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はてなキーワード:Fusion 360とは

2023-12-18

anond:20231218170707

3Dプリンタ買うのも良いが、3DCAD自分が作りたい物を作れないと醍醐味が薄い。

まずは3DCADインストールして触るんだ。

Fusion 360ってのをインストールしよう。

ユーザーが多いから困った時にWeb情報が沢山転がってて助かる。

ペン立て作ってみるとか、サイコロでも良い。

とりあえずモデリングをやってみよう。

それからプリンタ買うか考えたら良い。

買うなら、今は良いマシンが沢山ある。

ボビー向けは光造形とFFF/FDM方式の2種類があるけど、FFF/FDMメインで書く。

光造形は後処理とかめんどくさいか初心者は心折れがち。

予算が潤沢ならBambu Labのマシンが超おすすめ

10万ぐらいからある。上は25万。

ちょっと前の3Dプリンタデジタル機械だけどアナログな調整が必要だったのが、Bambu Labはほとんど機械に丸投げ出来る。凄い。

安いやつならCrealityのがユーザー多くて困った時でもなんとかなりがち。

買うならサンステラっていう国内代理店おすすめ

SK本舗のMingdaとかELEGOOのマシンはやめとけ。悪くはないかもしれんが使ってる奴が少なすぎる。

Amazonとかで買うと多少安いがサポートが受けられない。

ちなみに中国人と揉める覚悟があるならAliExpressで買うのもアリ。ただし玄人向け。

外注するなら国内だとほぼDMM.make一択

ただし高い。

安く上げるならJLCPCBがおすすめ

中国からの送料込みでも遥かにDMMより安い。

俺は3Dプリンタを始めたらもう3Dプリンタのない生活には戻れなくなった。

3Dプリント品の販売副業を始めたら年商350万ほどになりそう。

月の小遣い2.5万円だったのに、利益全部小遣いよ。

別に必ずそこまでやる必要はないが、こういう可能性もあるぞ。グッドラック

Permalink |記事への反応(3) | 20:16

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2023-01-24

ありきたりなシェアウェア代替オープンソースソフトウェアリスト

MS OfficeがどうのこうのAdobeがどうのこうの

いやわかる、MS OfficeとかAdobe業界標準だしファイル互換インポートとかも楽だ。
ただまぁその万人へ必須か?と言われたら圧倒的にそれが必須じゃない仕事をしている人のほうが多い。
何なら仕事じゃなくて趣味レベルであるならばなおさらMS OfficeとかAdobeとか業界標準ソフトウェアじゃなくても良くなっちゃう。

ということで、ありきたりなシェアウェア代替オープンソースソフトウェアリスト作ってみた

Libreoffice

定番中のド定番オープンソースオフィススイートだ。
MS Officeじゃなくて良い人はLibreofficeGoogleクラウドのヤツを使ってる。
やはり主に使われるのはワープロソフトWriter表計算ソフトCalcプレゼンテーションソフトImpressだが、MSAccess代替として挙げられるBaseは厳密な意味代替とはならないためMSAccess代替無料でゲットしてやろうと考える人が陥りがちの罠だ。
まぁただデータベースフロントエンドソフトとしてBaseはそこそこ使えるので、MSAccess代替として捉えるのではなく別種のデータベースフロントエンドソフトとして割り切れば想定されることの大半ができる。
MSVisio代替としてDrawも挙げられがちだがMSAccess場合と同様にDrawVisioの厳密な代替とはならないので注意が必要だ。

Inkscape

Adobe Illastratorの代替として挙げられがちなオープンソースベクターグラフィックスソフトウェア
機能なのだがIllastratorと比較すると恐ろしいほど使いにくいUIを持っており、折角の高機能アクセスするにはどうしたら良いのかわからないと挫折する人が多く出る。いやなんでホントこんなUIなんだ。
ただ、諦めずクソUIに付き合っていると不思議もの人間は慣れてしま結構自由度高くベクターグラフィックスを生成できるようになる。
Adobe Illastratorには無い長所としてSVG規格へ厳密に従うという方針で開発されているため、Illastratorで生成したSVGWebでそのまま使うとWebブラウザで謎の描画バグWeb屋は悩まされるがInkscapeではそれが無い。描画バグが起きるとき製作者が間違った設定を行っているかWebブラウザ側が使っている設定に未対応場合ほとんど。
将来的にサポートする気はあるらしいが現状はアニメーションSVGに弱いのも残念でならない。どうしてもアニメーションSVGをやりたいのであればInkscapeで生成された静止画SVGアニメーションSVG化することを想定しているaniGenというWebベースエディタがあるので調べてみると良い。

