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はてなキーワード:11とは

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2026-02-12

鹿乃つのさんが嫌われるのはいじめっ子ムーブをするからだろう

現在鹿乃さんはいじめを受けている構図なのは間違いないが

この人自分が有利な状況では嫌いな人間について確実にいじめをする側なんだよな。

流石にここ数日の動きはドン引きである

公開されている@Shikano_tsuno_さんの投稿群を見ると溝口勇児氏(@mizoguchi_yuji)とVAMBI氏(@the_Vambi)をめぐる一連の流れで、この行動パターンが顕著に観察されます

以下で、時系列と具体的な投稿内容に基づいて分析します。

### 1. 初期:周囲(特に溝口さん)を強く持ち上げ、味方化を試みる

  • 2026年1月31日溝口さんに直接「ずっとお話ししたいと思っていた」「心優しい人間だとREALVALUEを見て感じました」と過剰に理想化・持ち上げ。DM相談依頼や同席依頼で、明確に「味方になってほしい・助けてほしい」という意図が見える。



### 2. 敵(VAMBI氏)の過剰なこき下ろしが並行して始まる




  • VAMBI氏個人を徹底的に低評価しつつ、その周囲(特に溝口さん)を最初は「そんな人じゃないはず」と持ち上げて分断を狙う形が明確。



### 3. 持ち上げがうまくいかない → 一転して敵扱い


- 「常識があると思っていました」(過去形

- 「片方の話だけ聞いて判断する方だと知りました」

- 「HERO'ZZで教わらなかったのは正解だった」

- 「謝罪さらない方」「長年の事業で培われたもの

  • 初期の過剰な称賛(「死ぬほど心優しい」「怒る方だと思っていました」)が、すべて過去形失望批判に転換。これはまさに「味方にならなかった→敵」というパターンのもの

  • 最終的に「大変勉強になりました」「諦めます」「違う形で守る」と、溝口さんを「変えられない人」として切り捨てる形で決着。


### 全体の評価典型的いじめっ子のムーブをとっている

  • 意図的な持ち上げ → 味方化失敗 → 敵転換のサイクルが、溝口さんに対して明確に成立しています

純粋な策略というより「裏切られたと感じたら容赦なく敵視する」タイプに近い可能性もあります

Permalink |記事への反応(2) | 08:47

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切れ味がすごい......

>昨今SNSが発達したこともあり、「読者に『自分が』凄いと思われたい」という「読者を楽しませる」ことから本質ズレた欲求で描いているのでは?という場面も散見されます。「予想を裏切る」ことに執着して、「期待を裏切らない」ことを過度に軽視してしま姿勢とも言えますhttps://t.co/l77BYMlyRJ— 結騎 了 (@slinky_dog_s11)February 11, 2026

<script asyncsrc="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

Permalink |記事への反応(0) | 08:21

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いつになったらこのアホどもって豊かになるという判定基準は人それぞれだからそれを達成するのは不可能って気づくんだろうなw

ナマポ見てれば延々要求していくって現実嫌でもわかると思うけど

でしたら先ず、

日本列島」ではなく
国民」を豊かにしてください。

消費税インボイス制度もなくしてください。
農業も守ってください。
憲法改悪しないでください!!

それなくして日本列島は豊かにも強くもなりません!https://t.co/TclCaa3dKp岡本麻弥💕インボイス制度廃止消費税減税or廃止 (@maya_pan0203)February 11, 2026

Permalink |記事への反応(1) | 03:30

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2026-02-11

国家の重心が動くとき──憲法行方、そして熱狂行方を思う

変わる国の重心

2026年選挙は、一つの分水嶺」として記憶されることになるだろう。

石破政権退陣を受け、新たに発足した高市政権。その直後に断行された、いわゆる「7条解散」。1月23日解散から投開票までの短期決戦は、グローバル市場が発した「サナエショック(金利急騰・円安)」という警告音を、政治的熱狂列島を覆う大雪がかき消していくプロセスのものであった。

結果として自民維新を中心とする勢力が全議席の4分の3を掌握したという事実は、旧来の自民党支持者すら驚くものであった。それは「政治家人気投票」という側面を加速させる、選挙戦術技術的な完成を意味していただろう。

圧倒的な数の力を背景に、長らく議論テーブルに乗るだけだった「憲法改正」は、いまや現実的政治スケジュールへと組み込まれようとしている。高市政権は、地政学リスクの高まりを背景とした「中国脅威論」や、国内に醸成されつつある排外的空気を巧みに政治的駆動力へと転換した。その支持を追い風に、「9条改正現実的要請である」というロジックが、強力なキャッチフレーズとして機能し始めている。

私たち今日、騒がしい政治タイムラインから距離を置き、無限に降ってくるエコーチェンバーの雪を視界から遠ざけることができるだろうか。

今、この国の変化した「重心」が何を成そうとしているのかを、静かに見つめ直す必要がある。

天は人権を与えないのか

憲法改正について、世間ではどのようなイメージが流布しているだろうか。「古いものを令和版にアップデートする」といった、あたかスマートフォンOS更新のような、若々しく前向きなイメージが、おそらくは今後急速に普及すると予想される。

しか私たちは、実際にどのような案が議論遡上に載せられているか、その設計図確認せねばならない。

議論参照点となるのは、自民党が2012年作成した「日本国憲法改正草案である。このテキストには、単なる9条条文の修正にとどまらない、国家観の根本的な転換が示唆されている。

最も象徴なのは現行憲法第97条の全面削除であろう。

「この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試練に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである。」

この条文は、人権国家に先立って存在する「自然権(天賦人権)」であることを宣言したものだ。しかし、草案ではこれが削除され、11条を残すことで人権国家が与える形を取ることになる。さらに第13条の「個人として尊重される」という文言が「人として尊重される」へと書き換えられた。

個人から「人」へ。97条削除に比べればわずか一文字の違いだが、ここに込められた断絶は深い。かつて草案起草に関わった片山さつき氏が「天賦人権論をとるのは止めよう」と明言した事実、そこに流れているのは当然、権利とは天から(あるいは生まれながらに)与えられるものではなく、国家という共同体帰属し、義務を果たすことによって初めて付与されるものだ、という思想である

これは良し悪しという感情論以前の、近代立憲主義というOSオペレーティングシステム)の入れ替えに近い。国家個人を守るための憲法から個人国家を支えるための憲法へ。その重心移動は2012年にすでに開始していたのである

美しい国の先へタイムスリップしてみよう

このような草案内容と、高市総理自身イメージ戦略はどのように共鳴しているだろうか。

日本列島を、強く豊かに」。これは、かつて安倍総理が「美しい国」というフレーズを用いたように、いま高市総理が繰り返し掲げているスローガンである

一見すると経済的繁栄約束に聞こえるが、彼女支持基盤である日本会議的な政治的系譜や、選択夫婦別姓への慎重姿勢家族間の相互扶助を強調する福祉観などを俯瞰するとき、そこには明治国家スローガン富国強兵」と同型的な発想が見えてくる。

