
はてなキーワード:BLとは
うそでしょ?
みんな本当にしないの?
腐女子だけどさすがに男同士だと没入できず
ツイッターで、えw女はBLでオナニーしませんよ?wっての見るたびマジか…ってなってる
オナニーしない派はエロBL読んで何してるの?性的に興奮しないの???
うそでしょ?
おとことおんな
ファンがアイドルとの擬似恋愛を楽しむだけでなくて、ファンがアイドルどうしの擬似恋愛を外から見てニヤニヤ楽しむ、というパターンが増えてきている気がする。
腐女子的視点がジャニーズだけでなく、女性アイドルに対する男性ファンの間でも広がってきているというか。日向坂ファンとかみんなそんな感じじゃない?櫻坂だっけ?
このメンバーとあのメンバーはいつも仲が良いとか、このメンバーはあのメンバーに片想いとか。そういうのを見ていると確かに楽しい。
BLが出てきたとき、全く理解できんと思っていたけど、最近の乃木坂とか欅坂の番組を見ていると、その楽しみ方がだんだん分かってきた気がする。
腐女子的視点(娯楽)が普及するというのは、ファンが自身の主体的欲望を消して、自分抜きのアイドル同士の関係性を享楽するようになるということである。ファンがアイドルを所有する欲望からアイドル間の関係性を享楽する欲望へ推移していると言ってもよい。主体が消えて相手を見つめる視点だけが残る。それを一番最初に感じたのは日常系のアニメで、日常系のアニメにはもはやほとんど男性が登場しない。可愛い女の子がどうでもいいことで戯れているだけの映像が延々と流れる。特に事件などが起こらないことも多い。ただいろんなキャラの女の子の関係性を、外から見てニヤニヤ楽しむというだけ
「けいおん!」を見たときに、最初はそこに全く男性が登場しないのが不自然だなーと思っていたのだけど、慣れてくるとそれが妙に心地よくなってくる。そしてこれはエヴァからシンジ君を消し去ったような世界観なのだなーと思った。中心の男性が消去されて、女性の戯れ(関係性)だけが残るという。
男性アイドルに関しても「花ざかりの君たちへ〜イケメン・パラダイス」だと中心に堀北真希がいるのだが、「クローズZERO」だともはや女性は消去されて男性のホモ・ソーシャルな関係性だけが残る。今日のファン・視聴者にとっては感情移入すべき主人公は不要で、外から関係性だけを眺めていたい
百合系作品を好む男性は一部にいるね。でもBLを好む腐女子に比べれば数は少ないなぁ。
自分はエロ系は興味ないけど、女子グループが戯れてるのを見るのは結構好き。ジャニーズで男性どうしが戯れてるの見るのも結構好きだな。広い意味でいえば、嵐とか国民的にそういう受容されていたとも言えるのでは。
BLって関係性の消費だよね。一人の相手を支配・独占したいという欲望と違って、AとBの関係性を消費するという(二宮と大野の絡みが好き、みたいな)。
アイドルやアニメで同性カップリング(誰と誰が仲良いか)を観察してるのが楽しい、という消費の仕方は男女問わずかなり広がってきてる気がするなー。
そういう欲望って何なんやろうね。疑似恋愛でもないし、誰かに自分を投影してるわけでもないし。ただ、可愛い・カッコいい人たちが戯れてるのを第三者的に見ているのが楽しいという。欲望の正体は分からんけど、そういう(ソフトな)BL的消費がかなり広がってきてるなーとは思う。
アニメ多くて1回じゃ書ききれないので複数に分けて書いてます。
星は個人的な好みを表したもので作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。あとテレビ放送中心で書いてます。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
今期はWOWOWにて「カヤちゃんはコワくない」「魔術師クノンは見えている」「死亡遊戯で飯を食う。」が無料で放送されている。
中でも「カヤちゃんはコワくない」は地上波テレ東系だがBSテレ東でやっていないので助かる。
この世界では「勇者」という罪があり、殺されても蘇生され魔王と戦い続けるという重い罪。
女神嫌いの元聖騎士団長ザイロは戦いの中で女神と出会い、不本意ながらも魔王を倒すため契約することになる。
混沌とした世界で輝かない勇者が活躍し、気持ち悪い魔獣によってモブキャラが殺されまくるところはクレバテスを思いだす。
初回1時間枠。しかもほとんどCMなしなので58分間あった。陛下いいキャラだわー。
私頭が悪いんで理解するため呪術廻戦 第2期を見直した。すげー時間かかった。
話が難しいな。理解はできるんだけど。分かりやすいプレゼン資料なものも見せてくれるんだけど難しいと思う。
OPはKing Gnu。映像は別作品のアニメや絵画のオマージュがあると少し話題になった。
映像がすごい。すごい。すごいんだけど演出でおなか一杯になる。いやすごいんだけどね。私の中ではアニメ作品というよりアート作品。
JKがハウスキーパーのバイトで行った先が推しアイドルの家だった。
そんなことある?若い男性の家に?女子高生を行かせる?というのは置いておいて、王道少女漫画ストーリーは嫌いじゃないぜ。
推しアイドル福原多聞くん、アイドルの顔ではセクシー&ワイルド担当のイケメン。「イケ原さん」
でも家の中では自己肯定感の低い、キノコが生えるくらいジメジメと輝きのない男の子だった「ジメ原さん」(シャンピニオンかな?)
