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2026-01-18

あとで消す トランプ氏は自身にも制御不能な力を解き放っている NYTコラム2026年1月18日 9時00分 https://digital.asahi.com/articles/ASV1J2DFFV1JUHBI032M.html

デイビッドフレンチ

 プロイセン軍事思想家カール・フォン・クラウゼビッツは、こう記した。「戦争とは、他の手段をもってする政治継続にすぎない」。クラウゼビッツの死後、1832年出版された著作戦争論」から、ほぼ全ての陸軍将校が学ぶ一節があるとすれば、それは、武力紛争目的定義たこ言葉である

 1月3日朝、米軍ベネズエラ攻撃し、独裁者ニコラス・マドゥロ氏を拘束して米国連行刑事訴追するというニュースを耳にした時、真っ先に頭に浮かんだのが、この言葉だった。

 理由は単純だ。ベネズエラへの攻撃は、19世紀世界秩序が崩壊する前、2度の壊滅的な世界大戦が起こる前、そして米国がまさに実行したような国家の行動を阻止するために設計された国際法外交体制が生まれる前の、異なる時代を想起させるからだ。

 あらゆる国家が決定すべき最も重要課題の一つは、いつ、そしてどのように、戦争遂行するかである。ちなみに、クラウゼビッツを道徳観念のない戦争推進者と見なすのは誤りだ。彼はこの概念発明したわけではなく、当時の世界描写したに過ぎない。彼の言葉は、人類史の大半において主権国家戦争をどのように捉えてきたのかを端的に説明している。

マフィアボス」のような振る舞い

 強国が「戦争政策の延長に過ぎない」という原則のもとで行動する時には、マフィアボスのような振る舞いに陥りやすい。弱い国とのあらゆる相互作用には何らかの形で武力の脅威が伴うことになる。素敵な国ですね。もし何か起きたら残念ですね、という具合に。

 これは空想ではない。トランプ米大統領はアトランティック誌との電話でのやりとりで、マドゥロ氏の副大統領を務めたベネズエラの新たな指導者デルシー・ロドリゲス氏を脅した。「彼女が正しいことをしなければ非常に大きな代償を払うことになるだろう。おそらくマドゥロよりも大きな代償だ」と述べた。

 外交経済的圧力は、依然としてほとんどの場合、強国がとる最初手段であるしかし、意図した成果を上げられなかった場合に次に何が起こるかは、ベネズエラでの米国攻撃映像を見ればわかるだろう。

 しかし、クラウゼビッツ的な見方は、国家とその指導者たちにとって唯一の選択肢というわけではない。国際関係にはより優れたモデル存在する。それは悪の存在国家利益という現実を認めつつ、平和と人命を守るための境界線を引くものだ。

 クラウゼビッツに対するのは、トマス・アクィナスだ。

人類クラウゼビッツとアクィナスの間を揺れ動いてきたのだと、筆者は分析します。歴史を振り返りつつ、今回の米トランプ政権ベネズエラ攻撃をどう読み解くのか。「戦争政治の延長」の先にある世界とは……。

 13世紀に書かれた「神学大全」でアクィナスは、後に「正戦論」として知られる三つの基本要件提示した。

 第一に、戦争主権者合法的行使によって遂行されなければならず、野心的な個人私的冒険主義によってはならない。

 第二に、戦争は正当な大義に基づかなければならない。例えば、国家自衛集団的自衛は明らかに正当である

 第三に、正当な目的、すなわち善を推進し、悪を回避しなければならない。

 戦争形態の変遷を考える一つの方法は、人類クラウゼビッツとアクィナスの間で揺れ動いていると捉えることだ。強い国は弱い国に自らの望みを押し付け、やがては強国が互いに押し付け合おうとする。必然的大惨事が起き、アクィナスに立ち返る。

 この揺れ動きの結果は、実際に歴史の長い流れの中で確認できる。紛争による世界の死者数を分析すると、戦争は常に存在するものの、その激しさは強弱を繰り返していることがわかる。極度の苦痛と死の時代は、比較平穏時代を経て、再び恐怖の時代へと続く。