明治時代、「富国」という経済的な豊かさは、個人幸福追求のためではなく、あくまで「強兵」という国家の強さを支えるための基盤として位置づけられた。

逆に言えば、それらを成し遂げなければ個人幸福保証できないような情勢なのだと言っているのかもしれない。

決して「日本国民を、強く豊かに」と言わないのは、あの時代国家観を「美しい国」として、戦後反省だけでは国を守れないとする意思を表しているのだろうか。

2026年衆院選において、高市政権市場の警告を、左派不安を、選挙勝利への多様な戦術ねじ伏せてみせた。その手腕は国家という物語を紡ぐ演出としてスケールアップし、いま有権者に受容されていく可能性を見せている。

あなた生活憲法

圧倒的な議席数と、顕在化した憲法改正への熱望。この二つが揃ったいま、私たちはどう振る舞うべきだろう。

SNS快哉を叫ぶか、あるいは嘆き悲しむか。過激批判応酬は止むことがないだろう。それでも政治的熱狂から一歩身を引き剥がし思考のための穏やかな場を確保することは可能だ。

たとえば、「憲法カフェ」のような試みがある。リラックスした空間で、コーヒーを片手に憲法について語り合う。そこでは「賛成か反対か」を叫ぶのではなく、法文がどのような意味を持つのかを学び、穏やかに思考を交わすことができる。

国家」という巨大な物語に飲み込まれないためには、私たち一人ひとりが、暮らしの根元にいつでも存在する憲法を知り、尊重されるべき「個人」として位置付けられていることを知っておくことは大事だ。

厳冬の衆院選。その唐突政治の季節は熱く、あまりに短く過ぎ去った。しか憲法という国の形を変える議論は、これからが長い正念である熱狂の宴が終わったあとだからこそ、考えて欲しい。なぜなら憲法とは、普段生活ほとんどすべてを支えている法律なのだから

自身の中に降り積もり、ゆっくりと変化する。あなたなりの言葉思想があるはずだ。

2026年2月 建国記念の日の夜記す

Permalink |記事への反応(1) | 22:47

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10年ぐらいに1,2回はあるのでまた見ることできると思うよ

もう二度と見ることが出来ない秋葉原を貼りますpic.twitter.com/jvYEggZvB2馬車道はげみ🎠🎃歌枠リレー参加したい大正シンデレララジオパーソナリティ新米秋葉原ご当地VT (@Bashamichi_H)February 11, 2026

Permalink |記事への反応(0) | 21:04

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AndroidはDozeあたりのバッテリー管理機構問題デフォルトだとAndroid側で短時間でINACTIVEになっちゃ

Windowsスマートフォン連携アプリクリップボード連携全然安定しないのはなんでなんだろうなあ。—小山安博 Yasuhiro Koyama (@surblue)February 11, 2026

Permalink |記事への反応(0) | 20:08

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anond:20260211191336

???

中道 49

チームみらい11

小学校からやり直したら?をガチで言う日が来るとは…

Permalink |記事への反応(1) | 19:22

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なんで暇空茜は安野たかひろに嫉妬叩きしてるの?

暇空茜が安野貴博(安野たかひろ )をかなり執拗に叩いている主な理由は、2024年東京都知事選挙での直接的な票の競合と、それによる嫉妬劣等感が一番大きいと見られています

時系列で起きていたこと(大まかな流れ)

安野貴博は約15.4万票(5位)で明確に上回った



その後も安野が



一方で暇空茜本人は

  • Colabo関連訴訟で負け続き
  • 支持者(暇アノンからも徐々に離れていっている状況


この「自分は落ちぶれてるのに、年下・東大卒ITできる・既婚・政治家として当選してる安野がどんどん上に行く」というコントラストが、嫉妬の燃料になっていると多くの人が指摘しています

周囲がよく言ってるキーワードまとめ

要するに選挙での直接対決で負けたこと+その後の安野の順調なキャリアが、暇空のプライドをズタズタに傷つけ続けているのが現状の最大の理由です。陰謀論あくまで「負けた理由自分以外に押し付けたい」ための方便に見える、というのがネット上の主流な見方ですね。

Permalink |記事への反応(2) | 16:47

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悲報国民中道選挙協力しても自民単独3分の2だった模様

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260210-GYT1T00497/

国民中道選挙協力したら15議席増えてたっていう記事を見かけて

でも比例オーバーフローもあるからこれがない状態でどうなるか調べたら

予想通り結局今と変わらん結果

政党小選挙区比例区合計
自由民主党 234 81 315
日本維新の会20 1333
中道国民民主党 30 53 83
参政 0 14 14
チームみらい 01111
日本共産党 0 4 4
減税日本ゆうこ連合 1 0 1
無所属 4 0 4
れい新選組 0 0 0
日本保守党 0 0 0
社会民主党 0 0 0

Permalink |記事への反応(0) | 15:18

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anond:20260211141525

比例の結果は名簿不足で実際の得票と連動してない

名簿不足がなかった場合はこうなる

自民 81(+14)

中道 35(-7)

維新 13(-3)

国民 18(-2)

参政 14(-2)

みらい11(±0)

共産 4(±0)

れいわ  0(-1)

維新国民自民からおこぼればなければ議席減らしてるしれいわはなくなってる

チームみらいも2議席取りこぼしたけど自民から2議席もらったので変動ないけど

Permalink |記事への反応(0) | 14:44

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妙案

2/11の日経・超愚策、愚策、マシな愚策、妙策 - 経済を良くするって、どうすればより:

社会保険料の軽減のポイントは、年収130万円までは、本人負担分をゼロにし、130万円から200万円は徐々に軽減して「年収の壁」をなくすことである必要な財源は概ね1兆円だ。これで、勤労者皆保険が実現して、非正規への差別年収の壁、専業主婦優遇などが一掃され、労働力や出生が促進され、成長と年金給付水準の向上がもたらされる。1兆円の負担減だが、恒久的に続くので、一時的な消費減税の10兆円より大きいとも言えるし、なにより、愚策を吹っ飛ばすほどの成長投資的な成果を上げられるだろう。

ヨナー!

市井ブロガーさん?もこう言うし、単なるシロートのオレだってanond:20220615130319 思いつくコトなのに、なんでエライ政治家とかエライ官僚とかの人たちはコレに考え至らないのだろーか? 思いついても何か思惑があって(利権構造とか??)言わないようにしてるんだろーか?