イケ原さんモード、ジメ原さんモード、どちらも全肯定して応援するのであった。ちょっと母性も感じるが。
最初の方は結構好きだったんだけど、多聞くんに恐怖を感じるようになってきた・・。
音楽で世界を救うアーティストヒーロー、キョウヤと凪のボーイ・ミーツ・ガールでもあるように思える。
この2クール目はキョウヤの挫折から。そんな彼を心配するソウジ。これソウジの株が爆上がりだろ。
ヨースケは色んな人を泣かせて罪な男よのう。
今までOPを見てて青野君の髪型に違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで髪型が変わる。
花とゆめの漫画原作。ドラマ版「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~」が有名かもしれない。
2回もドラマ版が作られた。ドラマ化は日本より台湾が先。韓国でもドラマ化された人気作品。
この作品といえば大塚愛「PEACH」とオレンジレンジ「イケナイ太陽」なのだけど、今作のアニメ版はOPもEDもYOASOBIです。
原作者が亡くなったのは2023年10月と約2年前。1話の最後に作者の冥福を祈るメッセージが出る。
拷問と殺人が合法の世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画が原作というペース。
拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか
1期はそうでもなかったけど、2期のレースから好きになってきた本作。藤原拓海のその後も語られる。
実際の公道でのモータースポーツを見ている感じで熱中して見ててあっという間に時間が過ぎる。
EDはm-floのTaku OPは・・・ボンレスハムwwwww
小説やラジオドラマにもなっている。時は江戸時代中期。火消の話。
かつて「火喰鳥」と称された火消し・松永源吾と、彼のもとに集まったクセ者ぞろいの「ぼろ鳶組」が、次々と起こる付け火の謎を追う。
人物は主に3DCGで描かれる。この辺が苦手な人がいるかもね。
OPはポルノグラフィティ。EDは大泉洋、作曲は玉置浩二。EDの最後の風景では仲間がだんだん増えていく。
こんなタイトルだけど1話でふ化します。ドラゴンのデザインはデジモン寄りに見える。
そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。
突然の交通事故で両親が亡くなり、小説家で人見知りな叔母に引き取られる。
少しぎこちない姪と叔母の共同生活。めっちゃ雰囲気好き。とても繊細に言葉を選ぶ。タイミングを伺う。
見ていて時にホッとして、時に息苦しくなって、気が気じゃなくて、見終わったら「はぁ・・」とため息がでる。
今期一番笑わせてもらってるアニメかも。
生まれつき目の見えない少年クノンだが、水魔法を使って視覚を作る。得意魔法は水魔法「ア・オリ」
主人公が変な子で、会話の中で煽ってんのかってくらいボケる。こんな性格になったのはだいたい侍女の所為。
「ア・オリ」と「煽り」このコントみたいな掛け合いが面白いと思うか、寒いと思うかは人それぞれか。私は好き。
第55話でタイトル回収。長かったなー
実写版が2月20日と2月27日の金曜ロードショーでありますので、そちらもお忘れなく。
いつもの追放刑。元々剣士なんだけど、器用な事に付与術士としてもいけるんで付与術士として勇者パーティーで活躍。
ほんで本職の剣士として再開。付与術士として培った経験や技術によって常識外れな強さを発揮する。
ちょっとこういう話は飽きてきたかな。もうこいつ一人でいいんじゃないかな
4等分の声姫(アポロ)。中学時代のあの頃、あの真夜中の時間、熱中して聴いていた配信者を高校生になって追い続ける。
みんな声に関係するお仕事に憧れている。完璧主義者の俺が全員プロにしてやるさ。
そんな主人公だけど言動がユニークで、それに影響されたりツッコミを入れる女の子が面白い。
話が進むにつれてラブコメしてきたし、主人公の人柄の良さも伝わってきて好きになってきた。
まあラブコメになってんですけどね。
カノジョも彼女と黒岩メダカに私の可愛いが通じないを足して割った印象。
ラッキースケベシーンがあるやつです。
転生もの。魔族に転生した主人公が勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。
勇者が魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶にアタックしようと志す。
戦う見える子ちゃん
最強の霊能者であり幼稚園児のカヤちゃん。幼稚園を舞台にカヤちゃんが悪霊をなぎ倒していく。
でも本当の強敵は・・家に・・・。個人的にはぬ〜べ〜より怖いアニメだと思う。
テレ東系、BSテレ東ではやっていない。BSはWOWOWでやっているのでテレ東が映らない地域は配信かWOWOWかAT-Xになる。
そういえばこれも海外の人に見せたらTofuonfireと言われるのだろうか
女性が何かの光に吸い込まれそうになっていたので助けようとした。が、それは聖女召喚の光で、
異世界で慣れた経理の仕事で正直に、それはもう正直に生きて評価されるわけだが・・・
「いやだ、管理職なんてうんざりだ。俺は責任もしがらみもない状態で仕事をしたいんだ」
わかる。わかるよ。
BLでやることやる。馴染ませる(キス)って表現はエロいな。でも(BL苦手な人でも)社会人経験がある人は楽しめるかも。
6話でもうひとつ好きになった。一般的な日本企業の予算編成時期にこういう話を入れてくるのはズルい。
2クール目。OPとED変更。セレクションリメイクといった感じで、
ジャンプはたまに読んでた程度で単行本は持っていないのだが、印象的で覚えているストーリーが再アニメ化している感じ。
ゲーム版は吸血鬼探偵アルネと貴族の娘リンがメインだったが、アニメ版は少年探偵ルイス中心で物語が進む感じ?