世界はどう揺れ動いてきたか

 第1次世界大戦以降の歴史を考えてみよう。塹壕(ざんごう)戦での絶え間ない殺戮(さつりく)の後、世界侵略戦争禁止し、平和を維持するための国際機関である国際連盟設立しようとした。

 国際連盟は、米国が加盟を拒否したことも一因となって失敗に終わり、さらに恐ろしい世界大戦を経て、今度は米国主導のもとで世界は再び試みた。

 アクィナス思想国連憲章の随所に反映されている。憲章第2条は侵略戦争禁止し、51条は大国抑制するための個別的集団的自衛権を認めている。そして第5章は平和維持のために安全保障理事会という機関設立した。

 この体制完璧だとは誰も言わないだろう。だが、第2次世界大戦後も侵略戦争が起きる中で、この体制は主要な目的を達成してきた。世界大戦を免れてきたのだ。

 ただ、アクィナスモデルは、二つの敵と戦わなくてはならない。権力への願望と記憶の風化だ。正戦論は、強者の自制を求めている。大国に自らの願望を押し付けることを控えさせ、短期的な国益より、国際平和正義という長期的な目標を優先させることさえ求める。

 ここで記憶の風化が作用する。人々が世界大戦記憶している間は、自制はより説得力を持つ。国連NATO北大西洋条約機構)をつくった人々は、2度の戦争経験していた。その意味で、侵略戦争に対する道徳議論は、現実的な意義を持つ。

 世界は、力への願望が国際情勢を支配する結果を目の当たりにしてきた。指導者たちは、最も壊滅的な紛争がごくささいなきっかから始まることを知っているし、知るべきである

 例えば、1914年にガブリロ・プリンツィプがサラエボフランツ・フェルディナント大公狙撃し、オーストリア・ハンガリー帝国小国セルビアに軍を動員した時、1600万人以上が命を落とす戦争になることを、いったいどれほどの世界指導者たちが察知していただろうか?

写真・図版

サラエボで起きたオーストリア・ハンガリー帝国フランツ・フェルディナント大公と妻の暗殺事件を報じる朝日新聞紙面(1914年7月30日付)

 記憶が薄れるにつれ、クラウゼビッツのモデルはより魅力的に映る。その一因は、まさにベネズエラで起きたように、即効性のある結果をもたらし得るからだ。

 とはいえトランプ氏のベネズエラ介入に激しく反対する人々でさえ、マドゥロ氏の支配を美化すべきではない。彼は腐敗した暴力的独裁者であり、国民を抑圧し、貧困に陥れた。

 経済指標がその実態物語っている。マドゥロ政権が発足する前年の2012年ベネズエラ国内総生産GDP)は3720億ドルを超えていた。それが、2024年には1200億ドル弱にまで急落した。壊滅的な崩壊だ。

 マドゥロ氏が権力を維持できたのは、民主主義無視たからに他ならない。選挙監視員たちによると、2024年選挙で、3期目をめざしたマドゥロ氏は30ポイント以上の差で負けていたとされる。対立候補エドムンド・ゴンサレス氏は65%を超える票を獲得し、マドゥロ氏はわずか30%強だった。しか公式集計ではマドゥロ氏の勝利宣言された。

 ただ、GDPの数値や得票数だけでは、マドゥロ政権が人々にもたらした苦難を語るには不十分だ。2014年以降、貧困汚職、抑圧から逃れるために約800万人のベネズエラ人が国外脱出した。これはマドゥロ氏が大統領に就く以前の人口の4分の1以上に相当する。