国民民主党タマキとかに言いくるめられ?て、壁を高いところに置き直したりしてアホか... って思うわw

Permalink |記事への反応(1) | 10:56

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とうとうあっちへ行ってしまった町山智浩

町山智浩1962年まれらしいから、今年64歳か。思ってたより若い気がするけど、ともかく、2026年衆議院選挙でチームみらいが11議席を獲得した事が「おかしい」と感じられて仕方がないらしい。

とにかく、フォローしてるので、フォロータイムラインに延々とポストや同様の疑問を持つリポストを流してくる。

陰謀論思考に陥る人は少なくないし、また当選陰謀論ではないが、チームみらいに陰謀論的に懐疑的な元はてなー宇宙の父(元ブースカ)みたいな人も結構いる。

チームみらい、安野のYouTube動画などを見てるとわかると思うのだけど、怪しまれるような感じは全然ない。

炎上したことはあるようだけど、他党だって例外なく何度も盛大に炎上しており(正直それらと比べればどうってことなレベルだ)、別に自然でもなんでもない。

 

どっちにしろ日本国政選挙不正を行うことはまず不可能である。その仕組みについてはいちいち説明出来るほど知見は持ってないが、きちんとチェックされていて、公開状態開票作業が行われることくらいは知られていると思う。若干の読み間違えはあるようだが、問題になるレベルではない。

 

それなのに、動画再生数と得票数が比例してないみたいなことを言ったり、高齢者ばかりのはずの選挙運動さえしていない田舎でチームみらいへの投票数が多いのはおかしいと言ったり、言いたい放題である

今時、ほとんどの人がスマホを持ち、暇さえあればSNSYouTubeを見ているのは、田舎だって高齢者だっているのが普通なのだ。

田舎高齢者馬鹿にするな!と言いたい。

当然だけど、NHKをはじめとして、チームみらいはちゃん放送で取り上げられても来ている。

から田舎高齢者だってチームみらいを知っててもおかしくはないし、興味を持ってスマホなどネットで調べる人だっていても何も変なところはない。

 

町山はあれだけ反トランプなのに、トランプ同様に選挙不正を疑うのだから、あっちの世界へ行ってしまったとしか思えない。

まれウザいのでフォロー外した。

Permalink |記事への反応(1) | 03:48

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2026-02-10

町山智浩、「メロリンQアノン化」の全記録

2026年2月8日衆院選でチームみらいが11議席を獲得した直後、映画評論家町山智浩(@TomoMachi)は**不正選挙を主張する陰謀論ポストを連投し、Qアノン系・ゆうこ連合支持者・参政党支持者のアカウントを大量にリポスト拡散した**。トランプ支持者やQアノン選挙不正論を長年批判してきた人物が、まさに同じ行動パターンに陥ったことで、「メロリンQアノン」と呼ばれる事態に至った。5chまとめサイト・posfie・はてな匿名ダイアリー等で広く嘲笑批判対象となり、「映画だけやれ」という声が噴出した。

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## 町山の投稿時系列で追う

町山の問題投稿2月9日未明から2月10日午後にかけて集中的に行われた。以下、確認できたポスト時系列順に整理する。

###2月9日 00:43(tweetID:2020523957066031423

小選挙区制に関する投稿。「小選挙区制自分子どもの頃、自民党によって導入されました」と主張。しか小選挙区比例代表並立制の導入は**1994年細川内閣**時であり、1962年まれの町山は当時32歳。「自民党が導入」という事実認定も誤りで、複数ユーザーから即座に訂正された。喜多土竜(@mogura2001)は「削除を見越してスクリーンショットを保存」したと投稿している。

###2月9日23:14(tweetID:2020863930051010613)

「1票! 本人とスタッフ投票するのだから、これはありえない。こういうことが全国規模でやられていたら?」**と投稿。ある候補者の得票が「1票」だったことを不正証拠として示したが、これは**開票わずか1.6%**の時点の中間集計であり、投票箱を開けた直後の数字に過ぎなかった。JSF(@rockfish31)が「開票率1.6%の数字から別におかしくないです。なんでもかんでも陰謀だと喚くのは止めましょう」と即座に反論している。

###2月10日 00:01(tweetID:2020875784920142171)——固定ポスト

町山が自らのプロフィールに固定した中核的主張:

> 「チームみらいの動画再生数は800万で、比例での得票数が380万票(共産党より多い!)なんと動画を観た人の半分近くが投票候補15人中11人が当選当選確率73%! 自民党ですら21%なのに……今回の選挙おかしくないですか? ちなみにれいわの再生数はみらいの10倍以上の1億1千万再生だが、比例での得票数は167万票。」

YouTube再生数と得票数を直接比較し、チームみらいの「変換率」が異常に高くれいわが異常に低いと主張する論法である。**YouTube再生数には海外からの視聴・重複再生興味本位の視聴が大量に含まれる**ため、得票数との単純比較統計的無意味だという反論が多数なされた。

###2月10日 00:22(tweetID:2020881033554722892)

夏樹蒼依(@hokkori_nekko、「バズモンスター」と分類されるアカウント)の投稿引用ポスト

> 「フォロワーわずか2万4千、動画につく『いいね』は平均100ていどのチームみらいが比例で380万票獲得? 候補15人中11当選? この異常さを選挙管理委員会やマスコミ放置するの? また週刊文春赤旗だけ?」

TikTokフォロワー2万4千人で11議席**という数字の対比を不正根拠として拡散した。チームみらいの支持層TikTokヘビーユーザー層と異なること、テレビ報道経由の認知が大きいことは考慮されていない。

###2月10日 08:05(tweetID:2020997476178854288)

ひで2022真実を追求(@hide_Q_)の投稿引用ポスト

> 「東京都中央区でチームみらいの比例得票数共産党の4倍でれいわの10倍! いくら何でもそれはない 朝日新聞地元なんだから区民調査すれば事実はすぐに判明するよ。しないのか?」

実際には中央区でのチームみらい比例得票率は**19.14%**で、2025年参院選の同区での11.20%からの上積みであり、高所得IT系住民が多い中央区人口構成整合的だった。足立区では9.44%にとどまるなど、地域ごとの所得職業構成との相関は明確だった。

###2月10日 08:07(tweetID:2020997992849997860)

マッシュ@札幌(@mashsapporo)の投稿引用ポスト

> 「選挙期間中まったくSNSでバズらなかったチームみらいの比例での得票数共産党よりも多い380万票で、候補15人中11当選自民党よりも高い当選率」

###2月10日12:54(tweetID:2021070158215905718)

陰謀論集大成ポスト

> 「それよりおかしいのは、ネット動画もまるで見られてない、街宣でも人がまるで集まらなかったチームみらいが突然、半年前の参院選の何倍もの票を集め、党員ボランティアはるかに多い参政党や保守党れいわや共産党を越え、候補15に対して11当選自民党よりもはるかに高い当選率になったことですね」

