に向かう。もう戻らないだろうし。
一度完全にぶっ壊れて再構築するんでもいいんだけど、犠牲がでかすぎるし、これが最後のチャンスだと思うんでなんとかしてほしい気持ち。
30代前半の既婚子なしの男が今年ハマったものを書いてく。
流行語大賞発表のタイミングあたりで書き始めたんだが、あれもこれもとダラダラ書き足ししてたら1ヶ月近くたって年が明けてしまった。
マレーシアのボルネオ島というところの熱帯雨林に3日間滞在した。
毎日朝夕2回のボートクルーズと島内散策で、野生のオランウータンとかワニとか見れた。
アマミノクロウサギを見に行ってきた。
前々からNotionの共同編集機能を何かに使えないかなー、と考えていた。
Notionは無料ユーザーでも10人までのゲストを招待してチームスペースを作れる。
これを利用して友達10人誘って、内輪のSNSっぽいものを作ってみた。
内輪でコメントし合うmixiみたいな日記サービスになってて楽しい。
海外在住の友達と2人で毎週末2時間くらい雑談して、録音してアップロードしてる。始めたきっかけは忘れた。
今年は、o1が正式リリースされたり、PROプランが出たり色々話題だけど、
FlutterとKotlinのJetpack Composeを触ってみた。
今年はアプリのストアリリースはしなかったけど、スマホアプリをちまちま作って楽しかったので満足。
SNS上でたびたび良し悪しの賛否を呼んでいるけど、個人的にはめちゃくちゃよかった。
在宅ワークの合間に適当に野菜突っ込むだけで、カレーとか煮物ができるのでかなり重宝してる。
親知らずを抜いたんだが、抜いたところの穴に食べカスが詰まるのが気持ち悪くて買った。
歯がツルツルになる感じが良い。
今までコタツで床中心の生活だったんだが、ダイニングテーブルを買った。
1LDKで2人暮らしだが、椅子中心の暮らしは良いなと実感している。
今年話題になったSteam発のゲーム。自分はスマホ版で遊んだ。
ジョーカーでデッキを組んで、役を強化していくポーカーのゲーム。
今の時代に、オフラインのトランプのゲームが100万ダウンロード以上されてるって本当にすごい。
中毒性が強くめちゃくちゃハマった。
→この記事書き始めたときは3つだったが、今は3つ増えて6つになった
嫁がキングダムハーツが好きなので、主人公のソラが参戦しているので一緒にやったら、嫁がハマった。
2人で数百時間以上やった。
ただ、お互いに性格悪くなる感じがしたので、秋頃にSwitchからアンインストールした。
いずれも1000円以内で買えるSwitchのダウンロードゲーム。
どれも、嫁とワイワイしながら遊んでた。
その結果、餌をあげるためのログイン頻度が落ちて、最近はフェードアウト気味。
ここ2,3年めちゃくちゃハマってるのが、ハースストーンというデジタルカードゲームのバトルグラウンドというモード。
麻雀みたいなゲーム性でカードゲーム的なデッキ構築とかはなく、引いたカードで盤面を強していく8人対戦のバトロワ形式のゲーム。
今年、これのデュオモードというのが追加され、友達とチームを組んでできるようになった。
ソロモードでは、シーズン最終レート10000を達成できたのが今年一つの達成感。
12月に発売されたSwitchのゲーム。画面に向かってひたすらパンチを打つ!
前作もやっていたんだけれど、今作はテンポ感とパンチの判定が改善されてとてもよくなった。
2人プレイできる。嫁もたまに付き合ってくれる。
嫁とご飯を食べながらネトフリを見るというのが習慣で一緒に見た。
ストーリーが派手で暑苦しくてとてもハマりました。
自分も嫁もラブコメとかあんまり見ないんだが、これはハマった。
嫁を映画館に誘ったのだけれど断られたので、ネトフリ配信されてから見た。
カラオケ行こ!がとても良かったので、脚本の野木亜紀子が気になって
アンナチュラルとMIU404を嫁と一気見した。
その2作と世界観が繋がっているラストマイルの映画も観に行った。
3作ともめっちゃ面白かった。良い脚本家が作る作品はどれも面白いんだな、と。
綾辻行人の原作小説が好きだったけれど、この手の映像化は失敗も多いので期待せずに見た。
この作品どうやって映像化するんだろという興味本位で見たんだけど、ちゃんと映像化が上手くいってておもしろかった。
テレビ東京の深夜番組で、鶴瓶とオセロ松嶋が30分喋るだけの番組。
20年以上放送され続けてた番組なんだが終わってしまった。本当に悲しい。
唯一、テレビ番組で録画して見ていたので録画用のSSDを全く使わなくなってしまった。
叡王戦第5局の日、会社からの帰り道に伊藤匠勝利、藤井聡太失冠、のニュースが流れてきて、身体の中から熱いものが湧き上がってきたのを忘れないと思う。
Abemaの番組でAbemaトーナメントという将棋の番組がある。
今季はチーム稲葉が優勝して、そのメンバーとして活躍のが、今の将棋界最年少の藤本渚くん。
強くてかわいくて推せる。
タイトルのとおり、20年ぶりくらいにテレビを買い替えることになって、電気屋を眺めたんだけど、まあ変わってるね。
まず、デカい。そさ
けっこう広いリビングに32インチを使ってたんだけど、32インチなんて6畳用とか書かれちゃってる。