2話でOPが少し変わり、いなくなった人が消えたりゾンビになったり。
5話かけてプロローグをやった感じ。長かったなー。
鎧伝サムライトルーパーの続編。リメイクではない。
旧作をリアルタイムで見ていたが、別にそこまで好きじゃなかったな。まだシュラトの方が好きだったかも。
80年代の音楽が流れるのが面白い。それだけで私は視聴決定かもしれない。
OPはblankpaper。謎のユニットっぽくしてるけど倖田來未よね。
実験動物のチンパンジーが出産。子は人間とチンパンジーの交雑種「ヒューマンジー」だった。
そんなチャーリーが「ALA」(動物解放同盟)の行動に巻き込まれていく。
設定だけで注目作なんじゃないでしょうか。かつて日本でも話題になったオリバー君を思い出す人もいるかもしれない。
人間の学校に動物とのハーフが加わるのは「キミと越えて恋になる」が記憶に新しいが、世界が、背景が異なるので、
あそこまで優しい世界ではない。「キミと越えて恋になる」は既に前例があるし。
人間も天界も敵わない魔王だけど、可愛いくて優しい娘にはやはり敵わない。
優しい世界。笑いあり、涙ありで大好きです。一番口角上がってみるアニメだと思う。
いや人によってはこの緩い魔王の娘にイラッと来る人もいるかもしれないが。
転生ものではない。子供の頃に辛い人生を送って来て29歳になった冒険者が親に捨てられた少女に出会う話。
少女はサキュバスで、夜になると大人の姿になってしまう。エッチな感じになっては欲しくないなー
いい温度で暖かく笑って見れるアニメ。OPとEDはHoneyWorks
めっちゃ好き
目の見えない人間女性・夜香しずかは、透明男の探偵・透乃眼あきらに想いを寄せている。
タイトルでネタバレする作品はその過程が絶対に面白いに違いない。
透明人間と目が見えない人のカップリングってよく思いついたよね。
副音声で解説音声が流れる。私は毎回副音声ありで見てる。他もそうだけど、こういうテーマのアニメはちゃんと配慮があるよね。
(ゆびさきと恋々みたいに耳が聞こえないアニメの場合は字幕を用意しているとか)
異種族が共存する世界。透明人間と人間、ホワイトエルフとダークエルフ、同性でのパートナーの話もあって、多様性ってやつ?