###2月10日 約13:48(tweetID:2021071771215200665)

最も拡散された投稿

> **「チームみらい、街宣に誰も来ないのに自民党を超える当選率! 野党の皆さんは左右共闘して、票の数え直しを要求すべきです!」**

野党の左右を問わず連帯して票の数え直しを要求すべきだという、事実上の選挙結果否定の呼びかけである

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## 大量にリポスト拡散した陰謀論アカウント

出目金(@TR_727)が2月10日に詳細に記録したところによると、町山が引用・リポストした陰謀論アカウントは以下の4系統に分類される。

出目金はこれを次のようにまとめた:「町山智浩氏が『陰謀論』界隈、ゆうこ連合支持者、参政党支持者らによる『チームみらいがこんなに票取るのおかしい!』との『不正選挙投稿(当然『ムサシ陰謀論』含む)をたくさん拡散していて驚いたよ」。@Beriyaも「今町山智浩さんのアカウントを見に行くと、怒涛の勢いで票操作不正選挙が行われていたと主張するアカウントRTしている様を見ることが出来ます」と実況した。

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## 暇空茜・れい議員・左右合流の異様な構図

町山の陰謀論孤立した現象ではなく、**左右を問わず「チームみらいの躍進が許せない」勢力の合流**という異様な現象の一部だった。

暇空茜(@himasoraakane)** は独自真如苑陰謀論を展開した。2月9日に「チームみらいが強かった福岡 真如苑九州本部があるところですね」「チームみらいの安野の元いた会社、PKSHAは真如苑と繋がりがあります」と投稿し、2月10日にはYouTube配信「チームみらいの組織票の正体は?真如苑?」(同時接続3,646人)で詳述した。真如苑イベント名「みらいさい」とチームみらいの名称を結びつけようとしたが、「その理屈なら『みなとみらい』も『つくばみらい市』も真如苑拠点になる」と嘲笑された。
れい新選組三宅けいこ船橋市議(@kurashiyasuku)** は現職議員立場で「チームみらいがれいわの票を不正に奪った」という趣旨の主張を拡散。@honkino_reが「貴女議員でしょ。根拠証拠もない荒唐無稽陰謀論拡散する事に協力してる」と批判した。

この左右合流現象について、5chでは「参政党と日本保守党れい新選組の支持者が一斉にチームみらいは不正選挙だって騒いでて草 仲良しかよw」というコメント象徴的だった。自民党が**316議席**という戦後最多の圧勝を遂げているのに、わずか**11議席**のチームみらいだけを標的にする論理的矛盾も繰り返し指摘された。

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## 5chとまとめサイトでの嘲笑の嵐

5chなんJ板に立てられたスレッド「【速報】町山智浩、チームみらいの当選率を不正だと疑い右左共闘を呼びかける」は複数まとめサイト転載され、大きな反響を呼んだ。

最も象徴的なレスは**「Qアノン馬鹿にしてた町山がメロリンQアノン化するとは思わんかった」**(ID:ENb/mE2a0)。「メロリンQアノン」とは山本太郎タレント時代持ちネタメロリンQ」とQアノンを掛け合わせた造語で、れいわ支持の立場からQアノンと同じ行動をとる町山を完璧表現した。

他の注目レスとして、「極中道で左っぽい政策も右っぽい政策も言ってるからイデオロギーが濃い人間には意味不明で不気味に見えるんやと思う」(チームみらいが左右両方から攻撃される理由分析)、「マジで町山は映画だけやれ」、「SNS政治レスバしてるやつって最後陰謀論者になるよな」などがあった。

主要まとめサイト掲載状況は以下の通り:**

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## Qアノン批判旗手が自らQアノン化した皮肉

この騒動の核心は、**町山智浩がまさに自分が長年批判してきた行動を再現した**という圧倒的な皮肉にある。

町山はトランプ支持者やQアノン批判する著書を複数出版してきた。『アメリカ人の4人に1人はトランプ大統領だと信じている』(2021年)、『アメリカカルトに乗っ取られた!』(2022年)、『ゾンビ化するアメリカ』(2023年)、『独裁者トランプへの道』(2025年)。2021年の著書では「Qアノン陰謀論者」「選挙ではバイデンに票を盗まれたと主張する」「選挙から世論調査ではトランプ支持率はずっとバイデンを下回っており…そういう理屈トランプ支持者にはまるで通じません。これはもはや宗教です」と書いていた。

202011月のTBSラジオたまむすび』では、トランプ不正選挙主張を「とんちんかん」と断じ、「4万票の不正っていうのはちょっと無理だろう」と論じていた。ところが2026年2月、町山自身が**根拠なく380万票の不正示唆し、ムサシ陰謀論を含むアカウントを大量拡散し、票の数え直しを要求する**という、トランプ支持者と完全に同型の行動をとった。

TJK(@ZTJK1)の「町山智浩がチームみらいの獲得議席陰謀論を捏ねくりはじめてて、バイデンに負けた時のトランプ信者みたいになっている」という指摘は、多くのユーザー独立に到達した結論でもあった。チャック荒井(@arai_y5561732)は「町山智浩さんは左が負けるたびにおかしくなっていくように見える」と評し、ニコニコ大百科掲示板では「見えないものが見えるようになった町山さん 映画評論も見えないものを見ていた可能性が浮上」という辛辣コメントも残された。

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## 町山の主張はなぜ成り立たないのか

町山の陰謀論に対しては、複数観点から反論がなされた。

選挙前の世論調査出口調査との整合性**について、5chでは「選挙前の世論調査とも出口調査とも結果に乖離はないのに、どれだけの資本力があれば主要全メディア選挙管理委員会を買収出来るんや」と指摘された。不正選挙を成立させるには、全国の選管メディア調査機関すべてを買収する必要がある。
街宣の人数は得票の指標にならない**。黒猫ドラネコ(@kurodoraneko15)は実際に街宣を目撃し、「参政候補者の話に立ち止まる人は少なく、安野党首がいたチームみらい側の演説には50人以上が足を止めて聞いていた。以前までと注目度が段違いだった」と証言した。
支持層の不可視性**も重要論点だった。チームみらいの支持層は高所得都市部IT系という、政治的な発信を控える傾向の強い層に集中していた。5chでは「チームみらいに票入れてるのは金持ちからな 底辺はそら回りにチームみらいに入れてる奴少ないわ」「みらい支持者は表立って政治の話するとめんどくさい奴に絡まれるって理解してる層だろ明らかに」と的確に分析された。そして「そういうのが嫌な奴がチームみらいに投票したんやろ」——つまり、町山のような言論人の陰謀論的振る舞いこそが、有権者をチームみらいに向かわせた一因だという逆説も語られた。