トランプ氏が破った三つの「正戦」の原則

 それでも、目的手段正当化するものではない。

 トランプ政権は、マドゥロ氏を権力の座から追放することが米国国益に最もかなうとの判断を下し、議会承認を得ることなく、完全に独自行動をとった。

 その行動は正義戦争のあらゆる原則を破っていた。

写真・図版

フロリダ州2026年1月3日記者会見に臨む米国トランプ大統領。後ろにいるのはルビオ国務長官=AP

 第一に、トランプ氏は、米国法の要件無視し、一方的に行動した。議会協議せず、宣戦布告も取り付けなかった。彼は、ただ自らの権限だけで、主権国家攻撃したのだ。

 マルコ・ルビオ国務長官は、政権の行動は戦争行為ではなく、「法執行活動」であり、国防総省容疑者逮捕する公務員たちを守っていたにすぎないと主張している。

 この弁明は笑えるほどにお粗末だ。この理屈では、大統領敵対する指導者起訴し、指導者逮捕必要な大規模な軍事力は単に法執行保護しているだけだと主張することで、事実上あらゆる戦争を法執行活動に変えることができる。これは議論ではない。言い訳だ。

 第二に、トランプ氏は開戦事由も、国際法国連憲章が認める正当な理由もなしに攻撃を仕掛けた。ハーバード大教授で、ブッシュ政権(子)下で司法省法律顧問次官を務めたジャックゴールドスミス氏が指摘したように、(国連)憲章の命令執行する明確な方法がないとしても、この攻撃は明らかに憲章に違反している。

 第三に、独裁者権力の座から追放することは正当な目的になりうるかもしれないが、民主的に選出された野党指導者無視するというトランプ氏の決定は、非常に問題である編集部注:トランプ氏は15日にベネズエラ野党指導者マリア・コリナ・マチャド氏と会談した。)。腐敗した政権の残党が、米国企業石油取引交渉要求に従い、依然として国を統治していることは、自由民主主義犠牲にして腐敗と抑圧を永続させる危険性がある。

突き進む「ドンロー主義

 これらは何も新しいことではない。歴史家のニーアル・ファーガソン氏は、トランプ氏のベネズエラへの攻撃は、第1次世界大戦惨事以前の時代政治外交の復活という、より大きな全体像の一部であると述べている。

 19世紀後半の南北戦争後に米経済が急発展した金ぴか時代砲艦外交は、米国中南米支配していたことを確かに意味していた。それは、この地域植民地に似た現実押し付けた。各国は少なくともある程度の米国監視の下で発展し、主権米国が認める範囲にとどまった。

 トランプ氏のベネズエラ攻撃もまた、何もないところから出てきたわけではない。昨年12月政権国家安全保障戦略文書を発表し、西半球を最優先に位置づけた。

 この文書アジア欧州中東に先立って米州を扱い、「西半球における米国の優位を回復するため、モンロー主義再確認実施する」と宣言した。

 大統領はすでに、19世紀米国外交政策を復活させる自らの政策に「ドンロー主義」という名を付けている。

 トランプ氏はドンロー主義を熱心に推し進めている。カナダメキシコに対して経済戦争を仕掛け、カナダ米国51番目の州になるべきだと発言した。NATO同盟であるデンマーク主権領土の一部であるグリーンランドにも野心を抱いている。

写真・図版

デンマークコペンハーゲン米国大使館前で2026年1月14日グリーンランドグリーンランドのものだと抗議する人々=ロイター

 ここで再び、影響圏による世界支配と、「政策の延長としての戦争」という非道徳的アプローチの致命的な欠陥に直面する。小国は強国に支配されることを望まず、強国はライバルの台頭を望まない。故に同盟を結ぶ。1914年セルビアにはロシアが、ベルギーには英国がいた。1939年にはポーランドフランス英国が味方した。

 まさにこうして、地域紛争世界大戦へと変容したのだ。

 なぜ南米諸国他国との緊密な関係を求めるのか、米国人が疑問に思うのならば、むしろ彼らと米国との歴史的経緯や、南米の人々がモンロー主義攻撃的復活をどう捉えているかを問うべきだろう。

ベネズエラ攻撃がもたらした懸念

 トランプ氏のアプローチをめぐっては二つの議論がある。

 一つは、トランプ氏がベネズエラ介入で先例をつくったというものだ。ロシア中国イランといった国々は、自らの勢力圏でその先例に従おうと躍起になるだろうし、我々が取ったのと同じ手法敵対国が自らの勢力圏で取っても、我々に異議を唱える資格はなくなる、というものだ。