20インチとかでスーパーファミコンしてたジジイにはビックリだ。
アナログ放送ボタンとか、Gコード予約ボタンが減った。他にも色々減った気がするけど、元々使ってないボタンなのでわからない。
録画がHDDをつなぐだけでよくなったそうな。
便利だなあ。
で、テレビを買い替えると観れないとか。
私的利用以外の目的で録画するシーンがわからない。金ローの映画を録画して売り捌いたりする人がいるとでもいうのか?だいたいの作品は数百円払えばプライムビデオやHuluでみれるのに、そんなの買う人いないだろと思うのだが。
車内でぐずる子供を静かにさせるためにDVDに焼いたり出来るのかと聞いたら、それは出来るけど大半の車載DVDプレーヤーは再生できないらしい。
10年ちょっと前、3D元年とかVR元年とか言ってたが、3D機能はすっかりなくなったようだ。
要らないよな。
今までFIREstickでプライムビデオをみてたが、テレビに内臓してるらしい。
便利そうだけど、FIREstickを何年か置きに買い替えてた身からすると、数年でスペック足りなくなったりしないか不安である。
そして安いな。
フルHDなら2万、4Kでも中華メーカーだと5万くらいからある。
テレビ台のほうが高い。
というかテレビ台じゃなく壁寄せが主流なのな。
浦島太郎だよ。
映画を読み解くうえで一番核となる部分は、ソレが最後の会話で言う「私を愛していると言ったとき」という言葉であり
これに繋がる前奏として、カラスを殺してソレにお礼を伝える野良猫にソレが独り言のように語る言葉がある。(ヘジュンがソレを尾行しており、その時の中国語を録音して翻訳機で韓国語に変換している)
その際のセリフが「またカラス?私にプレゼントをくれるならあの親切な警官の心臓をちょうだい。私はそれがほしいの」
心臓をちょうだいというフレーズは殺してくれという物騒な意味にも取れるが、実際は「心が欲しい」=心を手に入れたい というロマンティックな表現であったというネタバレがソレ本人の口から説明されている。
それのリフレインのように、私を愛していると言った時というフレーズについてだが、韓国語がわからない日本人のレビュワーからは、録音の中にあった「そのスマホは海に捨ててください 深いところに捨てて、誰にも気づかれないように」
の部分だと解釈している人が多いが、そうではなく、まずはそのシーンの後
ソレは「崩壊」という単語の意味がすぐには理解できず、ヘジュンが去った後スマホで単語の意味を検索している。そしてその音声ファイルのタイトルをその時の検索結果「壊れて崩れる」にしている
そして最後のシーン、録音を再生する時、最初は一番大切な「僕は完全に崩壊しました」のフレーズがスキップされており、①音声ファイルがどの部分のことを言っていたのか(録音ファイルを消させるのも簡単だったでしょう部分)
から②深い海に捨てて、誰にも見つからないようにしてください 部分だけがリプレイされる。
この部分を反復し、なにかを悟ったようにしているソレの表情は「深い海に捨てて、誰にもみつからないように」を自分自身が実行することが唯一の解決策(ヘジュンを崩壊前に戻し、自分がヘジュンの未解決事件としてずっと残り続ける)になると気づいてラストシーンへの決心を固めるシーンである。
その後改めてヘジュンが録音を聴き直すシーンでは、最も大切な「僕は完全に崩壊しました」を再生することで、その部分が核心であったことを指していると思われる。カラスの時の「心臓をちょうだい」のフレーズと同じで、「僕は崩壊しました」が、「我を忘れるほどあなたに心を奪われました」という形で解釈できるのであろう。自分は日本語と韓国語しかできず、中国語での言い回しや言葉の解釈はわからないが、おそらくカラスの時と同じような翻訳でのニュアンスや受け取り方の違いがあるのだろうと思う。
実際ヘジュンは「僕がどうしてソレさんを好きかわかりますか?」と何度も質問しており、そもそも「愛している」と言葉に出さずともわかるだろうがというところは置いておきつつ、実際のそのシーンはこちらが真実だと思う。
一度しか見ていない人も、何度も見ることで毎回違う気づきが得られる素晴らしい映画だと思うので、今ならHuluなどで見返してほしい
壱、行動に多様性がないので直したい
デヴァイスを4つ持ってるけど1つしか使ってないしやることが二択しかない「トゥギャッターみる」「はてブで汚言吐く」たまーにデヴァイスBでHuluを見る月1なのでガチでサブスクの意味ない。
自分も本とか読みたい!なのに行動ができない!なぜ?!
こういうのから逃げたくて色々予定立てたりして努力しようとしたが100回くらい失敗してやめた。スケジュールって絶対たてなきゃなんだけど、無力感がある。それに伴って無気力。
どうすりゃ治る?砂漠のど真ん中でガス欠になったようなもんだろ。努力ができんからどこにもいけん。どこにもいけんから気力がわかん。アラビアの金持ちはこういうときに車を捨てるらしいぞ!
追記。そういえば自分にとって妄想が計画の代わりだった。科学者になりたいという妄想をしまくってたら工学科に進んでた(科学者にはなってないけど)。
白昼夢を見なくなって久しい