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##結論——「批判者」が「当事者」になるとき

町山智浩2月8〜10日の言動は、単なる映画評論家暴走エピソードにとどまらない。**イデオロギーに基づく認知バイアスは、知識量や批判能力とは独立作用する**ことの鮮烈な実例であるトランプ支持者の陰謀論を5冊の著書で解剖した人物が、自陣営に不利な選挙結果に直面した途端、分析対象と同じ行動パターンに陥った。「結論先行で根拠が入れ替わる」(はてな匿名ダイアリー分析)という構造は、彼が批判してきたMAGA運動のものだった。

注目すべきは、この現象が町山個人問題を超えて、**れいわ・参政党・日本保守党ゆうこ連合という本来対立する勢力が「チームみらい叩き」で合流した**という構図である。極中道を掲げるチームみらいは左右双方のイデオロギー濃度の高い層にとって「意味不明で不気味」(5chコメント)な存在であり、それゆえに左右の陰謀論が同期した。316議席自民党ではなく11議席のチームみらいを標的にした事実自体が、この攻撃動機政策批判ではなく感情的反発であることを示している。

Permalink |記事への反応(1) | 22:18

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チームみらいに比例で入れた人間の数、地域差ありすぎて笑う

チームみらいの存在東京都市圏名古屋都市圏大阪都市圏福岡都市圏札幌都市圏仙台都市圏までしか認識をされてない。

そら「周り誰もチみに入れてないのに11議席おかしい」という状態にもなるわ。

東京23区内でも高所得区と低所得区で凄まじい格差起きてたけど、参政とは違う方向性でエグい政党ですね。

党是として分断を作らない!と言っているけど、恵まれた層しかチームみらいの存在を知らないし投票もしない。

 

東京都28.40

神奈川県12.28

埼玉県 6.79

愛知県 6.35

大阪府 5.80

千葉県 5.37

兵庫県 3.91

福岡県 3.57

北海道 2.74

宮城県 1.92

静岡県 1.74

長野県 1.71

京都府 1.42

広島県 1.34

茨城県 1.27

岐阜県 0.86

奈良県 0.83

新潟県 0.81

栃木県 0.76

群馬県 0.76

滋賀県 0.75

岡山県 0.71

三重県 0.67

沖縄県 0.66

愛媛県 0.63

熊本県 0.62

石川県 0.56

福島県 0.53

鹿児島県0.52

山口県 0.51

岩手県 0.45

富山県 0.42

山形県 0.40

長崎県 0.38

大分県 0.37

香川県 0.34

山梨県 0.32

青森県 0.31

福井県 0.30

宮崎県 0.27

秋田県 0.26

佐賀県 0.26

和歌山県0.25

徳島県 0.24

島根県 0.23

鳥取県 0.21

高知県 0.21

Permalink |記事への反応(2) | 18:25

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れいわ支持者と参政党支持者と町山智弘さんが「チームみらいが急に票を伸ばして11議席も取ったのはおかしい!」と急に騒ぎ始めました

一部の人情報によるとムサシと呼ばれる選挙集計システムAIで細工をして「れいわ」を「みらい」に誤認させた疑惑があります

あとチームみらいのバックにはエプスタイン竹中平蔵がおるそうです

恐ろしいですね

Permalink |記事への反応(0) | 17:57

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変なことしたせいで立憲が野党第一党ではなくなってしまった

与党

自民党:417

日本維新の会:55

 

野党

国民民主党:53

中道改革連合:49

立憲民主党:40

参政党:30

公明党:21

・チームみらい:13

日本共産党11

日本保守党:5

れい新選組:3

社会民主党:2

減税日本ゆうこ連合:1

 

衆院では創価学会合併参院では合併せず、という変なことをしたせいで繰り上がるように国民民主野党第一党になった

自民から中道の自滅により大勝した」という声が出るように、国民民主中道の自滅による繰り上がり

そして公明党は損しておらず立憲だけが損した

アホの極み

この手の人間には外交だけは絶対にさせてはならない

Permalink |記事への反応(1) | 17:38

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anond:20260210124130

2024年11/2-3朝日新聞世論調査 政党支持率

立民13% 国民10

2025年12/20-21朝日新聞世論調査 政党支持率

立民5% 国民7%

2026年1月 中道改革連合

〇第51回衆議院議員総選挙

立民出身21議席 国民28議席

支持率に見合った議席数じゃないか

比例順位かいうけど小選挙区創価票上積みでトントンだろ

Permalink |記事への反応(0) | 13:37

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anond:20260210104527

現行憲法

(第11条)※人権の章

国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法国民保障する基本的人権は、侵すことのできない永久権利として、現在及び将来の国民に与えられる。

(第97条)※最高法規の章

この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であって、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪え、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである

自民党憲法改正草案

(第11条)

国民は、全ての基本的人権を享有する。この憲法国民保障する基本的人権は、侵すことのできない永久権利である

(第97条)… 削除

11条と97条はそもそも重複している

人権の章で11条としてきっちりと定義してある

97条では、「侵すことのできない永久権利として信託された」と書かれているが、誰に?

一応、憲法学的には、「最高法規の章でも記載することで、最高の法規なのだ宣言しているのだ」となるみたい

この条文こそが、最高法規性を担保しているのだというわけ

憲法97条削除は「基本的人権永久権利でなくなること、それを侵してもいいものになること」を意味する。】

とか言っちゃう人もいるけれど、そもそも人権の章で「侵すことのできない永久権利」と書いてあるのに

侵してもいいものになるってのは、どういう理屈なんだ?

そういう整合性もなく、11条の存在も知らず、経緯を想像もせず、ただただ「基本的人権を削除」って騒ぐのが界隈の知性を示してる

Permalink |記事への反応(1) | 11:55

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今回の衆院選日本型リベラリズム崩壊したけど

なんか政治の潮目が変わった気がする。旧来の日本型リベラリズムが完全に息切れして、代わりに新しい形のリベラリズムポコッと顔を出してきた感じ。チームみらいみたいな新興政党11議席取ったのが象徴的だけど、これって欧米型のリベラリズム日本版じゃない? って思ったので、ちょっと書いてみる。間違ってたらごめん。

まず、旧来の日本型リベラリズム崩壊って何?

日本型リベラリズムって、立憲民主党とか共産党れい新選組みたいな勢力典型だよね。護憲反原発・再分配重視で、生活苦を叫んで消費税減税を掲げて、弱者救済アピールするスタイル。まあ、理想はわかるけど、今回の選挙で票がガクッと減った(または「消えた」って言われてる)のは、なぜか?