OPは阿部真央。関係ないけど今の時期のみんなのうた(2026年2月3月)も阿部真央の曲があります。EDの映像は毎回少しだけ違う。
今期のスカーレット枠。拳ではなくて言葉でスカッとスカーレット。
地味なコニーが貴族社会で窮地に立たされるも、故人で悪女スカーレットが乗り移り、言葉で殴っての逆転劇。
突然の転移でも落ち着いた貴族様と、彼の相棒となる冒険者とのバディもの。
異世界の沙汰は社畜次第はBLだけど、こっちはブロマンス寄り。
タイトルは、"「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい"
追放系。ステータスがオール0な女の子が主人公。奴隷少女がパートナー。
何故か神のお告げで勇者パーティーに選ばれたが、このステータスなもんで仲間からゴミ扱いされ奴隷商に売られてしまう。
だが特殊な属性「反転」が覚醒、奴隷生活から少女と脱出。この絶望的な運命をも反転させていく。
世界名作劇場や日本昔話くらいナレーションが多い。解説用の副音声にしてたかな?と思うことがある。
話が進むにつれてEDのテーブル席につくキャラクターが増えていく。
人のいない森に住む魔女のお話。薬づくりが趣味で、作った薬は街に卸している。
彼女が通る道には毒キノコが生えることから、シャンピニオン(きのこ)の魔女と呼ばれ、誰も近づこうとはしない。
街の人からは忌み嫌われている存在だが、実はかなり街に貢献している存在でもある。
そんな彼女が少年を保護し、一人前の魔法使いとして育てるお話。
書ききれないので続きはこの下へ
https://anond.hatelabo.jp/20260208125106
ギャル漫画で萌えたらリアルのギャルに負い目が生じるのか?そんなわけねーだろ
だるまもののキワモノ同人で抜いたやつは乙武に負債が発生するのか?そんなわけねーわ
単純に「観測範囲の問題」だと思う。要するに、問題視してる人たちもインターネットのオタクと同じ観測範囲でものを見てるから、実写版のレズAVが視界に入ってないんだよ。ある意味では、オタク同士の内ゲバなんじゃないかな。
それから、BLがあれこれ言われることが多いのは、BLファンの中に、一定数「政治的正しさ」を掲げて政治的に正しくない創作を攻撃する人がいるから、カウンターとして言われてるっていう面もあると思う。
「やおい論争」だって、フェミニズムの同人誌に載ったゲイからの批判が発端だったじゃない。
……オジさんが女性のヌード眺めて喜んでいるの見たら、変態ジジイ! と叫びたくなるくせに、暗い青年が部屋でしこしこと、女同士がセックスしてる漫画描いてる図を想像したら、大概の女性はゾゾッと体をなめ回されたような不快感を覚えて、やめろよなー、お前! とド突きたくなるくせに、自分たちも平気で同じ次元まで堕ちてしまう。こういう男たちと同じなんだ、という自覚があるのかね? 俺たちから見たら同じよ。わかってんのかね?
もしも、男性向けのエロ創作が女性から何も言われてこなかった世界線なら、BLについてあれこれ言う人の数は少なかったはず。
もちろんほとんどの腐女子にとっては「何それ、知らん」と言いたくなる話だろう。それはわかってる。ほとんどの腐女子が男性向け表現に寛容なのは理解してる。BLを愛好しつつ男性向け表現を叩くなんていう特級呪物がごく一部であることも理解してる。
ただ、フェミニストでありなおかつ腐女子であるというごくごく例外的な一部のアレな人たちがいるせいで、「じゃあBLもダメじゃねーか」っていう反論が生まれてきちゃう構図にあるんだよね。
一般的な、男性向けへの攻撃に与さず、コンビニのエロ本とかも気にしてこなかった多くの腐女子の皆さんが、そういう連中のツケを払わされるのはすごく不当だよね。それはよくわかるよ。男性も、ごくごく一部の痴漢のせいで通勤時に乗りたい車両に乗れないっていうツケを払わされてるから、「なんで自分とは関係ない一部のキチガイのせいで不利益を被らないといけないんだよ。そんなん不当だろ」っていう気持ちはよーくわかる。腐女子叩きも女性専用車両もどっちも不当だよね。そういう差別は認めちゃいけないと思う。
だから、「レズAVも叩けよ」じゃなくて、「BL・GLを叩くな。男性向けも女性向けも叩くな」という方向で、いっしょに声を上げていこう!
非当事者がGLBLを娯楽として読むことについて申し訳なさと同時に
「なぜ萌えの対象がマイノリティの属性と被っただけで睨まれないといけないのか」
「女性向けのBLやオタク向けの百合が叩かれてるのになぜ非オタク男性向けの実写レズビアンAVは放ったらかしなのか」
みたいな納得のいかなさは正直ある
お気持ち表明お気持ち表明お気持ち表明お気持ち表明お気持ち表明お気持ち表明
炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上
前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世
全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定
推しage他sage推しage他sage推しage他sage推しage他sage
鍵パカ百合鍵パカ百合鍵パカ百合鍵パカ百合鍵パカ百合鍵パカ百合
鍵パカBL鍵パカBL鍵パカBL鍵パカBL鍵パカBL鍵パカBL鍵パカBL
ガチ恋保護者ヅラガチ恋保護者ヅラガチ恋保護者ヅラガチな保護者ヅラ
ユニコーンユニコーンユニコーンユニコーンユニコーンユニコーンユニコーン
VアンチVアンチVアンチVアンチVアンチVアンチVアンチVアンチVアンチ
2次元3次元色々界隈渡り歩いてきたけど、ここまでずっとオタクがピリついてる界隈初めて見た
なんかもう配信見るより映画見たり本読んだりゲームしたりする方がいい気がする