 しかし、ウラジーミル・プーチン氏のロシア習近平氏の中国革命体制イランは、正戦論道徳議論などみじんも気にかけたことがない。彼らがある程度抑制されているのは、抑止力によるものであり、もし抑止力が失敗すれば、純粋軍事力による。

 もう一つの議論は、正戦論が決して全会一致で受け入れられることはないことを認めるものだ。国連憲章が往々にして実践的というより理想論的なものにならざるを得ない運命にあることを認識するものだ。

 この議論は、世界秩序の存続が強国に依存するわけではないが、米国という最大の強国には依存していることを認識している。言い換えれば、我々の国がアクィナスに傾倒していることが、クラウゼビッツを遠ざけているのだ。

 安全保障理事会常任理事国5カ国のうち、米国英国フランスの3カ国だけが国連憲章国際法に従う状況で、我々はかろうじて世界秩序を維持している。しかし、もし米国ロシア中国と同様の武力紛争国際関係へのアプローチ採用すれば、西側戦後コンセンサスは完全に崩壊する。

写真・図版

ベネズエラ首都カラカス2026年1月6日、3日前に米軍に拘束されたマドゥロ大統領解放を求めるデモそばに「トランプ:殺人者 誘拐犯」などと書かれた落書きがあった=AP

 「アメリカ第一主義」は必ずしも孤立主義ではない。主権国家指導者逮捕し、その国を「運営する」と宣言することに孤立主義的な要素はない。だが、それは短絡的で、正義平和犠牲に、国家権力の高揚感を追い求めている。

戦争政治の延長」の先にあるもの

 トランプ氏がいま、まさにその高揚感に浸っているのは明らかだ。1月4日の夜、米NBCは、トランプ氏が依然として「我々はベネズエラ運営していく」と発言していると報じた。トランプ氏は「彼らが従わなければ、第2の打撃を加える」と付け加えた。

 トランプ氏が考えていたのはベネズエラだけではない。「コロンビアも非常に病んでいる」、キューバは「崩壊しつつある」と彼は述べた。さらイラン抗議デモPermalink |記事への反応(1) | 23:06

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2025-11-21

anond:20251121141607

日本アメリカ51番目の州になったら選挙人の数がヤバい

ってのは台湾省併合にも言える。

地図塗り絵厨は得てしてそこら辺の考えが足らない。統治に対する想像が及ばない

Permalink |記事への反応(1) | 14:19

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2025-05-28

日本FBIが来ない

アメリカ合衆国51番目の州

Permalink |記事への反応(0) | 11:32

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2025-05-25

anond:20250524214008

ついでにアメリカ合衆国51番目の州にしていただこう

Permalink |記事への反応(3) | 05:56

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2025-04-17

anond:20250417125448

アメリカ51番目の州になれ

Permalink |記事への反応(1) | 12:55

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2025-03-28

日本がまだ円高だったとき安倍ちゃんアベノミクスという金融緩和ではなくて、減税とかの財政緩和をしてくれていたら国民手取りも上がっていたと思うんだけど、ETF購入というよくわからん方法お金をばらまいたので格差だけ広がってしまった。

いま、円安の状況で財政緩和(減税とか)をするとインフレさらにひどいことになるだろう。

もう時すでにお寿司なんだということを我々は認めなければならない。

51番目の州に名乗りを上げる党が出てきたら1票いれます

Permalink |記事への反応(0) | 13:16

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2025-03-18

トランプの振る舞いはアメリカンプロレス政治ショーだと思うとしっくりくる

あれらはアメプロにおける悪のオーナームーブなんよ

ゼレンスキートランプバンスの三者面談なんかアメプロ楽屋劇だ

トランプバンスが「アメリカに対する感謝を述べろ!」とゼレンスキーに言ってたの、アレ、キャッチフレーズ化して「アメリカに対する感謝を述べろ!」って描かれたTシャツを物販コーナーで販売するつもりだったんじゃないか