要するに、旧来型は「今を我慢せずに分配せよ」みたいな福祉優先で、長期視点が欠けてた。選挙結果見ると、これが崩壊したのは明らか。

で、新型リベラリズムの台頭って?

ここでチームみらいが出てくる。平均年齢30台、ITAIコンサル出身者だらけで、「テクノロジー政治を変える」ってスローガン。比例で11議席取ったの、すごい躍進だよ。政策見てると、欧米型のリベラリズム特にシリコンバレー欧州中道リベラル政党っぽい)を感じる。

チームみらいはイデオロギー色薄めて、「テクノロジーで誰も取り残さな日本」を掲げてる。左右超えた実務的アプローチで、若年層に刺さったみたい。欧米リベラリズムって、個人中心・効率化・イノベーション重視で、日本型みたいに再分配偏重じゃないんだよね。シリコンバレー的なリバタリアン寄りや、欧州のALDE系政党自由民主同盟)と重なる部分が多い。

兆しは見えてるけど、まだこれから

今回の選挙で新型リベラリズムの芽が出たのは確か。旧来型が崩壊した隙間に、成長・技術効率を軸にした新しいリベラル像が浮上してきた。でも、チームみらいはまだ組織基盤弱いし、地方浸透も課題11議席スタートラインで、政策実行力次第で本物になるか決まる。

日本政治、ようやく21世紀型にアップデートされそう?欧米みたいに、リベラリズムが「前向きで未来志向」になるなら、面白いかも。

Permalink |記事への反応(3) | 09:49

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anond:20260209214223

野田佳彦当選11回、千葉14区)主な市区町村習志野市船橋市東部) 

泉健太当選10回、京都3区)主な市区町村京都市伏見区

階猛当選8回、岩手1区)主な市区町村盛岡市紫波町矢巾町

小川淳也当選8回、香川1区)主な市区町村高松市小豆島町土庄町

神谷裕当選4回、北海道10区)主な市区町村滝川市深川市留萌市

渡辺創(当選3回、宮崎1区)主な市区町村宮崎市国富町綾町

野間健当選5回、鹿児島3区)主な市区町村薩摩川内市阿久根市出水市

この7人は選挙いね。立派👏️

Permalink |記事への反応(0) | 08:22

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本当に納得行かなかったので、すぐ連絡できて関係がこじれる心配のない親類11人、友人6人に片っ端から連絡してみた。

慎重に「どんな答えでも否定しないし誰にも言わないから教えて欲しい、どこに投票した?そしてそれは何故?」って。

結果、一人も自民党投票してなかった。

どういうこと?

https://x.com/i/status/2020667668555080089

Permalink |記事への反応(1) | 04:24

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2026-02-09

5chに清繭子にさんのスレがあった

https://itest.5ch.net/mevius/test/read.cgi/book/1721889974

留学もしてたのか

エリートだなあ

#ママ戦争でバズってさぞ嬉しいんだろうね

0004 吾輩は名無である 2024/07/26(金)11:34:57.74

家が貧乏だった話をちょこっと入れてるけどたいしたことない。

留学して早稲田行って、編集者になって結婚して子供いて

みんなが喉から手が出るほど欲しいものを次々と手にいれてきて

幸せなはずなのにまだ人生物足りなくて

作家になりたいって…。

541名前:吾輩は名無である 2025/09/11(木) 13:57:04.24ID:GGCd6Soc

ワナビライター相変わらず「お母さんお母さん」

ウゼぇ

念仏みたいに唱えてる「子どもを産んだ人は

いい小説が書けないといわれた」こと

それホントは「お前はい小説は書けない」と

言いたかったけど、そこまでハッキリ言えない

から子どもがいると子ども第一になって

書く時間が無くなるからいい小説が書けなく

なるよね」と気を遣われたんじゃないか

それを額面通りに受け取って

勝手に憤慨しているようにみえ

542名前:吾輩は名無である 2025/09/11(木) 14:02:13.02ID:3j/HIrHe

そういう冷静で客観的視点が欠けてるから

いつまで経っても小説家になれんのだろうな

Permalink |記事への反応(0) | 22:55

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チームみらいに不正組織票

Xでチームみらいを検索すると得票数が不自然不正を疑う声で埋め尽くされてるんだけど

チームみらい推しはてなブックマークではそんな話は一切なかった

はてなブックマーカー的にはどうなの?

選挙結果妥当

 

以下Xより

党員

チームみらい:2085人

日本保守党:6万5000人

選挙結果

チームみらい:11議席

日本保守党:0議席

なんぞこれ

チームみらいの謎の躍進は、Xじゃなくてtiktokなのかと思って調べてみたら、フォロワーなんて2万4千しかいないし、動画も何一つバズってない

参政党でさえも候補者を190人擁立して当選者はたった15人。

チームみらいは候補者14人中11当選

は??11人??

どっからこんな支持者沸いてくるの。気味が悪い。

共産党よりも

チームみらいが多いってのも

明らかにおかしいと思うね

社民以下って考えるのが

ふつうなら妥当でしょうよ

300万の票を動かしたのは

どこだって疑うわけですよ

これから色々と出てきそうだ

絶対おかしい。組織票のない、しかも全員が新人の新興政党が14候補者で8人当選などあり得ない。過去こんな確率当選出した政党があるか?浮動票ほとんどがチームみらいに入らないとこんな結果にならないはず。

地方組織もない政党が風や人気だけで、こんなに当選確率を出せる訳ない。

チームみらいって比例票381万??れいわのこれまでの票じゃない? 入れ替えたくらい不自然

れいわ、完璧に狙い撃ちされましたね。

大石代表落選も信じられません。

統一教会の件を切り込んだのでターゲットにされたと思います

うちの地元の駅でも都内でも盛んに演説していたのを見ました。あの運動規模と組織力で、チームみらいに抜かれて、1議席なんて不自然すぎます

陰謀論ではなく事実として、間違いなく、2020アメリカ大統領不正選挙再現となる日本版が起きたと思います

チームみらい党

東京大学松尾研究所出身者が

多い様ですこの研究所

中国留学生が多く留学生ビザ

取得後帰化人として政党を築いたと

理解したその背後支援先は当然

共産党理解できる

留学生補助金給付し後に

政党設立日本の中枢を担う

非常に危険な党と理解した

チームみらい(一般党員2085人)に対して

『何らかの組織票が投入された』のはほぼ確定

参政党と違い小選挙区候補を出しておらず

選挙宣伝活動特にしておらず

若者の少ない高過疎化率(35.8%)の福岡朝倉市

『チームみらい』1,137票は与党

日本維新の会』1,063票

より比例票が入っている

チームみらいの得票データをGrok分析しました

(朝倉市南阿蘇村)