GIMP

AdobePhotoshop代替として挙げられがちだが、元来Web用の画像製作するためのラスタグラフィックスソフトウェアなのでRAW現像写真を加工するためのソフトじゃないが、本家すらその辺のことを忘れたふりをしている。
画像編集や加工で求められる基本的機能はほぼ網羅されているが、RAW現像に関しては標準状態のままではできず、最近Adobeが搭載している人工知能を用いた機能もないのでクラシカルラスタグラフィックスソフトウェア表現することもできる。
GIMPInkscapeが使えると大半の画像製作は何とかなってしまうため一部の情報技術者寄りのギークPhotoshopやIllastratorは触ったこともなく使えないがGIMPInkscapeは困らない程度には扱えるというデザイナーツッコミ入れそうなおかしスキルセットになっていることがある。

Raw Therapee

AdobeLightroom代替として挙げられがちなオープンソースRAW現像ソフトウェア
実はdcrawというRAW現像のためのオープンソースライブラリフロントエンドであり、GIMPRAW現像するために活用されるUFrawも同様にdcrawフロントエンドであるため中身は同じだったりする。オープンソースRAW現像ソフトウェアはdcraw使いがち。
オープンソースソフトウェアRAW現像を賄っている人はGIMPでUFraw活用してRAW現像するよりもUI的に使いやすいのでRaw TherapeeでRAW現像TIFFを出力しGIMPで微調整するような使い方をしている人が多い。

LibreCAD

オープンソース2DCADで以前はQcadと呼ばれていた。
一部の読者はJw_cadJWWファイルを扱うことが可能という特徴を持っているというだけで興味を惹かれてしまうのではないか
Jw_cadとは違ってWindowsmacOS、各種Linuxディストリビューションで動くので2DCADデータネット上の友人知人などとやり取りしたいときに向くんじゃなかろうか?ニコニコ技術部的な遊びとか、最近流行りのルール無用JCJCタイムアタックとかで。

FreeCAD

オープンソース3DCADで、近年は3Dプリンターあたりの需要でよく目にするようになった。
AutodeskAutoCADFusion 360、Dassault SystèmesSolidWorksよりも草の根では広まっており日本語でのハウツー記事オープンソースソフトウェアとしては比較的多い印象。
シミュレーション機能シェアウェア比較すると弱い傾向があるもの草の根でそこまで必要か?と言われたら悩む。無料シミュレーションやりたいならOpenFOAMにでも流し込め。

Krita

オープンソースお絵描きに特化したラスタグラフィックスソフトウェア
歴史的経緯ではLinux界隈でのGUIツールキットの2大巨塔にGTKQtがあり、GTKGIMPを作り上げるために生まれたこともありGTK側には高度なラスタグラフィックスソフトウェア存在していたがQt側には存在していなかった。そこでGIMPの対抗としてQtを用いたKritaの開発が進められたが次第にGIMP的な画像編集ソフトウェアよりもお絵描きに特化していき現在のような性格を帯びるようになった。
SYSTEMAXペイントツールSAIセルシスCLIP STUDIO PAINTからの影響が強く現れており、オープンソース界隈のSAIクリスタなどと呼ばれることがある。クリスタがそうであるようにスマートデバイスへの対応も計られAndoridOS版やChrome OS版が存在する。
ただ日本需要を敏感に拾えるクリスタなどと比較して漫画作成機能に関してKritaは弱いと言われることがあるものの、GIMPと同様に無料とは思えない機能が充実しているのもまた事実である

Blender

オープンソース3DCGアニメーションソフトウェアで、非常に多機能のため何故かAdobeAfter Effects代替として挙げられることもある。
YoutubeBlenderYoutubeチャンネル広告を載せろと迫ってBlender公式がそれを拒否してYoutubeから撤退したり、庵野秀明が率いる株式会社カラー出資したことなどオープンソース界隈でも異彩な存在感を放っており日本国内でも非常に注目されているプロジェクトだ。
ただ、初期状態では独特なUIによる使い勝手が非常に悪くユーザー自分で使いやすい配置を模索する必要があったりタイムラインが使いにくかったりと何故オープンソースソフトウェアUIがクソになりがちなのか?という問題にぶち当たる。

Godot

オープンソース2DG/3DCG兼用プログラミングIDE。つまりUnityとかみたいなやつ。
MIT Licenseロイヤリティフリー、開発言語はC#もしくはC++、そしてPythonライクなGDScriptで、Unityみたいにマウスポチポチしてオブジェクトへ色んな設定を決められるので「Unityみたいのでゲーム作りたいけど運良くヒットしたときライセンス料がなぁ」と懸念している人に役立つ。
ちなみにWiiニンテンドーDS用向けにリリースされたSEGAゲームタイトルソニックカラーズSwitchPS4などのマルチプラットフォーム移植ソニックカラーズアルティメットはGodotを用いて移植されているので商用でも耐えうることはSEGA証明している。あのSEGAソニックでだ。