たぶん、その横には「Deal」と描かれたTシャツがw

現在、「カナダ51番目の州」と挑発するアメリカに対しカナダ強硬な態度を取って、自国からの電力供給を絞ってアメリカ都市停電させるかもしれないという面白展開になっており、当分トランプマニアから目が離せそうにない

Permalink |記事への反応(2) | 03:34

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2025-03-09

anond:20250107230103

カナダ51番目の州になればカリフォルニア州以上にリベラルな州が生れ、共和党が不利になる。

そこに保守的日本が52番目の州として加わることで共和党が有利になる。

ただ、日本自治州とかじゃなくて52番目の州として加盟すると、人口の1/4は日本人になるので、アメリカ議会の1/4は日本人になるはず。

はたして公平な選挙権はもらえるのだろうかという疑問はあるけどね。

あと日本保守派のよりどころである天皇をどうするかい問題もあるだろう。皇族制度を完全になくして1国民になってもらうでいいなら、それでいいけどね。

Permalink |記事への反応(1) | 10:07

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2025-03-07

沖縄および尖閣諸島アメリカ合衆国51番目の州になるべきだ

Permalink |記事への反応(1) | 08:04

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2025-02-22

トランプさんというのは最初にハッタリをかますんだな。

それはまあわかってきた。

カナダ51番目の州」だとか

ウクライナ戦争を始めた」だとか。

そういう言葉ネゴシエートする相手を威嚇するわけだ。

あるいは自分の腹の底をわからせないようにして、逆に自分の腹の中を相手に探らせる心理にするというか。

極端なことを言って、

・これまでの状況とは全く違うんだ、俺はトランプだぞ、と宣言して相手姿勢を正させる

交渉のペースを自分に引き寄せる

というような感じか。

あれだ。

まずは法外な値段を言い合うことから価格交渉が始まる古の商人のようなもんだ。

そういう意味ではゼレンスキートランプと噛み合っているとも言えるかもしれない。

独裁者とかお互いに罵り合ってるのはあれは駆け引きの一部だ。

そして、注目しないといけないのはトランプウクライナしか交渉しようとしていない、ということだ。

結局、トランプの腹づもりでは、この戦争ウクライナ妥協しないと終わらないと考えているということだ。

ロシアプーチン、あれはちょっと頭がオカシイ、と確信してるんだと思う。

あいうやつは狂ってるから交渉のしようがないんだ。

直感的に理解しているんだ。

からウクライナにどこまでなら妥協できるんだ?という線を示させようとしている。

それを理解しているゼレンスキーも出来るだけ妥協余地を見せないようにしている。

しばらくはお互いに拒絶し合って、最早喧嘩別れみたいなところまでいってから、急転直下話がまとまる。

みたいな三文芝居をやるんだろ。知らんけど。

Permalink |記事への反応(1) | 11:56

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2025-01-25

関税が万能の交渉材料になってんの草

カナダ51番目の州にするのは無茶苦茶やん

しろカナダに吸収してもらった方がよくなるんとちゃう

Permalink |記事への反応(2) | 08:51

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2025-01-15

人間世界は舐められたら終わり

舐められたら負けなんだと思う。

サルから進化してるから本能には抗えない。

さすがに大人になると、理性で損得を考えるようになるので、建前上平等ということになってるから一応対等なものとしての態度をとるが、本能ではアイツは俺の上、この子は私の下という序列をつけてる。

対等な相手からの施しは借りであって、対等性の維持のために施された以上のものを返す。

格下の相手からもらうもの上納金で忠誠の証で、なんのありがたみもない。

夫の稼ぎで生きてる妻が偉そうな態度をとるのはそれだ。

シングルになって苦しんでも反省なんかしない。

カナダドイツ日本も、アメリカの忠実な犬であり続けたが、忠実であるほどアメリカ国民からは舐められる。

カナダアメリカ51番目の州にしてやると言われ、ドイツはノルドストリームを破壊され、日本中国より邪悪と言われる始末。

核とミサイル開発に一点集中の北朝鮮戦略は正しい。

社内の人事評価だってマウンティング合戦の結果を評価してるだけだ。縁の下の力持ちなんか誰もかえりみない。リーダーシップ、つまりどのくらい偉そうにしたか評価する仕組みだ。