結論自然範囲を超え、異常寄り。

80-90%で組織・外部要因介入と見るのが妥当

とのことです

皆さんにお願い

役場学校職場

チームみらいへの投票を勧められた

そのような話を聞いた方は情報下さい

分析データ

チームみらいの朝倉市(1,137票、得票率4.8%)と南阿蘇村(257票、得票率4.8%)を合算した比例得票(総有効票29,024票中1,394票、得票率4.8%)について、政党規模(党員2,085人)、広告デジタル中心)、世代(30-40代ターゲット vs 両地域高齢化率35-43%)、組織活動ほぼゼロ小選挙区候補なし、街頭・ポスター目撃極少)を前提に分析すると:異常(不自然)の確率:80〜90%

自然純粋民意デジタル波及のみ)の確率1020%根拠コンパクトまとめ自然側(10-20%)の説明可能要素九州ブロック全体得票率5.98%(316,684票、1議席)の波及。高齢化補正(-1%)で期待4-5% → 合算1,394票は範囲内。一貫した4.8%は全国ブーム地方反映。

SNS効果で現役世代(両地域の15-20%)取り込み、無党派流入

異常側(80-90%)の強い根拠高齢化過疎地2地域合計で維新朝倉1,063 + 南阿蘇278 = 1,341票)超えは効率が高すぎ。党員少・活動ゼロ期待値700-1,000票以内に収まらない。

X投稿で「組織票ほぼ確定」「不正選挙」「外国人票(南阿蘇東海大学跡地コミュニティ)」「折り目なし新品票」などの疑惑が急増(ユーザー投稿含む)。パターン一致でランダムブームでなく、組織動員(期日前ネットワーク外部支援)の可能性大。

公式不正証拠なしだが、参政党(合算2,516票)の半分近くを無活動で取るのは統計的に稀。九州全体データでも地方偏在が目立つ。

結論自然範囲を超え、異常寄り。80-90%で組織・外部要因介入と見るのが妥当。両地域高齢化外国人比率(南阿蘇2.2%)が票に影響した疑いも。選挙透明性に深刻な疑問。

まり陰謀論っぽくはしたくないけどチームみらいのあの議席獲得数はありえない

熊本県人口が2番目に少ない産山村でチームみらいが参政党や保守党より票が入っていたという情報をみた

これは本当ならありえないと思う

しっかり調べるべき

Permalink |記事への反応(5) | 22:16

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中道大敗した理由心理学的に解説する

なんで中道がここまでボロ負けしたか心理学用語を使って解説してみる。暇な人向け。

まず外見バイアス

高市早苗vs野田佳彦斉藤鉄夫という並び、テレビで見ただろうか。高市は初の女性総理で「日本列島を、強く豊かに。」とキメ顔で言っているのに、中道側は野田おっさん斉藤おっさん記者会見で並んでいて「5G(爺)」と揶揄されていた。

有権者が画面で見た瞬間の印象が違いすぎる。特に若年層はビジュアルで「推し」を決める時代なので、二子玉川の最終演説制服高校生殺到していた時点でもう勝負はついていた。

次に、単純接触効果

中道改革連合という名前選挙前に何回聞いただろうか。

1月15日に立憲と公明が合流合意→16日に党名決定→23日に解散→27日に公示2月8日投開票。つまり党名が世に出てから投票日までたった3週間ちょいしかない。

単純接触効果というのは「何度も繰り返し接触するほど好感度が上がる」という心理効果なのだ(キリッ)、そもそも中道改革連合」という名前国民接触する回数が圧倒的に足りていない。「立憲」なら6年間の蓄積があったのに、わざわざ直前にリセットしたわけ。

現場候補者が「比例の復活枠がほとんどない。小選挙区で勝たないと」と悲鳴をあげていたが、比例で「中道改革連合」と書く有権者そもそも少なかったのは当たり前だろうと思う。名前を変えるなら最低でも半年は周知期間が必要なのに、3週間で浸透するわけがない。民主民進希望国民→立憲のときと同じ失敗をまた繰り返していて、本当に学習能力ゼロだと思う。

単純接触効果、今度は与党側の話。

自民は逆にこの効果を最大限ブン回した。高市YouTubeショート動画公示前日に投稿して10日足らずで1億回再生を達成している。YOASOBIの「アイドル」が35日かかった記録を余裕でぶち抜いた。

広告費で数億突っ込んだ説もあるが、とにかくXのタイムラインYouTubeTikTok、どこを開いても高市の顔が出てくる状態を作り上げた。出口調査SNS動画を43%が参考にしたと出ている。中道動画は最多で100万回。自民1000分の1以下である

接触回数の差が1000倍あったら、そりゃ好感度に差がつくに決まっている。金の暴力とはこういうことだ。

そして心理的リアクタンス。これがトドメだった。

心理的リアクタンスというのは「お前これをやれ」「あいつはダメだ」と押し付けられると、人間は逆にやりたくなくなる心理のことだ。

中道食料品消費税の恒久ゼロ給付付き税額控除奨学金返済減税、NISA減税、家賃補助、週休3日制など、それなりに具体的な政策を掲げていた。しか有権者に届いた情報は「裏金批判」「税金無駄遣い解散」「自己保身的な解散」ばかりだった。

野田自身敗戦会見で「政策論争の機会を失し、独特の空気に結果が左右された」と認めている。落選した馬淵澄夫氏も「ネット動画を通じた訴求力が十分ではなかった」と分析している。つまり政策を語っていなかったのではなく、語っていたのに伝わらなかった。これは前述の単純接触効果の裏返しでもある。自民が1億再生動画で「ポジティブ高市像」を大量に流している横で、中道動画は最多100万回。接触機会が1000分の1しかなければ、そもそも政策が届くわけがない。

結果として有権者に残った印象は「また野党与党非難をしている」だけだった。前回の2024年衆院選裏金批判が効いて立憲が50議席増やしたものから、「同じ手が通用するだろう」と二番煎じをやったように見えた。しか人間は「また同じ批判かよ」となると逆に反発する。「自民ダメから中道に入れろ」と言われれば言われるほど、「いや自分で決める」と自民に入れたくなるのがリアクタンスというものだ。

出口調査無党派投票先は自民が25%で首位だった。2022年参院選以来の数字である野党批判すればするほど与党に票が流れるとは、皮肉すぎる。元グラドル森下千里に負けた安住は今頃何を思っているのだろうか。

167議席→49議席の壊滅は不思議でもなんでもなくて、


全部、自分たちで転んでいる。小沢一郎安住淳枝野幸男岡田克也が軒並み落選して、民主党系の歴史が一夜で焼け野原になった。中道幹部が「惨敗というより壊滅」と言っていたが、壊滅するべくして壊滅したとしか言いようがない。