Shotcut

オープンソース動画編集ソフトウェア
様々な部分で動画ライブラリFFmpeg依存しているためFFmepgのフロントエンドソフトとしての性格も持つ。
この手の無料動画編集ソフト国内だとAviUtlや近年ではBlackmagic Design DaVinci Resolveが人気だけれど、海外オープンソース界隈ではShotcutは比較知名度が高い。
カラーグレーディングに関して不足のない機能を有しているので高度なトランジションを用いるというよりも色を追い込むような使い方が合っているだろう。
ていうかFFmpegのフロントエンドなのでFFmpegができることは理論上なんでもできる(理論上なので追加でコマンドを叩く必要があったりするけどね)。

Tenacity

オープンソースレコーディングソフトウェア旧名称はAudacityと言われるとご存じの方も多いハズ。プライバシー問題Audacityからプロジェクト分岐されTenacityとして再出発することとなった。
Audacityは開発の主な拠点ロシアを中心に行われていたという経緯があり、現在ウクライナ-ロシア戦争へ至る前の影響から個人情報収集ロシア企業が行うと発表され、それに反発したユーザーらによってプロジェクト分岐しTenacityプロジェクトが立ち上がった。
Audacity自体VSTプラグイン動作するなど非常に高機能レコーディングソフトウェアであったがウクライナ-ロシア騒動に巻き込まれたと言った感じだ。
Audacityから分岐したTenacityもそのまま高機能レコーディングソフトウェアなのでこれからはTenacityを使ったほうが色々面倒が少ないだろう。

Ardour

ProTools代替として挙げられがちなオープンソースDAW。非常に高機能DAWとして求められることの大半ができるものの、これもまた通例通り最近流行りの人工知能を用いた云々かんぬんは標準状態だとできない。
Ardourプロジェクトの立ち上げをし主要開発者であるポールデービス氏はJACK Audio Connection Kitのプロジェクトの立ち上げをし主要開発者であるという事実を伝えると驚く人がいるかも知れない。LinuxGitリーナス・トーバルズ的な文脈だ。

LMMS

オープンソース界のFL Studioと呼ばれることもあるDAWステップシーケンサーを中心に作曲するタイプDAW電子音楽が得意。LMMSという名称Linux Multi MediaStudioの略でLinuxに端を発してマルチプラットフォーム展開をしたDAW
オープンソースDAWにしては珍しく初期状態から多数のソフトウェアシンセサイザープラグインが用意されておりインストールした時点で遊び始めることができるものの、オープンソースの例に漏れずクソUIを持っており使いにくい。GIMPBlenderもそうだが1990年代後半〜2000年代前半あたりに流行したMDI(Multiple DocumentInterface)を未だに引きずっているためクソUIになりがちなのだ
ググる日本国内にも意外とユーザーは居て、DTMやりたいけど初期投資は低く抑えたいみたいなユーザーが選んでいる模様。そういう需要ならLMMSの他に基本無料で全機能が使えて一部のプリセットが有料のVitalっていうソフトウェアシンセサイザーも導入しておくと延々遊べるよ。

Mozilla Firefox

オープンソースWebブラウザとして非常に有名な存在
Google率いるChromiumWebブラウザに近年物凄く押されているもの独禁法回避するためGoogleMozilla出資しているという歪な構造を持つ。
Mozilla運営が下手すぎて資金をドブに捨てることを繰り返しているためGekkoレンダリングエンジン未来があるのかと一部の識者から不安がられている。
Firefoxは使いやすいのか?と言われたら、それはもう好みの問題しか返せないのだがカスタマイズ性は非常に高い。


というわけで書いていて飽きたからこの辺でやめておく。気が向いたら何か追記するかもしれない。

Permalink |記事への反応(15) | 04:58

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2021-05-29

パソコンはあまり便利になってない」という感覚他人と合わない

Web開発をしている人は次々と便利なソフトフレームワークが出てきていると感じているらしく、

自分感覚と合わない。

Microsoft Officeを買い、Adobeに毎月お布施し、個人だとこの範囲内でできることに限られてくる。

動画を作るのにDaVinci Resolveが有名になったけど、2Dアニメーションを作ったりエフェクトをかけたりするには機能が足りてない。

3DだとBlenderやUEは無料Zbrush買い切りでいいが、Substance Designer、Maya3dsmaxなどがサブスクリプションで高すぎて困る。