舐められたら負けなのだ

ヤンキー漫画を必修化したほうがいい。

Permalink |記事への反応(3) | 09:21

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2025-01-07

トランプさん「カナダの多くの人々は、(アメリカの)51番目の州になることを望んでいる。トルドーはそれを分かって辞任した。もしカナダアメリカ合併すれば、関税はなくなり、税金は大幅に下がり、常にカナダを取り囲んでいるロシア中国の船の脅威から完全に守られる。一緒になれば、どんなに素晴らしい国になるだろうか!」

日本は52番目の州にしてほしい。

中国ロシアから守って、移民排斥してほしい。

Permalink |記事への反応(6) | 23:01

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2024-12-19

カナダ51番目の州に」

日本編入してほしい。

無理なら属国で。

Permalink |記事への反応(3) | 23:17

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2024-02-27

日本アメリカ51番目の州になったら

自民れいわに入れなくてすむのに

Permalink |記事への反応(0) | 18:50

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2024-02-11

日本医者やってもハワイブルーカラーくらいしか稼げないって考えると

なんか怖いな

日本51番目の州になってもいいんじゃないだろうか

社会インフラだけ悪くなるかもしれないけど

Permalink |記事への反応(3) | 10:21

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2022-11-03

沖縄本土復帰は間違いだった

今年で本土復帰50周年らしいけど本当にそれは良かったことなのか。

アメリカ51番目の州になっていれば、さすがの中国アメリカ本土ちょっかいをかけることはなかっただろう。

米軍基地はなくならなかったかもしれないが、日本政府という無能仲介者がいない分交渉は早かっただろう。

米兵犯罪も、米国内なら地位協定などなく普通に裁かれたはずだ。

日本人としては不甲斐無いことだが今からでもアメリカ併合してもらったほうが丸く収まる気がする。

Permalink |記事への反応(1) | 20:02

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2022-07-06

陰謀論者の語る創価学会が凄すぎる

岡山選挙区関連でちょろっと調べてたら面白かった。

(個人的には岡山選挙区の件自体小野田不義理かましたし公明は反発できれば敵でもいいのかよというどっちもどっち感。結果は楽しみ。)


創価在日朝鮮人団体日本を裏から支配してる

なんで散々馬鹿にし腐ってる朝鮮人がそんな権力持ってると思うんですかね……?

集団ストーカー団体日本人を付け狙ってる

昔はちょっと信じてたけど岩間とか見ちゃうとな……

殺人ワクチン推奨団体日本人を減らそうとしてる

宗教的ワクチンどうなんだ?と思って調べたら特になんもなくフツーに科学的な見地から推奨してた。面白みのないいつもの与太。

創価学会はCIA出先機関

この辺から今回初めて見たやつ。

創価学会はFBI日本監視部隊

連邦警察日本!?51番目の州ってこと!?

創価学会はディープステート

マルチタレントみたいな活躍DSGIってこと!?

au創価なので電波障害はなんちゃらの計画

何言ってるかよくわからなかった。池田大作auでなんかアナグラムして遊んでた。陰謀論界隈アナグラム好きよね。淫夢かよ。

光の勢力創価学会から8兆円を徴収した

すげー……そりゃ宗教法人課税しろってなるわ。

トランプ創価学会本部攻撃してレプティリアンを捕らえた

す、すげー……やっぱDS信者的にはアンチレプティリアン幸福の科学のほうが強いのかな?

地震創価学会の持つ地下原子力実験所のせい

創価学会も電力販売に参入するのか?