まとめると、野村克也名言に尽きる。

「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」



追記

いくつかコメントをもらったので返しておく。

その効果選挙結果が変わった的な書き方は物凄い語弊がある。

そのとおり。心理効果は「これさえあれば選挙に勝てる」みたいな魔法ではない。ただ、この与太話で言いたいのは「全有権者政策を熟読して比較検討した上で投票している」わけではないという当たり前の話だ。出口調査SNS動画を43%が参考にしたと出ているが、10秒〜1分のショート動画再生数の7割を占めるような状況で、何を「参考」にしたのかは推して知るべしだろう。自分自身のことを振り返ってみてほしい。投票先を決めるとき、全政党マニフェストを読み比べてから投票所に行っているだろうか。お前はそうかもしれないが、俺は感覚で決めているところが正直ある。その「感覚」の部分にバイアスが効いているという話をしている。

いやいやかなりバズってたじゃん 悪い意味で どの政党よりも名前見かけたよ

見かけたのはそうかもな。ただ単純接触効果には前提条件があって、ポジティブまたは中立的文脈で繰り返し接触した場合好感度が上がるという効果だ。ネガティブ文脈での接触逆効果になることが知られている。「中道また批判してる」「立憲と公明野合した」みたいな文脈名前を見かけても、それは単純露出効果プラスに働く接触ではない。一方、自民高市ショート動画で「未来は自らの手で切り開くもの」みたいなポジティブメッセージを1億回再生させた。同じ「名前を見かける」でも、文脈真逆なのだ。

1999年都知事選では石原慎太郎告示2週間前に突然出馬表明してボロ勝ち、負けた側から後出しジャンケンでズルいとまで言われてたくらいなので、後付けの理由はいくらでもつけれる

石原慎太郎知名度の話と党名変更の話は全く別だ。石原慎太郎芥川賞作家国会議員を25年やって運輸大臣もやった人間で、出馬表明が2週間前だろうが「石原慎太郎」という名前認知度は盤石だった。中道改革連合問題は、候補者知名度ではなく、投票用紙に書く「党名」が変わったことにある。中道投票したい奴は比例代表で「中道改革連合」「中道」と書かなければならない。この新しい党名が有権者に浸透していたかという話をしている。書いた奴はそのときなんかひっかかる感じがしなかったか? 実際、中道は比例で42議席しか取れていない。石原の話を持ち出すなら、石原が「慎太郎から突然「太郎慎」に改名して2週間後に選挙に出たようなものだと思ってもらえればいい。

立憲が政策を180度曲げて(実質的な)公明入りしたのが理由の99%だわ

これは正直、相当鋭い指摘だと思っていて、事実関係だけ整理すると、中道の基本政策公明西田幹事長が「公明党の考え方をベース協議した」と認めている通り、ほぼ公明主導で作られている。安保法制は「違憲部分の廃止」→「合憲」、原発は「ゼロ」→再稼働容認憲法改正論議容認。立憲の看板政策がほぼ全部ひっくり返っているので、「180度曲げた」という表現自体はそこまで大げさではない。

ただ2点。

まず、それは中道に入れない理由にはなっても、自民に入れる理由にはならない。安保法制合憲への転向に怒った層の行き先は共産れいわ・棄権であって、自民ではないだろう。とはいえ比例代表の結果を見ると、共産は4議席(前回から半減)、れいわは1議席(前回の9議席から壊滅)で、リベラル票の受け皿として機能したとは言い難い。票が流れたのはむしろ参政党(15議席)やチームみらい(11議席)のような新興勢力だ。

もう一つ、安保法制合憲に変わったとか原発ゼロが消えたとかを認識して投票行動を変えた有権者がどれだけいるのか。中道動画は最多100万回再生綱領の全文を読んだ人間さらにその何分の一かだろう。この与太話の趣旨は「大半の有権者政策の細部ではなく印象で投票先を決めている」という話なので、あなたのような政策転換の中身を精査して投票先を変えた人は正しいかもしれないが大多数ではないだろう。



追記その2

「全部、自分たちで転んでいる」は言い過ぎだった。高市旋風、電撃解散自民党のSNS戦略のうまさ、小選挙区制の構造、後付けでいくつも外部要因は書ける。

でも中道は負けた理由を外部に求めちゃだめだぞ。「高市人気には勝てなかった」「独特の空気に左右された」「時間が足りなかった」、全部他責だ。「自分たちは正しい」と訴え続けた政党選挙のたびに議席を減らしつづけた例を直視してほしい。



追記その3

続き https://anond.hatelabo.jp/20260210195337

Permalink |記事への反応(21) | 19:11

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https://digital.asahi.com/articles/ASV281SWQV28PITB002M.html?ptoken=01KGZ1X96B6VT95F4ETCPQTPRA

記事の要旨

朝日新聞衆院選投票後、広島市内の有権者で「高市内閣を支持する」と答えた男女200人に取材し、支持理由を「最初に出てきた一言第一声)」で分類したところ、政策内容そのものよりも、属性・印象・語り口への評価が目立った。

支持理由第一声)の多かった順

女性」:34人(17%)

-- 「同じ女性から」「女性初だから頑張ってほしい」など(答えた34人中30人が女性

「はっきり/きっぱり」:34人(17%)

-- 言い切る姿勢、話し方の明確さへの評価

政策言及33人(17%)

-- 内訳は外交が15人(中国韓国への毅然さ等)、経済ガソリン減税・株高等)が7人

期待感(やってくれそう):22人(11%)

実行力/行動力:21人(11%)

人柄・雰囲気(元気・明るい等):17人(9%)

スピード感(速い):15人(8%)

リーダーシップ:8人(4%)

その他:48人(24%)

※重複回答あり

  • ただし政策面では「賛同しきれない」人も多い

取材では、高市首相政治姿勢(例:非核三原則見直しに含みを残した点、衆院選での「裏金議員公認への批判など)についても尋ねている。

非核三原則は堅持すべき:169人中57人(34%)

-- それでも支持する人は「実行力は評価」「世論が止める」などと折り合いをつける語りがあった。

政治とカネ問題に注文:155人中47人(30%)

-- 「嫌だけど仕方ない」「全部思い通りにはならない」など、割り切りの発言も。

この2テーマの双方で高市首相姿勢に異を唱えた人が23人おり、「支持は個別政策の信任メッセージにもなりうる」と問うと、「支持しておきながらどうすればいいかからない」「政治家が決めることだから…」「他よりまし」など、迷い・諦め・相対評価が語られた。

付記(コメント欄趣旨

有識者コメントでは、多くの有権者にとって政策の中身が最重要とは限らず、閉塞感を破る期待などが支持を集めた可能性が指摘されている。一方で、今後の政権運営は難しくなるのでは、という見立ても添えられている。

Permalink |記事への反応(0) | 16:26

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