Pencil+プラグインアニメーションっぽく作りたいと思っても元が高い。

V-Ray、Redshift 、Corona Renderer、Octane Render などのレンダリングも高いままだ。サブスクリプションがつらすぎる。

GPUも8枚挿しとか前提でパソコンだと性能が全然足りない。


個人で出せる資金は限られているが、見る人は膨大な人とお金をかけたものを見てるので目が肥えていて、批判だけされる。

まぁ他人がどう思うと本来構わないものだが、お金をかけ、マニュアル動画勉強して、1,2ヶ月かけて作っても、やっぱり個人パソコンでできることはたかが知れている。


じゃあ他のジャンルに目を向けたとして、物理的なものだとするとMatlab/Simlinkだと本体プラグイン複数買っても10ちょっとで済むが、

ちょっと凝った数値計算したいなと思ったら、Ansys、COMSOLくらいないときつくなる。

Fusion 360機能制限でやれることが減った。


パソコンハードの性能は足りてないし、何か拡張ボード買ってきてできることが増えるわけじゃない。

Permalink |記事への反応(1) | 10:19

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2020-08-13

3Dプリンタを買いたいと思った。

きっか

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2007/30/news134.html

この記事に触発された。3Dプリンタが安くなっており個人で買って失敗してもチョット痛い程度の値段だったのが大きい。

あと、この記事SLA(光造形)タイプの精度が高いのも自分で使う分野(1mぐらいまでの鉄工業)で遊べそうかな?って思ったのも大きい。

コレによりより詳しく調査を開始することにした。

おおまかに

3Dプリンタ出力には3Dモデルデータ作成して3Dプリンタデータを渡して作る。

3Dモデルデータ作成にはソフトウェアを使うがそれらには種類がいくつかある。

自分が使いたい分野は工場なので当然CAD になる。

CADソフト

金を払う気はあまり無いので無料で使えるやつを探す

一番メジャーっぽいのがFusion 360 だが、色々調べた結果自分が使うのは

とりあえずは FreeCAD というオープンソースソフトを使うことにした。

理由はうーん、まあ直感かな。まあ最悪乗り換えるし。

普通の人だったら素直にFusion 360 みたいなメジャーソフトの方が

資料も多いしそっちの方が良いと思う。

周りに使ってる人が居るならその人と同じソフトだと質問できるしそういう面で決めた方が良いかと。

代替サービス

いくら安くなったとはいえ高いっちゃ高いので、その辺手軽に安く使ってみる方法は無いか探してみる事に。

以前あるゲームプログラマブログで使ってみたと書いてあったのを思い出したのが、DMMサービス

https://make.dmm.com/print/

データアップロードして、注文するとそれが送られて来るというモノ。

素材も色々と選べるし、今回気になっている光造形樹脂もある。

とりあえず出来上がったモノがどんなモノなのか体験したいならコレが良いかも。

以下のサンプル品だと550円とクソ安いな。

https://make.dmm.com/item/1213611/

他にはレンタルスペースとかあるけど東京とかで遠いので厳しい。

買うとしたら何処で買うか。

とりあえずググると出てくるのがAmazon だが、現時点で買うとしたら SK 本舗かなと思った。

https://skhonpo.com/

理由は、詳細な日本語マニュアルが付くのが大きい。

他にも原料となるレジンも取り扱っている点や、サポートもしてくれる点も良い。

Amazon より割高だが上記マニュアルがありサポートもある点、

レジンが付いてたりしているのでその点を考えるとむしろ安いぐらいとの結論

買った後

買った後はバラ色の3Dプリンタ生活が始まる…訳では無く、大抵は何かしら失敗するらしい。

そもそも3Dモデルデータからそのまま3Dプリンタに食わせられる訳では無く、

スライスソフトで「どう作るか」という情報を作る必要があるみたいで、

その際にもサポートをどこにどう付けるかというのもセンス経験必要らしい。

他にも、レジン(原料)の選定やその原料に合わせた3Dプリンタの設定(速度等)を模索する必要があるし、

現実環境温度湿度など)も影響があるのでその辺の模索必要とのこと。

やはり色々とデリケートでそう簡単に上手く行くようでもなく大変そうではある。

現状

3Dプリンターの価格はかなり安くなったものの、まだまだ発展途上…というより

まだまだこれからもっと便利だったり手軽だったりより細かいニーズ対応したりしそうな雰囲気を感じる。

自分の分野(1mぐらいまでの鉄工業)では、それなりの投資ノウハウ研究)が必要そうな気がする。

光造形タイプ場合温度管理等が重要材料温度が25度は必要なので冬場は結構厳しそうな感じ。

3DCAD勉強3Dプリンターとは分離して勉強しても良さそうなので、まずは3DCAD勉強継続して、

3Dプリンタ情報を集めて機運高まってきたら買うんじゃないだろうか。

Permalink |記事への反応(0) | 17:44

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2018-05-01

Before saying "I CanFly"

Built some airfoils withFusion 360.

I must work much harder before I say "I canfly".

Permalink |記事への反応(0) | 22:29

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