(飛んでるヘリコプター動画で)人工地震起こした後創価ヘリが去っていった

創価ヘリって単語面白かったので。

創価は同じDS勢力である統一教会オウム連携していた

すんげー内ゲバしてんじゃん……

創価教祖松本*志(原文ママ)

知らんかった……もう求人広告しません……

創価企業amazon

そこまできたらむしろ凄いだろ

ファイザー創価USAの子会社

その他任意企業創価です。ワクチン創価の指示で作られています

イーロンマスク創価とズブズブ

すいませんやっぱり世界創価に牛耳られてたようです


キリが無いので今回はここまで。

君も「創価 (任意陰謀論ワード)」で調べて自分だけのオリジナル創価学会を作ろう!!

Permalink |記事への反応(0) | 17:07

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2022-06-05

anond:20220605151859

その段階になったら中国支配下にあるか、

中国に取らすくらいならの精神アメリカ51番目の州になってるかもです

あ、でも、51番目の州になったら日本人は得するけどアメリカは得しないので

やっぱ中国支配下になりそうです

 

でもそのころはてなーは生きてないと思います

2050年よりもずっとずっと後の話です

Permalink |記事への反応(1) | 15:27

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2022-04-08

ロシア外交国外退去命令かぁ・・・

ルーブル以上の下落幅のセルフ制裁円安物価高の中、ロシア外交国外退去命令かぁ・・・

えぇ・・・⬇️マジで西側に合わせてロシアとのエネルギー協力無に還す気かよ・・・😮‍💨

ロシア距離近いのに中東依存9割継続決定・・・

未来のことはともかく差し当たってガスどーする気なんですかね?🤔

 

民間人を殺したという報道無視できないのはわかるけどそんなん割とアメリカ日常じゃない?国外退去命令たか

ウクライナ難民をより積極的に受け入れるとか積極的ウクライナ救援物資送るとかじゃアカンかったのやろか・・・

ここまで強いるなら日本51番目の州にしてくれないもの・・・みんなアメリカ国籍が貰えたら超ハッピーなんやけどね・・・

ワイくんアメリカ国籍が貰えたら、Red Hot Chili Peppers や ONEREPUBLIC や remy を聴きながらカリフォルニア暮らしたい

寒いけどおしゃれでギラついているニューヨークいいね!ハワイにも長期滞在したい

 

それはともかく、1日も早く戦争は終わって欲しいね。いつものエネルギー戦争とはいえ無くなってるのは現実の命

戦争を決めた偉い人たちだけで勝手にやり合えばいいのにね

庶民戦争に巻き込むんじゃないよ

Permalink |記事への反応(0) | 19:12

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2021-06-19

anond:20210619183334

アメリカ51番目の州になれば日系アメリカ人が一気に1億人以上増えるからそっちのほうがいい。

Permalink |記事への反応(0) | 18:39

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2021-01-18

anond:20210118124705

日本でも日本以外でもまず肩書から

肩の階級章が偉かったら何を言っても正しいことになるの

参院議員:「例えば日本アメリカの第51番目の州になることについて、憲法上、どのような問題があるのかないのか。例えば、今、アメリカ黒人大統領になっているんですよ。これは奴隷ですよ。

https://www.youtube.com/watch?v=J1Ikg1QbjSg

Permalink |記事への反応(1) | 20:11

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2020-07-18

anond:20200718143628

正式51番目の州として組み込まれてない以上関係ない話だし

今のアメリカ日本をそれほど重視してないのは昨今の扱いからわかるだろ。

トランプからってだけじゃなくて、技術の向上も相まって、日本地理的重要性は

「あった方がマシだけどなくても困らない」程度に落ちて来てる。

今までは「アメリカ主体となって作り上げた平和象徴」的な理由が支えになってたけど

それももう風化してきてるから、これから先どんどん無理難題押し付けられてNoといえば切られることになるだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 14:42

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2020-05-30

東洋中立国

アメリカ51番目の州かつ、中国の6つ目の自治区としての中立国日本。‬

これが次世代繁栄につながる

Permalink |記事への反応(1) | 12:15

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2018-11-09

anond:20181108223659

ぶっちゃけアメリカ51番目の州になったほうが、生活福祉レベルは下がるけど、防衛しろ経済しろ国としての存続や発展は確固たるものになると思う。

Permalink |記事への反応(1) | 04:05

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